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投稿:2017-09-05(火)19:35

最初のエロ

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大阪府/お茶飲みず吐かせさん(40代)からの投稿

前回の話:新任の先生の秘密①

俺が保育園の頃、おはよう朝日ですのCM前にうちの組が出ました・・・この話に関係無い事です。園児の女の子って、おまんこがムズムズする子がよくいました。皆さんも園児の頃に知識があったら注意深く観察してたら遭遇してたかも。俺が知るだけでも組の子8人、年長に5人、俺の一個下に3人、さらに下に1人。

一番下の女の子のを見たのは、教室の窓から、保母が居なくなると窓の方に隠れて、短パンとパンツをずらしておまんこを指でスリスリ、保母が来たら止めるを繰り返してた。

その上の女の子は、一人目は大きい積み木の角に着衣のままおまんこを当てスリスリ。

二人目は園内の花壇に入って短パンの上から片手を入れてスリスリ。その女の子はその花壇がお気に入りかよくその花壇で自慰してた。

三人目は園内全員でお出かけの公園で一人だけ皆から外れて壁沿いの植え込みの陰に入ったのをたまたま見て、付いていったら、短パンとパンツを膝まで脱いでうんこ座りで、

『痒いの・・・』

とスリスリ。膣口に当たったら、ツプュツプュって音がして、俺に見られてか行為にか恥ずかしさからか紅潮しながら、一心不乱にスリスリ。喘ぎ声は無い。急に膝を付き、

『気持ちかった』

とパンツ・短パンを履いて、走ってみんなの所に合流。

年長組の4人組で、教室のカーテンに隠れてて、俺はカーテンの前の窓植え込みから見えた。声は聞こえないが、お互いの短パンとパンツを横にずらしておまんこを見せ合い、笑いあっていた。一人の女の子が、横にずらしたままおまんこをスリスリ。もう一人もその女の子を見ながらスリスリ、三人目は初めて触ったのかピクンッとなってからスリスリ。四人目は恐る恐る指で膣口を弾く様にしてから、みんなを覗き込みスリスリ。四人の可愛いおまんこが並んでスリスリ、太陽光にテラテラ光ってました。三人目の女の子が片手で窓に手を突いて、恍惚の顔をしたら、一斉に立ち上がって去った。

年長の残りの女の子は、お泊まり保育で、みんなが寝静まった頃、俺がトイレに行った時。男女共用のトイレで一番奥が使用中だったのでその隣に入って、和式便器で息むと、隣も息んでて、

『ううっううっ、プリッブチュブチュブチュ、ボトッ』

カラカラ、フキフキ、ジャー。トイレから出ない。また息む声が微かに聞こえた。

『ううっ、ううっ、ううっううっううっ』

ツプュツプュツプュツプュツプュツプュツプュ。俺は息むのを忘れて壁の下の隙間から隣を覗いた。身長1㍍の年長組の女の子が、人差し指と中指でおまんこをスリスリ。たまにピクンピクンし、天井見ながら一心不乱にスリスリ。

『ううっううっううっううっううっぅぅっ』

少しして尿道口からオシッコがジャーと出て来た。カラカラ、フキフキ、ジャー。今度は出て行った。俺はウンチが出なかった。

同い年の1~4人はお昼寝の時に寝るふりして掛け布団に隠れてスリスリ。掛け布団が身体に密着してるから行為がわかった。

同い年の5人目はプールで、プールに入ってプールサイドで水着の上からスリスリ。同い年に話しかけられると止め、しばらくしてスリスリを始めた。ピクンとして回りを見渡したら止めた。

同い年の6人目は、プールと壁の隙間で。俺がひとり探検ゴッコでたまたま子供一人通れる通路の先の50㌢四方の場所に、女の子は居た。女の子の名は早苗ちゃん。俺は顔だけ出して、早苗ちゃんの行為を見ていた。お互い《???》と見つめあって、

「どしたの?」

『・・・ムズムズするの・・・』

「そう?」

早苗ちゃんは短パンもパンツも脱ぎ捨てて、M字開脚のまま人差し指をおまんこに当てたまま固まっていた。

「どうするの?」

『・・・ここを擦るの』

「そう?」

俺は【見たい】と早苗ちゃんを見つめた。早苗ちゃんはスリスリ始めた。あまり濡れてなかった。俺は無意識に膣穴に人差し指で触った。早苗ちゃんは急に触られピクンとなって触られた所を見つめた。俺は早苗ちゃんを見つめ、もう一回またもう一回、しばらくして早苗ちゃんもクリ中心にスリスリ始めた。分業したためか、早苗ちゃんのおまんこから蜜がトロトロ出てきた。俺は指腹でクニクニ膣口を弄っていた。早苗ちゃんはその行為を見ながらスリスリ。膣口からピチャピチャピチャっと粘膜音が大きくなった。俺は濡れた指を見せて、

