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投稿:2017-09-27(水)12:23

公園で胸の大きい小◯生をからあげで釣った話

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で胸の大きい小◯生をからあげで釣った話
2:成長した少女

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ロリ魂さん(40代)からの投稿

※妄想です

番外公園で見つけた子

8月中旬、やたらと雨が続いて久しぶりに晴れ間が覗いた日、私は近所のコンビニへタバコを買いに行った。

ついでにコンビニカフェでアイス珈琲とからあげサンを買った。

家帰って食おうと思ってたけど、帰り際通りかかった公園を見ると夏休み中の小◯生達が遊んでいた。

しかも、大人はいない。

普段は幼児を連れた親子も多いのだが、今日は子供しかいない様子。

合計で8人いたが、グループは3つっぽい。

2人でDSしてる男(10歳位)
4人で滑り台で鬼ごっこしている男女(8~10)
2人でベンチで話してる女子(多分12歳位)

だったはず、ちなみに私は生粋のロ◯コンだ。

女児を見ると大体年齢は当てれる自信がある。

そしてストライクゾーンは12歳ベンチでスマホで盛り上がっている2人組に狙いをつけ、自然と正面のベンチを陣取りからあげサンを食べようと座った。

変に勘繰られてはまずいとは思いながらも、私の目線は意思に反して女児へと向いてしまう。

座っているので確認し辛いが、背は同じくらい、体重も同じ位だろうか、髪型はショートカットとロング、ロングの子は遠目から見ても胸が大きいのがわかる。

ショートの子が持っているスマホをのぞこうと身体を横に向けたりすると、そのふくらみが目立っち、その歳にしてはかなり大きいと感じた。

とりあえず、からあげサンを出して食べていると、二人組は私を見てきてこそこそと話している。

「……おい……」

「う…………っちゃ……しそう」

「…なか空いたー」

と聞こえてくる。

私はどうもその二人組がこのからあげサンを食べたそうにしているように見えた。

私は太っていないが、まぁまぁ食べるほうで今日はからあげサンの赤と黄色と買っていた。

「(もしかしたら、、)」

と思い、結構大胆に二人組を見た。

彼女たちは目線を外し、会話に戻ったようだ。

そりゃ期待するような事なんてと思いながら続きを食べようとすると、二人組は

「じゃーねー」

と言って一人帰ってしまった。

ショートの子が自転車に乗り公園を後にした。

直線道路だったので、しばらくその姿が見えていたが、3つほど先の交差点で曲がって消えていった。

残ったのはロングの子だ。

私の好みのショートパンツにチェックのシャツを着ている。

すらりと伸びる生足はいつみても私を狂わず、から揚げを一袋食べ終え、一旦珈琲を飲みながらロングを観察していた。

しかし、少し気になる所があった。

一人になったロングは帰宅しようともせず、暇そうにキョロキョロしている。

私とも数度目が合った。

私は意を決し「食べる??」と残った黄色いからあげサンを彼女に見せるように差し出し、怪しまれないように笑顔で言ってみた。

