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投稿:2017-09-14(木)22:08

姪っ子10歳その後のその後

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ロリ魂さん(30代)からの投稿

前回の話:目線を外す姪っ子10歳生足

※妄想です。

姪っ子10歳とその後の後

あれから毎晩オナニーはあの時の写真だ。

わずかに膨らんだ胸はどんな巨乳よりも破壊力がある。

アップにして画面に穴が開く程にじっくり見ながら、そして太ももの感触、そして10歳女児の手コキで逝かされたあの日を思い出しながらのオナニーは最高だ。

ある日仕事から帰宅し、風呂に入ろうかと言う時に私のスマホのメールアプリが鳴った。面倒なので以後メールと称する事にする。

普段あまりメールが来ない私なので、一体誰だろう。。と思いながら開いてみると、見たこと無いIDだった。

が、それが誰からのメールかはすぐに察した。

「△△~」

と言う文面だった。

ん?と思ったと同時に更にメールが来た。違うIDだ。

「すみません。○○がどうしてもって言うから」

と嫁姉からのメールだ。嫁姉は勿論既に登録されている。

「あぁやっぱり。一瞬誰かと思いました。○○に携帯買ったんですか?」

「ええ。そうなんです。△△には迷惑だろうと思ったけど、、○○が△△は絶対にそんな事言わないってしつこくて。。」

「いえいえ。全然いいですよ。でも子供にスマホ渡すと危ないのでちゃんとチェックしといた方がいいですよね」

と自身にも関わるだろうと暗に予想して嫁姉に言ってみた。

「そうですよね。でもあの子ったら絶対に嫌だって聞かなくて。。△△ならあの子も本音を話すようだし、よかったらあの子が変な事しないように見て欲しいか」

と相談された。

この子は軽い不登校だ。親の言う事を素直に聞くタイプでもないし、まぁ私としては親のチェックが無い方が都合がいいのは言うまでもない。

「僕で良ければ出来る限り頑張りますよ」

と嫁姉にメールをし、さっき入ってきた姪っ子からのメールの返信をすることに

「おお。○○か。携帯買ったの??」

「そーだよーこれで△△とお話ししたい時にいつだって出来るようになったんだ」

「携帯代かかるから怒られるよ?」

「大丈夫だよ。このアプリで話すとお金かかんないってパパが言ってたもん」

「まぁ確かに。俺でよかったら相手するよ」

「△△とお話しがしたいのにそんないじわるな言い方しないで」

「ごめんごめん」

そんなやり取りを数通していたら嫁姉からメールが届いた

「また今週あの子の相手してもらえませんか?」

と言う内容だった。

「ええ。いいですよ。でも多分ですけど、あの子は僕の事が好きだと言うのは真剣な気持ちっぽいですよ。僕的にはこれ以上相手するとあの子は本気で僕の事好きになるような気がして。。」

