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投稿:2017-10-15(日)01:43

妹たちの下着を制覇した夜 4

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フェチ男さん(40代)からの投稿

前回の話:妹たちの下着を制覇した夜 3

久しぶりの投稿になります。今回のお話は妹が結婚をしてからも妹の下着を狙い続けたお話です。つまらない変態話しですが悪しからず。

妹が結婚をしてからアパートを引きはらって以降、妹のアパートでの悪戯もできなくなり何の面白みも無いままの日々を送っていました。

ストレスのはけ口として、妹の働いていた会社の寮への侵入だけは半年に一度はお邪魔していました。

一年単位に人が入れ替わるので数多くの女の子の下着を少しずつゲットし続けれたので、その点は良かったのですがやはり内情を知る妹が退職してからは侵入もかなりの危険があるので自然と足は遠のくばかりでした。

そんなある日、自宅に年末帰省すると妹夫婦も泊りがけで実家に来ていました。

妹夫婦は親戚の家にも顔出しするとのことで旦那の車で出かけていきました。

見送った後、久しぶりに妹の下着でオナろうとバックを開けると妹の車のキーと自宅マンションの鍵がありました。下着よりも先に「合鍵作成!」が頭を過り、速攻ホームセンターで合鍵作成しました。

「これでまた妹の部屋にお邪魔できる」とウハウハ気分でした。

妹は一泊二日で過ごした後、今度は旦那の実家に二泊三日で行くとの事なのでこれはチャンスと思い、私は速攻で妹夫婦マンションに向かいました。

妹夫婦の新居マンションは実家からだと1時間30分ほど離れた所です。(妹と私は同じ県で住んでいて、自分のアパートから妹宅だと25分くらいの距離です)

帰省してたにも関わらずわざわざ妹の下着の為に車を走らせる俺って馬鹿だとつくづく思いながらも息子はギンギンでしたw

妹の新居は5階建ての4階の角部屋で、引っ越しも手伝ったので内情はばっちりです。部屋の前までくると急に胸がドキドキし始めました。中に誰も居ないのが分かっていてもやはりドキドキするものです。

恐る恐る鍵を回すと・・・ガチャッと戸が開きました。フーっと一息つき、

さあ探索です。

先ず脱衣所の洗濯機に向かいましたが当然のごとく洗濯物はありません。

居間に行くと洗濯物が干されていました。久しぶりの妹の下着が3セット程も干されていました。色も青系やピンクのナイロンが干されていてエロさ最高です。

その後、寝室に行くと枕が二つあり、それを見ると何故かジェラシーを感じました。旦那に対する妬みからなのですねwそんな思のままベットを捜索すると

「出ました!!!バイブ!!!」

私が以前プレゼントしたバイブとは明らかに違い、グレードアップされたような高級感あるバイブでした。これまたジェラシーです。妹は旦那にこれを使われいじめられているのか・・・悔しさから、そのバイブを目一杯舐めてやりましたw

そしていよいよタンスを開けていくと2段目に下着が乱雑にありました。

相変わらず整理のできない女です。帰省してる為、数は少なそうなのでとりあえず全部持ち出し居間で下着を並べました。やはり並べると圧巻です。興奮しまくりです。携帯で何枚も写メりました。

そしていよいよ着用タイムで久しぶりに妹の下着を着用です。着用は干しているのを着用しました。まずピンクのパンティーを穿きピンクのブラを着用です。

そして携帯写メでタイマーセットして着用自撮り写メを撮りました。

その後、濃紺のセットと薄青のセットも同じように着用自撮りしていきました。

妹の下着が変態兄の体臭やチンカスにどんどん汚されていく。お尻にパンティーを目一杯食いこませたりカウパー塗りたくったり、被ってクロッチを舐めまわしたり、どんどん妹の綺麗だった下着が汚されていきます。

何とも言えない征服感に襲われるたび興奮度も増します。限界を迎え濃紺のパンティーにぶっかけました。大量の精子が濃紺のパンティーにかかっている光景は本当にいやらしかったです。

