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投稿:2017-11-02(木)13:48

セックスレス嫁とのラブラブ温泉子作り旅行

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:セックスレス嫁との馴れ初め

セックスレス嫁をセックス好きに変えた 続きです 今回はレス時の唯一のセックスラブラブ期間の話しです 新婚当初はラブラブでしたが1ヶ月ぐらいでHの回数が週3から週2 へ3ヶ月目ぐらいから週1 、半年後には月 1、2と減っていきました

理由は嫁が フルタイムで仕事して家事も全部やってたこと 嫁は完璧主義で家事も仕事も手を抜きません 朝は5時半に起きて弁当と朝飯を作って 洗濯して 仕事に行って 6時過ぎに帰って夕飯を作りアイロン掛けて 11時過ぎに風呂に入って寝るという生活をしてた

もちろん俺も できることは手伝ってたが

嫁自体が

「男の人は黙って座っててください」

って感じの人なので 任せてた でさすがに疲れるんだろうね 風呂に入る前に TV見てて寝ちゃってることが多くなり 起こして風呂に入ってそのまま

「ゴメンね 今日は寝させて…」

ってことが多くなり 週末だけになり…って感じでドンドン回数が減り さすがに2週間ぐらいほっとかれると俺も

「イイ加減にしろ」

って無理矢理 迫ることもあるのだが そんなセックスは気持ちも入らないし 満足できるものじゃ無かった で 俺からも誘いづらくなるし

くだらないことでケンカもするし かといって浮気や離婚するほどでもなく セックス以外は何の不満もなく むしろイイ嫁だと思ってたから

『結婚なんてこんなもんかな…』

と半ば諦めていた もちろんちゃんとラブラブなセックスすることも 2ヶ月に1回ぐらいはあるので 次も…と期待してるとダメみたいな…

『結婚しない方がラブラブだったなぁ…』

とチョット早い結婚を後悔してた

結婚して2年になる時に 嫁が

「俺さん 子供…作りませんか?」

と照れながら聞いてきた

「え…イイけど そんなしてないじゃん?」

「あの…だから 子供できるように…いっぱいしませんか?」

「それは 毎日しようってこと…」

「毎日じゃなくてもイイけど…その排卵日が…」

要は排卵日の辺りにいっぱい中出しして子供作ろうってことらしい

もちろん俺に断る理由は無いんだけど 一つだけ条件を出した それは

いかにも子作りの為って感じのをセックスはイヤだ するからには お互い愛情持ってラブラブなセックスで子作りしたいと言った 嫁は

「わかりました…寝ちゃったり 気の無いエッチはしないよう頑張ります 赤ちゃんもそんなエッチじゃできないもんね」

と気合を入れていたが やっぱり最初はよかったけど 普段の生活してて 毎日はなかなかつらい 時間も無く慌ただしく日課のようなセックスはお互い義務みたいになってくる

最初の1ヶ月は結局妊娠せず 俺も嫁も中出ししてればできるもんだと思ってたからチョット ショックで落ち込んでた

さすがに二人で検査はまだ早いと思って 色々ネットや本で調べて やはり 十分な栄養と休息 ストレスを溜めない健康な生活をしなければ 精子も子宮も元気が出ないので妊娠しづらいとあったので

