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投稿:2017-09-12(火)00:07

親友の結婚式で香織さんと同級生と3Pすることに

この体験談のシリーズ一覧
1:親友の婚約者と女友達と3P中出しセックス
2:親友の結婚式で香織さんと同級生と3Pすることに
3:美希をノーブラノーパンで来るなら抱いてやると呼び出した

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:親友の婚約者と女友達と3P中出しセックス

親友の婚約者結衣さんとその友達香織さんと3Pした後で 大学のある街に戻り 結局香織さんから連絡は無く コッチからも連絡すること無く 武史の結婚式の前日になった

朝イチで移動するので 準備をしてると香織さんから電話がきた

「陽太くん 元気〜」

「ああ…香織さん元気ですよー」

「明日の結婚式 は何時に来るの?」

「披露宴 14時だから 新幹線に乗ってお昼前には着きますよ」

「じゃあその日は泊まるんでしょ」

「実家に泊まろうと思ってました」

「え〜何で私と会うのに 実家なの〜私 ホテルとったから一緒に泊まろうよ 」

「それはエッチするってこと…?」

「何で〜陽太くんは私としたく無いの?」

「イヤだって 香織さんカレシいるんでしょ それに全然連絡するって言って寄越さないし…あの時だけだったんだろうなって…」

「ゴメン!チョット 忙しくて …でも陽太くんのこと忘れてたわけじゃないよ ズット会いたかったんだからね」

『嘘くせえ…結婚式のついでに思い出したんだろうな…』

「まあ いいですよ ただ 2次回とか3次回とかあるでしょうから 遅くなるかも?」

「それでもいいよ!じゃあ決まり じゃあ明日ね〜お休み!」

とそそくさと電話を切られた

「都合のいいオトコって感じ…まあいいか エッチできるし」

実家について 母親に今日は多分 朝まで飲んでるからと言って スーツに着替えて会場へ

1時間ぐらい前に着いて 受付してると 新婦側の受付の女子と目が合った

『かわいい子だなぁ』

背が高くて 黒髪を巻いて水色のスーツを着てる 目が大きくて ニコニコしてると アイドル並みにかわいい

彼女と目が合うと ニッコリした後 驚いた顔して

「アッ!陽太くん!」

「エッ!?」

「陽太くんでしょ ○○高のバスケ部だった…」

「エ〜…アッ!バレー部の美希?」

「そう!ヤダ 久しぶり〜!何年ぶり?」

ハイテンションの美希に隣りの受付の人が

「美希…後にしろ…」

と冷静にたしなめた

俺も美希もスイマセンと謝って 手を振ってじゃあ後でと別れた

『そういや美希と結衣さん 同じ苗字だ 親戚なのか?』

ロビーで時間を潰してると 香織さんがやって来た 相変わらず派手な夜働いてますって感じの格好だw

「陽太く〜ん !」

香織さんが手を振って近づいてくる

「久しぶりです香織さん」

「久しぶり〜元気?スーツ姿も格好イイね 」

周りの目を気にしてあたり触りのない話をして耳元に小さい声で

「披露宴終わったら電話するから…」

と言って去っていった

香織さんの身体にフィットしたミニスカのスーツを見て

『ああ…今日 あのカラダまた抱けるんだ…』

と思ったら 勃起してきた

側にいた武史と共通の友人に

「スゴイイイ女じゃん!知合いなの?」

ときかれ 武史達とのいきさつをラブホの件を隠して話した

「イイなあ 二次会の時に紹介してくれよ」

とうるさいので適当に返事してた

式が始まって 武史と結衣さんが会場の入り口で出迎えてくれた 武史は緊張してる 結衣さんは妊娠中のはずだが 変わらず綺麗だった

「おめでとうございます」

と挨拶すると ニッコリ笑って

「こないだはどうも また イきましょうね」

と意味深に言われたw

式も穏やかに進み 夫婦の馴れ初めを説明してるときに 新郎が新婦の職場(昼間の派遣事務)

