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投稿:2017-10-08(日)10:39

教育大に通う広瀬すず似の女子大生がとんでもなく淫乱だった

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本文(累計閲覧数:32,770回)
愛知県/ヒロキさん(20代)からの投稿

なんとなく始めた出会い系で初めて会った子は、今まで出会った女の子の中でも5本の指に入るくらいの美少女でした。

一応言っておくと「出会った」というのは「出会い系の中で出会った」ではなく、今までの人生の中で。

そしてなにより、今まで出会った女の子の中で一番エッチな子でした。

私が出会い系を始めたのは今年の6月。

2年間付き合った彼女と別れ、なんとなく憂鬱だったり寂しかったり、別れたことによる解放感なんかもあったりして登録してみたんです。

私は今27歳、少し年齢が離れていますが思い切って出会いの対象を女子大生に絞ることに。

私は大学2年生から勤めていた愛知県内の塾にそのまま就職したのですが、正直言うと自分が教えていた年代の女の子と出逢えるかも、などと思ってドキドキしていました。

私が大学2~4年生の時に中◯生だった子達が今ちょうど女子大生ですからね^^;

私がみずきとやり取りを始めたのは7月の終わり、丁度学生が夏休みに入るか入らないかという時期だったと思います。

なにげなくサイトで女の子を探していた私は一瞬目を奪われました。

写メを一見して思ったのが……

「滅茶苦茶可愛い……なんで出会い系やってるの」でした。笑

ショートボブに健康そうな肌、男を溶かすような笑顔。

最近の女の子だと私は広瀬すず押しなのですが、似てる、というか広瀬すずよりこっちの方がタイプかも!??と思うほどでした。

プロフィール欄はこんな感じでした。

「実家通いの女子大生です♪彼氏さんには内緒で登録してます♡」

彼氏居るんだ……というか内緒っていったい??笑

なによりエッチ度の自己申告がMAX5に!

M度もMAXになっているし、これはもう好きものとしか言えないなーなどと思いつつメールを送ったんですよね。

「こんにちは^^初めまして!プロフ読みました笑、興味が湧いたのでお返事いただけたら嬉しいです」

最初に送ったメールはこんな感じ。

実際やり取りしてみると、とても礼儀正しくて、思わせぶりなエッチな内容はどこに行ったのだろうというようなやり取りが数通続きました。

でも、もしエッチな話を振ったら……みたいな好奇心が抑えられませんでした。

「実は僕、塾講師やってるんだけど、みずきって僕が教え始めてた時の生徒くらいの年代なんだよね」

「そうなんですね><私も実は大学で教育系勉強してるんですよ!なんだか、恥ずかしいというかドキドキします笑」

「なんだかいけないことしてるような気分だよ笑」

「そうですね・・いけないことしてみたいです笑」

おぉっと、大胆な子だなーと思いつつ、ここはもうひと押ししてみることに。

「もしかしていけないこと、したことあるの?笑」

「いえ、、したことないんですけれど、いつも妄想だけです^^;」

「じゃあ聞いていい?どんな妄想するの??」

「えぇ……絶対引かれます!!!」

「教えてよ」

「誰にも言った事ないので、、言ったらドン引きです……言ったらおかしくなっちゃう><;;」

「誰にも言わないから、みずきのすべてを教えて欲しいな」

もう、ここまでくると後はみずきが1人で勝手に妄想を吐き出してくれました。

「レイプされたい、なんて誰にも言えない、ですけど……」

「無理矢理挿れられたいんです><;」

「現役女子大生モノのAVに出演させられたりして。。。」

「マジックミラー号とかよく観ます笑;」

「高◯生の頃、痴漢されたくてミニスカ履いてました;;」

「実は最近、金津園のソープの求人見てオナニーしてます;;;」

「子供作るぞって脅されて生エッチしたい……」

「彼氏以外のおちんちんとセックスしたいぃ♡」

みずきの彼氏は幼馴染で、友達彼氏といった感じらしいです。

色々思っていても恥ずかしくて自分の本性を話せないようでした。

幼馴染なんだから察してやれよ、とも思いましたが私にとってはまたとないチャンス。

もうひと押しといった感じでした。

「明日時間ある?みずきの願望叶えてあげるよ笑」

「んん、、でもこうゆうの癖にしたくないので……」

「不満がたまるといつか爆発しちゃうよ?会って嫌なら食事だけでも良いからさ」

ここから30分くらい間がありました。

「お昼で良ければ、御一緒したいです♪」

勃起が止まらず勝手に射精しそうなくらいでした。

次の日のことを考え我慢しましたが、その日の夜は寝れませんでしたね。

明くる日曜、名古屋の金山駅で11時半に待ち合わせをしました。

改札前のベルマートでドキドキしながら待っていると、そろそろと近づいてくる美少女が1人。

「ヒロキさんですか?」

「みずき、ちゃん?」

はぐれなくて良かったー、とほっとした表情で俯くみずきは正真正銘の美少女でした。

それじゃ行こうか、とみずきを連れて歩いていると気のせいか周りから見られているような気分になりました。

一応犯罪じゃないよな・・?と思い苦笑い。

8つ年が離れてますからね。

かねて決めていた沖縄料理のお店でランチをすることに。

「美味しぃ―!」「これ綺麗ですね!」「ヒロキさん思ってたよりイケメンだった笑」

みずきは先生を目指しているというだけあって元気な子でしたね。

ショートパンツに、カジュアルなTシャツ、ボブショートの髪に童顔の愛くるしいルックスでした

昨日あれだけ過激な話をしていたのが嘘のように、趣味の話、教育の話で盛り上がりました。

(話していて気づいたんですが、私とみずきは大学の先輩後輩だったんです)