来月の排卵日近くに3連休があった それに合わせて 二人で旅行に行こうと言うことになった

運良く初日は高原のペンション 2日目は大きい温泉旅館が取れた

嫁も新婚旅行以来の本格的な旅行に行けると楽しそうにしてる 旅行までは大人しくして

旅行の日まで 1週間ぐらい 抜かないで溜め込んでたw

さすがに嫁のチョットした仕草や軽いハグすると我慢できなくなり 嫁を襲おうとすると

「ダメ…私も我慢してるんだから 旅行までオアズケw 」

と笑顔で返されて 悶々としてた

『クソッ 旅行になったら10発ぐらいしてやる!』

と無理なことを妄想しながら 仕事にぶつけていたw

旅行当日 朝 バタバタ用意してる嫁に6時に起こされた 俺のチンポは禁欲してたこともありすごい元気に朝勃ちしてる

「起きて 旅行だよー用意してw」

俺は寝ぼけて嫁に抱きついてキスしようとするが

「お化粧取れちゃうからダメ〜」

と言われて ムッとしながら嫁の手を朝勃ちチンポに触らせて

「もう我慢できなくてこんなになってるよ」

「キャすごーい こんだけ元気なら 赤ちゃんできそうだね〜w」

と軽く握られて さっさと行ってしまった…

トイレでおしっこして沈めて 着替えてると

嫁の格好が膝上のミニスカに黒いストッキング 胸元の空いたブラウスにニットの上着と俺の好みの格好してた…

「メチャメチャ可愛いじゃん」

「フフ せっかくの旅行だからね〜スカート履いちゃったw」

嫁の脚は細くて長い ミニスカを履くとモデルみたいだ 結婚してからあまり履かなくなって

「もう…若くないから 恥ずかしい」

って言うけど…まだ24なんだけどね 黒パンストがさらに引き締まってセクシーに見える

『くう…触りてえ! ペンション着くまで我慢できるかな…』

ウキウキ上機嫌の嫁を乗せて 高速2時間かけてペンション近くの湖に行って 散歩したり アイス食べたり お土産買ったり 恋人同士のデートみたいに二人で手繋いで周った

嫁をベンチに座らせて 飲み物を買いに行って戻って来ると 二人組の若いチャラそうな男と喋ってた 嫁が左手を見せて 説明してるうちに

俺に気づいて 手を振ったら 男共が俺に振り向いて 離れて行った 嫁が嬉しそうに

「フフ ナンパされちゃった…」

なんて言ったんだ?と聞いたら

「ねえ 一人?俺たちと遊ばない?って言われて 指輪見せて 旦那がいるからゴメンねと言ったら え〜結婚してるの!嘘でしょ?と言われてる時に 俺さんが戻ってきたの」

「ふーん …そうなんだ」

俺が素っけなく返事すると

「俺さん…ヤキモチ妬いてる?」

と上目使いで顏を覗き込む

「別に…嫁美は可愛いから しょうがないんじゃない…俺も遠くから見てて 嫁美が一番可愛いなあって思ったもんw」

嫁美が急に照れて

「もう…何言ってんの 照れちゃうよ」

「俺から離れんなよ〜また ナンパされちゃうぞ〜w」

嫁美が腕を組んできて

「もう…誰も来ないよ 俺さんがいるもん」

「でも声かけられて嬉しそうだったよ」

「それは…チョット嬉しかったけど 絶対大丈夫だよ 私は俺さんの奥さんだから」

『チキショウ 可愛いじゃん!今すぐエッチしてえ〜!』

と余計に悶々としてしまった…

昼に名物料理を食べて 観光名所を周ったりしたけど全然覚えてない もう…早く嫁を抱きたくてしょうがなかった

15時を過ぎてそろそろペンションに行こうと車に乗った時に我慢できなくてキスをした

チョットだけのつもりだったが嫁が腕を首に回して自分から舌を入れて絡めてくる

「チュ、チュ、ァァ…ン…ン、ァン…」

嫁が感じながら 激しいキスをしてくる

『お…今日は その気になってるな…』

俺も調子に乗って 太腿に手を伸ばして内腿の柔らかい部分を撫で回すと ピクっと反応する