で新婦に一目惚れして交際が始まったというくだりは吹きそうになったw

場がくだけて くると 美希がビールを持ってやって来た

「陽太くん 久しぶり〜偶然だね 」

「ホント久しぶり3年ぶりぐらい?」

美希は高校が一緒で2年生までクラスが一緒だった (武史とは別の学校)当時は女子の中では仲が良かった方で バレー部に入ってて背が高く 小顔でスタイルも良くてかわいいから男子に人気があって 部活中の姿を見て

「ああ 美希のお尻たまんねー やりてえな…」

とかみんなで喋ってた

彼氏はいなかったと思ったが 俺も当時つきあってる彼女がいたので 気にしてなかった

今 大人っぽい化粧してる姿が色っぽい 当時もかわいい子だったけど 3年ぶりに見ると 誰もが振り向くような美人になってた

「結衣ねーちゃんとはイトコなんだ 小さいときとか良く遊んでもらって まさか私と同い年の人と結婚するとは思わなかったけどw」

「今 何してるの?」

「デザインの専門行って 今年から 東京でデザインの会社に入ったの 陽太くんは大学生?」

「○○大の3年生だよ」

「陽太くん頭良かったもんね スゴイ どこに住んでるの?」

「××駅の近く」

「え〜私 △△駅だよ 近いじゃん!」

「じゃあ 今度あっちで飲みに行こうか?」

「うん!」

と言って連絡先を交換した

「陽太くんは2次会出るの?」

「うん そのつもりだけど」

「じゃあ私も出ようかなぁ 親戚しか知ってる人いなかったから 迷ってたんだ…」

僕は香織さんのこともあって ちょっと迷ったが ダメとも言えず…

「じゃあそのとき にユックリ話せるね」

「うん!じゃあ 2次会で」

とニコニコして席に戻っていった 相変わらずスタイルがいい ハイヒールを履いた長い脚とプリっとしたお尻がそそる

『綺麗になったな…彼氏いるんだろうな』

その後は順調に披露宴は進み 両親への花束贈呈で武史が泣いてるのを見て心が痛んだ…

『武史…ゴメン…』

結衣さんとやってしまったことは絶対に言えないと改めて思った

香織さんは同級生とかと話してて 披露宴中は俺と特に話す機会はなかったが 同級生のDQNぽい男の友人達と 楽しそうに喋ってる姿を見ると チョット ヤキモチみたいな感情も出た 美希は俺と武史の同級生達に仕切りに声を掛けられていた 何と無くその輪に入れ無くて 遠くで見てたら たまに目が合って 手を振ってくれた

披露宴が終わり 最後の挨拶をしながら出て行くときに 結衣さんがコソッと

「来月…香織と二人でそっちに遊びに行くからね…」

と耳元に言ってくれた

俺は隣で 友人と笑顔で握手してる武史をチラ見して

「楽しみにしてます…」

と言って式場を離れた

二次会まで1時間ぐらいあって ロビーでボーっとしてると美希が来て隣りに座った

「お疲れ様 受付ご苦労様」

「うんありがとう 初めてだったから疲れちゃった…披露宴中もっと 陽太くんと話したかったんだけど なんかそっちに行けなくてゴメンね」

「僕もそう思ったんだけど 美希モテてたから邪魔しちゃ悪いなと思って…」

「そんなんじゃ無いよ…若い子少なかったからたまたま 集まったんじゃないかなぁ」

「美希はモテるから彼氏いるんでしょ…」

「え…いないよ 、陽太くんこそ 亜美ちゃんとまだつきあってるの?」

亜美は高◯生のときにつきあってた同級生で美希も知ってる

「遠距離になったら振られちゃったよ…」

「そっか…じゃあ今は ?」

「誰もいないよ モテないし…」

「え〜絶対嘘だ!陽太くん モテてたよ 私が知ってるだけでも 3人ぐらい知ってるもん!」

「え!誰だよ それ 全然わからないんだけど!」

「それは陽太くんが亜美とラブラブだったからだよー A子でしょ 後、2年のB美でしょ〜後…その…私…」

美希が照れながら最後ボソッと言った

「え…今 何て言った?」

「ああ!なんでも無い 忘れて! チョット酔っちゃったかなぁ〜 2次会 カラオケあるかな 陽太くんデュエットしようか?」

「ああ…」

「じゃあ 後でね…トイレ行ってくるから!」

美希が顔真っ赤にしてトイレに走って言った

『え…何 これ ドッキリ? それともモテ期来た?』

「フーン…陽太くんモテるね〜」

いつの間にか香織さんが後ろに立ってた

「香織さん…」

「ああ気にしないで お姉さんは別に若い二人を邪魔したりしないからw」

「イヤ…別にそんなんじゃ…」

「彼女 かわいい子だね〜あんなウブそうな子も 陽太くんのおっきいチンチンにガンガンやられちゃうのか〜人生変わっちゃうかね…」

「香織さん何言ってんですか 彼女とは何もないですよ」

「イイの 別に陽太くんが誰と付き合おうが エッチしようが 自由だけど…今日は 私とエッチするんだからね…じゃないと 武史くんにポロっと喋っちゃうかもね〜」

「香織さん…」

「冗談よ…そんなこと言える訳ないでしょw

ねえ 結衣にきいた ?来月 そっちに遊びに行くって 」

「ア…ハイ でも本当なんですか 結衣さん 武史と結婚したばっかりで しかも妊娠中でしょ」

「今回 これなかった 友達にお祝い返しに行くんだって 武史くんは仕事が入ってて 私は付き添いっていうか私の友人でもあるんだけど ついでに東京でお買物w あ 武史くんにもボディガードで陽太くんも一緒だって 言ってるから話し合わせてね…」

「イイですけど… それって やっぱり…」

「するに決まってるでしょ…いっぱい二人でサービスしてあげるからねw…」

「ハイ…」

『いいのか…でも向こうから誘ってるし…』

二次会の時間になって 会場に行くと 30人ぐらいいた ほとんど若い人だけで 新郎新婦はまだ来てなかった キャバ嬢の集団みたいな女の子達が居て 結衣さんと香織さんの友達らしい

その子達に男が群がって コンパみたいな雰囲気だ その集団から外れて飲んでると 美希が来た

「陽太くん 見つけた」

「美希 あっちでモテてたんじゃないの?」

「ううん 最初 何人か来たけど…直ぐ連絡先教えてとか この後二人で飲み行かないとか 断ってたら みんな お姉さん達の方に行っちゃったw」

「そっか…じゃあ僕と静かに飲むか?」

「うん、ありがとう」

二人で近況を話しながら 高校時代の昔話しをしてた

「陽太くん…カッコよかったよね〜チョコとかも結構もらったでしょ〜」

「うーん でもほとんど義理チョコだったよ」

「私もあげたのわかってた?」

「ああ 2年のときだっけ? でもあれも義理でしょ?」

「うん…本当はね 本命だったんだけど…恥ずかしくなって 手紙取って 義理だよって渡しちゃったんだ…」

「え…そうなんだ」

「その後で亜美とつきあったでしょ?…あの時 告白してたらどうなったのかなって ずっと気になってたの…」

「え…たぶん OKしたと思う…」

「え…嘘でしょ! 本当に!だって亜美が…」

「亜美に泣いて告白されて…そんなに僕のこと好きって思ってくれるならってOKしたんだ…でも 美希に告白されてたら たぶん…」

「本当に…私…何やってたんだろ あーバカみたい!」

「でも…今日また会えたじゃん」

「うん…そうだね…今日 陽太くん見た時 心臓がドキドキしたんだ…今もだよ ホラ」

と言って美希が俺の手を自分の胸に押し付けた

「チョット、マズイよ!」

と慌てて手を離した

美希の胸は一瞬だったけど結構大きくて Dカップぐらいあった 美希が俺の手を握って頭を俺の肩に乗っけて

「陽太くん今日帰りたく無いな…」

美希が潤んだ目で僕を誘ってるのがわかったけど…香織さんが…

「今日は男同士で飲む約束してるんだ…ゴメン…」

「そっか…仕方ないね…」

「明日 向こうに戻るから 来週の週末に会わない?」

「ウン!約束ね…」

『美希ゴメン…』

それから遅れて来た新郎新婦に花束渡したり ビンゴやったりしてバタバタしてて

武史と最後の方にやっと話せて

「来月うちのと香織がお前に東京案内頼んだみたいだけど スマン よろしく頼むよ 俺が行ければよかったんだけど どうしても 仕事があってさ 妊婦だし 田舎者だし 心配なんだけど 陽太がいれば安心だからさ」

