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投稿:2017-10-28(土)16:46

愛理が私に言わなかったこと…2

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名無しさん(50代)からの投稿

「愛理。いきなりだけど、前を向いて四つん這いになって」

「えっ…。バックから始めるの?」

「愛理が可愛いから、後ろからグイグイと突いてあげるね」

「うん…。だけど…、最後はあなたに見つめられながら中出しされたいよ」

「じゃあ、愛理、愛してるって声をかけてあげるね」

「うれしい。愛理…、幸せ」

愛理はだいしゅきホールドを解いて、私はゆっくりと結合を解きます。

「そうだ。じゃあ、こうしよう。愛理、ここに来て」

私は足を伸ばし、上体を起こしました。

愛理は、ゆっくりと私の前に来て私を跨ぎました。

「もしかしたら、このままドッキングするの?」

「そうだよ。愛理が抱っこ抱っこって言ってたでしょう?」

「うれしいな」

愛理は頬を赤く染め、私の硬くなったあそこをつかみました。

「すごい。硬いし…、熱いよ」

愛理はゆっくりと目を閉じ、ゆっくりと体を落としてきました。

ドロドロになった愛理が私を迎えて口を開き、先が飲み込まれていきます。

「んんっ…。ああ…」

やがて、愛理は私を根元まで受け入れました。

「すごい。奥まで…、届くよ…。うああ…」

「愛理。対面座位だよ。愛理の子宮、もしかしたら下がってきたのかな?」

「そうだと…、思うよ…。ああ…」

愛理の体は、小刻みに震えていました。

最初は子宮を強く押していた感じだったのに、腰を動かしていたら子宮の入口が私の先をパックリと飲み込まれんでしまいました。

「んあっ…。ああ…」

真っ赤に染まった顔を激しく左右に振り、懸命に快感の波に耐えている愛理。

そんな愛理がいとおしく、しっかりと両手で抱き抱えました。

「愛理。好きだよ、愛してるよ」

「私も…。んあっ…」

愛理が私の腰を押さえているので、動きが封じ込められます。

やがて、愛理はゆっくりと腰のグラインドを始めました。

「ああん…。んあっ…。うああ…。んんっ…」

「愛理。私が上になろうか?」

「待って…。気持ち…、いいの…」

やがて、愛理は前後左右の動きに上下運動も加わりました。

はあはあと息は吐きながら、懸命に動きを続けます。

15分くらい続き、愛理の体はうっすらと汗をかきました。

愛理は動きを止めると私の首筋に手を回し、キスを求めました。

ひとつに溶けたまま舌を絡めるキスを続け、愛理は名残を惜しむかのようにゆっくりと唇を離して体の向きを変えました。

私と愛理は、同じ方向を向いています。

「あなた…。バック…、バックにしてえ…」

愛理は少しだけ腰を浮かせ、私は結合が溶けないように愛理のヒップをつかみました。

ゆっくりと愛理は四つん這いになり、バックの体勢になっていきます。

小さなヒップ。

そして、括れた細いウエスト。

そんな可愛い愛理を見つめていると、愛理は自ら体を私に付け、深い結合になりました。

私はゆっくりと、愛理の細いウエストをつかみます。

「んあっ…」

愛理は顔を下に向けました。

「あなた…。動いて…。動いてえ…」

愛理が自らバックの体勢になったのは、今回が初めてです。

「愛理…」

「あなたに…、私の初めてを…、捧げることができて…、愛理は…、愛理は…、幸せだよ…」

「愛理…。好きだよ。大好きだよ」

「あなた…。あなたぁ…」

私は愛理の細いウエストをつかんだまま、ゆっくりと動き始めました。

「愛理。私の子供、産んでくれるか?」

「はい!」

そして、少しずつ動きを早くしていきました。

「あんっ…。あんっ…。ううん…」

激しくなる快感の波に耐え切れず、愛理は少しずつ絶頂に向かっていきました。

(続き…)

- 終わり -

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