「やっぱり△△も気づいてました?母親の私から見てもそう感じてます。でもまぁ知らない人じゃないし△△ならちゃんと見てくれるかと思って任せます笑」

と言われた・・・・

いやいやいやいやお母様

御宅のその娘さんは私の股間を触ってくるんでっせ

と言いそうになったけど勿論いえる訳もなく、とりあえず週末にまた姪っ子の相手をすることになった

さて、これは困った。

これがもし親戚じゃなかったら私は今すぐ全裸になって飛び跳ね万歳する位にテンションが上がっていただろう。

が、相手は姪っ子だ。

直接連絡をとる手段が出来たと言う事は、それだけ私が頑張らないといけないと言う事だ。

100%親のチェックが無いのなら、これこそ遊ぶ約束や口裏合わせまで何でも出来るのだが、いつ親のチェックが入るか予想もできない。

悩んだ結果。とりあえず今週姪っ子と遊ぶ時にメールの消し方を教えておこうと思った。

次の日、仕事中の夕方に姪っ子からメールが来た

「△△と遊びに行くとこ思いついたよー。サファリパーク行きたい」

「ああ。あそこか。昔皆んなで行ったの覚えてるの?」

「今日その時の写真をママのスマホで見て行きたくなったの」

「ああ、なるほど。じゃサファリにしようか」

「やったーー。スカートで行くねー」

いきなり不味い内容のメールだ。

スカートで行くとか、なんか勘繰られたら不味い、、

「おおこないだのワンピースか。あれ可愛いもんね。お気に入りなの??」

「うん。楽だし。でもあの服すぐにパンツ見えちゃうの」

いやいや、折角普通の空気に待って行ってるのに、、と思いながら

「〇〇はおてんばだからね。お姉さんになったんだからもっとおしとやかになりなさい-_-」

「△△と遊ぶときはそうする笑」

「なんじゃそら」

これ以上メールするとまた変な事言いだしかねないので

「まぁ俺今仕事中だから、、明後日楽しみだね。朝迎えにいくね」

「うん。待ってる」

ふぅ、、、とりあえずはセーフかな。

早くメールの消し方教えてやらないとな。

さて、サファリか、、

姪っ子は身体の成長が周りより少し遅れていると感じるのだが、逆に内面、性的には周りより進んでいるだろう。

前回の事もそうだし、まだまだ子供ではあるが、姪っ子の行動や言うことには策が隠れていると思う。

普通の10歳児なら、出掛ける服装も自分の着たい服や適当に選びそうなものだが、姪っ子は私が触りやすいようにと考えてスカートを選んだり、今回のサファリもそうだ。

基本車中にいながら楽しめる所を選んだように感じる。

10歳にして中々の策士だ。カツオは11歳か。そう考えるとまぁそんなもんなのかも。

しかし、、、次の姪っ子DAYはかなりの試練になるだろう。

私は自分の理性を抑える自信がない。

そして、当日を迎えるのである。

いつもより早く姪っ子宅へ迎えに行った。

出てきた姪っ子は前と同じ服装だ。茶色のワンピースにサンダル姿。無論生足だ。

嫁姉に行ってきますと言い、運転席から助手席のドアを開け、手を引っ張ってあげた。

その時、胸元が開いておっぱいが見えた。今日もノーブラのようだ。

何度も何度も穴が開く位に見て抜いたあのおっぱいが今すぐ横にある。

左手を伸ばせば届くだろう。

そして、姪っ子もそれに応えるだろう。

だが、私は大人だ。

そんな事はしないと決めている。

だが、私は生粋のロ◯コンである。

敢えて言おう、カスであると。

一度コンビニに寄ってドリンクとおやつを買う。

店員がやたらとこっちを見ている。

そら、女児がパパと呼ばない大人に抱きついたりしてたら不審に思うだろう。

と言うか、物凄くロ◯コンっぽいなこの店員。

羨ましがっているように見える。

よし。ついでだし、と思ってレジの間姪っ子にちょっかいを出してやった。

店員の前で二の腕を揉み揉みしてやったのだ。

「〇〇大分肉付いてきたな。大人の身体になってきたんだね」

「太ってるみたいに言わないでよ」

と怒る姪っ子。クソ可愛い。

頭を撫でてやると

「えへへ〜」

と上目遣いで見てくる。

抱きしめたいぞ。

で、店員を見ると、俯いてウザそうな顔してやがる。

ふん。いいだろ。

とか思いながら袋を受け取った。

しかもなにも言わずに渡してきやがった。

オイ店員。

