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投稿:2017-10-17(火)17:59

病院で知り合った元人妻とホテルへ行くまでの話

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夜は終わらないさん(30代)からの投稿

あまりに驚きもあり嬉しいことがあったので

今日は書かせてもらいます。

結論から言うとSEXをしたからです。

とある大きな病院へ行っていた時です。

大きなと言っても市民病院のような総合病院です。

すごく混んでいたんですが診察室がいくつもあるので

外来の人はばらけているので一見するとそこまで多くはないんです。

ちょうど俺の用事があった科の所へ行ったら

別の場所で再度待つように言われたので

薄暗いソファーのあるフロアへ案内されました。

もうひとりだけ女性がポツンと座っていました。

少し距離を取って自分も座って待っていたのですが

何やらその女性はブツブツと喋りながらかなりイライラしているようでした。

最初は変な人だなと気に留めていなかったのですが

看護師さんが来てその女性に

「まだあと1時間くらいはかかりそうです」と伝えると

「はぁ?そんなに?あぁ、もう最悪」

かなり苛立っているなと思ったが自分もなかなか呼ばれなくて

時間だけが過ぎていきました。

この場所は本来の待合室ではないようで

滅多に患者も病院もスタッフも通らないので

しかも薄暗くて妙な緊張感が漂っていました。

その時、その女性が立ち上がってどこかへ行こうとしたのでしょう。

しかし立って歩こうとしたら急にふらふら~となって

俺の方へ倒れ掛かってきました。

「大丈夫ですか?お医者さん呼びましょうか?」と聞いたが返事がない。ちゃんと意識はあるようだった。

でも久しぶりにこんな若い女性の温もりや匂いを感じて正直ラッキーって思っていた。

するとなんとか立ち上がろうと起き上がったが

今度は立った瞬間に俺の膝の上にドスンと座り込んできた。

「あの大丈夫ですか?気分悪いんですか?」と聞くと

何か喋っているようだったが聞き取れなくて

誰かを呼ぼうにも近くに人もいないし、呼びに行きたくても

この人をどけなくては動けなかった。

どうしようと戸惑っていたが、膝の上へ座ってきて

この状況だけ見ると恋人みたいでちょっと嬉しかったし

ちょうど股間の上にその女性のお尻があるので

だんだん気持ちよくなってきたのだ。

この人が自分が立ち上がるまでこのままでいようとしばらく待っていたのだが

その間にもどんどんお尻は俺の股間を刺激して膨れ上がっていった。

しかも女性の柔らかい体と密着しているわけでだんだん変な気分になってくる。

このままだとお尻の肉の重みで素股みたいになって射精してしまいそうでそれを我慢するのを必死だった。

するとようやく女性が我に返り、立ち上がって俺の横に座り直した。

「すみませんご迷惑かけました」

「先生呼びにいかなくて大丈夫ですか?」と聞くと

「いえ、寝不足とかあとご飯も食べてないんでめまいがしただけです」

しかしその後急に女性は涙は流し始めた。

さすがに気になった俺は理由を聞くと

最近旦那と離婚して子供の親権も旦那に取られてしまい

実家に帰ろうと思ったけど親とあんまり仲がよくなくて

ここ最近荒れた生活をしていたらしくて

職場で一度倒れたので今日はここへ来たということらしい。

ただ話を聞きながらも女日照りの俺は

真横ですすり泣きしている女性をなだめていると

妙にドキドキしてしまって、しかもニット系のセーターみたいなのを着ているのだが

体は華奢なのだが胸が明らかに出ていてそれが気になって仕方なかった。

もしかしたらこの不幸な女の人お持ち帰りできちゃうのでは?と心配するフリをして

常に心は男の本能のままだった。

こんなチャンス二度とないと思って

「良かったらこの後予定なかったらどっかお食事行きませんか?」とちょっとシチュエーション的に無理があったが

数少ない出会いのチャンスを逃したくなかったので思い切って聞いてみた。

すると意外にもあっさりOK。

それからお互いに病院を済ませて食事へ向かっている最中に

「食事よりもうあっち行こうか」とかなりテンションは低かったが女性が喋りだした。

一瞬あっちって何って思ったが

「どうせ男の人の目的は最終的にはそれでしょ?」と言ってきた。

「もう最近嫌な事続きでスッキリしたいからいいよ」と女性が言ってきたので本当に驚いた。

この人完全に自暴自棄になっているなと確信したが

普通あっちからやらせてくれる女性なんて怖くて病気持ちとかじゃないかと警戒して逆に嫌になるけど

この人はついこないだまで主婦だし、しかもまぁまぁ可愛い。

これはもうやるしかないともちろん承諾してホテルへ直行した。

年齢を聞くと30歳で、見た目細身で華奢で身長も160もないと思う。

でも胸は大きい。髪はショートでゆるふわボブみたいな感じ。

今からこの女を抱けると思うと心は浮かれていた。

部屋に着くなりベッドへ飛び込むように寝たので

俺は我慢出来ずに女性に覆いかぶさりキスをした。

「やりたくてしょうがないのね、でもいいよ」

そう言われてからもうリミットが外れてしまったので

服を脱がすとやはり胸は大きかった。

無心でしゃぶりつくと相手も感じるように喘いだ。

それから二人とも服も髪の毛もぐしゃぐしゃになるほど

ベッドで抱きしめ合い、相手のズボンを下ろして

ギンギンになったチンコにゴムをつける準備をしていた。

すると「まさかゴムとかつけるの?この期に及んで男なのにびびんなよ」と急に口調が強くなった。

「そんなもんガキ同士のSEXで使うものだろ」

向こうがそうならこっちはギンギンになった股間を遠慮なくねじ込んだ。

体がピンと伸びるように反応して女性は感じていた。

正直生は昔の彼女で少ししただけでほとんど経験はなかったが

感度が良すぎて少し早く動かすだけですぐにイキそうになった。

それから荒々しく何度も抱きしめて腰を動かし

当然バックとかでも攻めて、もうどうなってもいいという感じだった。

1回終わった後も女性がいくまでは終わらせないと人が変わったように休ませてもらえなかった。

ただこんないい体の女を抱けるなんて滅多にないので

たっぷりと堪能した。

SEXが終わったあとに

「携帯出せ、あたしの連絡先入れといてやる」と最初に病院で弱っていた時とは完全に人格が別だった。

人格とまで言うと大げさだが性格は全く違った。

「またやらしてやるけど絶対に風俗とかは行くなよ」

「病気移されても困るからあたしだけにしろ」

するとスマホをいじって何かしているかと思えば

見守りアプリなんかで使われる今いる場所が分かるGPS監視機能付きのアプリを勝手に入れてきた。

「あたしの居場所も分かるようにしてやるからこれでいいだろ?」「別れた旦那にもこれ使っていたから」

「あとで履歴見た時に風俗店の近く通っていたら二度とやらしてやんねーからな」

「あとホテルの部屋に泊まってもアウト、分かったか?」

「それ以外はどこ行こうが勝手だから」

はいと返事するしかなかった。

顔はそんな怖い系の人じゃないけどこれがこの人の素なのか、これが女性の本性なのかちょっと怖かった。

言い方は怖いけど見た目は可愛らしい人だったので

これからこの人とSEX出来ると思えば

もう彼女探しとかどうでもいいと思った。

ただなんとなく旦那さんに親権取られたのも分からなくもない性格だった。

まぁ俺はやらしてもらえるならそんな背景はどうでも良かった。

- 終わり -

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