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投稿:2017-10-18(水)10:43

ブルマでのガードをやめた美少女のパンチラ

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本文(累計閲覧数:13,731回)
パンチラ教さん(30代)からの投稿

小◯生のころの思い出だけど、未だにオカズにしてるパンチラがある。

小5のころの同級生、久美子は背が高く雰囲気も大人びてて美人で、胸もお尻も成長してる女の子だった。

当時はブルマ全盛で、久美子に限らずみんなスカートの中はブルマでガード。パンチラなんかまず見れなかった。

でも久美子は体育の時に見せるブルマ姿だけでも絶品で、ムチムチのお尻やフロントのエロいVラインを見て楽しんでた。

本当に稀に、パンチラを見せることがあった(5年生の時で2.3回)が、まだオナニーを覚えてなかったので見えた日は一日中悶々としていた。

転機が訪れたのは小6のとき(ちなみにうちの小学校は2年でクラス替えなので久美子とは同じクラスのまま)

うちの小学校でも正式にハーパンが導入されていた。ぴっちりしたタイプでハミパンにも期待出来そうにない。

唯一の楽しみのブルマを奪われてしまいすごくショックだったが、それは誤りだと気づくのにさほど時間はかからなかった。

クラスの他の女子は案の定ハーパンでガードしているが、なんと久美子は相変わらずブルマでガード。こうやって見ると、スカートの中を完全にガードしてるブルマにもありがたみを覚える。体育の時は元々ブルマ万歳だったが。

……ん?

ここであることに気づく。

体育の時は久美子はハーパンを履いている。

ということはだ。体育のたびにブルマとハーパンを履き替えているということなのだ。

そして当時は何故か男女共に同じクラスでの着替え。これは履き替えるときにパンツが見えるのでは……という考えがよぎり、早速つぎの着替えで注目することに。

結論からいうと見えなかった。流石にガードが固い。完璧な履き替えだった。

しかし、これはチャンスがあるかも、という期待は残った。

当時久美子とはとても仲が良く、上記のスペックもあり正直好きだった。だからこそそんな久美子のパンツにはとても執着した。

一緒に下校してるとき、思い切ってハーパンについて聞いてみた。久美子的には

・スカートの下に履くのはダサい。だったらハーパンのままでええやん的な感じ。

・ハーパンの中にブルマを履くのは流石に蒸れるので、面倒でも履き替えてる

とのことだった(話を聞いてるだけでもドキドキ)

とりあえず現状は着替えの時に見えるのを期待するしかないと思っていたが、その瞬間はあっさり訪れた。

ある日、階段の上にいる久美子を見上げていると、ふと窓から風が吹き、久美子のスカートがめくれた。そのときほんの僅かだが久美子の白いパンツがチラリと見えた。

一瞬だったので、目を疑う。幻だったのか…その日はそのパンチラのことばかり考えてた。

まさか、履き替えるのが面倒になって、体育の時以外はブルマも履かなくなったんじゃ…?という推測を立てる。

そして翌日。友達と机の上に座りながらお話をしている久美子。股を横に開いた瞬間、まぎれもない白パンチラが。

見えた面積は少なかったが、めっちゃ心臓がバクバクした。

パンチラに全然慣れてないから、勃起より先に心臓の鼓動が高鳴るのか、と今になると思う。

そしてその日以来、久美子は封印を解いたかのようにパンツを見せまくっていた。

封印といったが、つまりは履き替えがなくなったということだ。

体育ではハーパンを履くが、体育が終わるとそこでハーパンを脱ぐ。そのまま履いていればいいのに彼女の美学が許さないのか。

ともかく、お陰でパンツ見放題。久美子のパンチラを追う日々が始まった。

下駄箱で靴履くときのしゃがみパンチラ

風が吹いて豪快にお尻の方からパンチラ

着替えの時、ハーパンを履くときのまたぎパンチラ

雑巾掛け中を後ろからパンチラ

その他、床にトランプを置いて神経衰弱とかしてたんだけど、前かがみになると後ろから、しゃがんだら前からパンチラしたり。

階段下から思いっきり覗き込んだりもした。

そのほとんどが白だったけど、お陰で白パンが大好きになった。

その日どんなパンチラが見えたかをノートに

記していて、それをみながら思い出していたりした。

ちょっと脇道にそれるけど、このくらいの時期にオナニーを覚えた。パンチラノートを見返して久美子のパンチラを思い出すことを繰り返していたらすぐ勃起するので、ちんこを擦りながら気持ちを落ち着かせてたけど、なんとなくそれが気持ちいいことは前から気づいてて。