ありがとうございました。位言いやがれ。

と思ったけど、店出るときに姪っ子の腰を抱いて出てやった。

チラ見したら

「チッ」

って言われた気がした。

車に乗り、バックで方向転換をしようと助手席のヘッドレストに手を掛け後ろを確認しながら車を動かしてたらいきなり姪っ子がわたしの首筋にキスをしてきた。

「ちょっっっ。それダメって言ったでしょ」

「だってー、、△△が顔寄せてくるから」

「違うでしょ。運転してるんでしょ」

「ふーんっだ。もうしちゃったもん」

あーーーーー!もう!可愛いなこんちくしょう。

コンビニを出て10分くらいで高速乗り口に。そこから大体1時間位でサファリに着く予定だ。

高速に乗った途端、姪っ子は予想通り例のアレをしてきた。

サンダルを脱いで運転中のわたしの太ももに足を乗せ

「△△。」

「なに?なんで足乗っけるの?」

「いじわる!早くー△△も実は触りたいんでしょ」

「、、、、、」

私はもう完全に諦めている。

足くらいならという甘えに自分の理性を保とうともせず、欲望のまま姪っ子の生足を揉んだ。

もうヤケクソになってたのかもしれない。

今まではエロい気持ちを隠そうと思いながら触っていた姪っ子の足。

もうそんな気持ちを隠すのもと思い、興奮を隠さずにエロ全開で姪っ子の足を揉む。

ふくらはぎから太ももへ、優しく撫でたり、付け根辺りに手を突っ込み太ももの裏側とお尻の境目辺りを揉みまくった。

ここの肉は一番柔らかく暖かい。

左手を伸ばしていたので前のように指が秘部に当たる事はない。

しかし、かなり付け根を責めていたので私の左手は姪っ子の秘部に当たっていた。

勿論姪っ子も気付いてるだろうし、私も興奮がヤバかった。

姪っ子の脚は私の太ももの上。

足先、カカトは私の愚息の上にある。

そして、姪っ子は足で私の愚息で遊んでいるようだ。

その刺激と左手から感じる女児の肉により、私は既に果てそうなくらいに興奮していた。

「ちょっっ、そろそろヤバイんだけど」

「え?なにが?もしかしてまたせーし出るの?」

「またって、まぁ、、いや、もうダメ、、」

「わー。みたいー。えい!えい!」

「ちょっっ、、とりあえず、、運転中だから危ないからだめ!」

「えー面白くないー。あっそーだ。ねぇねぇ△△」

「ふう、、ん?なに?」

「私はオシッコしたい」

「おs...おお、じゃあ休憩しようか」

「うんー」

なんかやたら笑顔だな。

この子、さては休憩中に続きするつもりだな、、まったく、、、

姪っ子は足を乗せたまま、私の愚息にちょっかいをかけるのはやめてくれた

「ついたよ」

「行ってくるねー。一緒にいく?」

「あ、そうだね。俺もトイレ」

「してるとこ見てみたいな」

「おい!だめだって。前見せてあげたでしょ」

「オシッコするとこは見てないもん。見たい!」

「だめ。恥ずいし。だって、〇〇だってしてるとこ見せてって言ったら恥ずかしいだろ?」

「うーん、、確かに。でも△△が見たいのならいーよ?」

「みt、、いや、見たくないし」

「うそー。うそだー」

「さぁ、、まぁとりあえずトイレ行こっか」

姪っ子とトイレに行き、やたら美味しそうな匂いがしたので売店でたこ焼き買って車に帰った。

二人で熱い熱い言いながらたこ焼き食べて

「さ、行こうか」

と言うと、姪っ子はウンとは言わない

「ねぇ、さっき出そうだったの?せーし」

「さぁ、、なんでそんな言葉知ってるの?」

「学校で習った。赤ちゃんの種だって。見てみたいな」

「だめです。だめ」

「ケチー。いいもん。また足で触るし。やっぱ手で触っていーい?」

「だーめ。足もだめー」

「やだやだやだ足触って欲しいし、私も触る」

「だめー」

と言いながら車を出す。

姪っ子は何かほくそ笑んでる様子だ。

まぁ、多分すぐに足出してくるんだろうな。と思ってたら案の定また私の太ももの上に乗せてきた。

足コキもセットで。

一度トイレ休憩したのですぐに出そうになったりはしないけど、、、

目下には女児の生足

それを好きなだけ揉みながら女児の足コキとか、我慢出来るロ◯コンは居ないだろう。

そんな状態が30分程続いてようやく降り口へ着いた。

降り口からサファリまでは10分もかからない。

姪っ子は足を下ろし、純粋にサファリを楽しみにしている様子だ。