指で股間の部分に触るか触らないぐらいで当てると声が漏れる

「ン…ァ…ァン…」

「嫁美 愛してるよ…」

耳元で囁くと ギュッと抱きついて

「私も愛してる…」

とまた唇に吸い付いてくる

嫁美の胸に手をやり 小さな膨らみを触り ミニスカの中の股間をパンストの上から触る

「アン…ダメだよ…」

と言いながらも嫌がらない チンポはジーンズの中ではち切れそうだ 嫁の手をチンポに触らせると 撫で回してくれる

「スゴイ…固くなってるよ…」

「嫁美が欲しくてしょうがないんだ」

「私も …」

このまま車でやってしまおうかと思ってる時に 隣りに別の車が駐車してきた 慌てて離れて取り繕って

「ダメだ ペンションに行こう」

「…うん」

車を出して山の方にあるペンションに向かった 嫁が運転する俺の腕に頭を寄せてくる

空いてる手で頭を撫でたり髪や耳を弄ってると 俺の手にキスしてくる口元に指を持ってくとフェラみたいにペロペロ舐めてくる

その姿に萌えてゾクゾクしてくる

結局嫁にズボンの上からチンポを触らせながら 嫁の股間をパンストの上から触りながらお互いに悶々しながら ペンションに着いた

ペンションはいかにも高原のペンションって感じ 夫婦二人でやってるような小さな所で宿泊客も4組限定だ 人あたりの良いオーナーが ウエルカムドリンクですと 乾杯グラスでワインをいきなり飲まされた 俺は平気だが嫁は普段 ビール半分も飲むと 真っ赤になるぐらい酒に弱い…大丈夫かなと思ってるうちに グイッとあけて

「ア 美味しいです!」

と喜んでた…今までの経験からいくと ハイテンションになり ひと通り騒いだ後に寝てしまうので 俺の居ないところで酒飲むのは禁止にしてたんだけど 大丈夫だろうか…

部屋に着くと 嫁のテンションが上がってる

「キャー スゴイ!」

部屋のダブルベッドでジャンプしてミニスカが捲れて黒パンストに隠れたパンツがチラチラ見える

「パンツ見えてるぞ〜」

「エッチ 見るなw」

とスカートを抑えるが笑ってる

窓を開けると 森と山と遠くに昼間に居た湖が見える 嫁を呼んで

「綺麗だね 来てよかった」

と二人で喜んでると 目が合ってキスをした

「嫁美 愛してるよ」

「私も…愛してる」

抱き締めて 舌を絡めてベロチュウをする

「ン…ウフ…ン、ン…ア…ン…」

一週間溜めたチンポはバキバキに固くなり 朝からずっとオアズケをされてるので理性も限界だ そのまま嫁美のお尻やオッパイを服の上から揉みしだく いつもなら

『お風呂 入ってないからダメ』

とか言われるのだが 今日は嫌がらない…

「ウ…ン…ア…ア…ン、ハァ…ン…」

俺に抱きつきながら 声をガマンするように舌を絡めてくる

『ダメだ もうガマンできん』

ミニスカの中に手を入れて マンコをパンストの上から触る ほんのり熱くなってるのがわかる 指でグリグリすると

「ア…ア、ア、ア、…クゥ…ン」

と甘えた声を出して マンコを指に当たるように動かしてくる

俺がパンストの上からパンツの中に手を入れて 陰毛のシャリとした部分を過ぎて クリトリスに手探りでたどり着き指先で弄る

「アアッ! ハァァ…ン…ンァア、ア…ン」

クリトリスをイジってると 嫁美がギュッと抱きついてくる

キスを離し 嫁の弱点の耳に

「嫁美…ガマンできない…」

と囁いた 嫁美が電気が走ったみたいにブルッと震えて

「私も…ガマンできない…」

その言葉を聴いて理性が吹っ飛んだ

嫁の上着とブラウスを焦りながら脱がし 嫁も俺のシャツのボタンを外し 嫁はレースのブラと上下セットのセクシーなチョット透けてる白いパンツだけにして 俺はボクサーパンツ一枚になって ベットの上に押し倒した

