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投稿:2017-10-09(月)14:44

親子ほどの年齢差がある女性と…、お付き合いすることになりました。

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本文
名無しさん(50代)からの投稿

それは、まだ寒い2月のことでした。

私は3年ぶりににぎやかな街中に来て、ゆっくりと歩いていました。

そんな時、1人の女性に声をかけられました。

見ると、ショートのボブでクリクリとした目が印象的な、とても可愛い女性です。

しかも、白地に裾が緑色のミニスカート、膝上10㎝位はありそうです。

彼女はハイヒールを履いており、少し高い感じです。

しばらくは一緒に並んで歩き、少しずつ話を始めました。

彼女は、まだ28歳。

なんと、私の年齢の半分です。

そんな私は結婚も遅く、離婚してバツイチの身。

そんな私に、こんなに可愛い女性がと…

なんか、騙されているのかなと思っていました。

すると、彼女はそっと腕を組んで来ました。

「えっ?」

足を止め、彼女を見ると…

顔を真っ赤にしていました。

「可愛い」

思わず、言ってしまいました。

すると、彼女の頬に涙が…

「もし、良かったら…。私とお付き合いしてくれませんか?」

「…」

「実は私、独り暮らしなんです」

「何があったんですか?」

聞いてみると…

彼女が幼い頃に両親が離婚。

そして、彼女は母親に引き取られ、一緒に住んでいたとのこと。

と、まあここまではよくある話。

ところが…

6年前に彼女の母親が再婚し、状況が一変します。

こともあろうに、彼女は家を追い出されてしまいました。

それ以後、市内にあるアパートで独り暮らしを続けているそうです。

彼女を落ち着かせようとレストランに行き、一緒に食べました。

もちろん、あの時以後にあった話なども聞くことができました。

彼女の名前は、愛理。

食事が終わり、デートの続き。

愛理がミニスカートが大好きとのことで、いくつか選んであげました。

紺色や薄い緑のフレアスカート。

そして、小さな花柄のスカートも。

会計を済ませると、愛理が

「ねえ、1つ穿いてみたいんだけど、ダメかなぁ」

と言ってきます。

「いいよ。ここで待っているね」

「ありがとう」

そう言って、近くのトイレに駆け込んだ愛理。

15分後、愛理は花柄のミニスカートを穿いて出てきました。

そして再び私の腕を組み、ゆっくりと歩き始めました。

「ああ、可愛い。ずっとずっと穿いていたいな」

歩くたびに、ミニスカートの裾がヒラヒラと揺れました。

「愛理が可愛いから、フレアスカートが似合うかなって思ったんだよ」

「うれしい。ずっとずっと大事にするね」

「でも、愛理が30になったら、ミニスカートもサヨナラかな」

「そうだよね。20代ならイケるけど、あまり足を出すのはどうかなぁ」

「そうだよね」

「でもね、2人目の子供が産まれるまではミニスカで頑張ろうかなって思っているんだ」

「あれ?愛理はもう結婚を考えているのかな?」

「うん。実はね…、すごく言い難いんだけど…」

「何が?」

「愛理…。まだ…、経験がないの」

「キスが?」

「そうだけど…、エッチも…」

「ええっ。愛理が処女!」

思わず大きな声をあげたため、周りはびっくりして足を止め、私たちを見ています。

「ああ、恥ずかしい!」

そう言って、私に抱きついた愛理。

しばらく固まっていた私ですが、愛理の髪を撫でて気持ちを落ち着かせようとしました。

「愛理。送っていくね」

「うん」

彼女のアパートは、街中から電車で20分。

更に、歩いて15分の場所にありました。

部屋に入ると、愛理は私に抱きつきキスをしました。

すると、彼女の大きなバストの感触が。

「愛理。大きいんだね」

「うん。88のFカップ。って、ああ…恥ずかしい」

私は愛理を抱き上げ、ゆっくりとベッドに運びます。

そして、彼女に体を重ねると…

「お願い。私を抱いて!」

と言って、私の首筋に細い腕を回して激しくキスをしました。

おそるおそる彼女に舌を差し込むと、愛理も激しく舌を絡めて応戦してきました。

30分余りも激しいキスを重ね、ゆっくりと唇を離すと、愛理も腕を離しました。

「ああ、硬いよ。なんだか、大きい…」

「愛理。愛理の処女、もらってもいい?」

「うん。だけど…、初めてだから…、優しくしてください…」

そう言って、静かに目を閉じた愛理。

私は、ゆっくりと愛理のブラウスのボタンを外していきます。

最後のボタンを外すと、ピンクのブラジャーが露になりました。

そのブラジャーは、フロントホックでした。

それを外すと、目の前にド迫力で、そしてみずみずしい乳房。そして、薄いピンクの乳首がまっすぐ上を向いていました。

そして、大きなバストに対してウエストは細く、括れていました。

「すごい。愛理は恋愛の経験はないのかな」

「高校の時に…。だけど、片想いだった。しかも、気が付くと彼女さんがいたの…。帰りに…、彼女さんと並んで帰るのを見たら…。その場に崩れて泣いちゃった。バカだよね…」

「そんなことがあったんだ」

「うん。だから、恋愛に臆病になったの」

「そうだったんだね。私もそうだよ。30の時にお見合いして付き合ったんだけど、3か月で断られた。そして、一度復活したんだけど、やがて終わった。そして、3年が過ぎた時に…、彼女が婚約したと聞いたんだね」

「悲しい過去があったんですね」

「その後、転勤でここを離れ、10年いたかな。帰るきっかけになったのは、母の病気だった。帰ってしばらくしたらお見合い話が来て、お付き合いしていたら相手のペースに飲まれるように結婚したんだけど、結局2年で終わったんだ」

