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投稿:2017-10-27(金)14:09

巨乳のキャンギャルを自分のものにした思い出

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名無しさんからの投稿

今から20年以上も前の話し。

俺達は夜な夜な峠に集まって車を走らせていた。関西でも有名な峠で、後に某漫画の影響で来た走りやブームでは、レースゲームのコースとして必ず出てくるような場所だった。

しかし、当時はまだ走り屋って言葉も一般的では無く、警察には「ローリング族」とか呼ばれていた時代だった。

出来合いの改造車とかパーツも少なく、自分達でコツコツ改造しながら走ると言った感じだった。

仲間内には大学で機械工学とか電子工学やってるやつ、スタンドで整備士やってる奴とかいて、そいつらの手ほどきをうけながら、暗い峠の駐車場で車をいじっていたような青春だった。「走り屋に女はいらねぇ」どこかで聞いたセリフだけど、実際みんな金と時間を車につぎ込み、彼女なんて居なかった。

そんなある日、自分はなんとなく宝くじを買った。年末のドリームジャンボを三千円。

ま、当たるわけないよな、なんて軽い気持ちで買うが、これがその後を大きく変えた。

そう、一等一億円当選!(当時は三億じゃなく一億だった)

なんか宝くじ売り場じゃ換金できないとかで、銀行の応接室に連れてかれて換金したな。

さて、バカみたいな大金を手にした自分は、これは浪費せずになにかでかいことに使いたいと思ったんだ。あ、少しはソープとかにつかったけどね。

で、当時の峠の仲間を集めてプライベートガレージを立ち上げた、簡単にいえば車の修理やチューニング、オリジナルパーツの制作などをやる車屋さんだ。

特にやりたかったのがオリジナルパーツの制作で、資本金として入れた数千万の殆どを、旋盤などの金属加工機械の購入に当てた。

派手なドリフト(と言う名のパワースライド)が流行りだしていた中で、ガチガチのグリップ用で、峠やサーキットでタイムを出すためのパーツを開発して売り始めた。

ま、当然そんなに売れるはずはない。

チューニングの仕事は安定して入ってきてはいたけど、パーツは売れない。経営を支えていたのはVIPカスタムと呼ばれたドレスアップ・カスタムの仕事と、それに使うワンオフマフラーエンド製作・販売だった。

サーキット用の直管(Ex~エンド)を作って利益カツカツで販売しても売れないのに、マフラーエンドをちょこっと作ると1個20~30万円になる。そんな時代だった。

しかし、どうしてもレースパーツを売りたいそう思い、思い切ってモーターショーへの出展を決めた。

これがまた目ン玉が飛び出るような金がかかる、会場の小間を借りるだけでも高いのに、上モノのデザイン、設計、制作、搬入、設置、展示会に出る社員の移動費、宿泊費、、、当初見込んだ予算は簡単にオーバーし色々変更しては削っていかなければならなかった。しかし、そんな中でも絶対に譲れなかったのはイベントコンパニオンだった。

自分の会社のブースで、華やかで露出の高い衣装を着せた女の子に自社商品をアピールしてもらう、そのためにオーディションで好みの子を選べる。まぁ、車業界に居る経営者の一つの夢である。

早速何軒かのコンパニオン事務所に電話し要求を伝える、しかしモーターショー開催日は当然コンパニオンが不足する、すなわち料金が高い。更に言うと、数少ない彼女達の売り手市場だ。だから、ブースのコンパニオン人数を少なくすると休憩が減るため、コンパニオン側から条件が悪いと断れるとのことだった。

当然美人コンパニオンは大手や条件が良いブースへ行きたがる、関西の零細パーツメーカーって言うだけで不利なのに、ギャラや人数を減らしては美人や可愛い子は来ないとのことだった。

これまた当初の予算を大幅にオーバーする金額で契約し、オーディションを開催する事にした。都内のホテルの小宴会場、事前に書類で目をつけた娘をオーディションに呼ぶと、みんな白のパンプスに脚やウエストの細さがわかるミニスカートやホットパンツなどタイトな服装で来てくれた。

