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投稿:2017-11-03(金)03:34

集会場に避難したら飲み会になった

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:息子と妻の3人でプール施設に泊まりで行った時の出来事

9月の出来事ですが、関東地方を襲った豪雨被害。

ある日の夕方、仕事をしていた私に妻からLINEの連絡が来て”雨が激しいから集会場に避難します”との事でした。

我が家は地方都市郊外の昔ながらの住宅地に住んでおり、家の近くに小さな川が流れています。

近年、各地で川の氾濫が原因で大きな被害が出ている事もあり、少し前の寄合(集落の住民が集まる)で

集会場への自主避難の話があったばかりでした。

集落の大半は川よりも高台に建てられていたんですが、我が家を含む数軒は川の脇を走る市道に沿った所に建っており、

川が溢れると敷地内まで流れ込む危険があったんです。

仕事を終え会社を出ると外は凄い雨で、最寄りの駅に向かうと電車が雨の影響で遅れていてホームは多くの人で

混み合っていました。

1時間近くも駅で待ち、ようやく電車に乗ったものの自宅近くの駅から乗り変える筈の市営バスが交通渋滞と冠水の

影響で30分以上も待たされたんです。

自宅に着いたのは21時を過ぎた時で、急いで着替えると泊まりの準備を済ませ高台の集会場へと向かう事にしました。

集会場へ向かう途中、いつもは穏やかな川がゴォゴォと音を発て水面が上昇しているのが確認出来ましたが、

決壊する程の状況ではありません。

不思議に感じながらも家族の待つ集会場に急ぐと、電気が点いており数台の車が停まっていました。

昔ながらの古い集会場は大広間(主に総会などで使う部屋)と小さな和室(8畳程)が2部屋あり、キッチンとトイレ

浴室まで完備していて、緊急時に宿泊できる作りになってます。

玄関を入った私は電気が点いている大広間の襖を開けると、中には町内会会長(60代)と近所のお年寄り数人が

妻を囲んで酒を飲んでいる所で、息子の姿はありませんでした。

 「おっ旦那さんのお帰りですよ」

 「パパ、お疲れ様…遅かったわね」

 「あぁ~電車もバスもこの雨で凄い込んでて…」

 「そうでしょう!市内も至る所冠水しているって聞きましたよ」

 「そうなんです。バスも迂回路を通って来た程ですから…」

 「パパ!ご飯まだでしょ」

 「準備出来るの?」

 「ここで作ったのよ…」

 「いっちゃんの姿がないけど…」

 「会長さんの奥さんと奥の部屋で寝てるわ」

私は妻に連れられ廊下を挟んだダイニングキッチンへ向かうと、夕食に作ったカレーを待ちました。

 「ママ!その浴衣?」

 「いっちゃんと先に風呂に入ったから…会長さんが備え付けの浴衣準備してくれたの」

 「浴衣まであるんだ!」

 「パパも着る?」

 「俺はいいよ!スエッド持って来たし」

酒を飲みほんのり頬を赤らめる妻。

大広間で男達に囲まれる中、酒を飲む妻は足を崩し浴衣の合わせ目から白い肌を露出させ男達の酒のつまみに

なっている姿が思い出されると同時に会長が妻に浴衣を勧めた下心が理解出来き、興奮を高めていたんです。

遅い夕食を食べた私は、妻と共に会長達の待つ大広間に戻り、酒を一緒に飲む事になりました。

集会場に集まっていたのは、会長夫妻(60代)と川沿いに住む菊田さん(50代自営)、井上さん(60代)、佐藤さん夫妻(60代)で、

何れも寄合で数回顔を合わせた程度の付き合いです。

世間話に耳を傾けながら、ご近所付き合いを深めていると、既に酔った男達の視線は明らかに妻の胸元や崩された

足に向けられており、妻に向けられる厭らしい視線に私の股間もムクムクと反応を示し始めていました。

やがて親父達の会話も下ネタに発展し、妻も頬を赤らめながら親父達のエロ話に笑みを浮かべていると、盛上る場に

水を指す様に会長夫人が起きて来たんです。

 「いっちゃんを寝かせようと一緒に寝ちゃったみたい…あなたそろそろ帰りましょうか!」

 「あっ…あぁ~…そのまま朝まで寝てるんだと思ったよ…」

 「何言ってるの?家は高台なんだからここに泊まる必要ないでしょ…若い奥さん相手に盛上って…帰りたくないんでしょ?」

 「そんな事はないよ…じゃ、皆さん私達はこの辺で…明日朝また来てみます」

そう言うと会長は残念な表情を浮かべながら奥さんに連れられる様に集会場を出て行き、佐藤さんも奥で寝ている

奥さんが気になったのか?

