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投稿:2017-11-09(木)04:48

おっとりした性格の同じゼミの女の子を襲って抱いた話

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名無しさんからの投稿

これは僕がやったことの中で後悔しつつも、一番興奮したことかもしれないという体験談です。

僕はとある大学の3回生です。

今年の4月に晴れてゼミ配属されました。

そこのゼミメンバーに真梨菜という、おっとりした性格で癒し系の女の子がいます。

超絶美人、アイドル級の可愛さというわけではありませんが、フワッとした可愛さの持ち主で、ある一定層の男子からは人気を集めている子です。

また、ややぽっちゃりしているのですが、その柔らかそうな身体つきも彼女の魅力のひとつで、察しの通り真梨菜は巨乳です。

魅力的な物を持っていながらも、変な色気を振りまいてるわけでもなく、誰からも慕われる優しい性格の真梨菜は僕のタイプの女性でした。

普段は全くと言っていいほどエッチな一面を見せない真梨菜にも彼氏がいた時期はあったようで、きっとその彼氏の前ではエッチな一面を見せていたに違いないのです。

そんな姿の真梨菜を想像するだけで僕は物凄い興奮に襲われるのでした。

真梨菜に毎日のように顔を合わせているうちに、その興奮も限界近くまで高まっていました。

そしてその興奮が遂に爆発する日が来てしまったのでした。

3年だけでゼミ内プレゼンをする事があり、そのスライドを僕の家で作ることになったのです。

僕と真梨菜以外にあと2人ゼミメンバーがいるのですが、この日はまたまた2人に用事があって来れなかったのでした。

つまりこの日は僕の家には真梨菜と僕だけ。

一人暮らしをしている漢の巣窟に魅力的な女性が一人で上がる。

その先に待っているのは性欲を持て余した漢の暴走です。

「お邪魔しまーす」

警戒心ゼロで僕の部屋に来る真梨菜。

服装は白のニットに黒のスキニー。

身体のラインがハッキリわかる服装をしており、僕の息子が疼くのを感じました。

「じゃあ、さっそくだけど作り始めようか!」

僕は平然を装ってPCを立ち上げてスライドを作り始めました。

あらかじめ僕が大まかに作っていたので、作り始めてから1時間もしないうちに完成しました。

しかし、お互いかなり集中して作っていたので思ったより疲れました。

「眠いな〜」

「ね〜、眠くなっちゃったね〜」

真梨菜は笑いながらそう言うと「ふわぁ〜」と可愛らしい欠伸をしました。

「オレのベッドで寝ていいよ?笑」

「えー?本当にー?笑 うち寝ちゃったら起きないかもよー?笑」

真梨菜はさぞ楽しそうに「ふふっ」と笑いました。

「起きなくていいから寝ていいよ」

「ううん、それは大丈夫。帰ってお風呂入らなきゃいけないし」

「うちでお風呂入ってもいいよ?」

「ねー、それはさすがにダメだよ〜笑」

「え、なんで?」

「えー、だって...ね?よくないでしょ?苦笑」

だんだんと真梨菜が困り顔になっていく。

「オレはいいよ?」

「んー、遠慮しとくね笑」

真梨菜はそう言うと

「じゃあ、そろそろ帰ろっかな〜」

と言って立ち上がりました。その瞬間僕は真梨菜に抱きつきました。

「えっ!?ちょっと、どしたの?汗」

僕は何も言わずただ抱きしめました。

真梨菜も混乱しているようで無言になっていました。

僕は真梨菜が抵抗してこないのを確認すると、豊満な胸に手を伸ばしました。

「やっ、ちょっと!」

真梨菜は身体をよじらせて僕の手から逃げようとします。

僕は諦めずにひたすら真梨菜の胸を揉む。

「いやっ、やだっ!離してっ!本当にいやっ!」

普段おっとりしている真梨菜からは想像もつかない強い口調で僕を咎めます。

僕は力任せに真梨菜をベッドに押し倒し、そのまま彼女に馬乗りになりました。

「ちょっと大人しくしてよ。隣の人に迷惑だろ?」