服のサイズが同じような子を揃えたほうがコスチュームも安くつきブースにも一体感が出る、そう教えられていたのでオーディションに来た娘達にスリーサイズや足のサイズ、体重を聞く。そんな事を普通に女性に聞こうもんなら怒られるし、今ならセクハラと言われかねないが、聞けば皆キチンと答えてくれる。サバを読まれないように「タイトな衣装なので細めに言うと入らなくなる可能性がありますし、衣装作る前に計測しますからバレますよー」と前置きしたりした。

オーディションで4名の女の子を選んだ。細身だけど胸が大きめのロングヘアの娘を中心に選ぶ、特に「美樹(仮名)」ちゃんはその中でもダントツの巨乳だった。

数日後、再び衣装作成のための計測と称し女の子たちを集めた。開始時間を昼前にすれば、少しでも細く見せたい彼女達は昼食を食べすに来るだろうと思って11時に設定する。

集まったコンパニオン達に「計測が終わったらそのまま残ってください、ホテルの上のレストランで昼食を準備しています」と言うと「わぁ~」と華やかな笑顔が広がる。

そうやって喜ばせておいてから「すみません、うちには女性社員が居ないので、私が計測させてもらいますね~」と言うと、少し戸惑う表情を見せながらも「わかりましたぁ」と返事が返ってきた。

水着姿のコンパニオンを一人ひとりメジャーで計測していく、ヒップ、ウエスト、アンダーバスト、バストトップ、触れようと思わなくても触れてしまう。中には少し押し付けて来てる?と思う娘もいた。

さらに肩幅、首周り、上腕、二の腕、手首、太もも、ふくらはぎ、足首、膝までの高さ、股下と測っていく。股下を測る時は当然股間に手が触れる。柔らかく温かい彼女たちを感じながらの計測となった。

ホテルのレストランに美人を4人も連れて行くと中々いい気分だ。彼女達は華やぎながらおしゃべりし、食事をするがクライアントである俺への配慮もしてくれる。

「社長さん若いんですね、おいくつですか?」

「25だよ」

「えーすごい!それで社長なんだ!」

「社長いうても小さい町工場やし」

「でもモーターショウに出すんでしょ、すごいですよ!」

可愛い子たちに褒められて嫌な気分ではない、巨乳の美樹ちゃんも隣に座って色々と褒めてくれたので、こちらからも話しかける

「美樹ちゃん胸大きいね、皆とウエストは変わらないのにダントツでおっきいよ」

「え、そうですか?!すみません、衣装困りますよね」

「ええって、ええって、美樹ちゃん選んだんは俺やし、それはこっちで何とかするし」

「社長さん、男らしい~」と別の娘

「最近、東京の会社じゃ、イベント後の打ち上げもないし、お弁当も出ないんですよ。衣装も身体を合わせろ~みたいなノリだし。やっぱ関西の社長さんは太っ腹ですね」

「そうよね~」と皆

「打ち上げに誘ってもいいの?」

「はい、呼んでくれるならいきますよ~喜んで」

「そうなのか、仕事以外でそういうの駄目なんじゃ無いかと思って。せやし今日のランチもちょっと迷ってんよ」

「参加強制されたり、打ち上げでも接待しろーって言われたら嫌ですけど、普通に嬉しいんですよ、誘ってもらえるの」

「そうなんか~、じゃぁ打ち上げ呼ぶよ。もちろお弁当も付ける!」

「わぁ~ありがとうございます!」

そんな和やかな雰囲気で食事会を終えた。

さて、本番前日、設営やらで慌ただしくスタッフが動く会場内で集まったコンパニオンに衣装を配る。大きな襟の付いた白いノースリーブワンピースで胸のあたりは大きく開いている。裾はミニ丈で、脇の部分にはチェッカー模様が入り黒のベルトが付いている。全体的にエナメルっぽいテカテカの生地でぴったりと身体のラインが出てしまう。それに、これまたテカテカ生地の厚底ブーツと黒の太いチョーカー、黒いロング手袋とがセットになっている。