嫁の細い身体を抱き締めて 貪るようにキスをした そのまま唇を下に移動しながら 耳 首 鎖骨 胸とベロベロ舐め続ける

『嫁美のカラダは全部俺のものだ〜』

って感じで 嫁の全てを舐め廻す

「ア、ア…ンァア…ン」

と嫁もいつもより声を出して感じてくれる 俺に抱きつき 股の間に入った俺の脚にしきりに股間を擦り付けてくる

「ア…ア…ン …俺さん…好き…ア…ンン」

嫁のブラをズラし Bカップのオッパイを出して小さなピンク色の乳首にチュパチュパ吸い付く 直ぐにピンと立ってコリコリしてくる

「アアッ…ン、ンァアン!」

いつもならくすぐったがってエッチの最初はあまり触らせてくれないが 今日は気持ちいいのか 俺の頭を抱き寄せて 身悶えてくれる

固くなった乳首を優しく甘噛みしてやると

「アアッ!…それ…感じちゃう…ン、ンァア」

と言われて萌える

下に手を伸ばすとパンツがもうシミが出るぐらい濡れてる マン筋をなぞると 形が浮き出るのがわかる

「嫁美 もう濡れてるね」

「恥ずかしいよ…」

俺はもうガマンできず嫁のパンツを降ろす マン汁が糸を引いてニチャッとしてる

ガチガチのチンポをマンコに擦り付けて先っぽを入れる 濡れてるマンコはすんなりニュルッと入っていく そのままグッと奥まで沈めた

「アア…ン スゴイ…固いよ 」

ユックリと馴染ませるようにピストンするとトロトロのマンコが動くたびにキュキュと締め付けてくる

「ア、ア、ア…ン…スゴイ…感じる…イイ…」

「気持ちいいか?」

「アア…気持ちイイの…もうイッチャイそう…俺さんは?私のアソコ気持ちイイ?」

「最高だよ 直ぐ出ちゃいそうだ」

嫁がギュッと抱きついてキスしてくる

「いっぱい出してね 今まで ガマンさせてごめんね 愛してる…」

もう…ガマンできなかった 嫁を抱え込むように抱き寄せて パンパンパンと打ちつけるように激しく腰を振った

「アアッ! スゴイ!奥に当たる!アンアンアンアンッ!イクイクイクッ!アアンァア!イクッ!アン…」

嫁もスグにイッたようだ

汗が吹き出るぐらい腰を振って限界がきて

嫁の一番奥に一週間溜めた濃い精子をドクドクッと爆発させた

「クッ…ウウ…ア…ア…」

自分も声が出るくらい気持ちよかった

嫁が脚を絡めて抱きつき 繋がったままキスをする

「あったかい…スゴイ出てるよ… 愛してる」

嫁から抜いて隣りに仰向けをなると嫁が脚を抱えたまま固まってる

「どうした?」

「このポーズのままにしてると妊娠しやすいんだって」

と言うのでそのポーズのまま嫁のマンコを綺麗にしてやった

スッキリした俺は 部屋にシャワーが無いのに気づき 着替えて フロントに降りると 家族風呂が一つあるだけだと言われた 嫁に相談すると夕飯前に入りたいと言うので 早速 予約した

今 5時前で夕飯は7時からなので 2時間はユックリできる 嫁は家族風呂の意味がわかってなくて 家族で入る貸切風呂だと説明すると

「エ〜ッ なんか恥ずかしいね」

と言いつつも嫌がってはなかった

二人で部屋着に着替えてタオル持って家族風呂に使用中の札をかけて風呂に入ると 思った以上に広く 4人ぐらいが入れる檜風呂があって 露天じゃ無いけど デッカい窓があって部屋からとは違う山々が見える

