エチ研TOP
Home > 体験談 > 自分の彼女が実はレズレイプしまくっ…
投稿:2017-10-12(木)07:11

自分の彼女が実はレズレイプしまくっていたという事実

カテゴリ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,136回)
名無しさん(20代)からの投稿

俺の彼女がレズレイプ魔だったことが発覚したのでお話します。

話すのは自分ですが、自分が見た事や、中には彼女から聞いたことをここで再現させていただきます。

彼女は至って普通の体型で黒髪ストレートが腰の少し上くらいまであるロングで

清楚な服を好む見た目は典型的な綺麗でモテそうなタイプの人でした。

普段のSEXもどちらかというと受け身で弱々しささえも感じるくらいでした。

そんなある日何故かいつも会えない日があるので不思議に思い、何の用事が一切教えてくれず

まぁ誰にでも秘密にしたいことや聞かれたくないこともあるだろうと思って深くは追求しなかったのですが

どうしても気になって一度後をつけてみたんです。

するととある倉庫のような建物のレスリング教室に入っていったのです。

ここで習い事でもしているのかと思って窓から中を見ようと思ったのですが

少し明かりはついているのですがどうやら教室自体は休みだったようです。

でも何故か彼女は入っていったので謎は深まるばかりでした。

表はしっかりと鍵はかかっていたのですが裏手に回ると開いている裏口があったのでこっそり中に入ってみました。

すると薄暗い倉庫の一室で何か物音がしたので近寄ってみると

どうやらレスリングをしている彼女と、もう一人知らない女性が練習していたのです。

よくテレビで見るレスリングの服を着て組み合っている彼女を見て声をかけようと思ったのですが少し様子が変だったのです。

「もうやめて」

劣勢になっている知らない女性がそう小声で言ったのです。

俺の彼女は背中からがっしりと相手を床に押し付けて全く動けないように押さえつけています。

もう明らかに勝負はついている気がしたのですが彼女の手の動きが変だったのです。

押さえながらも手は相手の女性の性器辺りを触っているんです。

驚きでした。相手はなんとか逃げようともがいていましたが

後ろから抱きつかれて全く逃げれないのか、さらには胸まで触られていて一体何が起こっているのか分かりませんでした。

「もうこんなのやだ」と半分泣きそうな相手女性でしたが全く彼女は辞めようとしません。

次第に今度は仰向けにされてディープキスを強要していたのです。

どう見ても相手は嫌がっているのでこれはおかしいと思ってそれまで隠れていたのですが

「おい、何してるんだ」と止めに入りました。

目を丸くしてびっくりするように彼女は相手女性の体から離れました。

相手女性はそのまま逃げるように違う部屋へ逃げていきました。

彼女は動揺して明らかに目が泳いでいました。

それから事情を聞くとどうやらここの教室に通っていて

同じ生徒を何かの理由で脅して、練習と称して呼び出し

レイプまがいのようなことをしていたようです。

彼女曰く、防犯のために何年か通っているうちに

女性を力でねじ伏せて犯す行為が堪らなく興奮するようになり

今回だけでなく、全く知らない女子学生や知らないOLさんなど

声をかけては暗闇に呼び出し襲っていたそうです。

女性という立場なので簡単に信用して付いてきたので

好きなようにやり放題だったらしいです。

先日も山の近くで中○生を押し倒してレイプしてきたというのです。

とても信じられませんでした。

一見お嬢様にも見えるくらい清楚な彼女にそんな一面があったなんて衝撃でした。

しかし男性に興味がないわけではないらしく

所謂どっちもというやつらしく、しかし厄介なのが

弱そうな女性を無理やりすることに快楽を覚えてしまうというわけらしいので今後どう彼女と向き合っていくか迷っています。

その日以降彼女を抱いていません。おそらく私より強いでしょう。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告