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投稿:2017-09-10(日)19:50

部活合宿での思い出①

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名無しさんからの投稿

大学のスポーツ部に所属していた俺は3年生の時に部長になった。

俺の部活は女子が多かった。

可愛い子から微妙までいた。

俺が唾をつけていたのは3人いた。

RとMとEだ。

Rは背が小さくややつり目。胸は小さい。

Mは美人系。胸は巨乳。

Eは少しギャル系。部活中にローライズパンチラもしょっ中。胸はそこそこ。

俺はこの3人とは別の後輩と付き合っていた。

彼女は付き合った当初は処女だったが、別れを考えていたので俺の肉便器としてテクニックを教え込んでいた。

夏には必ず合宿を行なっている。

合宿場所は駅から遠いのでそれぞれの車で集合となっている。

俺はRと彼女を乗せて俺の車で向かった。

Rと彼女は親友の仲だ。仲良く3人で話して集合場所へ向かう。

後部座席にいたRは運転席と助手席の間に体を挟んで話している。

ふとRを見ると首元が緩い服装のせいか奥に何か突起物が見える。

そう乳首だ。

貧乳なので乳首とブラが浮いてクッキリと見えた。

事故らないように、乳首を目に焼き付けた。

合宿所に到着し、数分後皆が到着した。

俺の計画は既に始まっていた。

R、M、Eのバックを記憶していた。

部活はいつも通り終了。

皆部屋でお酒を飲み深夜。

皆が寝静まった時に彼女と外に散歩へでかけた。

もちろんR乳首の興奮を収める為だ。

合宿所近くの木陰でRを抱きしめる。

Rにキスをして下のジャージを膝まで下ろす。

部活なのにピンクのレース俺好みの下着をつけてきた。

数日オナニーしていなかったので、我慢できずフェラをさせる。

田舎なので星空がとても綺麗だった。

その中でチュパチュパ。。。。とイヤらしい音が聞こえる。

彼女が一生懸命俺のチンポを舐めている。

彼女とは生で外だしセックスをしていたので、そのままタッチバックで挿入。

彼女のマンコはもちろん濡れていた。

彼女「あん。。。あん。。。」

彼女が感じている中、俺はRの乳首を思い出だして腰を振る。

もはやオナホール代わりのようだった。

興奮も増してきたので彼女のズボン、下着を完全に脱がす。

下着の臭いを嗅ぎ興奮を高める。射精が近づいたのでチンポを抜き、尻へ射精。

多く出た精子は尻からマンコへたれていた。

尻に付いている精液をチンポに巻きつけて

「いつもみたいに綺麗にして」

と言い精液まみれのチンポを口で綺麗にさせる。

1分ほど掃除をさせる。

彼女「何で(残りの精子)拭こうかな」と拭くものを探している。

俺は手に持っていた彼女の下着でチンポに付いている唾液を拭く。

彼女の尻に付いている僅かな精液はクロッチ部で拭く。

クロッチ部は白地だったので分かりにくいと思ったからだ。

彼女は少し驚いていたが、すぐに賛同してくれた。

クロッチ部がやや精子で濡れていた。

精液が多かったので彼女のクロッチ部はビショビショだった。

早く戻って、昨日履い下着の着替えたいと言うので合宿所へ戻り、それぞれの部屋で就寝。

皆が体育館で部活に集中している時に計画を実行する。

RとM、E の部屋へ直行する。

俺の計画は「3人の下着チェック」

3人のバックを見つける。

まずはEの下着だ。

下着はバック奥に綺麗に畳まれていた。

俺は目を疑った。

汚パンツだったからだ。

緑色のスポーツパンツだったが、クロッチ部が汚れていた。

おそらく生理のせいだろう。。。

汚パンツには興味がなかったので、記念撮影だけした。

気をとりなおしてMのバックへ。

下着はバックナイの上の方にあった。

白地だが黄緑の花柄だった。

ブラジャー結構大きかった。

もちろんその場でシコリ、すぐに射精。

パンツではなく、ブラジャーに射精。

少しチンポに残った精液はパンツで拭く。

ティッシュでだいたいの精液を拭き取る。

全てではなく、少しだけクロッチ部に残した。

Mの下着を元に戻して、メインのRのバックへ。

Rの下着は夢の国で貰える袋に入っていた。

まずはブラジャー。

水色で少しクタっている。

ブラジャーにパンツが挟んであった。

パンツはブラジャーと同じか似たような物を想像していたが、

Rの下着は綿パンだった。

縁が青で、柄がロボット。

Rは話の中で処女で、知識はそれなりにあると知っていた。

大学1年生で綿のロボットパンツかよと驚いたが、でもありだと思い記念撮影。

もちろんシコリました。

女子の部屋で下着でオナニーすることにより興奮した。

射精はロボットパンツのクロッチ部に。

ちなみに全ての下着の匂いは嗅ぎました。

汗と洗剤の匂いが混ざって何とも言えない匂いだった。

下着を元に戻し、体育館へ。

帰りは行きと同じメンバーを乗せて帰宅。

Rを自宅まで送り、彼女の家に行きセックスをした。

もちろん頭の中では3人の下着を思い出しながらピストンをしていた。

下着を思い出だして、いつもより興奮して生セックスを楽しんでいた。

興奮のせいか少し中出しをしてしまった。

中出しと言っても気づかれないくらいの量だったので、彼女にはバレていない。

その後、キチンと生理がきたので安心した。

- 終わり -

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