『おー結構イイじゃん 』

と思ってると嫁がバスタオルを巻きつけて入ってきた

『さっきまで ハダカで抱き合ってたのに…』

「なんでタオル巻いてるの?」

嫁が照れながら

「だって恥ずかしいよ…」

「なんでだよ さっきまでハダカだったろ さあカラダ洗うから」

そう言って嫁のバスタオルを取ると背中を向けてうずくまった

「キャーッエッチ!w」

床にうずくまった嫁のマンコから白いものが垂れてる さっきの俺の大量の精子だ

その姿にゾクゾクする

後ろから手を伸ばしてマンコから垂れてる精子をすくう

「嫁美 せっかく中に出してやったのに漏れてるぞ〜」

すくった精子を嫁美の顔の前に見せてやる「ヤダ…」

「こぼれ無いように戻してやる」

嫁を四つん這いに倒して 垂れてる精子を押し込みように指を入れてやる 俺の精子のせいか濡れてるのかクチュクチュ音を立てる

「ア…ン…もう…身体洗うんじゃないの?」

「いっぱい溢れてるからもう一回出さないとw」

「もう…エッチ ン…ンァ、アン!アン…」

指を二本にしてGスポットのあたりを責める「アアンァアン!ダメッ!イクッ!イクッ!」

プシャッと潮を吹いて ビクビクしてる

「アア こんなに吹いてせっかくの精子が出ちゃったよ」

「ハア…ハア…ゴメンなさい…」

嫁美が俺の方を向いて チンポを握る

「もう一回 中に出して下さい…」

そう言ってパクッと咥えてジュポジュポ 勢いよくシャブリ出した

「アア…気持ちイイよ」

嫁美が根元をシゴキながら 先っぽをジュポジュポ上下させる

「アア…ヤバッ 嫁美 ストップ 出ちゃうよ」

嫁美がフェラを止めて

「ダメ…中に出して…」

とおねだりしてきた 湯船の縁に手を掴ませてお尻を突き出させた 腰を掴んでグイッと射し込んだ

「アッ!…ン…」

嫁のマンコはさっきよりヌルヌルしてて気持ちイイ 俺の精子がまだ残ってるんだろう

ニチャニチャ音を立てて奥にズンズン突いていく

「ア、ア、アアン…イイッ! もっと もっと」

嫁が奥をもっと突いてとせがんでくる 希望通り深く刺さるように押し付けてやる

「ァァァアン!ァアン!ィイイッアンアン!イクイクッ!アアン!ダ…メ…イクッ!」

俺も嫁に合わせて キュウキュウに締めてくるマンコの奥に本日2回目の中出しをした

「ア…ア…熱い…」

2回目も大量に出た 抜いた瞬間に精子がドロッと垂れてくる

『ハア…中出し最高だ…』

落ち着いてお互いのカラダを洗って 二人で抱きあいながら ユックリお風呂に入った いつもより嫁がいっぱい甘えてくるのが嬉しかった

「俺さん…赤ちゃん できたら 男の子と女の子どっちがいい?」

「俺はどっちでもイイよ」

「私は女の子がイイけど なんか男の子が生まれる気がする」

とか喋った記憶があるが後にそれは現実になった

二人で大きい風呂でマッタリしてると もう直ぐ 夕飯の時間だった

部屋に戻って食堂に行くと 他に3家族が居た

子連れの家族が2組と 老夫婦が1組 料理も美味しくワインも旨かったが嫁美は酒に弱いので乾杯だけにさせた

その後 広いリビングで他の家族と色々話した嫁は家族連れの小さい子とゲームで遊んでる 子供と遊んでる嫁を見て 改めて子供が好きなんだなぁと実感した 隣りに居た家族のお父さんが

「綺麗な奥さんですね 羨ましい」

と言われて 嬉しかった

部屋に戻ると 嫁は子供たちが可愛かった 私も欲しいと上機嫌だった 自然にキスしてハグすると 嫁にスイッチが入って

「俺さん…またしたくなってきちゃった…」

と甘えてきた

「嫁美が気持ちよくしてくれたらいいよ」

「エヘヘ…私 エッチだね 疲れてるのにゴメンね…」

俺がベッドに寝転び 嫁が上に重なってくる

俺も嫁も風呂上がりとはいえ 夕飯を食べるために ジーンズにトレーナーみたいな部屋着みたいな格好 嫁が俺の上から抱きつきながらキスしてくる

「チュチュ …ン…ア…ン…」

舌を絡めて お互いのツバを吸いあって 濃厚な長いキスをする 一息ついて

「ふう…大好き 愛してる」

「いつも仕事も家事も 大変なのにありがとう感謝してるよ…愛してる」

と素直に御礼が言えた 嫁はチョットウルっときたみたいで

「私も愛してる ゴメンね いつも我慢させて…俺さんも仕事頑張ってるのに いつもワガママきいてもらってありがとう」

嫁が俺の上着を脱がして 胸や首に舌を這わせてペロペロ舐めてくる 子犬が甘えてるみたい

で思わずくすぐったくて笑い出す

「フフ…私がいっぱい愛してあげるから 手出しちゃダメだよー」

嫁が俺の服を脱がして あっという間に全裸にされた 嫁も服を脱いで キャミソールとパンツだけになると 俺の上から抱きつき 体中にキスしながら 手で半立ちのチンポを摩ってくる