そういえば、滑り台で騒いでいた4人組もいつの間にか帰ったようだ。

時間は12時前皆昼ご飯食べに帰ったのだろう。

「えっ!?!?」

と言った表情のロング。

私は続けて

「いや、、暇そうだったしw」

と言うと彼女はベンチから立ちあがりこちらへ来てくれた。

内心ドキドキだったが、それを悟られないように

「え?何でですか?」

と少し警戒していたようだが、彼女は私のベンチの横に腰かけてきたのだ。

「2つ買ったけど結構お腹いっぱいになっちゃって」

「何なんですかそれw買う前から分かるでしょ」

「いやぁだってさ、赤も黄色も食べたいじゃん?」

「あー、私は黄色しか食べないけど、からあげサン大好きなんだ。ほんとにくれんの??」

「うん、もちろんいいよ。どうぞ」

と言いながら、私は少し果敢に攻めた。

からあげを爪楊枝にさして彼女にそれを差し出し「はい、あーん」としてみたのだ。

自分で食べれるよと拒否られるかと思ったのだが、以外にも彼女は全く拒否せずに「ありがとーパクッ」と言って食べてくれたのだ。

眼前で女児が口を開き、そこへ投入するというロ◯コン以外は何も感じないだろう行為、私は生粋のロ◯コンだ。

この時完全に勃起していた。

「おいしぃ」

と言う彼女に

「今食べるとおうち帰って昼ご飯食べれなくなるよ?」

と言ってみると、彼女は寂しい顔をしながら

「ウチ帰ってもお母さんいないし、どうせコンビニで買って帰るつもりだったの」

「そうだ、今日のゴハン代が余るからコレ払うよ」

と言われた。

もちろん代金とかもらうわけにいかないし、代わりにお菓子でもと言って断ったが、彼女の悲しい顔が気になり

「家に親居ないの?いつもなの?」

と聞いてみた、そして今更ながら気づいた事があった。

彼女の子供らしい服装、デニムのショートパンツはダメージ加工をしてあり、破けている。

私はそれを加工だと思っていたが、よく見ると破けた部分から白いパンツが見えていた。

どうやらそれは加工ではなく、履きつぶして開いた穴っぽいのだ。

それは彼女の靴を見て確信に変わった。

明らかに汚い訳ではないが、その年の女の子が履く靴にしては古く傷んでいる。

「お父さんはいないの、ママの休みは日曜日だけだから。。」

彼女は寂しそうにそういった。

「そうなんだ。おれで良ければいつだって相手してあげるよ。でもそのうち警察に怒られちゃうかもね笑」

「えーそんな、、嬉しいけど、、警察に怒られるの?」

「まぁね。。最近は特に怖いからねぇ」

「でも…あっ、あの、なんて呼んだら…」

「あっ、そうだね、何でもいいけど、名前はSだよ」

「じゃぁSさんで、私はJって言うの」

「Jかぁ、可愛い名前だね」

と言いながら、正直言うと親がどんな人なのか、何となく、何となくだけど想像つきそうな名前だった。

私は………このチャンスを逃すわけにはいかないと思った。

家に親が居ない、私に心を開いている、今日一日暇。

今私がこの子を部屋に呼んでも誰も気に留めないだろう。

部屋に連れ込む姿を見られるとさすがにやばいだろうが、それさえクリアすればこの子は今日夕方まで何をしていても親にバレることはない。

しかも、親とはすれ違いが多そうで、こういう話を親に言うタイプでもなさそうだ。