「いっぱい?」

『いっぱい、ヌルヌル』

「またする?」

『気持ちいいがいっぱいだからするぅ』

また2人で行為を始めた。しばらくして早苗ちゃんが紅潮して、

『ハアッ、ハアッ、ハアッ』

息づかいが荒くなって、

『・・・ダメ・・・』

シャーシャー、俺の腕にオシッコした。早苗ちゃんはパニックでおろおろしていた。

「いいよ~」

俺は濡れたまま園内に戻った。その日以来早苗ちゃんからは憂いのある好意の眼差しで見られた。遊ぶ時は最優先に俺を選んだ。

同い年の7人目は、押入れの中。巨大積み木の収納してある押入れで暗さを体験する遊びで。2段ある上を積み木で俺は登った。もう一人女の子が登ってきた。下に5~6人入って襖を閉めた。キャア!キャキャッ!わざと怖がって遊んだ。俺は更に遊びをグレードアップさせた。上の段の天井が外れ少し離れた物置部屋に天井続きで行けた。俺は、

「みんなびっくりするぞ」

と密やかに女の子にしゃべった。女の子の名は香織ちゃん。

『私も行く!』

香織ちゃんの手を引いて、天井に蓋をしました。お互いニヤニヤしながら数秒後、香織ちゃんがモジモジしだした。物置部屋の天井からロッカーの上に降りた。俺がたまに使うので埃は無い。棚の積み重ねを利用して下に降りた。部屋は運動会やお別れ会の道具もあった。香織ちゃんをふと見ると顔を赤らめ瞳をうるうるしモジモジしてた。今思うと発情状態。

「どしたの?痛いの?」

『・・・ムズムズするの』

「どこが?」

『おまた!』

香織ちゃんは握りこぶしを口に当てながら、自分の股間を指した。俺はムズムズすると弄ると学習してきたので、

「触るの?」

『触るの?』

「オシッコの所触るの」

『オシッコの所?』

膣穴と尿道口の違いがわかってなかった俺は、膣穴も尿道口と勘違いしていた。遣り方がわからず、とりあえずパンツまで脱がさせた。香織ちゃんの縦スジにうっすら湿り気が太陽光で光ってた。お互い立ちながら、俺が人差し指で下から上と擦った。次第に中に埋もれながらしばらく擦った。

「ムズムズする?」

『ポカポカする』

たまに当たる膣口でニチャと音がした。

『香織もやってみたい!』

香織ちゃんが左手の人差し指で恐る恐る膣口を触れた。ピチャ。辿り着いた指をゆっくり感触を確かめて擦りつけた。ピチャピチャ。慣れてきたのか、ちょっとがに股にし、徐々に早く擦った。ニチャニチャ。

「まだムズムズする?」

『わかんない、いっぱい触りたい?気持ちくの?わかんない、わかんない」

と言いながら自分の行為しか見ずに一生懸命擦ってた。ピチャピチャピチャに、ハアッハアッハアッが加わり、俺が座ったのも気が付かなかった。ピチャピチャピチャピチャ、リズム良く。行為に集中し過ぎて涎がポトポト落ちた。また一緒に幼い穴からもポタポタ光ながら落ちた。同じ体勢で疲れたのかよろけ、自分のおかれている状況に気が付いた。俺を一端潤んだ目で見たが、触りたい衝動に素早く片膝を付き寝転んだ。太股に彼女の出した体液溜りが付いた。弄り方に工夫が入り、指を曲げたり、擦る浸入角を変えたりした。完全に俺の存在を忘れ自慰に没頭した。俺は顔を覗き込んだり、お腹を触ったが反応無く、香織ちゃんの股間の前で座った。膣口からたまにピュッっと愛液が吹いた。膣穴がパクパクうねうね【何か挿れて】とおねだりしてた。俺はそーと人差し指を《ちょっとだけ》と、膣穴に挿れていった。ツプッ、時より香織ちゃんの指と当たったが、何の反発も無く香織ちゃんは没頭し続けた。ツプッツプッ、ニュル、ツプッツプッ、ニュル。俺はゆっくり指を出し入れした。違う感覚に香織ちゃんが俺の行為に気が付き、