”私もこの辺で寝る事にします” と言い残し大広間を出て行きました。

何となく場が冷めたタイミングで酒の席も終わりと思い、私は着替えを持つと大広間を出て浴室へ向かいました。

その時、妻は片づけを始めたんだと思っていたんですが…。

風呂から出た私は大広間前の廊下で盛り上がる菊田さん達の声を聞き、宴会は続けられている事を知りました。

妻を厭らしい視線で見ていた菊田さんが気になった私は、襖を少しだけ開き中の様子を伺う事にしたんですが、

菊田さんの大胆な行動を目の当りにする事になったんです。

菊田さんは妻の隣に座り肩に手を回し、酒を飲ませながら厭らしい視線を妻の胸元へ向けており、井上さんは酔い潰れる様に

大広間の隅で横になっていました。

菊田さんの行為に抵抗を見せながらも、いい感じに酔っていた事やご近所さんとの揉め事を嫌ったんでしょう。

 「奥さん、ナンパとかされるんじゃないですか?」

 「そんな事はありませんよ」

 「魅力的だし…男好きな身体付きで…旦那が羨ましい」

 「菊田さんったら…エッチなんだから…」

菊田さんから離れようとする妻に対し、肩に回した手を離さない菊田さん…そんなやり取りが伺える中、妻の浴衣は

乱れ、合わせ目が緩んでいるのがハッキリ分かりました。

もちろん菊田さんも妻の浴衣が緩み胸の谷間が露わになっている事に気づかない筈も無く、視線は胸の谷間に

向けられていた事は言うまでもありません。

 「菊田さん…ちょっと離して下さい…もうじき夫が風呂から出て来ますよ」

 「奥さんと仲良く飲もうと思っているだけですよ…」

 「ちょっと…ヤメて下さい…」

妻の乱れ行く姿に菊田さんの歯止めが利かなくなっていたのか?肩に回された手が浴衣を掴み肌蹴させるように

腕の方に引っ張られると胸元が大きく肌蹴け、胸が半分程露わになったんです。

そのタイミングで私が襖を開けると、2人共驚きの表情を浮かべ一気に距離を置きました。

 「未だ飲んでいたんですか?」

 「えぇ~いつも1人、淋しく飲んでいるから…奥さんに付き合って貰ってたんですよ」

 「独身って…本当ですか?」

 「恥ずかしい話、10年程前に離婚しまして…今は1人身です」

 「そうでしたか!うちので良ければ…」

 「パパったら…もう」

妻の浴衣の乱れに気づかないフリをしながら、私は湯上りに菊田さんに酒を注がれ一緒に飲み始めました。

菊田さんの隣に妻を座らせ、斜め隣から酒を飲みながら2人の様子を伺う事に…。

妻のお酌に満足げな笑みを浮かべる酔ったエロ親父(菊田さん)は、旦那の私の目の前で妻の太腿に手を乗せ

やがて浴衣の合わせ目から忍び込ませようとしていました。

そんなエロ親父の手を必死に制止する妻…酔った男の手を払い除ける事も出来ないまま、菊田さんの手は妻の浴衣の

中へと入り込んでいったんです。

いい感じに酔った妻も、目をトロンとさせながら”パパ…助けて…”と言いたげな表情を私に向けて来ましたが、

私はグラスを口に運びながら股間を大きくさせ高まる興奮を抑える事が出来ずにいました。

エロ親父も酔いの限界を向かえていたんでしょう!目が虚ろになり必死に意識を保とうとする姿が伺えたんです。

菊田さんが記憶を無くしている事は明確で、明日の朝には今晩の出来事全て忘れているに違いありません。

私は妻の耳元で ”菊田さん、記憶無いから心配しなくていいよ” と言うと妻の浴衣の帯を解きました。

 「パパ!知らないわよ…」

 「いいじゃないか…この状態じゃ記憶にないよ…それにもう俺も我慢の限界だよ」

 「もうパパったら…エッチなんだから…」