手渡したからあげを全て食べ終え、彼女は私に「ごちそうさまでした」と笑顔で言った。

「いつも一人だから久々に言ったかも」と言う彼女、ほっとける訳がない。

ただ、騙したり無理矢理とかは勘弁だ、私は少し試そう思い、

「そうなんだ、、俺も父親が家帰ってこない家だったけど、それでも母親とはご飯食べてたし、いつも寂しいんだね」

と心配しながら、自然と、他意がばれないように、彼女の太ももに手を当て、慰めるふりをして撫でた。

「あっ、警察~」

と言って強がりながら言う彼女に私は更に大胆に太ももを触り、彼女に言った。

「外暑いし、、よかったら部屋来る?夕方までゆっくりしていいよ?」

彼女は太ももにある私の手に自分の手を重ねて私の動きを抑えながら「いいよ」と返事をした。

その目は、、、彼女の真意を読み取ることが出来なかった。

太ももの手を払う事はしないが、撫でようとするのは制止している様子、私も力を入れて対抗する事もないので今は内もも当たり前で止まっている。

内心、よっしゃーー!って感じだったが、部屋で叫ばれたら一大事。

先に確認しておこうと思い、

「いいの?最近は変な人多いんだよ。俺みたいに」

と言いながら、内ももの手を足の付け根の方へ滑り込ませた。

夏休み真っ盛り、汗ばむ太ももはヌルッと私の手を付け根まで容易に滑り込んだ。

彼女はピクッと身体を反応させたが、私の目を見ながら

「わたしまだ小◯生だよ?」

と言ってきたが、彼女は私のてを払おうとはせず、それどころか私の手に重ねた手を離し、私の二の腕を掴み、私と同じように腕を撫でてきたのだ。

その手つきはどことなくやらしく、私の邪な考えを膨らませるには十分だった。

「今は何年生?」

「6年だよ」

「おお……ヤバイな……」

「なにがぁw?警察がー?私が?」

「両方w……いや違うな。俺だな。こんな事思わなければ12歳も警察もヤバイと思わないもんね」

「んん??こんな事って??」

「さぁ、秘密」

「そんなん言われたらお家行けないよ?」

「ううう………いや……あの……」

「ふふっ。Sさんは私みたいな子供が好きなんですか?もしかして」

と聞かれた。

「あ……まぁ……だってさ、Jちゃん可愛い過ぎるしさ、その……胸が………」

「うわーーエロだ!エロ!でも確かに私胸大きい方だもんね。男子に触られたし笑」

「!?!?なんだって!!?許さないぞ!」

「ははは。Sさんのじゃないもん」

「いや!もう俺のもんだ。からあげサン吐き出したら違うけど笑」

「そんなん出来る訳ないじゃんwSさん面白いね」

そんな会話をしながら、私は大胆に12歳の女児の内ももを揉みまくった。

彼女は私の手を嫌がりはしなかった。

私は意を決して彼女に言った。

「Jちゃんが嫌がる事は絶対にしない。けど……俺エロいからなんかすると思う。どう?部屋に来てくれる?」

しばらく悩む彼女悩むって事は……と思い畳み掛ける。

「大丈夫。大声出せば周りに聞こえるし、Jちゃんが帰りたいって言えば絶対に帰してあげる。なんたって俺警察怖いし笑」

「うーん……うん、わかった。でもホントに、嫌っていったらそこでやめてくれる?」

「ってことは、エッチなことしてもいいの?」

「まぁ……うん……」

…………まじっすか?え?まじっすか?

多分まだ15分位しか話してないよ?

