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投稿:2017-10-23(月)03:36

優等生の驚愕の真実

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名無しさんからの投稿

中○3年の時の話だ。

修学旅行が近づく5月の中旬、事件が起きた。

クラスの女子、浅田の席に信じられないものがあった。

大きなウンコだ。

登校した際に皆が気付いたのだが、どう考えても犬や猫のものではない。人間のものだ。

浅田はクラスの女子のカーストの中で、もっとも力を持ったグループのリーダーだった。大きな声ではしゃぎまわる姿を男子は嫌悪していた。浅田の席にウンコが乗っかっているのを見て最初は皆爆笑していたが、やはりどこかであまりにもやりすぎている、浅田がかわいそうだと口々に言い出した。

浅田は泣きながら教師に訴え、椅子を交換してもらった。

噂は3年生の間にあっという間に広まり、その日は犯人は誰なのかという話題で持ちきりだった。

その事件から2週間後、修学旅行直前の事だ。

修学旅行が近いので部活の練習に皆追い込みをかけていた。俺はバスケ部に所属していたが、練習がかなりハードで、トイレに行く振りをして練習をサボった。

俺は自分のクラスの教室でサボろうと扉を開けた。

すると教室にぽつんと、クラスの中で一番の成績を誇る曽根が座っていた。

曽根はクラスのカーストの中で最も低いグループに属していた。

レンズの大きいダサい眼鏡をかけ、ショートカットの髪の毛を箒のようにてっぺんで結ぶセンスの欠片もない髪形をしていた。

またアニメがかなり好きで言動がイタく、自分の事を「ボク」と呼んでいた。クラスの男子をアニメのキャラと比較しては、

「ウチの男子はいけてないな」

と訳のわからない事を口走っていた。

まぁはっきり言ってしまえば男女問わずみんなの嫌われ者だ。

曽根は俺と目が合うと、慌てて机の中から教科書を出して勉強しだした。

俺は「あれ?」と思った。座っていたのは曽根の席ではない。渡辺の席だ。渡辺は浅田と同じグループに属する女子だ。彼女も浅田と似たような性格で、曽根のようなクラスの下位のグループをバカにしていた。

曽根はどこか焦りつつも

「は、はやくどっか行く!」

と訳のわからないことを口走っていた。

俺も曽根と教室で二人っきりになるなんて嫌だったので教室を出ようとした。その時だ。

ふと教室から悪臭がした。大便の臭いだ。俺は浅田のようにウンコを置かれたのではないかと不安になって自分の席を確認した。

自分の机、席には何も無かった。俺は一安心して教室を出て部活に戻った。

翌日。

教室に入ると渡辺の席にウンコが落ちているとクラスは騒いでいた。

俺は曽根の仕業だと理解した。

教室で嗅いだ悪臭は曽根がしたウンコの臭いだ、座っているフリをして脱糞したに違いない。

そう理解できたものの、俺は先生に告げ口をする事ができなかった。決定的な証拠がなかったからだ。

曽根の顔も、まともに見ることができなかった。まぁ普段から見ていなかったが、視界に入れようものなら変な因縁をふっかけられて、俺が犯人に仕立てられたらたまったものじゃない。なにせ曽根は成績優秀で頭がキレた。とても敵う相手ではない。

浅田の件の時、先生はデリケートな問題として受け止めたのか話題として取り上げなかったが、さすがに2度目となると授業を中止してこの件を取り上げる事となった。犯人をその場で晒すような真似は当然しなかったが、物凄い剣幕で怒る先生に俺たちは震え上がった。

修学旅行が終わり、期末テストまで2週間というときだ。

また俺は部活をサボろうと途中で抜け出た。すると教室に向かう曽根を見た。

曽根は漫研に所属していた。その活動があったのか、授業が終わって2時間も経つというのに学校に残っているようだった。

俺はまさか・・・と思ってその様子を伺った。

曽根は蟹股になると、窓を上下にガタガタと揺らして施錠を解いた。古い窓枠だから簡単にできたようだ。

そして難なく鍵が掛かって誰もいない教室に入ると、

「うほぉぉぉ・・・♡」

とため息の様な奇声を上げる。

そしてスカートをまくってパンツ下げ、尻を丸出しにした。

曽根の尻は全く肉付きが無く、色気が無かった。普段から皆から色気が無く、セックスしたくない、勃起しないとバカにしていたが、まさにその通りのスタイルだった。

「お゛っ!お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡」

と訳のわからない声を上げながら教壇の上に乗る曽根。

すると丸出しにした尻がぷるぷる震えだした。曽根はいきんでいた。

「んぎぃぃっ!」

気色の悪い声を出しながら気張る曽根。

オマンコは丸見えだったが全くエロさを感じなかった。汚いものを見てしまった・・・。そんな印象しか持てない。

「おっ♡・・・・・・おふほぉぉぉ~~~♡」

いきんで苦しそうな曽根の表情が一転してうっとりとしたものになる。

ぷぅ~~~っ!

大きなおならの音と共に豪快な一本糞が曽根の肛門からみちみちと音を立てて放たれた。俺は驚きのあまり目を逸らすことさえできず、そのグロすぎる有様をモロに見てしまった。

一本糞はぶら~んと曽根の尻から離れず尻尾のようにつながり、ぶらぶらと振り子のように揺れていた。ありえないことだがそのウンコが俺に飛んでくるのではないかと思えて、思わずビビってしまった。

曽根は「ふんっ!」と腰を大きく振ると、糞がボドッ!と教壇を越えて黒板の隅に落ちた。

曽根はガクガクと腰を振り出す。

ブブブッ!ブバァァァッ!

