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投稿:2017-09-20(水)12:44

試合に負けてチン毛を剃ることを知った近所の元ヤンキーのお姉さんと童貞を卒業

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名無しさん(20代)からの投稿

高3の時に近所のヤンキお姉さん相手に童貞を卒業した話を書きます。

まず自分のスペックは、野球部の主将をし、ポジションはキャッチャーでした。

野球部は甲子園常連校ではないがベスト8、16までは常連校でした。

両親はレストランを経営していたが、建て替えのため休業中でした。

建て替えのため、一時的にアパート暮らしをしていました。

ただし、広い間取りのアパートが無く、両親と別のアパートで一人暮らしです。

食事は、近くの両親のアパートへ行き食べていました。

名前は中野光太(仮名)とします。

相手の女性は、両親のレストランがある商店街の寿司屋の娘です。

寿司屋の主人は野球部のOBでした。

3歳年上の女子大生でモデルの仕事もしていると噂で聞きました。

高校の時はヤンキーでした。今は真面目になったようです。

見た目はモデルの池田美優(みちょぱ)のような少しケバイ感じの人です。

現在より高校の時のヤンキー時代はソックリでした。

近くに住んでいたので顔見知りでしたが特に接点は無く挨拶する程度でした。

どちらかと言うと関わりたくないと思っていました。

両親同士は同じ商店街なので交流はありました。

名前はエリ子さん(仮名)とします。

高3になり、4月に入るとすぐに春季大会が始まり、新チームで挑みました。

1回戦は格下相手でしたが、ピッチャーがファーボールの連発で自滅。

交替したピッチャーも連鎖反応を起こし、まさかの1回戦敗退になりました。

試合後、監督から雷が落ちました。キャプテンとして立場無しでした。

その後、野球部のOBから主力選手だけ食事会に呼ばれ、商店街の寿司屋に行きました。

寿司屋の主人も野球部のOBです。

食事会が始まっても試合で負けたことを小出しでネチネチ言われました。

寿司を食べてても、ちっとも美味しいと感じませんでした。

俺たちは未成年なのでお茶を飲み、OBは酒を飲んでいました。

酔ってくるとOBの1人がキャプテンの俺に絡んできました。

「お前ら!気合が足りねえんだよ!キンタマの毛を剃って出直せ!」

と怒り出しました。

他のOBが割って入り

「山田さん!彼らも反省しているし、許してあげたらどうです?」

俺は主将として責任を感じていたので

「わかりました。ケジメをつけて出直します」

俺は、つい返事をしてしまいました。

周りのチームメートの顔を見ると頷いてくれました。

OBたちも納得したようでした。その後は「ガンバレ」と声をかけてくれました。

憂鬱な食事会が終わり、チームメートに勝手に判断したことを謝りました。

「別にかまわないよ。どうせ生えてくるし。気にするなよ」と言い

「それよりキャプテン!毛はいつまでに剃ればいいんんだ?」

「来週の金曜日までで、どうだ?」と俺が聞くと

みんな納得してくれました。

来週の金曜に確認し合うことにし、チームメートと別れアパートに戻りました。

アパートに戻って野球部のことばかり考えているとドアがノックされました。

訪ねて来た人は寿司屋の娘のエリ子さんでした。

「!!エリ子さん、どうしたんですか?」

予想外の訪問者にビックリしました。

「ねえ、光太君。話があるから私の部屋に来ない?」

「えっ!!、、、ここで聞きますよ」

「いいから、来てよ」

もしかしたらOBの寿司屋の主人が呼んでるかもしれないと思い、外に出ました。

エリ子さんの後をついていくと寿司屋ではなく、近くのアパートに入ろうとしていました。

「エリ子さん、寿司屋では、ないんですか?」

「自宅が狭いから、ワタシひとりで住んでるの」

(OBは関係ないのかよ)元ヤンキーだし、取りあえず話を聞くしかなかった。

エリ子さんの部屋は1DKで親が経営しているアパートだと説明してくれた。

小さいソファーに並んで座りました。

「光太君、OBと食事をしている時、ワタシ店を手伝っていたの」

「いたんですか」

「話は全部聞いちゃった(笑い)」

まずい!チン毛を剃る話も聞かれたのかw

「マジですか?」

「マジよ。フフッ。光太君は彼女いるの?」

「えっ!、、、いませんよ」

「やったあ!ラッキー!」

「えっ?、、、」(どういう意味だよ?)

「光太君のOBとの受け答え恰好良かったよ!それを聞いて好きになっちゃた!」

(マジかよ!)

エリ子さんは、ピッタリ体を寄せてきました。

童貞の俺は、緊張して体が固まりました。

「光太君!」と言ってエリ子さん、は目を閉じて唇を突き出していました。

キスの催促です。

(いきなり無理に決まってるじゃん。キスの経験も無いし)