スカート丈は立っていてもお尻が見えそうなくらい短く、ブーツのヒールは細くて高い。

ちょっと露出高過ぎたかなと心配していたが、皆平然として受け取った。

「じゃぁ、控室に案内しますんでそこで着替えてください」

控室に案内してから少し待つとドアが開く、中に入ると衣装を着た4人が立っていた。皆すごく似合っているが、特に美樹ちゃんは胸が左右から圧迫されて、谷間がどどんと見えていた。

「サイズはどうかなぁ」そう言いながら彼女たちの周りを回る。後ろに回ったときに少し屈むとパンツが見えた

「えー社長さんのえっちぃ、今日は見せパンじゃないんですよぉ」と言いながら裾を引くが全然隠せてない。

「そう?みんな可愛いパンツだよ」そう言いながら完全に座り込んでミニスカから溢れる下着とそれを覆うパンストのクロッチなどを鑑賞した。

モーターショウ本番は、彼女たちは白やベージュにレースの付いた「見せパン」を着用し、切り返しのない光沢のあるストッキングを履くのだが、今日は普通のストッキングと下着だった、こういうのもいい。

モーターショウが開幕した、開幕したら流石にブースで彼女たちを見るわけにはいかなかったので、控室で休憩として入れ替わりやってくる彼女たちを見ることにした。

コンパニオンは4名で20分交代で常に3人出ている。一人はカウンターで受付、残り二人が笑顔で商品を紹介し、一人は休憩。1時間立って20分休憩というローテーションだった。

なので、控室にいると20分ごとに女の子が来ることになり、来る子と話したりお菓子を渡したりしていた。

3人目に美樹が来た。美樹は椅子に座ると少し窮屈そうにしている。

「大丈夫?しんどい?」そう声を掛けると、「はい、平気です」という。

実は美樹のコスチュームだけアンダーバストを少し小さめに作ってある。前ジッパーなので上までジッパーを上げると、美樹のバストを下から持ち上げ、伸縮性の無い生地は美樹の身体とバストを締め付ける。立ってればさほどでもないが、座るとキツイだろう。

「あんまり大丈夫に見えないな、ほんとに平気?」そういいながら美樹に近寄る。「衣装があって無くて苦しんじゃないか?」そう言い美樹のバストを下から持ち上げるように触った。硬い生地に包まれていてもわかる柔らかい胸、何度か上下させると美樹は耳を赤くして俯く。抵抗する様子はない。

「すこし楽にしてみようか」そう言いながら前シッパーを半分ほどおろして襟を肩から外す。締め付けられていた胸がブルンと音を立てそうな勢いで飛ぶ出してくる。白いレースのブラが眩しい。

「はぁぁ」楽になったのか息を吐く美樹、すかさずブラの中に手を入れ胸をもんだ。

「ひゃぁ」と短い悲鳴を上げる美樹に構わず、両手で大きな胸を揉むと、乳首が立ってくるのがわかる。その乳首に触れるとピクンピクンと反応しながら美樹が言った

「社長さん、それ以上やったらパンツに染みができちゃいます」嫌がったりするのかと思ったら意外な反応。

「そうか、濡らしたまま皆に見られたり写真取られたりしたらいやだもんなぁ」

「はい、、、」

「下着が濡れるくらい感じてるんだ?」

「え、そんなこと、、、」

もう少し楽しみたかったが時計を見るともうすぐ20分経つ、仕方なく美樹の胸を揉むのをやめて衣装を着させた。

きついシッパーを上げていくと、硬いエナメル生地がアンダーバストを締め上げていく。女性を拘束しているような背徳感が有りゾクゾクした。

三日間、他にも仕事や用事があるのでずっとではないが、美樹の休憩に出くわす度に衣装を脱がせ胸を揉みまくった。美樹は嫌がりもせずいつも感じているようだった。

俺は打ち上げ後に美樹をものにしようと思っていた。

2日日、最終日の夜に社員が宿泊しているホテルのレストランで打ち上げを行う事、ドレスコードのあるレストランなので、明日は15時に展示会が閉幕した直後にコンパニオンたちを一旦帰すので、ドレスで再度集合するようにと朝のミーティングで伝えた。ドレスコードのあるレストランと聞いて華やぐコンパニオン達、美樹は少し浮かない顔だった。