「固くなってきたよ〜気持ちイイ?」

「嫁美…口でして…」

「フフ…どうしようかなぁ? 舐めてもらいたいの?」

嫁美がイタズラっぽい目で見ながら俺のチンポをドンドン固く摩っていく

「もう こんなに固いんだから 口でしなくても大丈夫じゃないの?」

「頼むよ〜嫁美に舐められたら もっと固く大きくなるから…」

「フフ…しょうがないなあw」

嫁美がパンツを降ろして チンポを取り出すとチュチュとチンポにキスしてくる

舌を出してペロペロと全体を舐め回してくる

俺の気持ちイイところは裏スジなので それをわかってる嫁美は重点的に根元から先っぽまで何回も裏スジを舐め上げてくれる

「ここ 気持ちイイの?」

嫁が舌で舐めながら色っぽい顔で聞いてくるので

「アア…最高に気持ちイイよ…」

「エヘ じゃあいっぱい舐めてあげる」

そう言ってタマから先っぽまで 丁寧に舐めてくれる 二発出したチンポがドンドン元気になってくる

「固くなってきたよ…」

「もっと固くなるから もっと舐めて…」

「え〜まだ固くなるの?」

「嫁美がシャブってくれたらもっと元気になるよ」

「本当?w」

そう言ってゆっくりと先っぽから咥えて根元まで飲み込んでいく 奥まで咥えて先っぽまで口をすぼめて上下する その表情が最高にエロい 普段清純派の雰囲気を持つ 嫁が 俺のチンポを愛おしそうに いやらしい顔でしゃぶる姿は 一人でする時の最高のネタだ

『ああ…ヤラシイ…嫁美が俺の為に あんなエロい顔でフェラしてる…』

AVのようなワザとらしい音も立てず ペチャペチャペチャと僅かに聴こえる嫁の口と舌の音だけが響く

それを見てるだけで超興奮する 嫁の気乗りしてない時のエッチではしてくれない 逆にのってるときしか見せないその表情にチンポがドンドン固くなる

「もう スゴイ固いよ…」

「嫁美のも舐めたい 一緒にしよう お尻ちょうだい」

嫁が恥ずかしそうに キャミソールを脱いでパステルブルーのハイレグになってるパンツ一枚になった ハイレグのビキニショーツが 嫁の細い身体と長い脚に似合ってて 細身のグラドルみたいだ

「嫁美 キレイだよ…」

嫁が照れながら

「恥ずかしいよ 電気消してイイ?」

「ダメ 見えなくなるから」

「もう…見なくていいから…」

と言いつつも 素直に電気は消さずに 俺の頭を跨いでくる パンツを脱がないでくるのは俺の好みで嫁もそれをわかっててそのまま跨いでくる

ハイレグショーツからチョットはみ出てる 陰毛 を間近で見ながら プックリしたマンコをパンツの上からキスしてやる

「ア…ん…」

嫁美のマンコが濡れてるのがわかるくらい湿ってる 微かに 精子の臭いがする パンツの股間をズラすと俺の精子がパンツに付いてて糸を引いた さすがに自分のは舐めれなかったが ピンク色の艶々のクリを優しく舐めてやると

「アン、アン、気持ちイイよう アンアン…」

いつもより大きい声で感じてくれる

嫁美がチンポをしゃぶるスピードがドンドン早くなって チンポがヨダレでビチョビチョになってる さすがに2発出してるので フェラでイクことは無いが もうかなり固くなった

