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大阪府/お茶飲みず吐かせさん(40代)からの投稿

前回の話:法事に行った時の事 前編

温泉宿から法事に参加する為に義母の弟、叔父宅の最寄り駅に行った。叔父宅は最寄り駅から90分山里にある。駅から出ると叔父と叔母が車で待っていたので、叔母の車の後ろに荷物と俺、前に義姉が乗った。叔母は若い頃の岡江久美子似でぽっちゃりして、産後から胸が大きくなりすぎて困っているらしい。叔母も昔バスケやっていて身長175㌢ある。今は病院事務をしている。叔母の息子がバスケ部の合宿で不参加、娘の咲良ちゃんが家で留守番。義母の兄が仕事で不参加、義母の兄の嫁と三個上の双子姉妹が晩に来るらしい。前から叔母に予約していた職場体験を今日行くらしい。と、叔母と義姉の会話から聞き取れた。やっと叔父宅に着いて玄関に荷物を運んだ。玄関で咲良ちゃんが荷物を中に運び入れた。俺と三個下の咲良ちゃんは叔母に似たのかぽっちゃりして巨乳、身長130㌢に井上真央を幼くした感じ。叔父から部屋割りを聞いて各自部屋に荷物を持って行った。叔父と親父が叔父夫婦の部屋、俺が叔父の息子の部屋、咲良ちゃんは自分の部屋、以外は離れの元祖父の家の二階を使った。しばらくして叔父と義母と親父が喪服をレンタルで借りに行くのと用事で出掛けるので、義妹と妹とを連れて出掛けた。叔母も出勤なので義姉を連れて出掛けようとしたら、義姉の提案で俺と咲良ちゃんも病院に行く事になった。病院に着くと婦長が義姉を連れて行った。叔母が空き病室で仕事終了まで待っててと案内された。途中から咲良ちゃんが病院を案内して、売店でお菓子と飲み物を購入して病室に着いた。お互い椅子に座ってテレビを見ながら他愛の無い会話をしていた。しばらくして咲良ちゃんがベットで寝転びながらテレビ見ようと提案されベットでお互い寝転びながらテレビを見た。咲良ちゃんがお腹など突っついてきたので、仕返しに突っつき返してじゃれあった。しばらくして咲良ちゃんが真顔になって見つめてきて、静かにキスをしてきた。自然にお互い抱き合いながらしばらくキスをした。

「お兄ちゃん、咲良の胸触って♪」

咲良ちゃんが下から掛け布団を引っ張って、お互いに掛けて、寝転びながらオレンジのTシャツと白のブラを捲った。俺は手に余るおっぱいを両手で揉みながら、キスをした。咲良ちゃんが口の中で喘いできた時、

「お兄ちゃん♪お願い♪咲良とエッチしよ♪」

咲良ちゃんが俺のチンチンを服から出して扱いた。

「お兄ちゃん♪早く咲良の中に挿れて♪」

横に寝ながら咲良ちゃんの股間に腰を入れて、狭い膣に苦戦しながら挿入した。咲良ちゃんは俺の胸元のシャツを噛みながら快感に絶えていた。しばらくゆっくり腰を動かしていると、

「お兄ちゃん♪もっと早く動いていいよ♪」

キスをしながら強弱つけて腰を振った。しばらくして咲良ちゃんがビクビクとしたので、チンチンを抜いて仰向けに休んだ。咲良ちゃんの息遣いが横からした。

「お兄ちゃん♪もっかいエッチして♪」

咲良ちゃんが俺に覆い被さりキスをしてきた。そのまま咲良ちゃんに正座させて挿入した。咲良ちゃんは挿入されたまま倒れて、また俺の胸元のシャツを噛みながら喘ぎ声を絶えていた。腰が疲れたので挿入したまま咲良ちゃんを抱いて、体勢を正常位に腰を動かした。咲良ちゃんが俺の腰を強く抱き締めて絶頂を迎えた。俺はチンチンを抜いて咲良ちゃんのお腹辺でオナニーして射精した。ティッシュで拭いて寝転んだ。お互い掛け布団が暑くなって飛び起き、笑いあった。冷房を強くし、着直してから自然にキスをし、掛け布団の中に入った。突然病室のドアをノックされたので、俺はベットから瞬時に降りた。義姉が病室に入って来た。

『・・・?、あんた暇でしょう?ちょっと来なさい!』

咲良ちゃんを残して義姉が採血部屋に俺を引っ張って行った。何人か看護婦が居た中で、義姉は看護婦からアドレスを受けて血圧検査を俺にした。それから点滴を何パックかされて、叔母と咲良ちゃんが帰るよと呼びに来た。義姉は看護服を着替えて、叔母の車でスーパーに買出しして帰った。道中、義姉がニヤニヤしながら俺を見ていたのが気になった。叔父チームも帰って来て、女性陣が夕飯の仕度を始め、叔父と親父が義母の兄家族を迎えに出たので、俺は散歩に行くと台所で断り出掛けた。出掛けに義姉がこっそり自分の腕時計を俺に渡された。離れの裏に廃線の線路があって、その線路沿いに川が流れていた。身体が少しずつ熱いと思いながら、俺は時間を見て、線路を山へ向かった。数件民家があったが廃屋ばかりになってきたら、廃駅舎に着いた。駅舎の手前にバリケードがあったので駅舎の方に回って駅舎の中に入った。木造が朽ちてるなあと眺めていたら、ベンチの上に真新しいビニール手提げかばんと服がたたんで置いてあった。駅から線路に降りた下の川にスク水の女の子が居た。日焼けで真っ黒になって、バケツ片手にしゃがみながら何かしていた。近づくと女の子が不思議そうに見ながら気づいたが、しゃがみながら、どうやらサワガニを獲っていた。女の子は始め警戒をしていたが、捕獲効率が悪かったから助太刀を始めたら、ぼそぼそと、