そんな見ず知らずのおっさんにいきなりエロい事してもいいとか……なにこれ……と思いながら、私はどうやって部屋に来てもらおうかフル回転で答えを出した。

方法は、私が先に部屋に帰る。

途中まで付いて来てもらい、家が見えるところで待っといてもらう。

私が部屋に帰ると窓から部屋を教えて、彼女は1人で部屋に向かう。

鍵は開けておくので、周りから見たら家に帰って来た子供にしか見えないはずだ。

しかも近隣の付き合いは皆無なので、どこの部屋にどんな家族が居住しているかとかみんな情報が薄いはずだ。

この方法だと彼女が部屋に入るときに誰にも見られなければ見つかる事はない。

その方法を彼女に伝えると

「なんかすっごい悪いことしてるみたい笑」

と言って理解した。

公園から家までは歩いて2分程だ。

私は心臓の高鳴りを抑えながら彼女の10M先を歩き、自宅に着いた。

マンションの玄関で振り返ると、彼女は計画通りの場所でスタンバイ私は焦りながら鍵を回し、窓から彼女に合図を送った。

そして、30秒ほどで私の部屋のドアが開いた。

「お邪魔しますね」

と笑いながら言う彼女。

「いらっしゃい」と言って12歳の女児を迎える私。

信じられない位にドキドキしていた。

彼女は靴を脱ぎ、なぜか靴下も一緒に脱いで靴に入れ部屋に上がって来た。

「なんか飲む?」

「ジューース」

「じゃ、カルピスで」

「あっーやーらーしー」

「おい!カルピスがエロいとか……何考え…何で知ってるんだよ笑」

「雑誌に載ってるんだよ〜」

とか会話しながらカルピスを入れ、ベットの横に座り、ベットに背もたれた彼女に差し出した。

「おいしぃー」と言って飲む12歳女児。

私の部屋に居る。私のベットにJ◯6が座っている。

目がくらみそうな程の景色だ。

テレビをつけるとくだらないワイドショーしかないので、何か映画ないかなとオンデマンドに切り替えると、「エッチなのみたい!」と言い出した。

「あのさ……そんなんみたら俺暴走するよ?」

「いいもん、大声出すよ笑?」

と言いながら彼女は足をバタバタしている。

その足はわたしを狂わす。

「いいよ、見ようか。どんなのがいいの?」

「どんなのってどういうこと??」

「なんかね、男の趣味に合わせていろんなシチュエーションがあるんだよ」

「えーSさん変態っぽいw」

「違うよ。元々そんなんなんだよAVって」

「じゃぁ、Sさんが好きなヤツ」

「え……結構すごいよ笑」

「どんなの??エロなの?」

「えっとね……俺は女の子が恥ずかしがる姿が好きなの。だから露出って言うんだけどね、外で女の子を裸にしたりするのが好き」

「引くぅ(笑)マジエロだね。そんなん女の人可哀そうじゃん」

「いやぁ……意外とそれが好きな子多いんだよ?」

私の前の彼女は露出が好きだったのは敢えて言わないが、彼女はそのプレイに興味を持っている様子だった。

「それ見たい!」

と言う彼女の要望どおり、仮称"桃ちゃんヴィジョン"の露出AVを流した。

映像はどこかの防波堤から始まった。

コートを着た女性が風切音混じる中インタビューに答えながら、コートを脱ぐシーンだ。

コートのしたは全裸だった。

私は彼女の反応を見てみた。

「うぁ……わっっ、すご。本当に脱いだよwだって、これ人でしょ?」

と映像の後ろの方に見切れているAVスタッフではないであろう人物を指差して喜んだり、脱いだ女性の身体を見て

「すっごい綺麗な身体なのにこんなことするんだ。凄い……」

と嫌悪感は出していない様子だった。

「この人が恥ずかしがりながら喜んでいるのわかる?」

と聞くと、彼女は

「わかる。思ったより嫌じゃないし、ちょっと面白そう」

と言ってきた。

私はこの時点で、絶対にこの子と一緒に露出プレイをしてやろうと思った。

「Jちゃんの服も露出凄いじゃん。大人がその恰好してたらこのAVと変わらんよw」

「えーそんな風に見てたんですか?」

「いや、俺以外もそうだと思うよ。ロ◯コンからするとその恰好はエロ過ぎる」

「わぁ……ロ◯コンだってwSさん変態wロ◯コンって呼んでいい?」

私は………むしろご褒美だと思ってしまったのだ…。

「うん、そう呼んでもいいよ(笑)むしろ興奮するw」

「やばっw」

その後しばらく映像を見ているとプレイは進み、全裸の女を防波堤の陰にしゃがませ、男優はズボンからアレを出し、女の前に差し出す。