「俺さん…もう…挿れて欲しい…」

嫁美が色っぽい顔で お願いしてくる

「嫁美が上から挿れて 」

嫁美がチンポから離れて 俺に上から抱きついて ギュッと抱きつきながら 自分から舌を入れてキスしてくる

「フン…ウン…チュ チュパ チュパ …ン…」

嫁美が発情したみたいに 積極的に 俺の唇と舌を貪ってくる 苦しいぐらいに抱きついて パンツの股間を俺のチンポに擦り付けてくる

一息ついて 俺から離れると 股間を浮かせて パンツをズラして 俺のチンポを持って 自分でマンコに擦り付けながら飲み込んでいく

嫁が顔をしかめながら

「ン…クゥ…入った…」

と言いつつも 腰をグイグイ前後に動かしてくる ズラしたパンツから見える マンコに俺のチンポが深く入ってるのがいやらしい

「ハア、ハア…アン…アン…イイ…アン」

俺の上でしきりに腰を降って 口を開けて 快感にひたってる 嫁美を見てると

『アア…イイ女だなぁ…こんなにキレイな女に愛されて 幸せだなぁ…』

と改めて思った

嫁美が俺の肩に手をついて 身体を支えながら腰だけ動かしてくる

「アア…スゴイ…私おかしいよ…気持ちよすぎるよ〜アン!アン!アン!」

確かに今日の嫁はエッチ過ぎる 逆に俺は妙に冷静で 激しく感じてる嫁を

『可愛いなあ…俺のチンポでこんなに激しく乱れて…』

ぐらいに思って 嫁が気持ちイイところにチンポを当ててやる余裕があった

「アアン!アンアン!ダメ!イクイク!ッアーー!イク!」

嫁の動きが止まって 俺の上にパタリと倒れた

「ハア…ハア…イッチャった…」

嫁美をギュッと抱きしめてキスする

「チュ、チュ…ウフフ…大好き 俺さん…まだイッテないでしょ? どうすればいいの?」

一瞬 出さなくてもイイかな と思ったけど せっかくの中出しOKだから 嫁美をうつ伏せに寝せて 寝バックで挿れることに 嫁美は基本細くて 胸も小さく脚も細くて長いのだが お尻だけは 身体の割に大きくて 本人は気にしているが 俺の好みはお尻がプリプリしてた方が好きなので (オッパイよりお尻派) 嫁とバックでする時は興奮する 今はさっき お風呂でバックでやったので 寝バックにしてみた 嫁のプリプリのお尻を揉みしだき 脚をチョット開かせて お尻をクイッと上げさせる パンツを太腿まで下げると嫁の尻肉の間にプックリした濡れ濡れのマンコが見える チンポを擦り付けて ズブズブと挿れてやる

「ア、ア…ン 」

嫁が声を出すが 顔を枕に押し付けて そんな大きな声は出ない 寝バックだとあまり 奥まで入らないがそのぶん お尻のプリプリ感が堪らなく気持ちイイ パンパン 音がするぐらいについてやると 奥に入らないぶん カリが引っかかるのか

「アン!アン…それ 気持ちイイ…なんか 引っかかるよ…アン…アン 」

俺も嫁の背中に被さって嫁のオッパイをまさぐりながら 腰だけパンパン打ち付ける 嫁が奥に欲しいらしく お尻を浮かせて密着させてくる

「アン…ア、ア、ア、イイ…またイッチャウよ…俺さんは?気持ちイイ?一緒にイコう、アン…アン…」

俺が腰を持って半バックにして腰をパンパンパンパンと打ち付けると 嫁の中がギュウとチンポを締めつけてくる

「アア…ダメだ イクよ!」

「イイよ…出して 中に出して!アアン!イク!…」

本日3回目の射精を嫁の奥に届くようにチンポを擦り付けて絞り出した さすがに疲れて 抜いて 隣りに息を切らせて寝転んだ

嫁が上から抱きついて キスしてくる

「疲れた?愛してる♡」

「ちゃんと できたかな?」

「わかんないけど 俺さんにいっぱい愛情を注いでもらったから できた気がするw」

「嫁美もいっぱいイッタもんな 」

「もう…恥ずかしいよ なんかスゴイ 感じちゃった…5回ぐらいイッチャったかなぁ エッチだね…」

「俺も 一週間溜めたの全部 嫁美に出しちゃったよ」

「じゃあ…明日はしないの?」

「嫁美が甘えてきたら 元気になるよ」

「えへへ じゃあ…いっぱい甘えちゃおw」

その日は疲れて 二人で抱き合いながら早くに寝た

朝 起きると 嫁美はまだ寝ていた 昨日久しぶりに激しいセックスをしたせいでチョット腰が痛かったが 溜まったものを出してスッキリしていた 時計を見ると6時45分トイレに行くついでに家族風呂を覗いたら 朝食の8時までは入れると書いてある

昨日エッチした後そのまま寝てしまったので朝風呂に入りたかった 札を入浴中に裏返して部屋に戻り まだ寝てる嫁美に 朝風呂に行くことを言うと 嫁美も入りたいと言うので先に入って待ってることにした

朝の風呂は朝日が見えて 露天じゃ無いけど 爽やかな風が窓から入って気持ちよかった

一人で伸び伸び入って 昨日のエッチを思い出してた

『昨日の嫁美はエロかったなあ…』

子作りの為とはいえ エッチに積極的な嫁美との中出しセックスは最高だった 妊娠したらもう…できないんだろうな という思いが残念でもう少しできなくてもイイかな とか矛盾してる本音もあった (実際 妊娠してから丸一年ちょっとやらせてくれなかった…)