いつもオシッコが出そうに感じてやめてたんだけど、久美子のパンツで頭がおかしいくらい興奮してて、一回このまま自然に任せたらどうなるだろうかと踏み込んだら…………天国のようだった。

オナニーの味を覚えた俺は久美子のパンチラを追いつつ、ノートを見ながらパンチラを思い出してオナニーする日々が続いた。

それだけが生きがいのようでもあった。

久美子のパンチラで一番興奮し、今までで一番オナネタにしたパンチラがある。

昼休み。自分の席給食が食べれず一人で席についていた。

周りの男子はみんな外でサッカーをしてる。

自分の席の真横で、久美子とその仲のいいグループがお話をはじめた。壁に背を向けて座り込んでいる。

その距離1mもないくらいだ。

久美子はちょうど俺の椅子の真横くらいのポジション。

いつものようにパンチラを見ようと顔を向けたが、心臓が今までで一番バクバクと言い始めた。

もうホントに大開脚。絵に描いたようなM字開脚。三角ゾーンとかじゃない。黄金長方形とでもいうべきか、綺麗にそして大胆に開脚してパンツも綺麗に、そして豪快に見えていた。

思わず目を逸らしてしまった。またゆっくりと目を向けたが、やはり物凄いきれいなパンモロ。

今度は一気に勃起した。人生最大の勃起だと思う。今までこれ以上に勃起した記憶がない。

恐る恐る見続けていると、久美子がこちらを見た。ヤバイと思いながらも、そこではなぜか目を逸らさず、一度久美子の目を見つめた。久美子は少し恥ずかしそうにすると、足を閉じるわけでもなくまた友達と話を始めた。

久美子の友達も俺が見てることに気づいて

「ねえ、見られてるよ」

と言ったが

「●●(俺)ならいいよ」

っていってそのまま足を閉じなかった。それからは友達も深く気にしない様子だった。

すぐは理解出来なかったけど、本人から許してもらえた(?)という特別感、愚かにも他の男子はこの光景を見れないという優越感から、じっくり見続けようと決めた。

久美子はホントに小◯生とは思えないほどスタイルがよくて身長も高くて、大人びてて、美人だった。

心臓バクバク、ちんこはギンギン、足もガクガクしながら、パンモロを見続けた。

気を失いそうだったけど、これは絶対に見ないといけない、見ないと一生後悔すると心に決め、見続けた。

白パンツの質感、色合い

パンツのシワのより具合

時折変わる、それらのパンツの表情

太ももの艶や形

美しすぎるM字開脚の造形

久美子の顔

それらを目に焼き付けた。

初めて射精したときのように、この限界の状態の先に何が見えるか知りたかった。

凄く壮大なスケールで話してるように見えるけど、ホントにそれくらい我を忘れるくらいの至高のパンモロだったんだ。

見てくれてる方に見せられないのが惜しいし、今同じものを見れても絶対最高のおかずになると自信がある。

20分くらい見続けたと思う。久美子の友達二人が教室から出ようという感じになり、久美子も立ち上がった。

俺も教室を飛び出し、トイレに駆け込んだ。個室でズボンのチャックを開けたら

その瞬間、張り詰めた糸が切れたかのように

射精が始まった。

「ああ…あ…」

と声がもれた

何度も脈うってどんどん射精した。

驚いた気持ちと、あまりの気持ち良さから目に涙が溜まっていた。

家に帰ったら、感じたままをノートに記し、何度もオナニーに耽った。

その後も久美子のパンチラが見えることはあったが、それを超えるパンチラはなく、肌寒い季節になってくると久美子もブルマの着用やハーパンとブルマのダブルも増えてきて、次第にパンチラすることがなくなった。

中学はガードが固い文化で、一切パンチラは見えなかったため、パンチラは高校までお預けとなるが、久美子のおかげでオカズに困ることは全くなかった。

自分がこれほどまでにパンチラ、特にパンモロフェチになったのは紛れもなく久美子の影響だ。その後の自分のオナニーライフを考えたら、それはとてもいいことだったと思う。

続き:ライブハウス裏でのパンチラ

- 終わり -

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