「じゃあ、今ではお付き合いしている人はいないの?」

「いないよ。母が亡くなって気持ちが落ち込んで、離婚して…。2年したら、今度は父が亡くなって…」

「そんなことがあったんだ…。でも、もう大丈夫だよ。あなたには、愛理がいるからね。ずっと一緒に歩いて行こうね」

「ありがとう。愛理」

私たちは再び激しく抱き合い、舌を絡めるキスをしました。

キスが終わると、ゆっくりと愛理が着ていたブラウスやブラジャーを取りました。

そして、ゆっくりと愛理をお尻倒し、愛理の左の乳房をゆっくりと揉み、乳首を口に含み、舌でゆっくりと転がします。

「うっ…、ああ…」

可愛い喘ぎ声をあげる愛理。

そんな愛理の首筋にキスをして、再び右の乳房にも優しく愛撫をします。

「ああ、好き。愛理、絶対に幸せになる。ああ…、気持ち…いいよ…」

「愛理。可愛いよ。本当に可愛い」

「好き。もう、離れたくないよ…」

「愛理。パンティ…、取るね」

「うん…」

愛理は、顔を真っ赤に染めていました。

初めて会った私に、愛理は処女まで捧げようとしていました。

花柄のミニスカートをゆっくりと捲ると、薄いピンクのパンティが見えました。

しかも、少しずつ濡れてきていることが分かりました。

そのパンティに手をかけると、愛理はヒップを持ち上げて取りやすい体勢を取りました。

そして、ゆっくりとパンティを抜いていきます。

「ああ…、見ないで。恥ずかしい!」

愛理は、あそこに手を回して隠そうとしました。

愛理のあそこは、怖いぐらいに濡れていました。

ミニスカートで見慣れた細い足。

きれいに生え揃った、あそこの毛。

ゆっくりと愛理のあそこに近付き、手をどけてあそこをゆっくりと舐めました。

「ああっ…」

愛理の体が激しく浮き上がり、あそこから激しく染み出しています。

しかし、怯むことなく次々と刺激を与えました。

「ああ、ダメえ。あん。あん。あん」

愛理は抵抗することなく、口を手で覆っていました。

20分近く愛理にクンニをして、ようやく口を離しました。

愛理は、目を閉じています。

だけど、体がピクンピクンと反応していました。

トロトロとしたあそこにそっと指を差し込むと、グイグイと締め付けてきます。

愛理が着けているのは、花柄のミニスカートだけ。

そのまま挿入してドッキングも考えましたが、処女喪失には出血も考えられるので、ミニスカートも脱がせることにしました。

私も着ていた服を脱ぎ、ミニスカートを脱がせ、生まれたままの姿になった愛理を、ずっと見つめていました。

しばらくして、愛理が目を覚ましました。

「愛理。可愛いよ。きれいだよ」

「うれしい。ねえ、愛理の処女。奪ってください」

「うん」

私は、ゆっくりと愛理のあそこに硬くなったモノを近付けました。

やがて、愛理の濡れきった場所に着きました。

そして、愛理の足を広げて持ち上げ、ゆっくりと挿入していきます。

やがて、何かに当たる場所に着きました。

「もしかしたら、愛理の処女膜かな」

「そうだと思うよ」

私は挿入しようと思いましたが、うまく行きません。

仕方なく一度引き、勢いを付けて挿入しました。

「あっ…、痛い。痛いよ」私は処女喪失の痛みに耐える愛理に、ゆっくりと体を重ねました。

愛理は僅かに震えていました。

愛理に唇を重ねると、シーツをつかんでいた愛理の両手が私の体に巻き付き、しばらくして両足も私の腰に巻き付きました。

そして、舌を絡めて激しいキスになりました。