僕は真梨菜とは真逆の冷静な声でそう言いました。

真梨菜の目は混乱と恐怖と怒りに満ちていました。

僕は真梨菜をキッと睨むと彼女の柔らかそうな唇にキスをした。

唇が重なった瞬間、彼女の体温と唇の柔らかさが伝わってきて、一層興奮に火がつきました。

僕は鼻息を荒くしながら真梨菜の口元を汚すように、舐め回し、何度も啄ばむようにキスを続けました。

更に興奮が高まった僕はキスをしながら乱暴に真梨菜の豊満な胸を服の上から揉みました。

手のひらに伝わってくる魅力的な柔らかさは僕の頭をおかしくしました。

ニットを捲り上げようとした僕の手を真梨菜が掴んで

「ねぇ、亮くん...落ち着いて?落ち着いてちょっと話そ?」

真梨菜は悲しそうな表情で僕に訴えてきました。

元から女性を征服したい願望があった僕にとってらその時の真梨菜の表情はこの上ない興奮材料になったのでした。

「落ち着けるか...!落ち着けるわけねぇだろ!」

僕は固くなった息子をズボン越しに真梨菜に押しつけながら、

「前からずっと...真梨菜にこういうことしたかったんだ...!」

何度も何度もキスをしながら胸を揉みしだきました。

そして真梨菜のニットを掴んで、

「この服を破られたくなかったら、大人しく脱げ」

と凄味を増した声でそう言うと

「わかったから...乱暴なことはしないで...」

と涙声でそう言いました。

真梨菜が観念した瞬間でした。

僕は真梨菜から離れると彼女は鼻をすすりながら、ゆっくりとニットを脱ぎました。

露わになる白くて柔らかそうな肌。

豊満な胸を包む淡いピンクのお洒落なブラジャー。

そしてその上にある白いキャミソール。

女だ...。

一層それを感じ、僕の息子が更に固く大きくなりました。

「すっげぇ...エロい...」

思わずそう呟いてしまいました。

ゆっくり真梨菜に近づくと、真梨菜はビクッと身構えました。

僕は優しく真梨菜に抱きつきました。

そこで一瞬油断させておいたところで、再び力任せに押し倒しました。

「もう我慢できねぇよ...!」

僕はブラをずらして乳首を露出させると、間髪入れずに吸い付きました。

「んんっ!」

真梨菜は思わず出てしまった声なのか、すぐさま口を塞いでギュッと目を閉じました。

ぴちゃぴちゃ、ちゃぱちゅぱ、と僕が必死に真梨菜の乳首を吸う音と、少しずつ荒くなる真梨菜の息遣いが部屋に響きます。

「ねぇ、気持ちいい?」

「...」

「ならもっと気持ちよくなろっか」

僕はそう言うとスキニーの隙間から真梨菜の下腹部に手を突っ込みました。

「やっ!やだっ!」

真梨菜は僕の腕を掴んで自分の下腹部へ僕の手が侵入するのを防ごうとします。

しかし力で敵うはずもなく、僕の手は難なく真梨菜の敏感な所へ辿り着きました。

「ねぇ、濡れてるよ?」

「...」

「気持ちよかったんだ?興奮してたんだ?」

「...」

真梨菜は気丈に黙っていましたが、僕がワレメをなぞった瞬間

「んあっ!」

とまた思わず出てしまったような声を出し、喘いだ自分に驚いたのか、びっくりした表情で僕を見つめました。

「痛くしないからさ...オレに身体を委ねてよ」

僕は容赦なく真梨菜の敏感な所を刺激します。

指を動かすたびに真梨菜の口から喘ぎ声が漏れます。

「下も全部脱ごうか」

僕はそう言うと真梨菜のスキニーのチャックを下ろし、パンツごと脱がせました。

もう真梨菜は抵抗しませんでした。

一糸纏わぬ姿になった真梨菜の横に添い寝するようにして、キスをしながら優しく愛撫を続けました。

「んっ、んんっ、んぅっ」

真梨菜は感じてる自分が悔しいのか、涙を流しながら僕の愛撫を受けていました。

その姿に堪らなくなり、僕も身につけている物を全て脱ぎ捨て

「舐めて」

それだけを言うと、いきり立った息子を真梨菜の顔の前に晒しました。

「嫌です...」

真梨菜は小さくそう言いました。

恐らく自分から舐めるということは、今の状況を受け入れたことになる。

