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投稿:2017-10-25(水)18:04

大学時代、部屋に帰ると見知らぬ男に犯されました

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名無しさん(20代)からの投稿

今思い出してもとても怖い体験でした。

まだフリーターをしていた頃です。

昼間はコンビニでアルバイトをしていたんですけど

あの日はどうしても夜のシフトに入ってほしいと頼まれて仕方なく入ることになったのです。

コンビニのお客さんの顔なんてほとんど覚えてないんですが、1人ほんとによく来る人がいてその人がたまたま夜のシフトの時にお店に来ました。

でもその人はいつも濃い目のメガネ(色が)をしてニット帽をかぶっていて実際は顔まではちゃんと見たことないのですが特徴が毎回それなのでさすがに覚えていたのです。

24時くらいに上がって店を出ると店から少し離れた所にあのニット帽のお客が立っていました。

少し気味が悪かったけど自転車で急いで帰ろうと走っていました。

しばらく走って気づいたのですが後ろからずっとつけてくる自転車がいたんです。夜だし止まりたくなかったので一生懸命こいでアパートまで急ぎました。

駐輪所に自転車を止めてそっと外を覗いてみると自転車が止まっていて、街頭に照らされた明かりでそれがニット帽の男だったんです。

やっぱりつけられていた。アパートがバレたとすごく焦ってしまい、部屋までは絶対バレたくないとそれからしばらく駐輪所にいたんですがそれも怖かったので急いで自分の部屋に戻りました。

エレベーターを使うと万が一乗ってこられたら怖かったので階段で登って部屋の扉もなるべくゆっくり開けてしばらく電気をつけずに時間が経つのを待っていました。

もしかしたら考え過ぎだったのかもしれないとそれからしばらく何も起きず、昼間のバイトにもニット帽の男は来なくなりました。

それから3ヶ月くらい経った頃、友達の結婚式の二次会から帰って疲れたのでお風呂に入って寝ようと思って、だいたい20分くらい経ってからお風呂から出ようとすると

目の前に見知らぬ男が立っていたんです。

声を出すと言うよりも頭がパニックで真っ白になり全く動けませんでした。しかもお風呂から出たばかりで裸でした。

体が硬直しながらも目で自分の着替えを探すとどこにもないんです。

次の瞬間男は私に抱きついてきました。

ようやく少し声を出せたので「何するんですか!」と言ったのですが後ろから首を腕でぐっと締められて必死に振りほどこうとしましたが身動きが取れず

「大人しくしたら怖い事は何もしない」と低い声で話しかけてきたんです。

そのまま裸のまま自分のベッドまで引きずられて押し倒されて上に覆いかぶされて男は首や胸を何度も舐めまわしてきました。

気持ち悪くて途中で「やめてください!」と叫んだら

思いっきりほっぺたを叩かれて「抵抗するのか?」とまた低い声で話しかけてきて、怖くてそれ以上は喋れませんでした。

裸だったので簡単に男に体を許してしまい、股の間に顔を押し当ててきた時は鳥肌が立ちました。

男は舌を器用に動かして何度も刺激してきました。

その時直感で、この男は絶対あのニット帽だと感じました。

おそらくあれからずっとつけられて何ヶ月もこのために狙っていたんだと。

私が帰る前に部屋に入っていたのも理由は分からないけど用意周到に準備したから入れたんだと確信しました。

私の股をずっと舐めながら

「たまんねぇ、ずっとこの日を待っていたんだよ」と言っていました。

すると男は服を脱ぎだしたのでその隙に逃げようと一気に体を起こして、その辺にかけてあったコートを取ってドアまで走ると何故かドアが開かなかったんです。

咄嗟で意味も分かりませんでしたが、その間に後ろから裸になった男が迫ってきて

また引っ張られてベッドまで戻されてしまいました。

ダメだ、この人に犯されると思いました。

こんな事はニュースの話だけだと思っていたのにまさか自分が被害者になるなんて思ってもいませんでした。

私の上に乗って明らかにベトベトに光っていた性器を私に挿れようとしてきたんですが、それを見て本当に気持ち悪くてなんとか手で押さえて抵抗したのですが

少しずつ私の中に入ってきて痛くて泣きそうになりました。

「力を抜け!」と怒鳴ってきたと思ったら次の瞬間、抵抗も虚しく奥までそのベトベトの物を体に中に許してしまいました。

最悪でした。こんな見ず知らずの男とSEXしているなんて悔しくて。

一度入ってしまったら男はこれでもかと腰を私に打ち付けてきました。

それから男はどれだけ体力があるのかというくらいずっと腰を振っていました。

それと同時に私の中もだんだん汁で濡れてきて男は感じていると勘違いして私にキスをしながら抱きついてきました。

冬だったというのに男の体は汗でベトベトになり、それが私の体にもべっとりとつきました。

時々速度を緩めたと思ったら、勢いをつけて思いっきり腰をぶつけてきました。

男は「感じたなら声出してもいいんだぞ」と自慢げに言ってきましたが全くそんな気持ちになるわけなくて

とにかく終わるのを耐えていました。

もちろん最後も外に出してもらえるわけもなく

「中でいいよね?」と何度も聞きながら動けないように背中までがっちりと手を回されて

私も力を振り絞って体をねじらせて逃げようとしましたが全く動けなくて男の腰の早さで出されてしまうって分かったと思った次の瞬間、温かい物が体の中に流れてきました。

出した後も男はひくひくと腰を動かして、今度は首や体を舐めてきました。

「明日学校もバイトも休みでしょ?知ってるからね」

「しばらく楽しませてもらうよ」

と低い声で言ってきた時ほど絶望を感じたことはありませんでした。

一晩中男に弄ばれました。何度出されたかも分かりません。

それから昼過ぎになり、ようやく男は着替えて出ていきました。

その際いくつか私の下着も持っていったようでした。

そして全身男の唾液だらけで、髪もぼさぼさでした。

しばらく学校もバイトも休みました。

悩みましたがしばらくして少し落ち着いてから周りに相談して被害届も出しました。

ただそれから数年間何の進展もなかったのですが男は別の事件で捕まったようです。

- 終わり -

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1:投稿者2017-10-25 18:07:11

※フリーターは誤字です
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