その後、下着を軽く洗い、再度干しました。多少の香りづけはしておく程度のすすぎですwぶっかけた以外の下着にはカウパーは大量に擦り付けたままです。

そして帰り際、妹のアルバムから写真2枚とパンティー2枚、ブラ1枚を頂き部屋を後にして、自分のアパートに戻りました。

年末の掃除もせず帰ったので少しだけでも掃除して帰ろうと思い部屋の整理をしていました。すると引き出しの中に妹の以前住んでいたアパートの合鍵を目にしました。すると急にある事を思い出しました。

妹がアパートを引き払った後もアパートの前を通る際ベランダを覗き込んでたのですが、妹が引き払った部屋には男が住んでいました。

が、最近洗濯物が女物に変わっていたので「あ~男が出て女が入居のか」と軽く考えていましたが、その時は頭が急激にエロ回転しました。

「もしかしたらこの鍵、合うんじゃねぇの?」

その思いのまま以前妹の住んで居たアパートに向かいました。

時間はまだ13時過ぎで時間に余裕はあります。

アパートに着くと、やはり年末です。大半が帰省してるようで妹の以前の部屋のポストにはそれなりの郵便物があり、新聞受けにも数枚チラシが挟まっていました。見るからに誰も居ないのは一目瞭然ですが流石にいきなりは開けれません。

とりあえず電気のメーターも回っていないし新聞受けに耳を澄ましてみても物音一つありません。

そして勇気を振り絞り鍵を差し込みました。回るか・・・・

「ガチャ」

開いちゃいました・・・・そーっと部屋を開けると何とも言えない女の子の香りが匂います。こうなると理性は吹っ飛びました。

速攻侵入です。ワンルームなので捜索は早いです。

「洗濯機!!」「あった」「中は!!!」「何もない!」

続いて居間へ。そして住人捜索です。ですが写真がありません。どこを探しても

それらしき写真やアルバムがありません。ですが保険証がありました。

年齢は自分10歳近く年下で当時で22歳の女性なのは判明しました。

写真は諦め、仕方なくタンスの探索です。

下着は年齢の割に大人びた感じの色柄で花柄や黒が多かったと記憶しています。

5セット位とバラの下着数枚はありましたが最前列あたりの下着が結構無かったのでやはり帰省しているようなので安心しました。パンティーはMサイズでブラはBカップでした。居ないことが分かり安心して下着の匂いを嗅いでいるうちにまた着用したくなり、急いで全裸になり花柄の下着を着用しました。

何とも言えない下着のフィット感にまた我慢汁があふれ出てきます。急いで風呂場に向かい歯ブラシを手に取りブラシに我慢汁を塗りつけます。その後シャンプーの蓋を開けオシッコ挿入です。3分の1のオシッコを入れた後、コンディショナーにも3分の1のオシッコ挿入、残り3分の1は冷蔵庫から紙パックのコーラスウォーターの中へ入れてあげました。オシッコを絞り出したのでカウパーもそれなりに入りましたw

賞味期限は1月6日まで大丈夫なので帰ってから飲んでくれると信じ、一人興奮していました。その後はいくら息子をしごいてもいきそうにならないので出すのは諦め帰ることにしました。帰り際その女性宅の電話から自分の携帯にワン切りして彼女の固定電話番号をゲット、そして黒のよれたパンティーを1枚お土産に頂き部屋を後に実家へ帰りました。

それから日が経ち正月休み最後の日、例の彼女のアパートの駐車場で張り込みをしました。彼女は帰ってきているようで部屋の中からは音が聴こえます。

車に戻ったり部屋の前を行き来したりの繰り返しで時間がこれほど長く感じることはありません。しかも真冬で寒さも半端ないです。そんな中、張り込みしてから3時間は過ぎた11時30分すぎ、遂に部屋が開き女性が出てきました。2階の踊り場に居たのですが速攻後をつけ追い抜き様に顔を拝みました。

彼女の身長は155cmくらいの小柄で、胴長、短足の典型的な日本人女性の体形でした。顔はおとなしそうで可愛いというより清楚な感じ女性で22歳には見えない大人の雰囲気のある子でした。点を付ければ70点です。顔と下着のエロさとはギャップがあったので興奮しました。それに何といっても彼女が私のオシッコ入りのシャンプーや飲料を使ったり飲んだりしてると思うだけで逝きそうでした。

