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投稿:2017-09-27(水)12:23

公園で胸の大きい小◯生をからあげで釣った話

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で胸の大きい小◯生をからあげで釣った話
2:成長した少女

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ロリ魂さん(40代)からの投稿

※妄想です

番外公園で見つけた子

8月中旬、やたらと雨が続いて久しぶりに晴れ間が覗いた日、私は近所のコンビニへタバコを買いに行った。

ついでにコンビニカフェでアイス珈琲とからあげサンを買った。

家帰って食おうと思ってたけど、帰り際通りかかった公園を見ると夏休み中の小◯生達が遊んでいた。

しかも、大人はいない。

普段は幼児を連れた親子も多いのだが、今日は子供しかいない様子。

合計で8人いたが、グループは3つっぽい。

2人でDSしてる男(10歳位)
4人で滑り台で鬼ごっこしている男女(8~10)
2人でベンチで話してる女子(多分12歳位)

だったはず、ちなみに私は生粋のロ◯コンだ。

女児を見ると大体年齢は当てれる自信がある。

そしてストライクゾーンは12歳ベンチでスマホで盛り上がっている2人組に狙いをつけ、自然と正面のベンチを陣取りからあげサンを食べようと座った。

変に勘繰られてはまずいとは思いながらも、私の目線は意思に反して女児へと向いてしまう。

座っているので確認し辛いが、背は同じくらい、体重も同じ位だろうか、髪型はショートカットとロング、ロングの子は遠目から見ても胸が大きいのがわかる。

ショートの子が持っているスマホをのぞこうと身体を横に向けたりすると、そのふくらみが目立っち、その歳にしてはかなり大きいと感じた。

とりあえず、からあげサンを出して食べていると、二人組は私を見てきてこそこそと話している。

「……おい……」

「う…………っちゃ……しそう」

「…なか空いたー」

と聞こえてくる。

私はどうもその二人組がこのからあげサンを食べたそうにしているように見えた。

私は太っていないが、まぁまぁ食べるほうで今日はからあげサンの赤と黄色と買っていた。

「(もしかしたら、、)」

と思い、結構大胆に二人組を見た。

彼女たちは目線を外し、会話に戻ったようだ。

そりゃ期待するような事なんてと思いながら続きを食べようとすると、二人組は

「じゃーねー」

と言って一人帰ってしまった。

ショートの子が自転車に乗り公園を後にした。

直線道路だったので、しばらくその姿が見えていたが、3つほど先の交差点で曲がって消えていった。

残ったのはロングの子だ。

私の好みのショートパンツにチェックのシャツを着ている。

すらりと伸びる生足はいつみても私を狂わず、から揚げを一袋食べ終え、一旦珈琲を飲みながらロングを観察していた。

しかし、少し気になる所があった。

一人になったロングは帰宅しようともせず、暇そうにキョロキョロしている。

私とも数度目が合った。

私は意を決し「食べる??」と残った黄色いからあげサンを彼女に見せるように差し出し、怪しまれないように笑顔で言ってみた。

そういえば、滑り台で騒いでいた4人組もいつの間にか帰ったようだ。

時間は12時前皆昼ご飯食べに帰ったのだろう。

「えっ!?!?」

と言った表情のロング。

私は続けて

「いや、、暇そうだったしw」

と言うと彼女はベンチから立ちあがりこちらへ来てくれた。

内心ドキドキだったが、それを悟られないように

「え?何でですか?」

と少し警戒していたようだが、彼女は私のベンチの横に腰かけてきたのだ。

「2つ買ったけど結構お腹いっぱいになっちゃって」

「何なんですかそれw買う前から分かるでしょ」

「いやぁだってさ、赤も黄色も食べたいじゃん?」

「あー、私は黄色しか食べないけど、からあげサン大好きなんだ。ほんとにくれんの??」

「うん、もちろんいいよ。どうぞ」

と言いながら、私は少し果敢に攻めた。

からあげを爪楊枝にさして彼女にそれを差し出し「はい、あーん」としてみたのだ。

自分で食べれるよと拒否られるかと思ったのだが、以外にも彼女は全く拒否せずに「ありがとーパクッ」と言って食べてくれたのだ。

眼前で女児が口を開き、そこへ投入するというロ◯コン以外は何も感じないだろう行為、私は生粋のロ◯コンだ。

この時完全に勃起していた。

「おいしぃ」

と言う彼女に

「今食べるとおうち帰って昼ご飯食べれなくなるよ?」

と言ってみると、彼女は寂しい顔をしながら

「ウチ帰ってもお母さんいないし、どうせコンビニで買って帰るつもりだったの」

「そうだ、今日のゴハン代が余るからコレ払うよ」

と言われた。

もちろん代金とかもらうわけにいかないし、代わりにお菓子でもと言って断ったが、彼女の悲しい顔が気になり

「家に親居ないの?いつもなの?」

と聞いてみた、そして今更ながら気づいた事があった。

彼女の子供らしい服装、デニムのショートパンツはダメージ加工をしてあり、破けている。

私はそれを加工だと思っていたが、よく見ると破けた部分から白いパンツが見えていた。

どうやらそれは加工ではなく、履きつぶして開いた穴っぽいのだ。

それは彼女の靴を見て確信に変わった。

明らかに汚い訳ではないが、その年の女の子が履く靴にしては古く傷んでいる。

「お父さんはいないの、ママの休みは日曜日だけだから。。」

彼女は寂しそうにそういった。

「そうなんだ。おれで良ければいつだって相手してあげるよ。でもそのうち警察に怒られちゃうかもね笑」

「えーそんな、、嬉しいけど、、警察に怒られるの?」

「まぁね。。最近は特に怖いからねぇ」

「でも…あっ、あの、なんて呼んだら…」

「あっ、そうだね、何でもいいけど、名前はSだよ」

「じゃぁSさんで、私はJって言うの」

「Jかぁ、可愛い名前だね」

と言いながら、正直言うと親がどんな人なのか、何となく、何となくだけど想像つきそうな名前だった。

私は………このチャンスを逃すわけにはいかないと思った。

家に親が居ない、私に心を開いている、今日一日暇。

今私がこの子を部屋に呼んでも誰も気に留めないだろう。

部屋に連れ込む姿を見られるとさすがにやばいだろうが、それさえクリアすればこの子は今日夕方まで何をしていても親にバレることはない。

しかも、親とはすれ違いが多そうで、こういう話を親に言うタイプでもなさそうだ。

手渡したからあげを全て食べ終え、彼女は私に「ごちそうさまでした」と笑顔で言った。

「いつも一人だから久々に言ったかも」と言う彼女、ほっとける訳がない。

ただ、騙したり無理矢理とかは勘弁だ、私は少し試そう思い、

「そうなんだ、、俺も父親が家帰ってこない家だったけど、それでも母親とはご飯食べてたし、いつも寂しいんだね」

と心配しながら、自然と、他意がばれないように、彼女の太ももに手を当て、慰めるふりをして撫でた。

「あっ、警察~」

と言って強がりながら言う彼女に私は更に大胆に太ももを触り、彼女に言った。

「外暑いし、、よかったら部屋来る?夕方までゆっくりしていいよ?」

彼女は太ももにある私の手に自分の手を重ねて私の動きを抑えながら「いいよ」と返事をした。

その目は、、、彼女の真意を読み取ることが出来なかった。

太ももの手を払う事はしないが、撫でようとするのは制止している様子、私も力を入れて対抗する事もないので今は内もも当たり前で止まっている。

内心、よっしゃーー!って感じだったが、部屋で叫ばれたら一大事。

先に確認しておこうと思い、

「いいの?最近は変な人多いんだよ。俺みたいに」

と言いながら、内ももの手を足の付け根の方へ滑り込ませた。

夏休み真っ盛り、汗ばむ太ももはヌルッと私の手を付け根まで容易に滑り込んだ。

彼女はピクッと身体を反応させたが、私の目を見ながら

「わたしまだ小◯生だよ?」

と言ってきたが、彼女は私のてを払おうとはせず、それどころか私の手に重ねた手を離し、私の二の腕を掴み、私と同じように腕を撫でてきたのだ。

その手つきはどことなくやらしく、私の邪な考えを膨らませるには十分だった。

「今は何年生?」

「6年だよ」

「おお……ヤバイな……」

「なにがぁw?警察がー?私が?」

「両方w……いや違うな。俺だな。こんな事思わなければ12歳も警察もヤバイと思わないもんね」

「んん??こんな事って??」

「さぁ、秘密」

「そんなん言われたらお家行けないよ?」

「ううう………いや……あの……」

「ふふっ。Sさんは私みたいな子供が好きなんですか?もしかして」

と聞かれた。

「あ……まぁ……だってさ、Jちゃん可愛い過ぎるしさ、その……胸が………」

「うわーーエロだ!エロ!でも確かに私胸大きい方だもんね。男子に触られたし笑」

「!?!?なんだって!!?許さないぞ!」

「ははは。Sさんのじゃないもん」

「いや!もう俺のもんだ。からあげサン吐き出したら違うけど笑」

「そんなん出来る訳ないじゃんwSさん面白いね」

そんな会話をしながら、私は大胆に12歳の女児の内ももを揉みまくった。

彼女は私の手を嫌がりはしなかった。

私は意を決して彼女に言った。

「Jちゃんが嫌がる事は絶対にしない。けど……俺エロいからなんかすると思う。どう?部屋に来てくれる?」

しばらく悩む彼女悩むって事は……と思い畳み掛ける。

「大丈夫。大声出せば周りに聞こえるし、Jちゃんが帰りたいって言えば絶対に帰してあげる。なんたって俺警察怖いし笑」

「うーん……うん、わかった。でもホントに、嫌っていったらそこでやめてくれる?」

「ってことは、エッチなことしてもいいの?」

「まぁ……うん……」

…………まじっすか?え?まじっすか?

多分まだ15分位しか話してないよ?

そんな見ず知らずのおっさんにいきなりエロい事してもいいとか……なにこれ……と思いながら、私はどうやって部屋に来てもらおうかフル回転で答えを出した。

方法は、私が先に部屋に帰る。

途中まで付いて来てもらい、家が見えるところで待っといてもらう。

私が部屋に帰ると窓から部屋を教えて、彼女は1人で部屋に向かう。

鍵は開けておくので、周りから見たら家に帰って来た子供にしか見えないはずだ。

しかも近隣の付き合いは皆無なので、どこの部屋にどんな家族が居住しているかとかみんな情報が薄いはずだ。

この方法だと彼女が部屋に入るときに誰にも見られなければ見つかる事はない。

その方法を彼女に伝えると

「なんかすっごい悪いことしてるみたい笑」

と言って理解した。

公園から家までは歩いて2分程だ。

私は心臓の高鳴りを抑えながら彼女の10M先を歩き、自宅に着いた。

マンションの玄関で振り返ると、彼女は計画通りの場所でスタンバイ私は焦りながら鍵を回し、窓から彼女に合図を送った。

そして、30秒ほどで私の部屋のドアが開いた。

「お邪魔しますね」

と笑いながら言う彼女。

「いらっしゃい」と言って12歳の女児を迎える私。

信じられない位にドキドキしていた。

彼女は靴を脱ぎ、なぜか靴下も一緒に脱いで靴に入れ部屋に上がって来た。

「なんか飲む?」

「ジューース」

「じゃ、カルピスで」

「あっーやーらーしー」

「おい!カルピスがエロいとか……何考え…何で知ってるんだよ笑」

「雑誌に載ってるんだよ〜」

とか会話しながらカルピスを入れ、ベットの横に座り、ベットに背もたれた彼女に差し出した。

「おいしぃー」と言って飲む12歳女児。

私の部屋に居る。私のベットにJ◯6が座っている。

目がくらみそうな程の景色だ。

テレビをつけるとくだらないワイドショーしかないので、何か映画ないかなとオンデマンドに切り替えると、「エッチなのみたい!」と言い出した。

「あのさ……そんなんみたら俺暴走するよ?」

「いいもん、大声出すよ笑?」

と言いながら彼女は足をバタバタしている。

その足はわたしを狂わす。

「いいよ、見ようか。どんなのがいいの?」

「どんなのってどういうこと??」

「なんかね、男の趣味に合わせていろんなシチュエーションがあるんだよ」

「えーSさん変態っぽいw」

「違うよ。元々そんなんなんだよAVって」

「じゃぁ、Sさんが好きなヤツ」

「え……結構すごいよ笑」

「どんなの??エロなの?」

「えっとね……俺は女の子が恥ずかしがる姿が好きなの。だから露出って言うんだけどね、外で女の子を裸にしたりするのが好き」

「引くぅ(笑)マジエロだね。そんなん女の人可哀そうじゃん」

「いやぁ……意外とそれが好きな子多いんだよ?」

私の前の彼女は露出が好きだったのは敢えて言わないが、彼女はそのプレイに興味を持っている様子だった。

「それ見たい!」

と言う彼女の要望どおり、仮称"桃ちゃんヴィジョン"の露出AVを流した。

映像はどこかの防波堤から始まった。

コートを着た女性が風切音混じる中インタビューに答えながら、コートを脱ぐシーンだ。

コートのしたは全裸だった。

私は彼女の反応を見てみた。

「うぁ……わっっ、すご。本当に脱いだよwだって、これ人でしょ?」

と映像の後ろの方に見切れているAVスタッフではないであろう人物を指差して喜んだり、脱いだ女性の身体を見て

「すっごい綺麗な身体なのにこんなことするんだ。凄い……」

と嫌悪感は出していない様子だった。

「この人が恥ずかしがりながら喜んでいるのわかる?」

と聞くと、彼女は

「わかる。思ったより嫌じゃないし、ちょっと面白そう」

と言ってきた。

私はこの時点で、絶対にこの子と一緒に露出プレイをしてやろうと思った。

「Jちゃんの服も露出凄いじゃん。大人がその恰好してたらこのAVと変わらんよw」

「えーそんな風に見てたんですか?」

「いや、俺以外もそうだと思うよ。ロ◯コンからするとその恰好はエロ過ぎる」

「わぁ……ロ◯コンだってwSさん変態wロ◯コンって呼んでいい?」

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