気付いたら15時過ぎでお店も閉まる時間になっていました。

「そろそろ行こうか?」

「そうですね、どうしますか?」

「時間大丈夫?」

「私は良いですけど」

「ちょっと、大人のお店見てみよっか笑」

「えぇーっ笑……いいですけど」

私はみずきの手を引いて駅近くにあるちょっと怪しいMAX書店という店に行きました。

なにが怪しいかというと、書店と言いつつ売っているのはアダルトグッズ、AVetcなんですよね。

入店から好奇心いっぱいのみずき。

AVの陳列棚を見たり、ディルドを触ってみたり……。

その場に似つかわしくない美少女は周りから好奇の目に晒されているようでした。

(みんな、みずきのこと見てるよ)

(えぇぇ……恥ずかしいです><)

軽くお尻を撫でると「あっ」という声と共に、ビクンと身体を震わせました。

(ありえないくらい恥ずかしいことがしたいって言ってたよね?)

(えっ?いやっ;;)

私は思い切ってみずきの下着に手を突っ込みました。

みずきのあそこは湿っている、というより、べっとりと濡れてしまっていました。

クリトリスに触れ、そのまま中指を第二関節まで挿入しようとしたその時、角から男の影が見えました。

とっさに物陰にみずきを抱き寄せ姿を隠しました。

苦笑いする2人。

(ヤバかったね)

(そうですね)

(ぬるぬるじゃん。気持ち良かったんでしょ?)

(……はい)

私は思わずこの美少女の肩を抱き口づけしていました。

「えっ?はうっ、んっ♡」

「好きだよ」

「だ、だめです;;」

「今だけだから」

「はい……」

「ホテルいこっか」

「はい……♡」

もう、みずきに抵抗するだけの気持ちの余裕は無さそうでした。

まぁ、みずき自身も望んでいたのでしょうが。

「ハメて欲しくてついてきたんでしょ」

「はい……><」

「ホテル来ちゃったね」

「来ちゃいましたね……」

「じゃあ改めてだけどカメラの前で自己紹介してみよっか?」

「え、えぇっ!?」

私達は既にラブホテルの中です。

みずきはどうやらラブホテルというものにあまり慣れていない様子。

私は昨日急いで用意したカメラを構え、みずきに無茶降りをしてみました。

「みずきのAV撮影してみたいな~、なんて」

「そ、そんな;;」

「あ、ごめん、冗談冗談。そうゆうのは妄想の世界だよね」

「いえ、あの、やってみても、良いです笑、、、どうすれば」

まじか、と思わず唾をのみましたね。

「じゃあさ……自分がどれくらいエッチな子か、自己紹介含めて話してみてくれる?」

私はカメラを構えました。

みずきは目をうるうるさせ、舌足らずな口調で話しだしました。

「私は……愛〇教〇大学に通う、現役の女子大生です。真面目に勉強してきて、実際真面目な子に見られてるかもしれないんですけど……本当は、すごくエッチな子です;;

中◯生の時からネットでAVばかり観てました;;;私の夢は、、教師になることなんですけど、、、AV女優にも少し憧れていたので、今とてもドキドキしています;;;;

私は、、、生徒会で大勢の前で挨拶する時にオナニーしたらどうなるんだろう……とか、進学校に通っているのに援交してみたいと思っているド変態マゾでした><;;;

今日は……彼氏が居るのに初めて会った男の人に生おちんちんハメられちゃいます、、、いっぱいパコパコしてくださいっ♡♡♡」

みずきは頼んでもいないのに靴下以外の衣服を脱ぎ、つまり全裸で学生証をこちらに向け、ピースをしました。

私はあまりのみずきの様子に手が震えました。もう撮影なんてどうでもよくなりました。

シャワーも浴びずに生ハメ、ディープキス。

射精寸前に無理矢理勃起したものを可愛い口に突っ込みました。

みずきは口内で出された精子をもちろんごっくん……。

そのまま私たちは夜中まで、3度も愛し合いました。

2度目は目隠しバックで。

みずきが四つん這いになりながら、こんなことを言っていました。

「バックで、、お尻叩いてくださいっ!!!」

私がみずきのお尻をパシンパシンと音を立てて叩くと、子宮がチンポを包み込むように収縮しました。

まずい、、と思う間もなくムスコの先端から熱いものが発射され子宮内が満たされていきました。

みずきの膣内に射精してしまったんです。。。

「ごめん……中で出しちゃった」

「私……安全日なので、多分大丈夫です♡」

それを聞いて、3度目も勿論中出し。笑

今度は正面から恋人のように抱き合いました。

「愛してる」「大好きだよ」「一緒に暮らそう」「子供作ろうね」etc……

あられの無い言葉を私が言うたびに、子宮がぎゅーっと締め付けられました。。。

「あぁぁ気持ちいいぃぃ♪チンポミルクもっと注いでぇ♡♡」

ホテルに居る間、ハメている間もそうでない時も、みずきは興奮して身体のどこかを痙攣させているようでした。

それ以来、みずきと予定が合う₍特に安全日の日に₎日は月2~3回会っています。

今では露出やスワップも計画するいけない関係になってしまいました。

一度なんか、彼氏とのデートの直後、そのまま私が車で拾ってホテルに直行してみたり。。。

今のところ付き合うのは難しそうですが、しばらくこの関係を続けて、本当に2人の子供を作れたらなんて考えています笑

- 終わり -

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