休憩時間に控室で美樹を膝に載せ、胸を揉みながら「レストランで打ち上げはいやか?浮かない顔だったぞ」と聞くと「家が遠いんで、往復してたら間に合わないなぁと思って」ハァハァと吐息を出しながら答える美樹、「それなら明日ドレスを持っておいで、俺の部屋で着替えればいいよ」というと「はい」と嬉しそうに答えた。

華やかな打ち上げだった。世間にも走り屋という言葉が出だしドリフトよりもグリップという流れになってきた時流もあって、展示会ではかなり評判もよく何軒か注文も貰えた。そんな意気揚々とした雰囲気にドレス姿のコンパニオン達が華を添えてくれた。

社員には乾杯の前に「彼女たちはゲストだから接待を求めないように!ナンパは止めないが玉砕するぞ」と笑いながら釘を挿しておいたので、自分の株を上げながらもコンパニオン達のリラックスしたムードも作り出した。お陰でお酒も進み時間もかなり経っていた。

夜の11時頃にお開きとなり、三々五々二次会へ行ったり部屋に戻ったりし始める。若い社員に金を渡し、「二次会へ行くならこれでいってき、明日遅れんなよ」と言っておいた。

周りを見ると、美樹が一人でいる、近寄って「どうした?」と声をかけると「あの、電車なくなっちゃいました」と言ったので、「なら泊まってけよ」と言って返事を聞かず肩をだいてエレベーターへと誘った。

その夜、美樹を抱いた。

くびれたウエストと大きいのにツンと上を向いた胸、細い手足、さすがコンパニオンだ。胸を揉み乳首を舐めると感じるらしくアンアンと喘ぐ。

更にマンコに指を入れてかき混ぜると蜜があふれる。責める手を一旦止めてしゃぶるように命じると、丁寧に舐めた後口に含んで激しく前後させた。

「いつもクライアントにこんなことされてるの?」と聞くと「胸触られたりはしょっちゅうですけどセックスはしませんよ」「へーじゃぁ、なんで俺と?」「いいかなぁって」「そうか」そういうと美樹をベッドに上げて四つん這いにさせ、両手を持って後ろから生で入れた。

パンパンパン、アンアンアンと腰を打ち付ける音と美樹の喘ぎ声だけが聴こえる。美樹の中は熱く締まりもいい。

美樹とセックスをしながら、なんとかこの娘を関西に連れて帰れないかと考えていた。

何回か体位を変えて射精した後に、腕枕をしながら「美樹、おまえ関西に来いよ」「え?」「俺の女になれよ」「え、、、」「あかんのか?」「社長さんの事は好きだけど、この仕事続けたいし」「コンパニオン?関西でもできるやん」「だめだよ、モータショーもだし、レースクイーンとかそういうのってやっぱり東京で頑張らないと」「そしたら無理にでも連れていく!」

そう言ってベッドに置かれていた浴衣の紐で美樹の手を縛り上げてベットの頭の部分に固定する。そうしておいてブース撮影用のカメラとビデオカメラを持ち出して、三脚にビデオセットし、新しいテープを入れて録画し、美樹の足を肩にかけて持ち上げてマンコをむき出しにしてカメラで何枚も撮影した。縛ったまま乱暴にセックスをすると、最初は嫌がっていた美樹もかんじてきたようで喘ぎ声を上げ始める「なんや、縛られて撮られてる方が感じてるやんけ」とわざと言って腰を打ち付ける。「あん、あん、あんだめぇ、いくぅ」そう言って気をやった美樹の中に射精し、精子が溢れているマンコも撮影する。