当たり前のようにソレを咥え込む女を見て彼女は驚いている様子。

「うわああ……舐めてる。舐めてる……ええ??」

って感じだ。

聞かれはしなかったが、

「そうだよ。AVじゃなくても普通にこれはするよ。露出は中々無いだろうけどね笑」

「凄いっ。でも私ならフェラより露出ってヤツの方が好きかも」

フェラって知ってるかよと思ったけど、

「違うよ。それもこれもセットなの笑」

「変態~」

そんな会話をしていた。

今さらながら、部屋に12歳の女児がいて、その子とAV鑑賞。

しかも中身は私の好きなプレイ。

そして、そのプレイに興味をもっている少女。

耐えれる訳がない。

私はついに動いた。

私はベットに上がり、ベットの脇でベットにもたれかかる彼女の背後に周り、後ろから彼女の肩を抱いた。

彼女は嫌がる素振りは見せず、私の腕に手をかける。

私は上体を起こし、後ろから彼女を覗き込む。

女児特有の緩い服から胸でも見えるかもと期待したのだが、彼女の胸の膨らみは予想以上にあり、Tシャツに余裕は無かった。

私は肩を抱いた右手を下ろし、手のひらが胸に当たるところまで持って行った。

彼女はその腕に手をかけてはいたが、力を入れることもなく、私の動きを受け入れているように思えた。

「いいの?」と聞くと彼女は頷いた。

手のひらを拡げ、J◯6の胸に被せる。

その胸は本当に言葉通り手のひらサイズだった。

揉んだり潰したりせずに胸の膨らみに手のひらの形を合わせ添えてみると、本当にちょうど手のひらサイズだった。

胸に当てがった手のひらを閉じるると、彼女がブラをしているのがわかる。

「あのさ……ブラ……とっていい?」

「………………」

返事をしない。

「帰りたい?怖い?」と聞くと首を振る。

「じゃ、取るよ?」と言うと微かに頷いた。

私はTシャツの上から背中に手を差し込んだが、フックが見当たらない。

「ん?あれ?」

といって手を動かしたら彼女は

「ひゃん」

という声を漏らし身体をくねらせる。

「タンクトップだから脱がないと脱げないよ……」

あぁ、だからさっき返事し辛かったのかと理解出来た。

取る=上半身裸にならないといけないからだ。

確かに、さっき触れた胸はパットは無く綿のスポプラのようや感触だった。

「………どうしよ……脱がしていい??」

「恥ずかしい………」

「それが好きなんだよ?」

「あ(笑)そういえば……私も恥ずかしいけどドキドキする」

彼女は両手を膝に伸ばして少し前屈のように身体を曲げ、私が脱がせやすいように体勢を変えてくれた。

私は後ろから彼女のTシャツに手をかけ、そのまま持ち上げて脱がせた。

彼女の黒いロングヘアが一度Tシャツと一緒に捲り上げられ、背中が露わになった。

彼女は首にかかったTシャツを脱ごうとしていたので、私はその白く透き通る背中にキスをした。

「ぁああっ急にビックリしたwゾクってするじゃん」

と怒る彼女。

私はそのまま続けた。

彼女はクネクネしながらTシャツを脱いでくれた。

そして、フックのないブラの背中側を引っ張りさっきと同じように上にずり上げ脱がした。

「ねぇ、ベットの上に来て身体見せて」

「う……ん………」

と言いながら立ち上がりこっちに身体を向けた。

ちょうど私の目の前に12歳のおっぱいが来たのだ。

それは多分私の前の彼女も同じくらいの大きさはあっただろう。

しかし、透き通るような肌と、膨らみかけた乳頭と、ほぼ肌色の乳首は大人のおっぱいとは全然違い、明らかに子供のおっぱいだった。

子供のおっぱいなのに、多分Cカップはある。

プルっと揺れたと同時に彼女はベットに乗り私の正面に正座した。

両手を膝に乗せた時、彼女のおっぱいはとてもいやらしく見えた。

子供特有の脇の肉のシワと胸板からおっぱいだけだ強調するように張り出す。

どこがどうだから子供のおっぱいとは説明出来ないが、両手を膝に乗せた時のおっぱいはまさに子供のおっぱいを表していた。

その時、AVは女をイカせる所だった。

防波堤で立たされ、男優に激しく指を出し入れされた女優は膝をガクガクさせながら潮を吹いて絶頂するところだ。

彼女は急に荒らいだ女優の声に誘われ、おっぱい丸出しでAVを見ている。

「わっ……おしっこもらした」

「違うよ、アレはイくって事だよ」

「イクって……私あんなの出た事ない……」

ん??なんだって??