『・・・それ、ちょっとだけ気持ちいい』

と言った。俺は発言に行為を止めていた。

『・・・もっとするの、気持ちいいのもっとするの!』

寝ながら頭を上げて始めて俺を見た。俺が行為を始めると頭を戻した。香織ちゃんの股間の下に幼女にあるまじき量の体液が溜り、床の板の継目にも流れ 拡散しだした。香織ちゃんの身体がピクンピクンとなる事の頻度が増えた時、片足がピンッと突っ張り 彼女の行為が止まった。俺はしばらくしてクチュンと指を抜いた。しばらく膣穴からトロッ、トロッ、少しずつ垂れていた。俺は何も言えずいた。

この日から香織ちゃんから、顔真っ赤にしながら近寄ってくれなくなった。香織ちゃんは後に義妹の中学までの友達になった。

同級生の最後は、男の保父さんと卒園間近の頃。各部屋が天井で繋がって俺が色々探索してた。ホールにだけ部屋から積み木を持ってきて、段差を乗り越え、ホールの控え室、防音処理された部屋に辿り着いた。楽器収納庫の上から入れたので入ろうとしたら、

〔・・・××××・・・やから〕

園内一人だけの保父とポッチャリでオッパイも少し発育のいい理恵ちゃんが手を引かれ入ってきた。

〔お股がムズムズするんやろ?〕

『うん』

〔先生が何とかするから〕

『うん』

保父はパイプ椅子に座り、理恵ちゃんは素早く膝に座った。理恵ちゃんは短パンとパンツを脱がして、床に投げた。理恵ちゃんが保父を見つめると、保父はいきなり理恵ちゃんのオッパイを躊躇無く揉みしだいた。理恵ちゃんが保父にチュッチュッ、キスをした。保父はブチュと唇を貪り、理恵ちゃんの股間に手を伸ばした。始めから、ピチャピチャっと触る度におまんこから聞こえた。理恵ちゃんの腰がクネクネと触られる手に押し付けていた。防音室にピチャピチャ、クチャクチャ響き渡った。保父が唇を離すと、理恵ちゃんは保父の膝から降り自分で手慣れた感じで自慰しだした。保父はスボンとパンツを同時に脱ぎ捨て、またパイプ椅子に座った。理恵ちゃんは片手で自慰しながら、保父のチンポを頬張った。保父は気持ちいいのか、

〔おぅ・・・おぅ・・・おぅ〕

時より雄たけびをあげた。発育のいい理恵ちゃんでも保父の物は半分くらいしか挿ってなかった。

〔理恵・・・〕

理恵ちゃんは素早く保父の膝に座った。保父は数秒間理恵ちゃんとキスしながら、おまんこを弄り、理恵ちゃんの両足を持ってチンポを理恵ちゃんの股間で挟んだ。理恵ちゃんは終始キスを求めたが、保父は快楽に溺れ、目を瞑り、

〔おぅ、おぅ、おぅ、おぅ〕

たまに理恵ちゃんの足の位置を変えながら腰を振った。保父は理恵ちゃんの上着も脱がし靴下だけにして、クルリと理恵ちゃんを自分の方に向けながら、理恵ちゃんを抱え立ち上り、理恵ちゃんの股間めがけて腰を振った。理恵ちゃんと体面しながら、

〔理恵、理恵、理恵、理恵、りぃぃ〕

理恵ちゃんを床置いて、オッパイに雄たけびをあげながら射精した。保父はパイプ椅子を枕に座っりぐったりした。理恵ちゃんは側にあったティッシュで白い液体を拭いた。理恵ちゃんは股間を保父の口に持ってきた。保父が数秒舐めて、理恵ちゃんは自分の股間もティッシュで拭いた。理恵ちゃんは身仕度をし、保父のチンポを数秒間しゃぶりだした。しばらくしてティッシュでチンポを拭いた。保父は拭き終わったのを確認し、身仕度して2人で出て行った。イカ臭い控え室が出来た。俺は何回か覗きに行ったが卒園まで遭遇しなかった。

ちなみに理恵ちゃんは前話に出演のヤンキーKである。

俺は無事に卒園した・・・かな?

続き:ラジオ体操、得する人ズルする人

- 終わり -

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