ああ、良かったと思いながら入場ゲートへ

車のまま入場料を払い、そのままサファリへ突入出来た。

それにガラガラだったので各エリアで車を停めゆっくり見ることが出来た。

姪っ子は車の中を前へ後ろへ移動してキャッキャ楽しんでいる。

ああ、やっぱ10歳の子供なんだなぁと思いながら、移動のたびにチラチラ見える足とパンツと胸チラを楽しんでいたら、、

やっぱり姪っ子にバレた

「あーーまたおっぱい見たでしょ」

「見えるんだからしょうがないでしょ。〇〇はもうお姉さんなんだから気をつけてよ」

「ふーん。見たいくせにぃ。いいよー。はい」

って言ってまたワンピースを捲り上げ、私の目の前に10歳女児のおっぱいが現れた。

「うわ、、ああ、、ああああ、、」

「え?どうしたの?触りたいの?」

「、、、、、、(パクッ)」

「え!?!?ちょっと、、、」

「、、、、ペロペロペロペロ(ああ、美味い美味すぎる)」

「ちょっ、△△、、触っていいって言ったけど、、ちょ、、ん、、、はぁ、ん、、、」

「(ハッ!俺は今一体何を)わあああ、、ごめん。マジごめん」

「あははは△△今マジで怖かったよー。私のおっぱい食べようとしてた」

何と言う事だ。

言い訳じゃない。今俺は完全に我を忘れていた。

記憶無く暴走するとか本当にある事なんだな。。。。

と自分が怖くなりつつ、サファリに戻ることに。

「ライオンエリアでなにしてんだろうね笑」

「△△に食べられちゃったね私笑」

「。。。。」

その後いくつかの猛獣エリアを抜け草食エリアへ

こっちは猛獣エリアより広くさっきよりゆっくり車を停めれる。

とはいえ、駐車場ではないのでしばらく停まってるとアナウンスで進んでくださいと急かされた。

1時間も居なかっただろう。サファリを後にして隣接してる遊園地で遊ぶことになった。

駐車場に停め、いざ遊園地へと思ったのだが、予想通り姪っ子は車を降りようとしない。

「ねぇお話しよ?」

「〇〇が言うお話しって、アレだろ」

「、、うん。だって△△だって本当は触りたいんでしょ?」

「秘密です。〇〇は触られてる時何考えてるの?」

「え、、何だろ。なんかね、ぼーっとしてきてフワフワするのが好きなの」

「それはね、エッチな気持ちなんだよ。子供はしちゃだめなんだよ」

「知ってるって。でもいいの。私は△△が好きだから」

「それは子供だからそう思うだけで、大人になったら後悔するだけだよ」

「それ前も言ってたね。△△は今までは好きになった人は□□(俺の嫁)だけなの?」

「いや、違うよ。昔は他にも付き合ってた人いたよ」

「後悔してるの?」

「(あ、やられた、、)してないよ」

「ほら。私だって同じだよ。いつか学校の人を好きになるかもしれないけど、そんなのはわかんないけど、今は△△の事が大好きなの。」

姪っ子は続けて

「私が小さい頃皆んなでここにきた時のこと覚えてる?」

「うん。まぁね。あの時は〇〇は4歳位だったかな」

「多分それ位だと思う。こないだママが写真みて言ってた。

その時にね、私ひつじに餌あげたの。でね、ひつじに手をかじられて泣いちゃったんだ」

「あーーっあったねそんな事。ヤギじゃなかったっけ?」

「どっちでもいいよ。その時にね、△△はすぐに私の所に走ってきて私を抱えてくれたの」

「あー覚えてる」

「私はあの時からずっと△△の事が好きなの。ずっとずっと好きなの」

「めっちゃ昔の事なのに、それに姪っ子が泣いてたら誰だって助けに行くよ」

「私はね、〇〇の優しく笑ってくれる顔が大好きなの。ひつじ、あっヤギか。ヤギにかじられた時にね、〇〇が優しい顔で「怖かったね。大丈夫?」って言って手を洗って頭撫でてくれた事、私はたぶんずっと忘れないよ」

「ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいな。」

「だから、△△は私が子供だからとかそんな事言わないで。後悔するとか言わないで。子供だけど、後悔するかもしれないけど、私は△△に優しくしてもらいたいの」

「え?俺エロい事しかしてないぞ?」

「もー。そんな事言わないで。さっき言ったでしょ?気持ちがフワフワするって。その気持ちがね、あの時ヤギから助けてくれた日の気持ちを思い出すの。だからここに来たかったの」