私は意識朦朧となる菊田さんの隣で妻の浴衣を脱がせ下着に手を掛けたんです。

妻も菊田さんに触れられ興奮を高めていたんでしょう!陰部は異常なほど濡れ捲り下着はベチャベチャになっていました。

限界を向かえた菊田さんが、その場に横になる脇で私は大きくなった股間を剥き出しに妻に咥えさせ、私は妻の

マンコに舌を這わせました。

そして菊田さんが横たわる真上で妻を四つん這いにさせ、バックから怒り狂う肉棒を挿し込んだんです。

パンパン激しい音を発て、私達は公共の場で夫婦の営みを楽しみました。

幾度となく妻の愛汁飛沫が菊田さんの顔に掛った事でしょう!恥じらう姿を見せながらも妻はこんなシュツエーションに

興奮を高める事を知っています。

限界を向かえた私は膝立する妻の前に立ち肉棒を咥えて貰っていると、妻が驚きの表情と一緒に喘ぎ声を出したんです。

状況を理解出来ないまま妻の口の中で果てた私は、その場に座り込み驚きの出来事を目撃しました。

妻は菊田さんの顔を跨いだ状態で膝立をしていたんですが、目を覚ました菊田さんが妻の陰部を目の当りに無我夢中で

マンコに舌を這わせていたんです。

きっと菊田さんも妻に未練を感じ、無意識に目を覚まし陰部に吸い付いたんでしょう!力尽きる様に菊田さんは泥酔状態に

陥って行き、イビキを高らかに上げていました。

翌朝、朝日で目が覚めると大広間に私達夫婦と井上さん・菊田さんの4人で寝ていました。

昨晩の豪雨が嘘の様に晴れ、町内会会長夫妻が持って来た差入で朝食を済ませたんです。

2日酔いで頭を抱える井上さんと菊田さん…菊田さんの顔には昨晩濡れ捲った妻の愛汁がたっぷりと塗り込まれ

臭いもしていたと思います。

 「菊田さん、昨晩随分飲んでいましたが、覚えています?」

 「イヤぁ…全く記憶が無いんだよ…俺、何かした?」

 「いいえ!楽しく飲んだだけですよ」

全く記憶を失っていると知りながらも、妻は菊田さんと目を合わせる事も出来ない様子で、子供を連れそそくさと

自宅に戻って行きました。

昨晩集まった男性メンバーは普段からも交流があるらしく、今年の忘年会に夫婦で参加しないか?と誘われたんです。

男性だけで集まる場に何故妻が…会長達の下心みえみえなお誘いですが、何だか興味が湧いて仕方ありません。

冬を迎え温泉の季節になるので、そろそろ混浴温泉にも行きたい所です。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-11-03 18:37:20)美白で清楚なIカップ痴女マナミの策
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メント

1:名無しさん #FgATZXA :2017-11-04 00:46:32

投稿ありがとうごさいます。楽しみにしてました。新たな展開もドキドキです。忘年会ぜひ参加してほしいです。忘年会で親父連中が本性出すのはやはり奥さまが泥酔して寝られてご主人がその場を離れた時ですかね、何とか詳細がよくわかる展開になったら最高ですね。忘年会と併せて奥さまが輝く混浴温泉での出来事も楽しみに待ってます。

2:名無しさん #E5ImBGQ :2017-11-04 09:50:31

ちょっと変わった展開も良いですね。
凄く興奮しました。
今後の予定も有るようなので、期待しています。
是非、続きをお願いします。

3:名無しさん #FhEBOEM :2017-12-05 09:14:01

いよいよ忘年会、温泉シーズンですね。楽しみです。

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