〔ありがとう〕

と好意を受け入れた。始め数匹だったのが30匹以上になったのでもう大丈夫と女の子が駅舎に向かった。女の子は普通に俺の前でスク水を脱ぎだした。幼児体形を拭いていたら、女の子が俺の勃起に気づかれた。女の子の頬が紅潮したかと思えば、俺の側に来てチンチンに触れた。

〔兄より大きい〕

ぼそぼそと話すとチンチンを口に含んでチロチロと舐めた。俺は異常に身体が熱く興奮していたためか、早々と女の子の口に射精した。チンチンを抜くと女の子の口からドロッと垂れた。女の子は何事も無かったかのように着替えて荷物を手提げに入れて駅舎の前の農道で俺を待った。俺が近づくと女の子は俯きながら手を俺に伸ばしてきた。俺が手をつなぐと女の子は手を引き、農道から小道を無言で歩いて行って、民家に着いた。女の子は手を引っ張っると俺の頬にキスをして、走って裏口に入った。しばらく佇んでいたが線路の方に歩くと叔父の家が3軒隣にあった。叔父宅に着くと義母の兄家族が既に到着して食卓で食事していた。俺も混ざり食事を終わると親父→叔父→咲良ちゃんと風呂に、離れで女性陣が風呂に入っていった。風呂から上がると親達は宴会を始めた。最後に俺が風呂に入った。身体を洗って湯槽に入っていたら、風呂場に叔母が入って来た。俺が狼狽えていると、

[最後だから一緒に入ろうね]

普通に爆乳や密林のおまんこを洗って浴槽に入ってきた。

[家の息子より背大きいよね]

世間話をしていたら、

[ここは大人になったかなぁ♪]

叔母がチンチンをしごいてきた。病院から帰ってからチンチンの勃起が止まらなく、数秒でフル勃起した。

[若い子は元気ね♪]

叔母は浴槽の中でチンチンを膣内に挿入して腰をクネクネ動かした。

[ああん♪叔母さん声出ちゃうから]

叔母さんが舌を入れてキスをしてきた。

[ダメ!叔母さん久しぶりだから]

膣をキュッキュッと絞めてきたので、叔母さんと一緒に絶頂して叔母の中で射精した。

[家の人より気持ち良かったわ♪]

キスをされて、一緒に風呂から出た。一階は宴会に叔母の親類も加わっていた。二階の部屋に入ると義姉が居た。病院でニンニク点滴したのと告白された。俺の勃起は鎮圧されないまま、義姉のアナルに利用された。騎乗位で腰を動かして、微かに宴会の声が聞こえる中で、

『イク!イク!イク!イク~!』

義姉のアナルの中で射精した。キスをしていたら、

『明日の法事の用意するから今日は終わりね♪』

部屋を出たところでキョロキョロして出ていった。まだ勃起したまま。寝れば治るだろうとベットに寝転んだら、咲良ちゃんがパジャマで入ってきて、ベットにダイブした。すぐに勃起したチンチンに気づくと、

「咲良に興奮したの♪」

パジャマを膝まで脱いでよつん這いになってエッチをせがんだ。俺は勃起を治めようと咲良ちゃんの中に挿入し激しく腰を振った。

「あんっ!あんっ!お兄ちゃん♪お兄ちゃん♪」

咲良ちゃんがイクのと同時におしりの上に射精した。咲良ちゃんは崩れて荒く息遣いをしていたと思ったら寝ていた。俺は咲良ちゃんの部屋まで背中に背負って寝かして部屋に戻った。さすがに眠くなりすぎて寝た。何時間かして人の声がして起きたら、叔母がチンチンを挿入して腰を振っていた。

[イっちゃう!イっちゃう!イっちゃう!]

絶頂を迎えた時に起きたららしい。俺のチンチンはまだ勃起したまま。叔母が、

[まだまだ元気ね♪叔母さんうれしいわ♪]

よつん這いになって挿入を要求してきた。さっきも同じ風景があったなぁと挿入して腰を振りまくった。

[あんっ!あんっ!すごい!すごい!叔母さんまたすぐにイクかも!すごい!すごい!ああん!ああん!ダメ~~~!』

膣圧に負けて叔母の中で射精してしまった。叔母の息子のベットに精子が垂れた。叔母は満足したのか仰向けに寝転んだ。しばらく爆乳を眺めていたら、

[朝ご飯作るから行くね♪]

叔母は出ていった。時計を見ると朝の6時前。俺のチンチンが枯れて垂れてきた。安心して二度寝した。朝ご飯を終えると法事の用意から法事を行い、義母の兄家族が叔父の車で帰って行った。俺達も帰り仕度をして帰る事に。

「絶対遊びに行くね♪」

物陰でキスをして咲良ちゃんと別れた。

来る時と一緒で叔母の車に荷物と俺と義姉が乗って最寄り駅に着いた。

[また元気に一人でも来なさい]

ウインクして背中を叩かれて、駅で別れて、家族全員電車で帰宅した。

翌月咲良ちゃんから、寂しくなったら使ってと咲良ちゃんのキス顔写真同封が送って来た。近くで義姉が睨んでいた。

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-10-11 23:59:03)叔母との思い出②

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