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投稿:2017-10-01(日)03:37

夜の公園でJ◯に悪戯

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愛知県/名無しさん(30代)からの投稿

とある休日出勤の日、残業も終わって自転車で帰る途中のこと。

時刻は20時頃、最近は日の入りも早くなり、辺りはすっかり暗くなっていた。

帰り道には最近新しく舗装し直した公園があるのだが、そこに自転車を停めて佇んでいる少女が見えた。

中学校の制服だろうか、暗がりに白い夏服が目立つ。

整備し直したといっても、さほど大きな道路に面しているわけでも、街灯が多いわけでもないので、周りには人もいない。

私は近くに自転車を停め、公園の裏から中に入り様子を窺うことにした。

設置されたトイレの壁に隠れて覗いてみると、身長は160cm前後、黒髪のストレートロング、年のわりには発育も良いようで、胸は80くらいはありそうだ。

横から見た顔は中々に可愛く、アイドルの竹下美羽に雰囲気が近い。

暫く身体の隅々まで視姦していたが、時計を気にする様子もなかったので、待ち合わせでないと判断、行動に出ることにした。

そっと少女の後ろから接近、そのまま片手で口を押さえて身体を抱き寄せる。

そして周りからは目の届かないトイレの影まで引きずり込んだ。

「…っ!! んん~っ!」

少女は声を上げ、抵抗しようとするが、しっかりと押さえているため、動くことは出来ない。

少し乱暴に少女の左胸を鷲掴みにし、そのまま揉みしだくと、適度な張りと柔らかさを感じる。

「んっ、んん…っ!」

少女は触られることにまだ慣れていないのか、叫び声を止めて感じているような反応をしだした。

『騒いだりしたら…分かるね?』

と、胸を強く掴んでから口を押さえた手を離すと、少女は怯えた表情のまま無言で頷いた。

その様子を確認し、両胸をまさぐる様に揉み始めると、少女は目をぎゅっと閉じて、必死で我慢している。

「あ…、やぁ…、ん…、ぁ……」

『感じ易いのかな? こういうこと、されるの初めて? それとも気持ちいいのかな?』

「気持ちいいとか…んっ…そんな…の…じゃな…い…ぁ…です……はぁ…」

『じゃあ、もっと気持ち良くしてあげようか。』

そう言って私は制服の下に手を入れてブラを押し上げ、直に乳房を撫で回した。

「やっ、やめてくだっ…んんっ! やだ…ぁ…、ぁんっ…はぁ…はぁ…んぁ…あ…」

そのまま手を振って指で乳首を何度も擦り、さらに摘まんではこりこりと弄くり回す。

「いやっ…、やん…、んん~っ、…いやぁ……あぁんっ!…だめぇ…」

頃合いかと少女のスカートを捲り、下着の上から陰部に触れると、既にグショグショに濡れていた。

「…っ!! やっ……そこは駄目っ!……です……っ…いや!…やめてぇっ!」

構わず下着をずらし指を2本ほど挿れると、ぬぷりと陰部の中に軽く入っていった。

「はぅっ…あはぁん!…あぁっ…んんっ! やだぁ!…やめてって言ったぁ…のにぃっ!…やだぁ…あんっ!…助け…てぇ…んぁあんっ…!!」

指を出し入れすると、涙を浮かべながらも腰が何度もびくんと反応する様を楽しみつつ、さすがにJ◯の処女を奪うのはまずいかと少し考え、指でこのままイカせようと、指の動きを早める。

「ぁ…んっ!…あんっ!…あっ!…あっ!…あぁっ!…や!…っ…ああん!…ぇ!?…なにこれ!?…やめ…んっ!…いやぁ!…やだぁ…こわいっ…やめてえ!!…あああああっ!!……っ!…いやあぁぁぁぁんんっ!!……っ!?」

少女は全身から力が抜けて、ぐったりとしたまま息を荒げている。

『へぇ、自慰したことないんだ。その年で珍しいねぇ。じゃあ、もっと楽しもうか。』

すぐに陰部に指を入れて、抜き挿しを再開すると、少女は敏感に反応した。

「あはぁっ!…やだぁっ!…なんで!?…さっきより…んっ…やんっ…あぁっ…!…いやぁあっ! あっ!…ぁあんんっ!…あっ!……あぁぁぁぁっ!」

「はぁ…はぁ…っ!…嘘っ!…またぁ!?…やぁぁぁあっ!…もうやめてぇぇぇっ!!……いやぁぁぁぁっ!!…っ……っ!!」

さらに連続でイカされた少女は、軽く痙攣して涎を垂らしながら放心してしまった。

そんな表情を見て、既に私のモノは限界にきていた。

少女の眼前に男性器を出すと、少女は正気に戻り、その表情を強張らせる。

私は少女の頭を掴んで、無理やり口に押し込み、イマラチオをした。

「んんーっ!んんっ!んっ…はっ…んぐぅ…はんっ…んんぅぐっ…っ!!かはっ…ぇぐ…かはっ…げぇほっ…う…うぅ…いや…ぁ…ぐすっ…」

私は口から精液を溢れさせた少女の頭や顔に残った精液をかけると、再び興奮して少女を押し倒し、制服とブラを捲り上げて乳首にしゃぶりついた。

「いやぁ!…もうやめて下さい!!…お願い…しますか…らぁっ…やぁんっ…ぁあん!!」

少女の言葉を無視して股間に手を伸ばし、クリトリスを掴んで弄くり、更にしゃぶりつく。

「ぇっ!?…そんなとこっ…っ!?…んぁああっ!!…いやっ!いやあぁぁぁぁ!」

このままでは少女に生で挿入してしまいそうなので、最後に制服の胸元で男性器を包み、もう一度射精すると、少女の顔に精液がぶちまけられた。

「はぁっ…は…ぁ…う…うぅ…もうやだよぉ…帰りた…えっ…やだ…やめて…これ以上…や…いやだぁっ…きゃあっ!!…けほっ…もういやぁ…」

口を開けていた少女は、顔にかかる精液が思い切り口の中に入り、むせていた。

『この事は誰にも言っちゃ駄目だからね?指を挿れるだけじゃ済まないよ。』

倒れたまま泣いている少女の鞄から生徒手帳を抜いて見せて伝えた後、私はその場を立ち去った。

- 終わり -

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