エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 巨乳彼女と温泉旅行②
投稿:2017-11-07(火)11:09

巨乳彼女と温泉旅行②

この体験談のシリーズ一覧
1:巨乳彼女に毎日搾り取られてる2:巨乳彼女と温泉旅行
3:巨乳彼女と温泉旅行②

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:26,812回)
名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:巨乳彼女と温泉旅行

ベランダでの青姦まがいのセックスでちょっと疲れたので

客室でゴロゴロすることにした。

添い寝をしてるとはるかの髪からシャンプーのいい匂いがする。

また勃起しそうになるけど夜に向けて我慢しようとぐっと堪えた。実は今日のために電マを購入したのだ。

「俺くんすぐイっちゃったから、私まだイってない...」

とはるかが俺の手を巨乳おっぱいに当てがわせた。

手のひらに当たる乳首はカチカチに勃起していて興奮しているのがわかる。

「はるちゃんすごいね、乳首コリコリしてる。」

Fカップおっぱいを揉みしだきながら親指と人差し指で乳首を執拗に転がす。

「やぁ....乳首気持ちいぃ.....んっあっ....」

柔らかい乳房にぷっくり盛り上がった乳輪、その上に勃つピンとしたすけべな乳首は素人とは思えないパーフェクトおっぱいである。

もっとして?とはるかは潤んだ瞳で懇願してくる。

多分乳首を舐めて欲しいんだろうけど、簡単に聞いてあげない(しょぼんとするところも可愛いから)

