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投稿:2017-11-12(日)01:16

いつもカッコイイと言ってくれる熟女 3

この体験談のシリーズ一覧
1:いつもカッコイイと言ってくれる熟女2:いつもカッコイイと言ってくれる熟女 2
3:いつもカッコイイと言ってくれる熟女 3

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名無しさんからの投稿

前回の話:いつもカッコイイと言ってくれる熟女 2

前回は京子さんと遊びに行ってラブホに行った所まででした。

帰りに、京子さんに家に来るよう誘われ行く事に。

京子さんの家に着いて

「お邪魔します。」

鍵を閉め、玄関で京子さんはいきなり僕に抱きつき始めました。

「ちょっと、どうしたんですか?」

「00君ダメなの、我慢できない♡」

「さっきヤったばかりですよね…」

「良いじゃない♡ はぁ~ダメ~もっと抱いて~」

そのままキスし抱き合い服を脱がせていきました。

お互い下着になった所で

「ねぇ~こっちに来て~♡」

そう言うと京子さんは僕の手を取り寝室に。

ラブラブモードに入り京子さんの目もトロ~っとなっていました。

「ここは…?」

「寝室よ…♡抱いてほしいの。」

「京子さん…」

僕は興奮し京子さんをベットに押し倒しました。

「あっ、もう~ダメよそんな荒くしたら~」

「京子さん、僕も我慢できないですよ。」

「慌てちゃダメよ♡」

無我夢中で京子さんに抱きつき、おっぱいに顔を埋め甘えました。

「もう~00君、甘えん坊さんなんだから~かわいいわね♡」

「京子さんたまんないいよ、もっと一緒にいたい」

「私もよ♡はぁ、はぁはぁ~そこはダメっ」

ブラを外し乳首を弄り、もう片方の手でパンティに手を突っ込みグチョ濡れのマンコの中に指を入れて激しく出し入れしました。

「あんあんんん~激しい~♡ すごくいいそこ、はぁもっと激しくして~」

グチョグチョのマンコからは愛液がたくさん出て、ベットを濡らしていました。

個人的にはチンポを舐めてもらいながら手マンをするのが好きなので

太ももに京子さんの頭を置いてチンポを舐めさせました。

「あ~すごいわ~♡ ほんと00君のは立派ね♡硬くて大きくて、ウフフ♡」

「好きなように味わっていいですよ。」

京子さんはいっぱい唾をつけて舐め始めました。

手マンを止め、フェラに集中させます。

僕は仰向けに寝ると京子さんは四つん這いで舐め始め自分でオナニーを始めるほど変態になっていました。

京子さんと旦那が寝ている寝室でこんなエッチな事をしていると考えると興奮してきて益々京子さんを独り占めしたくなり始めました。

「そうそう、良いね。京子さん上手。あ~めっちゃ気持ちいよ。」

「そう~?良かった♡ もっと気持ちよくしてあげるね♡」

京子さんはチンポをズボズボとフェラを強めにして根元まで口に入れていきます。僕は京子の頭に手を置いてもっと刺激が強くなるように激しく頭を振らせました。

「あ~イク~京子さん出すよいいね?」

「んんんん~いい~」

何を言ってるのか分からないくらい激しくフェラをしてもらい口内射精。

「あ~すごく気持ち良かった~w」

「…んも~00君たら~激しんだから♡ほらこんなにたくさん精子…♡」

あまりにもエロい顔をこちらに顔を見せてくるので

そのまま京子さんをバックにさせ挿入しました。

「はぁはぁ~すごい~あぁぁぁ~イク~♡」

2発目なのですぐに射精することはありませんでしたが、結構興奮しており

「あ~いい、いいわよ00君♡ もっと激しく突いて~00君の肉棒で私をたくさん突いて~♡ アンアンアンはぁイク~♡」

チンポをマンコから抜いて、こちらを向かせ顔謝しました。

「はぁはぁ~♡もう~またイッちゃったの? 凄いわねw まだ硬いよ♡ 素敵だわ♡ こんなに硬いんだからもう一発出来るでしょ?」

「無理ですよw さすがにきついw 興奮しすぎて激しくしすぎたかも?京子さんは大丈夫ですか?あまりにもエロかったんでw」

「全然いいわよ♡ すごく素敵だったわ♡ 男の子って感じでw やっぱり若いと硬くて大きくてホント素敵♡」

そう言って京子さんはまだ勃起していたチンポに軽くチュっとキスをすると舐め始めました。

さすがに連続で3発は無理だったのですが、勃起は維持できたので好きなように舐めさせました。

何時間か経過して「今日はこの辺でお休みにしよっか♡」とは言ってもまだ午後7時くらいでした。

京子さんは晩御飯の用意をしてくれて一緒に食べてお風呂に入りに行きました。

勿論、一緒です。ですが、お互いくたびれてしまいお風呂では単純にキスや少しだけ互いの性器を軽く弄るだけでした。

夜11時くらいになると、自分もだいぶ調子が戻り京子さんも抱かれてほしい感じがしたのでベットで腕枕をして見つめ合い、キスをして恐らく2時間ほどエッチをしました。

翌日も同じように朝から晩まで裸でベットでエッチをしたりイチャついたり。

そして帰る日。

「00君帰るんだよね…?」

「はい…」

「寂しいな~♡00君に抱かれたら、もう旦那としても満足できないと♡」

「京子さん…僕もこの2日すごく気持ち良かったし離れたくないよ。」

最後にキスだけして帰りました。

勿論、その後も京子さんからエッチなメールが着たりやり取りはありました。

僕は大学の休みも終わりに近づいたので、隣にある県の一独り暮らしのアパート帰ることに。また京子さんとは大学に戻ってもあったので、気が向いたら書きたいと思います。

- 終わり -

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