「あの~、エリ子さん、彼氏いるんでしょう?」

「今は、いないよ。ワタシ真剣だよ!それに今では真面目だから!」

と見つめられました。

よく見ると今のエリ子さんは、昔と比べ少しケバイけどマアマアの美人に見えました。

するとエリ子さんが抱きついてキスをしてきました。

勢いが凄くて、安定感の無い小さいソファーが倒れましたが、

エリ子さんは抱きついたままでキスをしたままでした。

エリ子さんのキスと香水の香りに俺の股間は完全に反応しました。

キスが終わると覆いかぶさったままでエリ子さんが

「光太君のあそこ、メッチャ大きそうねえ」

「え!、、、」

「ねえ光太君、オチンチンの毛を剃るんでしょう?」

「まあ、そうですね」

「ワタシに剃らせてくれる?」

「えっ!!無理!無理!無理ですよ!」

「何でよ!ワタシ、モデルの仕事もしてるから脱毛に詳しいのよ!」

「ほんと勘弁してくださいよ」

「ダメ~ッ!」と言って強烈なキスをしてきました。

唇が変形するような激しいキスに抵抗できないままでした。

「光太君は女性経験ある?」

「ないですよ」

「じゃあ、これから脱毛と一緒に卒業式をやろう!」

「え、え~!!、、、あの~脱毛って、抜くんですか?」

「違うよ。抜かないから安心して」

「でも、、、やっぱ自分でやりますよ」

「ダメッ!今日は帰さないから!お風呂を沸かしてくるね」

と言って風呂場へ行きました。

風呂場から戻ってくるとテレビを観ながら、今までのことを語り合いました。

エリ子さんはポッキーを咥えると一緒に端から食べるように催促してきました。

何度もキスをしたので、エリ子さんと接する際の緊張も解けていたので、

わざとポッキーをエリ子さんの口から抜いて、ポリポリ食べてやりました。

「やだ~、もう~許さない!」と言って股間を掴まれました。

今度はふざけないように念を押され、ポッキーを両サイドから二人で食べました。

最後、唇に付いたチョコレートを舐め合いました。数回繰り返しました。

もうメロメロにされました。

そうこうしているうちに風呂が沸いたので、手をつないで風呂場に連れていかれました。

恥ずかしいのでエリ子さんに背中を向けて脱ぎました。

脱ぎ終わると背後から抱きつかれました。

背中に柔らかい感触を感じました。

「やだ~、大きいのね!」

知らないうちに横から顔を出して股間を見られていました。

エリ子さんも全て脱ぎ終わっていました。

スタイルはいいが、やせ型で胸は小さ目でした。膨らみが少ない感じです。

アンダーヘアは縦長にわざかに残っている程度でした。

まじかで女性の裸を見たので、また股間が反応しそうになり、慌てて浴室に逃げました。

エリ子さんの指示で2人で狭い湯船に入りました。

エリ子さんの裸も見慣れて、やっと股間が落ち着いてくれました。

湯船でも何度もキスをされました。

(どんだけキスが好きなんだよ!)と思いながら満足していました。

完全にエリ子さんのペースで流れていきました。

「そろそろ、剃ってみる?」

「!!はあ~、、、そうですね」何となく毛を剃ることに寂しさを感じました。

俺が湯船に腰を掛けて股を広げました。

「メッチャ大きいんだから!クスクス」

エリ子さんがシェービングフォームを塗り始めました。

女性用のカミソリで剃り始めました。

あっという間に終わりました。シャワーで流すとツルツルになっていました。

すると今度は、玉袋と竿の付け根にシェービングフォームを塗りました。

「えっ?エリ子さん、そっちもですか?」

「そうよ。中途半端だから全部剃らないとダメでしょう」

「w、、、」

この際、どうでもいいやと思い、エリ子さんに任せました。

剃り終わるとシャワーで流し終わると見事にツルツルになりました。

「ステキッ!」と言うとしゃぶり始めました。

(うわっ!なんて気持ちいいんだ!)と感動しました。

(これがフェラチオか!)速攻でビンビンになりました。

エリ子さんは、顔を上下に動かしながら丁寧にしゃぶってくれました。

ほとんど秒殺でエリ子さんの口の中に発射してしまいました。

ついでに体も洗ってもらいベッドへ移動しました。

童貞の卒業式は、俺の上にエリ子さんが乗り、キスからスタートしました。

キスが終わると俺の顔にオッパイを押しつけてきました。

すぐに小さい乳首に吸い付きました。

エリ子さんが、喘ぎ声を上げて反応しました。

全てが初めての経験で夢中になって揉んだり吸ったりしました。

冷静な自分に戻ると(大きいオッパイの方がいいなあ)と思いました。

エリ子さんは喘ぎながら何度も「光太君、好きっ!」と言ってくれました。

エリ子さんは俺から離れ

「光太君、ゴムを着けてあげるね」と言って

用意してあるゴムの装着を始めました。

「やだ~!光太君の大きいから普通サイズでは入らない」

「え!、、、」

「今日は無しでやるね」

「でも、着けないとヤバイでしょう?」

「だいじょうぶだよ、危険日ではないから」

「本当ですか?」

「本当よ!無茶して光太君に迷惑を掛けたら恋人として失格でしょう?」

「!!、、、」

エリ子さんは手で俺のチンチンをしごき始めました。

カリをしゃぶられ、すぐにビンビンになると騎乗位になりました。

ゆっくりと挿入を始めました。

「あ~ん、あ~ん、メッチャお~きい、あ~ん子宮に当たる、あ~んダメ~」

下から見る悶えてるエリ子さんに興奮しました。

「光太君、オッパイを揉んで!」

言われるとおりに小さくて可愛いオッパイを揉みました。

エリ子さんは腰を動かし始めました。

チンチンにまとわり付くような感覚と締めつけに出そうになりました。

早漏はダサイと情報として持っていたので懸命に我慢しました。

エリ子さんは相変わらず俺の上で髪の毛を乱しながら悶えていました。

「あんあんあんあんあん、光太君スゴイ!うっ、う~ん、、、」

俺のチンチンも刺激を受けすぎて発射しそうになってきた。

「エリ子さん!もう限界!出そう!」

「光太君、出していいよ!一緒に逝こう、あんあん、あぁぁぁぁぁん」

「あんあんあんあん、あっあっ!!あああああああん」

エリ子さんが逝くと俺も「うっ!!」と中に発射しました。

しばらくエリ子さんと抱き合ったまま、童貞を卒業したんだと実感しました。

気持ちが落ち着いてくると、これから先、エリ子さんと付き合っていくことに

少し不安を感じました。

- 終わり -

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