かんだかいじわるしたくなってきたので

寝たふりを決め込むことにした。

「俺くん寝ちゃった?」と言いながら頬をぺちぺち叩いてくる。

俺に覆いかぶさるような形で顔を覗き込んでくる。

しばらく間が空いて、はるかは俺にキスをしてきた。

そしておっぱいを顔に押し付けてくる。

殺す気か!と思ったけどふにゅふにゅしたおっぱいが心地よい。

はるかはおまんこをスリスリさせて息も絶え絶えといった様子だ。

そして自分でこれ以上ないくらい硬く勃起した乳首を俺の口元に運ぶ。

「やぁ.....んっ....あっ....」

耳元で恥ずかしそうに喘ぐ声に物凄く興奮した。

そろそろ舐めてあげようかなと思い、

唇に押し付けられた乳首を舌で包み込む。

「ひゃぁぁんっ...あっ...俺くん...起きたの....」

「はるちゃん本当にえっちだね。寝てる彼氏の前でオナニーしちゃうんだ」

と言うと顔を真っ赤にして俺から離れようとする。

だめだよと下から乳首にむしゃぶりついた。

「あぁっ....違うのっ....やぁっ....」

甘噛みしたり舌先でレロレロしてみたり。

何回口に含んでも飽きないエロ乳首を自由にできるなんて幸せ者だなと思う。

マンコに指を入れると案の定ぐちゅぐちゅになってたのでこのまま手でイカせることにした。

はるかの感じるところは大体わかるので集中的に攻撃する。

「あぁん、いいっ!もうイくっ!イくのっ!」

とはるかは俺に抱きついてキスをしてくる。

そのまま盛大に潮吹きながらイった。

「あ...ベッド濡らしちゃった...」

としょんぼりしてたのでぎゅーってして頭をなでなでしてあげる。

だいぶムラムラも溜まってきたので夜も頑張れそうだなぁなんて考えてた。

とりあえず身体もベタベタしてるので、

露天風呂に行くことにした。

レンタルの館に着替えて廊下に出る。

薄紫色の浴衣が良く似合っているけど、やっぱりおっぱいが帯の上に乗っかって目立ってしまう。

廊下に出たところでちょうど隣の部屋のカップルと鉢合わせた。

多分俺のはるかよりは年上そうなかんじで、多分社会人同士のカップルだ。

すれ違った後に社会人のカップルの彼女のほうが

「さっきの女の子めっちゃ可愛かったね、おっぱいも大きいし(笑)」と言ってるのが聞こえた。

はるかはいわゆる小動物系っぽいルックスのため同性ウケも良いほうだ。

何より他人が自分の彼女のおっぱいを賞賛するというシュチュエーションにたまらなく興奮してしまうのだ。

はるかはそんなことまったく気付かずに楽しそうにしている。

その後混浴ではないので時間を決めて温泉をたのしみ、夕食を食べて部屋に戻った。

寝る準備をしてると壁の向こうから喘ぎ声が聞こえてくる。

俺とはるかの部屋は廊下の突き当たりにある端の部屋なので、間違いなくさっきのカップルの声だ。

はるかも気付いたようでニヤニヤして俺を見てくる。

はるちゃんもしたいの?と聞くと何も言わずに抱きついてきた。

すぐにセックスしたかったけど、さっきのカップルがはるかのおっぱいを見て凄い!と言ってたのを思い出し、こっちの行為の声も聞かせてみたいと思った。

なのでしばらく時間を置いてみることにした。

その間はひたすらキスをする。

すると男のイクっという声が聞こえ、隣の部屋のセックスが終わったことがわかった。

「俺たちもしよっか」と浴衣の上からおっぱいを揉む。

「うん....したい」ととろーんとした目でこっちを見つめてくる。

可愛いくていちいちムラムラするので胸元をはだけさせる。

水色のレース付きのブラに窮屈そうに包まれたおっぱいが目に入る。

すき間から手を入れ乳首をこねこねする。

「はるちゃんまたおっぱい大きくなった?手に収まりきらないよ」と隣室に聞こえるように言う。

「んっ....さっきもしたでしょ...変わらないよっ」と恥ずかしそうに俯く。

Mっ気のある反応がたまらないのでいじめたくなってしまう。

グミみたいな乳首を指先でくりくりしてると

いつものように乳首舐めを懇願してきた。

「今日はるちゃんがおっぱい押し付けてきたから息できなくなるかと思ったよ。謝ってくれなきゃ舐めてあげない」

というと泣きそうな顔になる。そういうところも可愛くて興奮してしまう。

「...ごめんね」と上目遣いでチラチラ見てくる。

今までこうやって色んな男を落としてきたと思うと悔しくもありムラムラするのだ。

「違うでしょ、おっぱい大きくてごめんなさいでしょ?」

Fカップ巨乳を背後からむにゅむにゅしながら耳たぶを噛む。

んーっ....とはるかは俺の腕をぎゅっとする。

「早く言わなきゃ大好きな乳首責めしてあげないよ??」

「...おっぱい大きくてごめんなさいぃあっ...んっ」

その瞬間俺は夢中になって乳首にむしゃぶりついた。

コリコリの感触がたまらなくて舌を尖らせ先端をチロチロとはじく。

「やぁあああっ気持ちい...おっぱい大きくてごめんなさいっああっ」

自分でも変態だと思うけど、興奮して仕方がないのだ。

ここで電マのことを思い出す。

「はるちゃん頑張ったから、これで気持ちよくしてあげる」と電マを取り出した。

はるかはキョトンとした顔をしてるけど、どうせエロいからこれが何かぐらいわかってるはずだ。

足開いてといい、いわゆるM字開脚のような体勢にしスイッチを入れる。

すでにびしょびしょのマンコは少し当てただけで物凄い音がした。

「やぁっ...だめっ...それ気持ちいいぃいんあっ」とはるかは涙を流しながらよがっている。

俺のも触ってとチンコに手を持って来させる。

小刻みに震えながらチンコを掴む手つきがたまらない。

俺ももう挿入したくてたまらないけどはるかをイカせるまでは我慢する。

挿れたらすぐイキそうだったし。

乳首に吸い付きながらマンコをいじめてると

「もういっちゃいそう...」とはるかが言う。

「いいよ、でも手止めちゃだめだよ」と言い、

空いていた左手で乳首をクリクリしてみる。

すると大量の潮吹きと同時に絶頂をはるか迎える。

もうベッドの上はビチャビチャだ。

もっといじめたくなったのでそのまま続けると全身の水分がなくなるんじゃないかってくらい潮を吹く。

「はるちゃんもう何回イッたかわからないね、隣の人にも聞こえてるよ」

「だめっ...恥ずかしいから言わないで」とぎゅっと俺の手を握ってくる。

もうムラムラも最高潮なので挿入することにした。

ゴム付けてないや...という罪悪感もあったけど

ヌルヌルしたキツめのマンコに挿入する。

「んっ.....!!!」

一回突いただけではるかの身体がビクッとする。

お腹にあったかい液体がかかったので、はるかがまた潮を吹いたことがわかった。

「はるちゃんまたイッちゃったの?一回突いただねなのに」

と言うとはるかはわかんないと言いながら手で顔を隠す。

その姿にめちゃくちゃ興奮したので、

Gスポットにこすりつけるようにピストンする。

(当たってるかわからないけど気持ち良さそうだから良しとする)

「だめっ...また出そう、いっちゃう!!いくぅぅ」

とはるかは声にならない声をあげる。

その後も10回くらいは潮吹いて、俺もはるかもべちょべちょになった。

「気持ちいいっ出してもいい?」と言いはるかのお腹に出した。

危うく中出ししそうだったので危なかった...

お互いの体液で体も汚れてしまったのでシャワーで洗いっこしてからベランダの露天風呂に入った。

はるかはずっと俺の膝に座ってぎゅーっと抱きしめてくる。

可愛いのでアナルに指入れようとしたら怒られました。

なんかこうやって書くとセックスしかしてないみたいだけど次の日はちゃんと観光して(夜はセックスもして)東京に帰りました。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:巨乳彼女に毎日搾り取られてる2:巨乳彼女と温泉旅行
3:巨乳彼女と温泉旅行②
前後の話
前の話(2017-11-07 09:45:32)高2の処女をレイプ

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR