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投稿:2017-09-27(水)19:08

美形妻を介して、義父母からの異常な申し出

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哲也さん(30代)からの投稿

結婚6年の私の妻は一つ年上の32歳、堀北真希さんをもっと清楚にして、宮﨑あおいさんをもっと可愛くしたような、かなりの美形です。

そして何より、25歳で処女でした。

妻は某有名難関私立大卒の才媛なので、美人でも近寄りがたかったのかもしれません。

なので、年下の後輩社員で二流大学出の私だと、初めから妻の優位性があるから付き合い易かったのでしょう。

私としては、綺麗な人だなとは思いましたが、指導員でもあった先輩社員の妻に、失礼があってはいけないと最上級に優しく接していたのですが、それが気に入られたようでした。

妻は、初めて私に体を許した後、

「処女膜って、自然に破れることもあるし、出血しない人もいるって聞いてたけど・・・バレバレだったね。私が25歳まで処女だったこと、誰にも言わないでね。」

と言われたので、私は、こんな美人をお嫁さんにできたら最高だろうなと思ったので、

「じゃあ、結婚してくれませんか?」

と言ってみたら、本当に結婚してくれたのです。

さて、私たち夫婦の現状はというと、優秀な妻は総合職として会社で活躍し、私は一般技術職として比較的自由に休みの取れるポジションにおります。

当然給料も妻のほうが高く、家事は私がメインに担当しています。

そして、次男坊の私は、一人娘の妻の実家に婿入りしたので、子供の面倒は義父母が見てくれています。

そんな私たち夫婦の性生活ですが、忙しい妻とは週2回くらいの営みです。

土曜の夜は必ず営みがあり、たっぷり時間をかけて妻に大サービスしています。

クンニは30分くらいして、クンニ中に1,2回は逝かせてからペニスを挿入しますから、妻は気が狂ったように乱れまくります。

恋人時代、アソコを見られることも舐められることも、非常に恥ずかしがっていましたが、結婚してからは、恥じらいはしますが少しずつ快感を優先させるようになってきました。

平日は、週1回くらい(残業制限日の水曜日が多いです)妻の仕事が早く終わるときにメールが来て、一緒に帰りがけにラブホに寄ることが多いです。

ラブホでは、マゾっ気のある妻を縛って辱めます。

М字開脚に縛って、アソコを広げて、懐中電灯で照らして覗き込んだり、クリにクリキャップ(赤い小さなスポイトのようなもの)を吸い付かせて、そんな恥ずかしい姿を鏡に映して見せたり、デジカメで撮影したりして精神的にも凌辱します。

美形人妻エリート社員のあられもない淫らな姿に、妻は心身ともに蕩けて、アソコをドロドロの液体で濡らすのです。

そして、クリキャップを外しても吸い出されて膨らんだままのクリを苛めてやると、何度も何度も立て続けに逝きまくり、妻はグッタリとなって動かなくなります。

グッタリした妻の拘束を解いて、ベッドに横たえてペニスを挿入し、ゆっくりと腰を使います。

美しい妻の力無い反応が、無理やり犯しているようでますますペニスが固くなるのです。

もはや仰け反る体力もない妻は、ビクン!ビクン!と痙攣して、小さく唸りながらペニスで逝くのです。

その瞬間、堪えていた射精を思い切り妻に向けて放ちます。

遠慮することのない夫婦での凌辱行為は、妻にとっては、とてもいいストレス解消のようで、翌日にはまた美しく凛々しい妻に戻って出勤するのです。

それから・・・性生活が週2回だけでは私が満足できないことを妻は予見していました。

新婚当初、義母50歳、義父54歳で義父は性的な衰えが著しく、何と妻を介して私に義母の相手を依頼してきたのです。

美しい妻の母親ですから、義母もまた美人ではありますが、私はそれまで同年代の女性としか付き合ったことがありませんでしたし、妻が母親の相手を認める心境が理解できませんでした。

結婚後初めて妻が出張した日、義父に呼ばれて義父母の寝室へ入りました。

そこには、浴衣姿の義母が布団の上に座っていて、私に義父の目の前で義母を抱くように言いました。

私は戸惑いを隠せませんでしたが、美しい義母の醸し出す色香に下半身が疼いていたのも事実でした。

義母は浴衣を肩からスルリと落として上半身を肌蹴ると、乳房が露わになりました。

義父に促され、義母に触れるとゆっくり仰向けに倒れ、何も穿いていない下半身の茂みが覗きました。

私のスウェットのズボンの前は突っ張っていて、義母が脱がそうとするので自分で脱いでペニスを出すと、優しい笑みを浮かべて義母がそっと握ってきました。

「立派ね。あの子、幸せね。」

義父が義母の足首を持ち上げて開き、茂みの下のクレバスを舐めるように指示され、いわゆるドドメ色のラビアを割って、クレバスに沿ってクリまで舐めあげました。

勃起したクリを吸うように舐め、義母を悶えさせると、トロトロの愛液を流して悦びました。

「哲也君、そろそろ入れてやってくれんか?」

義父に言われて、生のままペニスをねじ込み、大きくグラインドさせると、普段の清楚な義母からは信じられないほどの淫らさで身を捩り、喘ぎました。

「哲也君、済まんが・・・」

振り向くと、義父がペニスを脈打たせていました。

「お義父さん、ちゃんと起つじゃないですか!交代しましょう。」

私は義父と入れ替わり、愛し合う夫婦のまぐわいを眺めていました。

「あ、あ、あなた、ああ・・・」

義父の腰がブルルっと震え、義母の中に射精したことがわかりました。

義父母は暫く抱き合っていましたが、義父のペニスが萎えて義母から抜けると、

「哲也君、君のおかげで久しぶりに硬くなったよ。せっかくだから、君も出していいよ。」

と義父に言われ、

「哲也さん、遠慮なくお出しなさい。もう、妊娠はしませんから・・・」

そう言われて義母の中へ再び挿入し、遠慮なく射精しました。

そんな関係がづづく私たち家族は、とても仲良しです。

夫婦の性生活は、仕事で疲れた妻をいたわるように抱いたり、ストレスを発散させるために、見た目を裏切るほどの淫らな性行為に耽ったりするのです。

そして、寝取られ勃起で義母を抱く義父のために、美しい熟女への中出しも叶えられているのです。

ここ半年は、妻が休日出勤するときには義母を連れ出して、義母に恥ずかしいプレイを仕掛けてそれを撮影して、義父にプレゼントしています。

特に、時折妻を連れ込んでマゾ調教するホテルに義母を連れ込んで、М字開脚縛りで凌辱した動画では、義父のペニスがフル勃起したそうです。

まさか、自分の娘もされているとは思わなかったでしょうね。

これが、私の妻とその家族の実情なのです。

- 終わり -

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