下品な音を放ちつつ、次々と曽根は教壇の上に糞を放った。

俺は汚いと思いつつも、そこから目を逸らす事ができなかった。性的な興奮ではない。笑えたのだ。子供がウンコで大爆笑するような感覚だ。

曽根はウンコをしている最中、ずっとアヘ顔をキメていた。明らかにわざとそんな顔をしている事は理解できたが、普段のガリ勉のイメージを捨て、脱糞にふける曽根の醜態には良く似合っていた。

ひとしきり満足したのか曽根は教壇から降りると、ケツの割れ目を教壇に擦り付けていた。そしてそのまま尻を拭かずにパンツを穿いた。

コイツはマジで変態だ・・・。

俺は曽根に対してマジで恐怖してしまった。

翌日当然クラスは大騒ぎ。先生は激怒。

だがそれでも俺はクラスメイトに言いふらしたり、先生に報告したりはしなかった。こんな事を言っても誰も信じてくれないと思ったし、何より犯人が知れたら曽根が脱糞するところを今後見れなくなってしまうと思ったからだ。

その次に曽根の脱糞を見たのは夏休みのことだった。

部活の休憩中、ジャージ姿の曽根を見た。漫研って夏休みでも活動があるのかと俺は思った。

俺はまさか・・・と思った。

俺は教室に行って中の様子を見たが、ウンコがまき散らかされた形跡は無い。まだ曽根が事に及んでいなかった。

俺は部活が始まっても、ずっと外を見ては曽根が教室に近づかないか気にしていた。

すると期待通りに教室に向かう曽根の姿が見えた。俺はトイレに行くとウソを吐き、曽根に見つからないように後をつけた。

曽根はまた窓枠を揺らして鍵を開けると教室に忍び込んだ。

教室に入った途端、緊張感で真剣な顔をしていた曽根の表情が緩み、またわざとらしいアヘ顔をキメだす。

「お゛ぉぉぉぉっ゛!」

奇声を上げると曽根は浅田の机の上に乗ってウンコをぶちまけた。余程浅田に恨みでもあるのかなと思えた。

「あ゛!暑いって!」

ウンコをしながら曽根が勢いよくジャージを脱ぎ捨てる。曽根の裸はまったく胸の膨らみが無く、同級生の男子と似たようなものだった。そのくせ乳輪が結構大きく、汚い。見ても全く俺のチンポは反応しなかった。

余程暑いのか汗だくになりながら曽根は無我夢中でいきんでいた。

ブブッ!ッブブ!ブゥゥーーーッ!!

汚らしい音が廊下で覗き見している俺のところまで丸聞こえだった。

茶褐色のウンコを出し切ると、曽根は満足そうに微笑み、机から降りた。

「うわっ!クッさい!!」

曽根は自分の出した糞に思いっきり顔を近づけるとクンクンと臭いを嗅ぎだす。

「お゛っ・・・お゛ぇ゛ぇぇぇ・・・!」

余程臭いのか、臭いを嗅いではえずいていた。だがそれでも臭いを嗅ぐ事を止めない。むしろ顔にウンコが付くくらい近づけては貪るように悪臭を楽しんでいた。

そして次の瞬間、

「んぶるぅっ!!オゴぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛―――!!」

と奇妙な声を上げながらゲロを浅田の机の上にぶちまけた。

滝のように放たれるゲロは浅田の机から椅子の辺りまで汚した。

さすがにここまでされると俺ももらいゲロしそうになり、その場を離れた。

数日後。

部活の練習が終わった後に教室を覗いてみた。すると浅田の机は新品のものにかわり、床も綺麗になっていた。先生が気付いたらしい。

夏休み明けの全校集会。

生徒指導の先生は開口一番、この事件を取り上げた。余程先生は情けないと思ったのか涙を流していた。机の上に汚物をまき散らかされた浅田も泣いていた。

クラスでは薄っぺらい正義感を持った一部の男子が、こんな事は許せないと言い出した。言っている事は正しいが、許せないと息巻いている連中のことが俺は嫌いだったのでなるべく会話に入らないようにしていた。

するとクラスで一番の金持ちの丸村が、教室にカメラを忍ばせて犯人を捕まえようと言い出した。

俺はどうしようと思った。もう曽根の奇行が見れないと焦った。

しかしそれに反対する事はできなかった。もし反対したなら俺が犯人と思われる。俺は目立たないようにその話題から逃げると、なんとかカメラを仕掛けている事に曽根が気付いてくれと思った。

曽根は男子の作戦に気付いたのか、カメラに脱糞シーンが写っている事は無かった。

そして曽根の脱糞が見れない日々が2ヶ月以上続いた。

しかし11月。

堀江の机の上にウンコとゲロがぶちまけられていた。

堀江はクラスのカーストの中でも2番目のグループに属していたが、可愛いルックスと優しい性格で皆に人気があった。

さすがに俺も堀江にこんな事をするのは許せないと怒りが生じた。

クラスの男子が犯人に対して怒りを露にしている中、カメラの持ち主、丸村が登校してきた。

丸村はロッカーからカメラを引っ張り出してきた。殆どのクラスメイトが曽根の事件を口にしないようになっている中、まだ犯人探しを諦めていなかった彼はどこか鼻高々でデジカムのモニターを見ていた。

「お、おい!!映ってたよ!映ってた!」

丸村の弾む声が教室に響いた。

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