「あのさ、Jちゃんはエッチした事あるの?」

「ないよ……触られたのもさっき初めて」

「ん?じゃぁ……どういうこと?」

「あっ、やだぁ……」

「もしかして、Jちゃんは自分でしたりするの?」

「え?」

「オナニーするの?もしかしたらオナニーでいくの??」

「もう!はずかしい……イクってよくわからないけど、多分いってると思う……」

「マジ?オナニーするんだ。やらしー」

「もーーー!やめてよー恥ずかしい」

「ねぇ、見せて。するところ」

彼女は一瞬黙ったが、直ぐに自身の右手をショートパンツの隙間からクリに指を当てがった。

「いつもはどんなこと考えながらしてるの?」

「わかんんっっ!ないっ!ん!!あ……あぁ!」

「じゃ、今は何考える?」

「いまっ……は、、Sさんに見られっ!てるっ!!って!あぁ、いい……」

「ん?見られながらすると気持ちいいの?」

「うん……気持ちいいよ」

さっき見せたAVのせいなのか、彼女の持っていた素質なのか、どうやら羞恥に対して興奮するようだ。

これほどまでに私の性的願望を具現化した女の子はいないだろうと思えるほど、相性がいいと感じた。

私は彼女の背後に回り、胸を揉んだ。

柔らかく、張りが有り、少し硬く、すべすべでじっとり汗ばむ女児のおっぱい。

何と表現したらいいのか、プルプルと震える張りのある肌は大人のおっぱいとは全然違う。

私の前の彼女は背が低く、一般的にはロ◯体型だった。

胸は小さく当時はそれだけでロ◯として認識出来たのだが、一度このおっぱいを触ると、いくら見た目が若くても大人のソレとは全く違うモノだ知ってしまった。

大人のはただの貧乳だけど、同じサイズでもJ◯のは全く違う。

形、弾力、肌触り、どれをとっても最高だった。

乳頭の先のくぼんだ乳首を指で押したり転がしたりしていたら、乳首が出てきた。

「あっ乳首立ったね、いつもオナニーの時は弄るの?」

「黒くなっちゃうって聞いたからあんまり触らない。」

「だからこんなに幼いんだ。ありがと」

「え?何が?」

「俺が喜ぶために幼いままでいてくれたんだろ?」

「そんな……ことっ!あぁ……ないもんっ!ああ」

と話ながらも、彼女は私の言いつけどおりオナニーを続けている。

やがてその時はやってくる。

「あぁ……だめ。もうっっイッックッッ!!アァダメ見ないで……」

はぁはぁと肩を揺らし、私の股の間で彼女は果てた。

クーラーの効いた部屋だったが、彼女の背中は汗でしっとりとしその後ろ姿は12歳の少女には見えない。

私は彼女の頭を撫で、優しく膝枕をした。

「凄かったね。気持ち良かった?」

「う……ん……いつもより気持ち良かった」

「見られたら興奮したのかな?」

「うん、多分……恥ずかしかったのが凄いお腹から上がってくる感じ。なんかね、イク時にその恥ずかしいのも一緒に飛んで行った感じ」

とアクメ解説をしてくれた。

彼女は少し落ち着いたら、自分の腰に当たるモノに気が付いた。

「あっ、Sさんwロ◯コーーンw」

私は生粋のロ◯コンだ。

女児にロ◯コンと呼ばれて喜ばないわけがない。

「そうだよ。Jちゃん見てたらこんなことになっちゃった、見たことある?」

「ネットでね。さっきもRちゃんと見てたんだよ」

さっきって……あぁさっきスマホ見てたやつか。

「そんなの見てたの!?!?」

「うん。みんな興味あるんだよ。私の周りは多分全員見たことあると思うお」

なんてこった。

小6くらいになると大体の子はネットやその他で見たことがあるそうだ。

「Jも見てみたい?」

「うん。いいの?」

「俺もね、見せたい」

「なにそれw変なのw」