「おう 大丈夫だよ 」

『武史…本当にゴメン…』

非常にいたたまれなくて武史の顔を見るのが辛かった

隣りにいた結衣さんが笑顔で

「陽太くん よろしくね 御礼はするからw」

とウインクしてるし…

二次会が終わって 俺はフェードアウトして香織さんと待ち合わせしてるスタバに行った

香織さんはまだ来てなくてコーヒー飲んで待ってると 美希からメールがきた

【今日はどうもありがとう 楽しかった 今でも陽太くんに会えたこと ドキドキしてる来週楽しみにしてます もし時間あったら電話してもイイですか? ♡】

『ハア…マジか 美希と会えるなんてスゴイ偶然 しかも いい感じだし…』

僕は亜美と遠距離になって 最初の夏休みが終わったぐらいに 他に好きな人ができたと振られた… 当時は酷い落ち込んで メシも食えなくなり ひと月で10キロ近く痩せて 人相も悪くなった それから女を信じられなくなり 最近は香織さん達とするまでは1年近く セックスもしてなかった

『本当にモテ期来たのか?』

と考えてるうちに 美希から電話がきた

「もしもし」

「陽太くん ゴメンなさい 電話して…今 大丈夫?」

「ああ 大丈夫だよ」

「陽太くん…あの…これから チョット 会えないかなぁ…」

「え…今日はチョット無理だよ」

「そっか ゴメン 無理言って 」

「来週時間取れるから そん時ゆっくり会おうよ」

「うん… そうだね わかった …おやすみ」

「おやすみ」

『なんか 元気無いな…大丈夫かなぁ…』

直ぐに香織さんから電話がきた

「陽太くん 今 ホテルにいるから 部屋に来て

×××号室だよ」

「ハイ わかりました」

部屋に入ると香織さんと…美希がいた…

「陽太くん…いらっしゃい! ホラ私の勝ちだよ 美希ちゃんw」

「陽太くん…」

悲しそうな顔して美希が立ってる

「何コレ?二人で僕を騙したの?」

「ゴメンゴメン 騙したわけじゃないの 美希ちゃんと私と結衣は昔からの知り合いなの

で結婚式の招待状3人で見てた時に 美希ちゃんが陽太くんのこと 高校のとき好きだったて言うもんだから 結衣と告白しなよって応援したんだけど…恥ずかしくて告白できないって言うからさ〜 じゃあ 私が誘うって言ったのそしたら」

「香織ちゃんが誘うんだったら 私が誘うもん !陽太くんは渡さない!」

って言うから

「じゃあ 陽太くんがどっちに来るか勝負だ!」

ってなったの」

「2人で僕のことからかって遊んでたの?」

美希が

「陽太くん違うの…私は本当に」

「じゃあなんで こんな勝負してんだよ!」

「ゴメンなさいゴメンなさい…陽太くん…」

美希がポロポロ泣きだした

「陽太くん…別に騙して無いよ 美希ちゃんは本当に陽太くんが好きだから 私の勝負に乗ったんだよ 私も陽太くんとエッチしたかったから美希ちゃんに負けたくなかったし 陽太くんも美希ちゃんより 私とエッチしたかったからここに来たんでしょ〜」

「僕は…香織さんの約束が先だったから コッチに来たんだ…美希の約束が先だったら美希の方に来たよ…」

「陽太くん…」

美希が涙を止めて コッチを見てる 香織さんが

「ハイハイ でも勝負は勝負だから 美希ちゃんは私の言うこときいてね 美希ちゃん 陽太くんと私がするとこ見ててね」

「え…そんな イヤ…」

「美希ちゃん約束でしょ」

「ハイ…」

美希がイスに悲しそうに座った

「香織さんなんで こんなことするんですか 僕はイヤですよ」

「陽太くん 私にそんなこと言っていいの?」

香織さんが美希に見えないように 口パクでタ・ケ・シ・ク・ンと言った

「…わかりましたよ… やればいいんでしょ」

「ふふ…ゴメンね陽太くん 今日も中に出していいからね いっぱい気持ちよくしてあげるね」

香織さんがスーツを脱いで 白の上下の下着姿になった 相変わらずTバックのエロい下着を着けてる 俺のスーツを脱がして ネクタイを外し Yシャツのボタンを外すと 胸にキスしてくる チュチュと音を立てて 乳首をペロペロ舐めてくる

「ァ、ァ、…」

思わず声が漏れる チラッと美希を見ると 両手を股の間に挟んで顔を背けて 目を瞑ってる

『美希…可哀想に ゴメン』

と思いながらもチンポは固くなってきた

香織さんがズボンの上から触ってくる

「アラ 固くなってるじゃん 私のキスが気持ちいいの?それとも 美希ちゃんに見られて興奮してるの?」

「…」

「ふふ…じゃあ チンチン 食べようかな 美希ちゃん ちゃんと見ててね〜」

香織さんがスーツのズボンとパンツを降ろしてチンポを掴んで チュポチュポとシャブリだした 相変わらず上手い 約 一ヶ月ぶりのフェラに美希が見てるのを忘れて 気持ちよさにゾクゾクする

「アア…このチンチン 大好き …美希ちゃん見てる 陽太くんのチンチン スゴイでしょ」

美希がいつの間にか 僕のチンポを見てる 顔がほんのり赤くなってる 美希に見られてると思うと興奮してきた

「ふふ…固くなった もう…挿れて 」

そう言って香織さんがパンツを脱いで ベッドに手をついて お尻を突き出した 美希が

「陽太くん…イヤだ ダメだよ…」

と小さい声で言った

何も言わずに 香織さんのマンコにズブズブと挿れてやる 何もしてないのにもうトロトロに濡れてる

「アアッ!コレが欲しかったの… アア…おっきい …」

最初から ズンズンと奥まで突いてやる

「ァ、ァ、ァ、イイッ! アアン…アン、アン陽太くんのチンチン 気持ちイイよ〜」

僕はサッサと 香織さんをイかせて美希を帰してやろうと思ってた

香織さんのお尻を抱えて 深く パンパン突く

「アンアンアン!イイッ…奥…もっともっとアンアン!イクイクイクッ!アアッ!」

香織さんがキュッと締めてきて トロトロマンコの急な締まりに僕もガマンできずに 中に溜まってた精子をビュビュ〜とぶちまけた

『ハア、ハア、イっちゃった…美希は?』

美希を見ると トロけた顔して脚を開いて ピンクのパンツを丸見えにして パンツの中に手を挿れてオナニーしてる

「ハア…ハア…陽太くん…私も欲しい…」

香織さんがそれを見て

「美希ちゃんも陽太くんのおっきいチンチン欲しくなったの?」

「ハイ…欲しいです…」

「え…美希 マジで言ってるの?」

僕はさっきまでの美希とあまりにも違う美希の姿に動揺してる

「陽太くん…好き…陽太くんに抱かれたいの…私じゃダメなの? 香織ちゃんがイイの?」

「イヤ…でも…」

僕が躊躇してると香織さんが

「陽太くん女の子にそこまで言われてこれ以上 恥かかせちゃダメだよ…美希ちゃん 陽太くん気持ちよくしてあげて」

美希が僕の前にきてしゃがむと 香織さんに挿れたマン汁と精子まみれのチンポを舌を出してペロペロ舐め始めた

『美希が僕の汚ないチンポを舐めてる…』

美希の目はトロンとして興奮してるようだ

僕のチンポをキレイに舐めて 口を開けて チュポチュポと顔を前後させていく

その姿は清純で爽やかなイメージのある美希を崩壊させた ただのエロい好き者の女にしか見えなかった

『美希も結局 やりたいだけの好き者なんだな…』

美希とあわよくば 普通に恋をして 恋人見たいになれればと思ってた気持ちが崩れて だったらメチャクチャに犯してやるって気持ちがムラムラと湧き上がってきた

「香織さん 美希をハダカにして」

「え…うん」

しゃがみながらフェラしてる美希の上着とブラウスを脱がして ピンクのDカップのブラだけにした そのままベッドに寝そべり

「口を離すなよ」

と言って咥えたまま美希をベッドに四つん這いにさせて 香織さんがスカートとパンストを脱がすと 僕のをシャブリながら 素直に片脚づつあげて スカートとパンストを脱ぐ

ブラのホックを外して Dカップのオッパイを解放すると色白のオッパイにピンク色の小さな乳首が見える 僕のチンポはもうヨダレだらけでビチョビチョだ美希が一生懸命舐めてくれたおかげでギンギンに固くなった

「もうイイよ 美希」

美希がフェラを止めて ウットリした顔をして俺を見てる

「陽太くん挿れて…」

俺は急に美希を虐めたくなった

「ダメだ 香織さん ここにきて」

香織さんは美希を脱がすと 美希のフェラをずっと見ながら 待ってた

「え…私」

香織さんをM字に開かせて 脚をパッカリ開いてパイパンマンコをベロベロ舐めだした

「ァァアア…ン、ァン…ィイッ!気持ちイイ…」

僕のクンニにカラダをよじって 感じてる 美希が

「陽太くん…なんで…香織ちゃんなの?」

美希が泣きそうな顔してる

「美希は僕を試したからダメだ」

「そんな…陽太くんのこと好きなのに…」

「ダメだ僕は怒ってるんだ そこで僕が香織さんとやってるとこ見てろ!」

「そんな…陽太くん…ヤダよ」

泣きそうな顔の美希に

「そこで一人でしてろよ 一人でイッタら挿れてやるよ」

香織さんが

「ゴメンね美希ちゃん」

と笑ってるのを見て 香織さんにもムカついた

「僕は香織さんにも怒ってるんだけど」

「え…なんで…」

思いっきりマンコにズブリと奥まで突っ込んだ

「アアッ!…ア…ア…」

絶叫して声の出なくなった香織さんに

「僕は美希とちゃんと恋をして 段階を踏んで付き合いたかったのに…余計なことして…」

「ア…ア…ゴメンなさい…」

「許さない」

最初から奥にガンガン突いて フルスピードで犯すようにパンパン突いた

「アアアアアアッ!ダメ!ダメ!激しい!アアッ!壊れちゃう!ア〜!ア…ア…イクッ!」

香織さんがものの2分ぐらいでイッてしまった 僕は興奮し過ぎてイキそびれてた

美希をチラッと見ると マジで オッパイとパンツに手を突っ込んでオナニーしてる

「ハア…陽太くん…欲しいよ…」

とエロい顔しておねだりしてるが僕はまだ許す気は無かった ボーッとしてる香織さんをひっくり返して

「香織さんまだ 許さないよ」

と言って うつ伏せの脚を開いて寝バックでまた淹れる 香織さんが気づいて

「アッ!また ダメッ!イッタばかりなのに!」

腰を掴んで 奥まで突っ込むみ またフルスピードで腰を動かす

「ウウッ!…ヒャン!ウン、ウッウッ …ア…ア…ア… 陽太…くん…ダメッ…ア…ア…」

さっきより苦しそうな声でよがる 香織さんを征服した気になった

「ウウッ…ア…ア…ア…イク…イク…アアッ!」

香織さんがブルッと震えてまたイッた

白目を剥くようにヨダレを垂らしてる香織さんから抜いて美希を見た オナニーをやめてハアハア言ってる

「美希…いったのか?」

コクッと頷く美希

「まだ 欲しいか?」

美希がハアハア言いながら

「陽太くん…お願い…」

僕はチンポはビンビンだが気持ちは冷めていた ベッドに寝転んで

「挿れたいんだったら 勝手に淹れろ」

美希がパンツを抜いで

「陽太くん…ゴメンねゴメンね」

と言いながらも 僕のチンポを掴んで マンコに擦り付けながらもユックリ 呑み込んでいく

美希のマンコはキツキツで オナニーのせいかヌルヌルでスムーズに入った

「アア…気持ちイイ…陽太くん…チンチン気持ちイイよ…」

美希が自分でDカップのオッパイを両手で揉みながら ユックリ 前後に動いてく

「そんなに僕としたかったのか?」

美希が前後に動きながら

「ウン…ズット…好きだったから…」

『本当かよ…ウソくさいな…』

美希が倒れてきて 俺に抱きついてキスしてくる チュチュと舌を入れて絡めてくる

「陽太くん…好き…好きなの…」

「なんで…そんな好きなら僕を試したんだ」

「違うの…香織ちゃんに取られたく無かったから…」

「なんで…ダマってたんだ だったら最初から言えばイイだろ」

「だって…陽太くんに言って断られたら もう…会えなくなると思って…」

「バカ…」

僕は美希を抱き締めながら ひっくり返して正常位の格好にして 僕からパンパン腰を打ち付けた

「アアッ!陽太くん…気持ちイイ!」

僕もズットガマンしてた射精に限界がきた

「美希出すぞ どこがイイ?」

「中に 中に出して!アアッイイッ!イクッ!」

美希がギュッと抱きついて 脚も絡めてくる

「アアッ!イクッ!」

僕は美希の中にドピュっと出してそのまま美希にキスをした

「アア…陽太くんの出てる…嬉しい…」

『なんか…違うな』

この前の3Pはスゴイ気持ちよかったけど なんか今日のはちょっと虚しさがある

美希から離れて仰向けに寝ると 美希がお掃除フェラをしてくる 香織さんが起きて 俺にキスしてくる 香織さんが

「陽太くん…もう…大好き スゴイ激しいんだもん…」

それを見て美希が

「香織ちゃんダメッ!陽太くんは私の!」

「そんなに二人とも好きなら 気持ちよくして」

「はーい」

香織さんがフェラ 美希が乳首を舐めだした

「陽太くん…陽太くん」

美希が僕の名前を呼びながら 乳首を舐め キスをしてくる

香織さんは丁寧にチンポの先からタマ アナルまでねっとりフェラしてくれる

『アア これだよな 3Pの醍醐味は …』

二人からご奉仕されて チンポがまた固くなる

「チンチン元気になったよ〜」

香織さんが言うと

「香織ちゃん次は私が先だよ」

と美希が言う

「美希はどうされたいの?」

美希がモジモジしながら

「バックでされたいの…」

美希を四つん這いにさせて 白いムチムチしたお尻にチンポを擦り付けながら マンコにユックリ挿れてやる 香織さんもならべて 四つん這いにして 指を入れてやる

『2人並べてるとエロいなあ』

美希の中をユックリ動くと正常位の時よりキツくて気持ちイイ

「アン…ア…ア…イイ…ア…ア…ンン…」

香織さんも相変わらずトロトロで指がふやけそうなくらいにクチュクチュ音を立てる

「アン…気持ちイイ…」

「美希 気持ちイイか?」

「ウン…ア…ア…気持ち…イイ…アン…」

香織さんはもうイキそうになってる

「アン!アン!ァァアン…ダメ…イッチャウ!ア〜イクッ!」

ビチャビチャと潮を吹いた

僕は香織さんから指を抜いて美希のお尻をガッチリ掴んでパンパンパンパンと奥に突き刺す

「ァァアン!アン…アン…イクイクイクッ!」

と美希が震えてキュッと締め付けてくる

「アアッダメだ!イクッ!」

と美希から抜いて とっさに美希のお尻に出した 精子が美希のお尻にぶちまける

「ハアハアハア…疲れた」

香織さんが起き上がってお掃除してくれた

美希はそのまま倒れ込んだ

そのまま3人で寝てしまい 朝 寒くて起きた

2人もハダカのまま寝てたので 布団を掛けてシャワーを浴びた まだ薄暗く早朝だったけど 起こしたら またやらされると思って 着替えてそのままそっと部屋を出た

「3Pは興奮するけど疲れるよ…」

実家に帰って もう一度ユックリ寝ようと思った

続き:美希をノーブラノーパンで来るなら抱いてやると呼び出した

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:親友の婚約者と女友達と3P中出しセックス
2:親友の結婚式で香織さんと同級生と3Pすることに
3:美希をノーブラノーパンで来るなら抱いてやると呼び出した
前後の話
次の話(2017-09-12 01:18:28)修学旅行レイプ《前》

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1:名無しさん #GHkEQlA :2017-09-12 10:09:47

その後、住まいに戻って美希ちゃんとは、会ったんですか?

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