それを受け入れたくなくて抵抗したのだと思います。

「いいから舐めろ!」

僕は真梨菜の鼻をつまんで無理やり口を開かせると、いきり立った息子をねじ込みました。

口の中に入った瞬間、ぬるりとした唾液と火照った彼女の体温を感じました。

真梨菜の頭を抑え、夢中で腰を振りました。

時折、えずきながらも歯を立てたりすることなく僕のイマラチオに耐えていました。

僕もある程度気持ち良くなってきたので、真梨菜の口から息子を抜くと、彼女を寝せました。

そして股を開かせ、真梨菜のワレメを息子でなぞっていると、

「お願い...ゴムだけはつけて欲しい...」

「ゴムつけたら挿れていい?」

そう聞くと真梨菜はコクッと頷きました。

僕は手早くゴムをつけると再び真梨菜のワレメを息子でなぞりました。

なぞる度にビクッとする真梨菜。

「挿れて欲しい?」

「...」

「答えなきゃゴムはずすよ?」

「...挿れてください...」

小さな声でそう答えた真梨菜の言葉が合図となり、僕の息子は真梨菜の中に潜っていきました。

根元まで挿入すると、ゆっくりと腰を動かしました。

「あっ....んんっ...」

真梨菜がさっきまでとは違う甘い声を出しました。

その声が嬉しくて、僕はキスをしながら腰を動かしました。

「んっ、んんっ、んんぅ、んっ」

真梨菜はベッドのシーツを掴みながら快楽に溺れまいと耐えているようでした。

僕はその手を掴んで僕の背中に回さように催促しました。

するとすんなり両腕を僕の背中に回してきました。

「...これで和姦だね...」

僕は真梨菜の耳元でそう言うと、腰の動きを早めました。

「んんっ、やだ...優しいのがいい...」

真梨菜はそう言うと僕の背中に回した腕でギュッと抱きついてきました。

「でもごめん...優しくできそうにない...」

僕はそう言うと更に腰の動きを早めました。

パンパンパンッ!と部屋に僕と真梨菜がぶつかる音が響きます。

腰を振る度に真梨菜の豊満な乳房が卑猥に揺れます。

一度息子を抜くと、今度はバックから突きました。

「あっ!あっ!あうっ!んんあっ!」

子どもをしっかり育てることが出来そうな腰回りと、大きなお尻はまるで今すぐにでも子どもを産めそうな身体でした。

僕は盛りのついた動物のようにひたすら腰を打ちつけました。

不意に真梨菜の中がグニグニ動き出し、辛そうな声を出し始めました。

過呼吸のようにハッハッハッと短い息をしたかと思えば、「ああっ!だめぇっ!」と大きな声を上げ、ビクッと弓なりのように仰け反るとマ○コがキュッと締まり、

「あっ、んあぁっ!あぁっ!」

と叫ぶとビクビクしながら倒れ込みました。

真梨菜が本気でイッた瞬間でした。

僕はグッタリした真梨菜を仰向けにすると、再び正常位で突きました。

すぐに真梨菜の中がグニグニ動き出し、僕を確実に射精へと導こうとします。

そろそろ限界でした。

「真梨菜っ!真梨菜っ!ねぇ、逝きそうっ...!」

「あっ、ああっ、ああぁっ!」

真梨菜には僕の声が届いていないようでした。

「あぁ...真梨菜...真梨菜っ!イクッ!」

僕は真梨菜の一番奥にズンッと突き刺すと、ゴム越しで真梨菜の中に全てをぶちまけました。

恐らく今までのセックス、いや、今までの射精の中で今回のがダントツで気持ちよかったです。

お互いしばらく動けずにいましたが、僕が真梨菜の中から抜け出し、ゴムの処理をしている途中で真梨菜が身体を起こしました。

「その...ごめん...」

冷静になった頭で謝ると、

「ううん、大丈夫だから...」

といつもの優しい声でそう答えてくれました。

しかし、それからと言うものの気まずい関係が続き、今ではあまり話さなくなってしまいました。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-11-09 22:59:09)雨の日のバス

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