「、、、、、」

「だから△△は我慢しないで。私は絶対に誰にも言わない」

「そっか。〇〇はもう子供じゃないんだね。ごめんね。子供扱いして」

「えー。子供だよ。だから一杯優しくして。一杯ナデナデしてよ」

「エロいよ?俺は」

「知ってる笑」

しばらく沈黙が続いた。

今二人は後席に並んで座っている。

姪っ子は右手を私の太ももに乗せて頭を私の肩に擡げてきている。

「よし。まぁとりあえず遊園地で遊ぼうよ。早めに車に帰ってきて、またお話ししようか?」

「うん!!△△だーいすき」

あーーー!!!ちくしょうちくしょう。可愛すぎるじゃねーか。こんなんどうすりゃいいんだよ。

あっそういやメールの消し方教えてなかったな。

「そーいや、メールの消し方知ってる?」

「知ってるよ。なんで?」

「もしママにメール見られた時に変に思われないように俺のメールは消しといて欲しいな」

と言うと、、まさか予想外に姪っ子は泣き出した

「え?え?どうしたの?」

「ひどいよ△△。私ね、△△のメール何回も何回も読み直して、寝る時もずっと携帯持って寝てるんだよ。それなのに、メール消しちゃうとか、絶対やだよ」

あああ、確かにそうかもな。俺だって好きな人からメールきたら消したくないに決まってる。

「そらそうだよね。ごめんね。でもね、こないだもだけど、パンツ見えちゃうとかもしママが見たらもう〇〇とは遊べなくなっちゃうし、携帯だって没収されちゃうよ?」

「じゃあ変なメールだけ消す」

「うん。それでいいよ」

とはいえ、例えば私が姪っ子に好きだよとかメールしたとしたら、絶対に消さないだろう。だから俺が考えてメール送ればなんとかなるだろう。

と思った。

「よし、じゃ遊園地行こっか」

「うん!!」

姪っ子は私の手を握り遊園地へ引っ張って行く

サファリと同様に、遊園地もガラガラだった。

スカイサイクリングしたり、子供用のジェットコースター乗ったり、まぁ普通に遊園地を楽しんだ。

姪っ子は純粋に遊園地を楽しんでいる様子だ。

なんて可愛いんだ。と姪っ子を見ていると、姪っ子はとても幸せそうな笑顔で私を見てくる。

ああ、どうしたらいいだろうか、、こんな風に遊ぶだけなら何度でも相手してあげたい。

でも、さっき俺は車で暴走してしまった。

次暴走した時、俺は留まる事が出来るのだろうか。

後2時間位で帰路に着かないといけない。

本音を言うと車に帰って女児の肉を堪能しいけど、、

なるべく遊園地の時間を長くして車の時間を減らさないと車で暴走してしまうのが恐い。

そんな私の気持ちを察したのか、姪っ子は先に手を打ってきた。

「これ乗ったら終わり。車の時間なくなっちゃうから。」

と言われた。まったく、、女って恐い。

結局車に帰ってたのは3時。

ここを出る予定時間は4時半。

10歳女児と密室で1時間半。

ここは天国か地獄かどっちだ。

遊園地の売店で買ってきたポテトやドリンクを食べていると、姪っ子は私に寄りかかり、甘えてくる。

可愛いったらありゃしない。

ポテトを食べた後、少し沈黙。

「ねえ△△。さっき△△に食べられたトコがかゆいんだけど」

「嘘つけw触って欲しいから言ってるんだろ」

「ひみつー。かゆいから舐めてよ」

と言ってワンピースをめくり上げる。

まただ。私の目の前に10歳女児の膨らみかけのおっぱいがある。

さっきは暴走してかぶりついてしまったが、私はヤギじゃない。人間であり、大人だ。暴走してたまるか。

とはいえ、折角おっぱいが目の前にあるんだ。しっかりと目に焼き付けよう。

と思い、触れはせずにマジマジどガン見した。

「やだなんか恥ずかしいかも」

「お。良いことだ。じゃやめようか?」

「やだやだいじわる。さっきみたいに舐めてよ。さっきすっごいフワフワしたもん」

「だめだよ。俺また暴走するよ」

「いいよ。暴走して。さっきはびっくりしたけどもう大丈夫。△△のしたい事何してもいいよ」

くそっ、こんな事を10歳女児に言われる日が来るなんて、、好きにしていいだと?

私の頭の中には様々な妄想が入り混じり、気がつけばまた私は女児の膨らみにかぶりついていた。

「やった△△がおっぱい舐めてるのなんか可愛いね」

おいおい、10歳女児に可愛いと言われる叔父って相当ヤバいな、、と思いながら、、私の舌は女児の乳首を入念に味わっていた。

大人の乳首とは違い、境目?がハッキリしない乳首。

乳頭が膨らみその中心に埋もれている小さな小さな乳首を舐めて吸って舐めて吸ってを心ゆくまで楽しんだ。

左手ではそのら膨らみを確かめるようにおっぱいを揉んだ。

すると、埋もれていた乳首が立ったのがわかった。

大興奮である。

「あっ、〇〇乳首立ったね。気持ちいいんだ?」

「うん、、、もっと、もっと舐めて△△の舌が当たるとフワフワする」

私は右手を姪っ子の内太ももに差し込み揉んだ。

「あ、、ん、、ん、、はぁはぁ、、んっ」

と吐息を漏らす姪っ子。

もうヤバい。勃起もヤバい。

人生で一番だ。

痛いくらいに勃起している。

「ねぇもっとそこ触って」

「ん?ここ?」

と言いながら右手を更に付け根へと差し込み太ももを揉みながら右手親指を女児の秘部に当てた。

瞬間、姪っ子はビクンと反応をし、私の右手を掴んだ。

「あっごめんやりすぎたね」

「違うの。ここ。ここを触って」

と言いながら姪っ子は私の手を秘部に当てがった。

手のひらで秘部全体を押さえるような形になった。

右手の手のひらが物凄く熱い。

パンツが湿っているのがすでにわかる。

「〇〇濡れてるの?ここ触られると気持ちいいの?」

「うん。そこが一番気持ちいい。」

「あれ?フワフワって言ってたのが気持ちいいになったね」

「もう意地悪。だって本当に気持ちいいんだもん。」

私は中指でこの辺かなと思うポイントを突いてみた。

「あっんん!んっっ!ああそこ凄い気持ちいい。どうして?」

「ここは女の子が一番気持ちいい場所なんだよ。ここをこうやってね」

と言いながら中指で擦った

「うわぁっ!やだ!いや、、あああ、凄い、、ああ、、、あああ、、んっっっ!!」

と言葉にならない程に感じている様子だ。たまらない。俺の理性は一体どこに消し飛んだんだろう。

パンツはぐしょぐしょに濡れ、姪っ子の声も荒くなり、ついにその時がやってくる

「ああ、やばい、なに、やばい、、△△っっ」

と言いながら私の腕を強く握りしめ姪っ子は果てた。

なんと、私は今10歳女児を逝かせたのだ。

目の前でぐったりとし、潤んだ目で私を見る姪っ子。

姪っ子は定まらない目のまま、私の愚息に手を出し伸ばしてきた。

私は、、だめだとは言えなかった。

たった今、姪っ子を逝かせたところだ。そんか事いえる立場では無い。

「ねぇ見せて」

と姪っ子が言う

私はベルトを外し、ギンギンに勃起した愚息を女児に与えたのだ。

恐る恐る手を伸ばし、指先で突かれた。

「わあ動いたー」

「握ってみて」

「握る?こう?」

と言いながら小さく暖かい子供の手が私の愚息を包み込む。

「そう。で、そのまま手を動かして。こうやって」

と言いながら、姪っ子の手で愚息をしごいた。

「こうやると△△も気持ちよくなるの?」

「はぁ、はぁ、、うん。気持ちいい。めっちゃ気持ちいいよ」

「もしかしてせーし出るの?見たい見たい!」

「だめだよ。凄い飛ぶんだよ。だから出したら車の中大変な事になっいゃう」

「じゃ、どうすればいいの?」

「あのさ、俺のソレってさ、汚い?」

「ううん。汚くないよ。熱くてなんか、、凄い。好きかもしれない」

「じゃあさ、ソコにキス出来る?」

そう。私はいま10歳女児にフェラをさせようとしているのだ。

「キス?ココに?え、うん。大丈夫だよ」

と言って姪っ子は私の愚息の頭に可愛くキスをした。

「ああ、もっと。次はパクって咥えてみて?」

「え?うん。こう?」

と躊躇なく愚息の頭を咥える姪っ子。

めっちゃ熱い。しかも歯が当たる。しかし、それでも痛みより感動と、10歳女児がチンコを咥えているという目の前の現実のおかげか、ヤバイくらいに膨らむ愚息。

「あっ、やばい、出る、出る!」

「ん?うぇうっうぇ??」

咥えながら喋る姪っ子。

半端ないエロさだ。

姪っ子は口を離し、

「もしかしたらせーし出るの??どうしたらいいの?」

と聞いてきたので

「咥えたまま口の中に出していい?」

と聞いたら

「え?せーしを口に出すの?」

と聞いてくる。

「嫌ならいいんだよ。けど、俺は出したいな」

「いいよ。わかった。出していいよ。さっきみたいに咥えたらいい?」

と言いながら愚息を咥える姪っ子。

「そうそう。で、右手をさっきみたいに動かして。ああ、そう!あああ!やばい!あああああいくっ!いく!!」

今までの人生で一番気持ちの良い射精だった。

姪っ子は驚きながらも咥えた口を離さずにしっかりと口の中で私の精液を受け止めてくれている。

上目遣いで私をみながら。

射精の勢いが凄い。

密室の車内に姪っ子の口の中でビチャッ!と音が鳴ったのが聞こえた。

口内の壁に勢いよく当たる精液の音だ。

その音に合わせて姪っ子の

「うっ、うぐっ」

という苦しそうな吐息。

可哀想というよりも、興奮がヤバかった。

「ふう、、めっちゃ気持ちよかったよ」

と姪っ子に言うと、姪っ子は唇をキツく閉じ

「うーーー、うーーー」

と口を指差して訴えてくる。

きっと口の中の精液をどうしたらいいかわからないのだろう。

私はイジワルで

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