エチ研TOP
Home > 体験談 > 高◯生のとき、病気で入院したら看護…
投稿:2017-10-12(木)08:33

高◯生のとき、病気で入院したら看護婦たちに股間をおもちゃにされた話。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:9,861回)
名無しさんからの投稿

この話は、私が高◯生のとき(といっても、30年ほど前までさかのぼります)

のことです。

実は、高校3年生のとき、受験などのストレスで入院したんです。汚い話ですが、ウンチの際に出血して貧血状態になりました。

なかなか原因がつかめず、入院生活が長引きこのことでもう1年高校に通う羽目になりました。

で、股間の横辺りから管を入れるという検査をすることになり、私は股間の周りの毛剃りをされることになったのです。

入院生活も3ヶ月ほどたち、正直体調はそこそこ普通になって、お風呂も許可いただいていましたので、病院のお風呂場でコソコソと、オナニーしたりもしていました。

看護婦さんが、部屋に来て、毛剃りするのでと私を呼び処置室へと向かいました。予備にきてくれた看護婦さんは、30歳くらいの方だったのですが、なぜかその病棟の看護婦さんの中で1番若い20歳の方が一緒に処置室に入ってきたのです。もちろん、歳も近いこともあり、結構私に話しかけてくれて、仲良くしてくれている看護婦さんでした。

処置室のベッドに仰向けになった私。そして、外から人が入っても見えないようにベッドにカーテンが引かれその中に私含め3人。

先輩看護婦さんが、そっけなく準備すると、その後輩の看護婦に始めるよう指示してきました。

もちろん、20歳の看護婦さんとはいえ、一応プロですので、研修時代含め何度もやっていると思っていたのですが、なにやら緊張気味に、私の下のズボンとパンツを同時にずらし、股間をさらけ出してきました。

クリームを私の股間に塗ると、剃刀を手に、周りの部分より剃り始めます。女性2人に見られて私の股間は徐々に反応していきました。

周辺部から徐々に中心部に向かい始め、先輩看護婦さんが、

「左の手でちゃんと押さえてあげないと、危ないわよ!」

すると、少し顔を赤らめ、

「はい、わかりました」

とか細い声で答えると、私の股間を2本の指でつまむようにして、剃り始めました。

なぜか、根元のほうを剃り始めたときから、若い看護婦さんは、私のほうにお尻を向けてしかも、股間をしっかり確認したいのか顔を下げてきたので、お尻が一段と私のほうへ突き出されるようになりました。

私は、もちろんのこと、さらに股間を「ピクンッ、ピクンッ」と反応させてしまい、見る見るうちに、やばい状態になっていきました。

「まあ、入院してる患者とは思えないくらい元気ね!でも、高◯生だししょうがないか?もう少しで終わるからね!」

と先輩看護婦。

「そんなつもりじゃないんですけど、、。ごめんなさい!」

と、一応私も答えました。

さらに、私のお尻にタオルを入れ込み、お尻を上に突き出す上体に。

「念のお為、このあたりの毛も剃っておきますのでもう少しですよ」

そういうと、先輩看護婦が私の片脚に体お預け、閉じれないようにすると、もう片方の脚は手で押さえられました。逆サイドに回った、後輩看護婦は、玉の裏筋から、アナルに向かってクリームを塗り、さらに私の毛を剃り始めたのです。

「ちゃんと、睾丸も押さえてあげないと危ないでしょ!基本通りよ!」

「す、すいません。」

で、手のひらで玉を押さえ込まれ、アナルを剃られ、もうなぜか爆発寸前になってしまった私。先走った、透明の男汁が糸を引くようにたれ始めてしまいました。

「男性で、しかも高◯生だし別にいいのよ!こっちも仕事だしこんなことしてるけど、よくあることだし気にしないから、出してもいいのよ!」

とまた、先輩看護婦。

結果はもちろん、ご想像のとおり。最後の最後で白く濁った男汁を後輩看護婦の左手にぶちまけてしまいました。

そして、翌日。

検査の日です。

母親が看護婦に言われて、院内の売店でT字帯というやつを購入してきて、パンツの変わりにそれを装着。なんともいえない気分。その上から丈の短い検査着をはおり、移動ベッドに乗り、検査室へ移動。母親は病室待機。

そのときは、昨日の先輩看護婦と、もう1人。昨日の子とは違う別の看護婦(たぶん27,8歳くらいだった)の2人が付き添い。

検査室に入ると、2人に抱えられ、検査用のベッドに移動。(正直自分で動けるのだが、点滴を打っていたように思います。)

検査室の、看護婦さんと3人で、なにやらヒソヒソと。全身麻酔をするらしい。で、検査技師の先生が来る前に、その看護婦が、毛剃りの確認をするといって、検査着をはだけるように指示すると、2人のうちの若い方の看護婦が私の検査着の紐を解き前を開け放った。

「やだ、かわいい!言われたとおりに、T字帯付けてる!ちょっとはずすよ!」

そういうと、私の股間は、3人の目の前にさらされた。

「えっ、ちょっと何これ、立ってないのにこのサイズ感。元気になったらどうなるの?」

「結構すごいわよ!」

そんな会話とともに、記憶がだんだん薄れ、検査は無事に終わった。

退院するまで、私の股間は次々といろんな看護婦に曝されたのは言うまでもありません。

もちろん、無事病気はその後手術を経て、治りました。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告