帯を解き、後ろ手に縛り直してビデオの前でフェラをさせ、カメラでも撮影した。

「この三日間、おまえのことを見ていた奴等がこの写真やビデオを見たらどう思うだろうなぁ、スカートの中を一生懸命撮ってもパンツしか映らないのに、まんこまるみえだもんな」しゃぶらせながらそういうと「いやぁ」と上目使いに見てくる美樹。「休むな」そういって頭を抑えてしゃぶらせる。「これを写真雑誌とかAVに売ったらいくらになるだろうな、巨乳美人キャンギャル陵辱ってな」適当にタイトルをつけるが、それがまた興奮を呼ぶ「出すぞ!」そういって美樹の頭を掴んで口内に射精した。

「そうされたくなかったら俺の言うことを聞くしか無いんとちゃうか?」精液を飲まさされ咳き込む美樹にそう言うと、美樹は俯いて動かない。その美樹の前に夕方まで着ていた衣装を投げ出し「言うこと聞く気になったらこれを着ろ」というと、少し戸惑ってからいそいそと着だす。「下着は無しやで、ストッキングは履けよ」というと、ノーパンにストッキングを履き、ノーブラのままワンピースを着てジッパーを上げベルトを閉じる。ブーツを履き、チョーカーと手袋をつけてその場に立った。「手は後ろな」そう言って美樹の手をもう一度帯で縛る。そして三脚からビデオカメラを外して下から舐めるように撮影し、M字開脚で座らせたり、四つん這いで尻を高く上げさせたりした。裸の美樹もいいが、エナメルのような光沢のあるキチキチの衣装でポースを取る美樹は素晴らしくエロく、再びギンギンに勃起したイチモツを、ケツを突き出している美樹のストッキングをビリビリと破って乱暴に挿入した。

そのままジッパをおろし胸を開放してやると、ブルンと弾け出てユッサユッサと揺れる。ただでさえ細いウエストが衣装で締め付けれ、ベルトで更に細く見えて胸を強調している。「あうん、あうん、あん、あん、あああ、だめぇええええ、あああん、あん」脅され衣装のまま縛られ犯されているのに美樹は喘ぐ、カシャカシャとカメラのシャッターを切る度にキュッキュッと締め付けてくる。こいつ多分仕事中も写真に撮られて感じてたんだな、だから休憩に胸を触っても嫌がらなかったのか・・・とんだ淫乱だな。

「おら、おら、イケよ」「いくぅ、いくぅ」美樹の中に再度射精すると合わせて美樹もイッたようだった。

そのまま美樹を関西に連れて帰り、社長秘書として会社に雇い入れた。ミニのスーツを着た美樹を社内で紹介すると、展示会に参加したメンバーはおおぉとどよめいたが、しばらくして俺の情婦だとわかるとトーンは下がっていった。

俺の部屋に美樹を住まわせ、朝はフェラで起こさせ朝飯を準備させる。一緒に車で出勤する間、美樹の胸や太ももを堪能し会社に着いたら社長室でセックスをする。社長室は美樹とセックスするために新たに設けた。

その後、昼までの間に美樹はジムへ行き体型維持に務める。展示会に出展する時は露出の多い衣装を着て客を呼び込むのも美樹の仕事だからだ。

昼を俺と一緒に食べると、フェラで奉仕させてから家へ帰す。俺が帰るまでに家を掃除し洗濯と夕食の準備をするためだ。

美樹には逃げたり裏切ったりしたらビデオと写真をばらまくと脅してある。

そして、夕食の後はたっぷりと美樹とセックスをする。飽きてくるとおもちゃをつかったり、拘束したり色々趣向を凝らし、それをまた撮影しておく。

あれから20年以上経ち、会社は業態を変え名前を変えたがなんとか存続している。美樹は40歳を超えたがそのスタイルは失われていない。もちろん若々しさはなくなったがその分妖艶さが出て来たと思う。そしてフェラもセックスも完全に俺好みに調教され、今も毎朝フェラで起こしてくれるのだ。

会社には若い秘書が居るのだがね。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-10-27 14:58:29)続・夫の会社常務の息子に弄ばれて

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