「痛いから、激しいキスをしちゃった。これ…、だいしゅきホールドっていうんだよ。友達が雑誌で見て、初体験した時にやってみたんだけど…。痛いんだけど、幸せな気持ちになったんだって」

「そうだったんだ。まだ痛いかな」

「痛みは、少し落ち着いた感じかなあ…」

「じゃあ、ゆっくりと挿入してみるね」

「うん…」

今度は、ゆっくりと挿入していきます。

やっぱり痛みはあるみたいですが、私のために痛みを我慢する愛理のことをもっと好きになりました。

やがて、私の先が何かに当たって止まりました。

「もしかしたら、これが愛理の子宮かな」

「そうだと思うよ。ああ…、当たってる…。押されてる…」

「愛理。入ったよ。全部入ったよ」

「うれしい」

愛理は、より強く私を抱きしめました。

そして、舌を絡めて激しいキスをしました。

「なんだか、痛みがなくなったみたい」

「じゃあ、動き始めるね」

「うん」

愛理の顔は、真っ赤に染まっていました。

そんな愛理を見つめながら、ゆっくりと動き始めます。

愛理の中は激しく濡れており、動きはスムーズにできましたが、激しい動きは止めました。

「んっ…。ああ…。当たってる…。気持ち…いいよ…あっ…、ああ…」

結合が解けそうなところまで引き、ゆっくりと愛理の最深部に届きました。

愛理の子宮を突き、再びゆっくりと引き、そしてまた挿入。

それを何度も繰り返します。

愛理は喘ぎながら何度も顔を左右に振り、こみ上げて来る波に耐えていました。「好き…。あなたが…、あなたが好き…」

表情は穏やかになり、愛理はエッチの感触を楽しんでいるような感じでした。

「愛理。愛理の3サイズ、教えて?」

「ああ…。159㎝で43㎏。88…、55…、ああダメ…」

愛理は、体の中で起きている波と懸命に戦っていました。

私は、動きを止めました。

「ふう…、88、55、84です」

「ありがとう。愛理」

そう言って、再びゆっくりと動き始めました。

「あっ…、あっ…、あん…」

「愛理。かわいい。すごく可愛い」

「あっ、ダメ…。何度も…当たってる…ああ…」

「愛理。好きだよ、愛しているよ」

「私も…。あっ…、あなたのこと…。あうっ…、愛しています。ああ…」

愛理は、激しく顔を振りました。

だけど、だいしゅきホールドを解こうとはしませんでした。

気が付くと、ドッキングして1時間近くが過ぎていました。

愛理の痛みはなくなり、何度もキスを求めてきました。

「愛理。一緒に行こうな」

「はい…」

やがて、本格的な動きになりました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」

愛理は激しく燃えました。

パンパンパン、という音も聞こえてきました。

デート中は、ずっと甘えっ子の愛理。

エッチも、可愛い喘ぎ声を出しています。

だいしゅきホールドがあるので大きな動きはできないけど、短いストロークで愛理を突き続けました。

結合して1時間半が過ぎた頃、私に射精の予兆がきました。

「愛理。どこに出そうか?」

「中に…、中に出して…」私は愛理の足を外し、最後の追い込みに入りました。「愛理。好きだ!」

「私も…、あっ、あっ」

次の瞬間、私は愛理を激しく突き上げて止まり、愛理の中で射精しました

- 終わり -

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