ボーッと考えてると 嫁美が入って来た

「俺さん…いる?」

「オーッ いるよ」

嫁が引き戸を開けて顔を出した

「よかった〜違う人だったらどうしようかと思っちゃったw」

「早くおいで 時間無くなっちゃうよ」

「はーいw」

嫁美が服を脱いで 今日は小さいタオルだけで胸とアソコを隠して入って来た

さっとかけ湯して 俺の前に入ってくる

「ア〜気持ちイイね〜朝からお風呂に入るなんて贅沢だね〜」

「疲れてないか?」

「うん 大丈夫 いっぱい寝たからね〜俺さんは大丈夫?」

「ホラ」

と言って半立ちしてるチンポを見せる

「ワ〜昨日あんなにしたのに 元気だね…」

「嫁美のハダカ見たらスグ元気になるよ」

「ウフフ…嬉しいけど恥ずかしいよ…」

「ちょっと 舐めて」

「えー今? 」

「ちょっとだけだから」

嫁がパクッと咥えて 3回ぐらいピストンして これからって時に 口を離し

「ハイおしまい」

と言って止めてしまった

「ちょっと 嘘だろ?」

「ダメだよ カラダ洗ったり 着替えたりする時間無くなっちゃうでしょ〜後のお楽しみw」

そう言ってさっさと カラダを洗いに行った

『まあ 今夜もあるし しょうがないか…』

仕方なく 自分もサッと洗って 風呂を出て 着替えて朝食に行くと 自分達が最後で 他の家族は食べ終わる頃だった

「あら 新婚さんは夜 遅かったのかな?」

とオーナーにからかわれながらも朝食は美味かった 朝からタップリ食べて 今日は 温泉のそばの遊園地に行く 今朝の嫁もミニスカワンピースにパーカーを羽織って 女子大生みたいな格好 機嫌も良く 車の中でも手を握ってくるし

「ハイ アーン♡」

ってお菓子を口まで持ってきて食べさせてくれる 新婚以来のラブラブだ

遊園地でジェットコースターに乗って大はしゃぎして ゴーカートやバイキング お化け屋敷と久々に子供みたいに二人ではしゃいだ

嫁美もずっと ゴキゲンで 楽しそうだ

嫁美の笑顔が可愛くて にやけてしまう

周囲の人にチラチラ見られる嫁美に

俺の嫁さん可愛いだろって自慢したくなる

「俺さん ノド渇いた 」

ジュースを買って休憩してると

「楽しいね〜 今度 来るときは3人でかなぁ」

そうだった 今回は子供作りが目的だった…

普通に楽しくて忘れてたw

「楽しすぎて 普通にデートしてる感じになってたよ そうだな 疲れて寝ちゃったら 意味無くなっちゃうとこだw」

「もう…ダメだよ 今日もいっぱいして下さい…キャー恥ずかしい!」

二人で真っ赤になって照れてしまった

それからはユックリとイチャイチャしながら回って お昼前に出て ネットで調べた ピザの店で食べて 観光牧場を見て 温泉に向かった

温泉旅館はかなり大きいところで 奮発していい部屋を取ったので なんと 部屋に露天風呂付きだ これには嫁美も大はしゃぎで

「きゃースゴイ!部屋に露天風呂がある!」

「さっそく入るか?」

「うーん…後で」

「なんで?専用だから いつでも入れるんだよ」

「まだ明るいし…それに…」

「それに?」

嫁美が抱きついてきて 目を閉じて キスをせがんだ キスしてやると 舌を入れて絡めてくる「ン、…アン…アン…」

長いキスをすると ギュウと抱きついてくる

「ハア…ハア…ずっと キスしたかったの…」

「エッチだね…キスだけでいいの?」

嫁美が恥ずかしそうに

「エッチしたいです…」

と言われて スイッチが入った

嫁美を強く抱きしめて 貪るようにキスをする

ワンピースの上からお尻をワシワシ揉んで 固くなってきたチンポを押しつける 片手でオッパイを揉んで 嫁美にチンポを触らせるとゴシゴシ摩ってくれる

「嫁美 愛してるよ」

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