私は彼女を見て以降、妹より彼女に対する悪戯心に火が付きました。

先ずエロDVDの作成です。そうです。以前お話しましたが、妹にエロビデオを提供したように彼女にもエロDVDを差し上げようと作成しました。

当時はネットも普及し始めていましたが彼女はパソコンは持っていなく、DVDのデッキがありましたのでエロDVDを作ってプレゼントしてあげることにしました。全部「裏物」の強烈なで3枚を作りました。

指紋も付かないよう苦労して作り、ポストに入れてあげました。

その後一日も早く彼女の部屋に侵入がしたい一心からDVD投函した5日後、仕事を休みました。そして駐車場から彼女が出社するのを見届け侵入しました。

侵入してDVDがどうなっているか捜索です。すると彼女も妹同様にDVDをデッキの横に置いていました。心底感動しました。やはり女も一緒でスケベな生き物なんだと改めて認識しました。

一枚はデッキに入ったままです。DVDを再生すると女がガンガンに突かれて喘いでいる場面でしたwこの場面で逝ったのかな?と想像しながら息子をしごきました。その後DVDを止め洗濯機や籠を見ましたが何一つありません。

そしてベランダに目をやると洗濯物が干されていました。下着も干されています。さあどうする?と思考した結果、ベランダの壁に隠されて干されている下着をハンガーごと頂きました。パープル、黒、濃紺の3セットで初めて見る物ばかりです。1階なので昼間に盗まれたって事もありだな、と言うことで全部頂きました。帰り際、今度はペットボトルの野菜ジュースにオシッコを2分の1いれてあげました。残りは歯ブラシをトイレに持ち込み、ブラシにオシッコをかけてあげましたwその後部屋を後にしましたが私の悪戯心は収まりがついていません。

それから2週間ほどが経った後、自宅のテーブルにビデオカメラを設置し、録画を始めます。映像にはコードレスのスピーカー音が流れその後電話をかけているコール音が流れます。

電話が7回ほどコールされた後「ガチャ」っと電話を受ける音。

「はい」と彼女の声。

「あ、もしもし。○○ちゃん?」

「はい?どちら様?」

「あの~~~プレゼント気に言ってもらえました?」

「???」

「ポストに入っていたでしょ?」

「・・・・」

「見てくれた?興奮したでしょ?w」

「・・・・」

「感想聞かせてよw」

震えた声で気丈に

「悪戯はやめてください!」

「悪戯だなんて~君を気持ちよくさせたいだけなのに~」

「やめてください!」

「あ、そうそう。君、顔に似合わず下着エロいよね」

「!!!」

「今、君の黒パンティー穿いているんだw紫のは被っていて君のマンコのシミ舐めているよw濃紺のはチンポに巻き付けているんだよw」

「気持ち良すぎるよ」

「あ、ブラも全部身に着けているよ。君、Bカップだからきついよw」

「君のパンツのシミ本当においしいよ」

「君のマンコ舐めている感じだよ~」

「・・・・・」

「変態!!警察にいいます!!!」

「構わないよ、絶対捕まらないし警察でも恥ずかしいこと色々聞かれても良いのならどうぞw」

するとついに彼女は涙声で

「やめてください!本当にやめてください」

「こんなことしないでください」などを連呼

俺も冷静になり声を変態声から元の声に戻し

「ごめんね、傷つけるつもりじゃなかったんだよ。君のことが好きになり・・本当にごめんね。もう二度としないから」

と言い電話を切りました。

電話を切った後、ものすごい罪悪感と恐怖感に襲われました。が・・・ビデオを見直し彼女の声を聴きながら抜きましたw

その後彼女は引っ越ししてしまいました・・・そりゃそうだよな(;^_^A

この後、悪戯の標的は再度妹に戻ります。

妹の下着や写真を使っての悪戯のお話は後日書きます。

くだらない話しを最後まで読んでいただきありがとうございました。

続き:妹たちの下着を制覇した夜 ファイナル

- 終わり -

前後の話
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