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投稿:2017-10-05(木)09:54

女の自慰に遭遇した⑤

この体験談のシリーズ一覧
1:女の自慰に遭遇②2:女の自慰に遭遇③3:女の自慰に遭遇④
4:女の自慰に遭遇した⑤

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大阪府/お茶飲みず吐かせさん(40代)からの投稿

前回の話:女の自慰に遭遇④

福引きでメンズエステの無料券が当たったので仕事帰りに寄って見た。完全個室型なので待合室はクラシック音楽以外静かだった。待合室から左右に計4部屋白塗りで統一した施術室があった。待合室には俺と男性一人で待っていた。出前の左側のドアから男性が出てくると数分後、先に待っていた男性が出前右側の部屋に待合室で案内された。しばらくして奥の右側から男性が出て来た。しばらくして受付から奥の左側に入る様に言われた。俺は奥の部屋に着いて間違って右側のドアを開けた。コリン星在住の頃の小倉優子似エステティシャンの女性が部屋の角の椅子に座って、Cカップの片乳を出してパンティの中に手を入れてオナニーしていた。茶髪ロングをピンクリボン付白のシュシュでポニーテールにしていた。

『あんっ・・・あんっ・・・んんっ・・・ああん!』

クチュクチュとおまんこを弄っていた。数秒して女性が俺に気付いて何もなかったかのように、

『お客様隣の部屋でないですか?』

俺は部屋を出ようとしたら、女性がドアまで来て、

『すいません部屋で見た事内緒にしててくださいませんか?』

女性は返事を待たずに受付に行って帰ってきた。

『お客様本日はこの部屋で施術していきますのでお入りください』

とドアを閉めた。女性に誘導されて、カーテンで囲った場所で施術パンツに着替えた。施術台に背を向けて寝たら、女性がオイルを肩から塗っていった。

『お客様お仕事は何を・・・』

他愛のない会話をしながら塗られていった。女性が腰辺を塗っていた時に軽く太股に触れた。反応無かったので明らかに指で太股を撫でた。女性が身体をくねらせただけだった。そのまま足の施術になった。

『お客様仰向けになってください』

仰向けになった。足から施術して、腰に来た。また太股に触っていった。しばらくは腰で逃げていたが、

『お客様当店その様な従業員に触る行為は禁止になってますので』

俺は股間からおしりを撫で続けた。

『お客様ダメですよ』

施術は続けていた。パンティをクイクイ引っ張ったら、

『お客様ダ・・・あんっ・・・んんっ』

パンティの上からおまんこを触ると濡れていた。しばらく指で手探りに弄ってると、

『お客様・・・あんっ・・・あんっ』

股が少しずつ広がって来た。女性が手を掴んで、

『お客様少々お待ちください』

とパンティを脱いでポケットに入れた。女性は俺の手を股間に持っていって、施術を続行した。俺は膣内に指を入れて抜差しした。

『あんっ!あん!あん!あん!あん!あんっ♪』

施術がゆっくりとなった。女性が頭の横に来た。女性が施術台に乗ると、

『お客様失礼します』

俺の顔に股がり、口におまんこを付けて来た。女性はそのまま胸を施術していった。俺は両手を使っておまんこを愛撫した。

『あん!あん!あん!あん!あん!あんっ!はあんっ♪』

おへそ辺を施術してきたので、両手でワンピースの服の中からおっぱいを揉んでいった。

『お客様敏感なところを施術していきますので何か要望あればおっしゃってください』

俺のパンツを太股まで脱がして、チンポを手で扱いた。女性はおまんこを口に擦り付けて来た。俺は舌と手で応戦した。女性はチンポをくわえて口の中で舐めだした。そして片手でチンポを押さえて口内で扱きだした。女性はチンポを口から出すと、

『お客様本日特別に敏感なところを女性器を使ってマッサージ出来ますがどうします?』

「お願いします」

『それでは準備しますので』

施術台に立つと股間辺で跨いだ。そのまま女性はチンポを女性器に挿入して腰を使い抜差しした。

『お客様気持ちいいですか?』

「ハイ」

『お客様もっと早くしますね・・・ああん!』

女性は激しく腰を動かしたが、

『お客様少々体位を変えますね』

俺を施術台で横にして、女性は床に立ちながらチンポを女性器に挿入した。女性は俺のおしりを押さえてながら腰を振った。

『ああん♪あんっ♪ああん♪あんっ♪はあん♪あん!』

しばらくして、

『お客様体内から分泌物が出そうでしたらそのままお出しください』

俺を背中向けにして、施術台の下側に足を伸ばして座って、俺の足首を肩まで担いでチンポを女性器に挿入した。俺の腰を持って激しく腰を振った。

『お客様失礼してはしたない事をしますがお許しください』

女性はビクビクとしながらも腰を振った。しばらくして俺は中で射精した。女性も射精でイった。

『ハアッハアッ!お客様本日のコースは以上ですのでシャワーでオイルを流しましたら、着替えて受付に精算したください。お疲れ様でした』

俺はシャワーを使い、着替えていると、女性がドアで待っていた。女性はドアを開けて。

『次回から使命出来ますので、よろしければご使命の方よろしくお願いします。またサービスしますので、本日はお疲れ様でした』

女性はドアを閉めた。

月1で使命していたが、女性は週一で無料出張し俺の自宅に来て、女性器を使って施術していった。

- 終わり -

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