私はおっぱいから手を離し、彼女をこっちに向かせ、ベットの上で四つん這いになってもらい、顔を私の股間のそばまで持ってこさせ、チャックを下ろし短パンを脱いだ。

パンツははちきれんばかりに膨れ上がり、先端にはシミが出来ていた。

「うわぁwなんか立ってるよw」

と言いながら目をキラキラさせ私の股間を注視するJ◯6。

私はパンツを脱ぎ彼女の目の前にギンギンに勃起したソレを差し出した。

「うわぁ……ほえー……すごっ、ネットで見たのよりキレイ」

「キレイってw12歳の子に他のチンコと比べられるとかすごいなw」

「ほかのって言っても本物じゃないもん。こんな近くで見るの初めて……すごい……うわっ、ぴくってしたよ?」

「うん、力入れると動くんだよ。ほらw」

「わっっwすごwwねぇ、触ってもいい?」

「もちろん、触り方知ってる?」

「知ってるというか、動画じゃこうやって触ってた」

と言いながら私のそれを躊躇無く握り、彼女は手を上下した。

「おお、うん。合ってる。気持ちいい」

「これでいいの?えいっ」

「あぁ、気持ちいい……」

彼女は私のそれに顔を近づけ息がかかるくらいの距離で、小さな手で私を刺激する。

「あの、それ、咥えてみて?」

「あっ、フェラだ。知ってるよ私」

と言いながら躊躇無く私のソレを咥える。

「うぐっ大きい」と言って口から話すJ。

私はもう一度咥えるように指示した。

「こう?」と言いながら小さな口に私のギンギンの其れを銜え込む。

「そうそう、そのままさっきの手の様に口を動かして」

と指示するとその通りに動く女児しかも、ずっと続けてくれている。

「疲れた?」

と聞いてみたが、彼女は

「ううん……大丈夫、なんか舐めてると変な気分になってきた」

「Jは最高だな。これからも俺と遊んでほしい」

とチンコ咥える女児に言ってみると

「私も、もっと色んなこと教えて欲しい」

と言ってきた。

5分くらいフェラをしてくれていたが、口を離した彼女は私に

「ねえ、エッチってコレを入れるんだよね?ここに」

といって足を開く。

「そうだよ。してみたいの?」

「うん。でも怖い」

「そらそうだよね。俺も今日エッチまでする気は無かったけど、Jちゃんがしたいのなら喜んで」

「うーん……う……どうしようかな……」

「俺は我慢出来るよ。口でいかせてもらえたら」

「あー、それって口に出すってやつでしよ?」

「そうそう。飲むまでがセットだよ」

「飲む!?大丈夫なの?」

「うん。不味いらしいけど笑」

「飲むかぁ~、う……ん。いいよ、飲んでみる。どうしたら出るの?」

「じゃあエッチは次に会った時にしよう」

「また遊んでくれるの?」

「それは俺が聞く事だよ。いいの?こんなロ◯コンのおっさんと」

「ふふっ、私結構Sさんのこと好きかも。また会って欲しいし……あの……」

「もっとエッチな事したいんでしょ?」

「うん……もう!恥ずかしい」

「それが好きなんですけど」

「知ってるよ笑」

「じゃ、今日は飲もうか」

「頑張る。さっきの続きすればいい?」

「そうだね。その前に、一度じっくりJちゃんが見たい」

「じっくりって……」

と、どうしたらいいかわからない様子。

「下全部脱いで。で、裸で俺の前に立って見て。全身見てあげるから」

「はい」

と言ってベットから降り、素直にショートパンツと白いパンツを脱ぎ彼女は全裸になった。

もちろん、確認するのは一つ。生え具合だ。

これだけ胸も膨らみ性的に成長している子だ。

結構生えているのかと予想していたが、彼女の毛はかなり薄かった。

パッと見たときは生えていないのかと思う程。

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