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投稿:2017-08-30(水)04:36

セフレができた話

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名無しさんからの投稿

俺:22歳、彼女有 ややジャニーズ系

ヨシミ:23歳 彼氏無 美人お姉さん系

俺とヨシミは研修で出会った。

全国規模の会社で、関東甲信越の新入社員が1つの研修センターで1日中研修した。

研修中はお互い知らなかったが、私が仲良くしていた男性社員が研修終了したら何人かで飯行こうという話になった。

予定がなかった私はノリで参加した。

居酒屋には男女10人ほど集まっていた。

その中でヨシミは一番美人だった。

その会は滞りなく終了。

何人かはメアド交換をしていた。

私は帰ろうとしたら、ヨシミが呼び止めた。

ヨシミ「メアド教えてよ」

まだガラケーしかなかった時代。

お互い赤外線でメアド交換をした。

その日の夜、ヨシミからメールが来た。

最初は挨拶程度だったが、毎日のようにメールが来た。

ある日ヨシミから

「彼女いるの?」

と聞かれ、

下心がでてきた私は

「今いないよ、前付き合った人と同棲してた」と答えた。

メールを3週間くらいして、とある夢の国へ2人で行こうという話になった。

私の家から夢の国は少し遠かったので、都内のビジネスホテルを予約した。

前日の夜に食事をしようという話になった。

夢の国前日、私は仕事を直ぐに終わらせ都内へ向かった。

都内の駅でヨシミと待ち合わせをした。

ヨシミは白いスカートに黒いカーディガンを着ていた。

居酒屋で酒を飲みながら、お互いの社内の愚痴を言い合ったりした。

だんだんとヨシミが私に対するボディタッチが多くなってきた。

ヨシミの髪からリンスの匂いがして、まだ盛んな私は話しながらも勃起をしてしまった。

深夜近くになったので居酒屋を出た。

奥手な私はそのまま一人でビジネスホテルに向かう予定だった。

しかし

ヨシミ「ねぇ、君の部屋でまだ飲まない??」

内心ドキッとした私は快く承諾。

近くのコンビニで酒やツマミを買い、私の部屋へ。

椅子は1つしかなく、1人がベッドに座るようになった。

夢の国の話をしていると、ヨシミが近づいてきて

ヨシミ「んっ」

と目を閉じてキスをせがんできた。

一瞬驚いたが本能に任せ、ヨシミにキスをした。

すかさず私も舌を出し、数分間ディープキスをしていた。

ヨシミ「ダーリン好きだっちゃ」

と抱きついてきた。

私は欲望のブレーキが壊れかけていたが、未だに現実を受け入れられていない。

ヨシミは私の首を舐めまわすようにキスをしてきた。

勃起マックスの私は手をヨシミの胸へ。

ヨシミ「ふふふ・・・」

そう言い私のチンポに手を伸ばすヨシミ。

ヨシミ「キミのココ美味しそうだね。」

耳元でこんなことを言われたら脱ぐしかない私は、ズボンを脱いだ。

ヨシミ「下着は任せて。何かしてほしいことある?」

後から聞いた話だと元彼に色々教えこまれたようで、言われて嬉しいことをバンバン言ってきた。

「下着のすき間からチンポ出して、舐めまわして」

ヨシミ「ダーリンが言うなら・・・」

望み通り、下着のすき間からチンポを出した。

ヨシミ「いただきまーす」

そう言うと私のチンポを一口で。

ヨシミ「ここかな??」

と玉筋や亀頭裏を舐めるヨシミ。

大人のお姉さん系なのでより興奮する私。

ヨシミ「君ばかり気持ち良くなってる

〜私も気持ち良くして」

そう言うとシックスナインの形になった。

目の前にヨシミのスカートがある。

その間ヨシミは私のチンポをしゃぶり続けている。

負けまいと私はヨシミのスカートを捲る。

薄いピンクのレース下着が目の前にあり、クロッチ部が少し濡れていた。

理性を無くした私はヨシミのクロッチ部に吸い付いた。

ヨシミ「ん・・・あっ・・・」

下着が濡れようがお構いなし!

ジュルジュルとイヤラシイ音をたてて、ヨシミの下着を汚していく。

ヨシミも負けずとしゃぶる。

クロッチ部をずらし、マンコご開帳。

思ったよりマンコのビラが荒れていなかった。

次に驚いたとはマン毛がない。

ヨシミ「前の彼氏が毛がないのが好きだったから」

パイパンは初めてみる私のチンポはギンギン!

しゃぶり続けているヨシミの口内へ射精。

ヨシミ「んっ!!ん〜・・・」

チンポから口を放す。

ヨシミ「沢山でたねー!ごち。」

ゴックンしたのだ。

ヨシミが言うに元彼の精子はいつも飲まされていたようだ。

ゴックンは初めてだったので、驚いている私。

ヨシミ「あれ?まだ残ってる」

そう言って私のチンポに残っている、精子をペロリ。ジュルジュボとお掃除フェラ。

何気にお掃除フェラは初めて。

ヨシミのフェラにより私のチンポは再度ギンギンに。

ヨシミ「元気だね。今度は私をイかせて」

ヨシミは濡れた下着を脱ぎ始めた。

私の希望で全て脱ぐのではなく、片足に下着を残してもらった。

すでにヨシミのマンコはトローリしていて、挿入OKの状態だ。

「でもゴムないよ」

ヨシミ「後でピル飲むから、生でいいよ」

ヨシミを横にして、生で挿入。

使い込まれている膣だが、チンポが絡み付くような締まりだ。

ヨシミ「あっ・・・固っ」

少しして、ヨシミの上着を脱がす。

乳のことを忘れかけていた。

ブラもパンティと同じ薄ピンク。

乳に貪りつき、激しくピストン。

ヨシミ「イッックァ・・・」

ヨシミは四つん這になり

ヨシミ「バックで頂戴」とマンコを片手で広げた。

毛がないのでマンコの中が丸見えだった。

喜んで挿入。

ズボスボとバックで突く突く。

ヨシミは顔を枕に埋め

ヨシミ「ああ・・・いい・・・・」

チンポを抜き、我慢汁とマン汁が付いたチンポをヨシミの口へ持っていく。

「下の口で汚れたから、上の口で綺麗にして」

ヨシミ「喜んで」

笑顔で液体まみれのチンポをしゃぶりつく。

ヨシミ「これでよろしいでしょうか?ダーリン」

「少し疲れたから、ヨシミ動いて」

ヨシミを上にして騎乗位スタート。

ヨシミ「あっぅ・・・」

「下の口に何が入ってる??」

ヨシミ「俺君のチンポ・・・」

「明日行く夢の国と、今から行く夢の国どっちが好き?」

俺はピストンを激しくする。

ヨシミ「今の夢の国ぃぃあーーーいくぅーーー」

ハァハァ・・・

お互い息が切れてきた。

「そろそろフィニッシュだ」

俺は再度ヨシミを正常位の体勢にした。

ヨシミのマンコはマン汁とチンポ汁でグチャグチャなのがよく分かる。

俺は激しくピストンする。

「どこに欲しい??」

ヨシミ「ハァハァ・・・下の口にぃぃ」

「妊娠しちゃうかもよ?」

ヨシミ「ピル飲むから多分平気ぃぃ」

「よし、今から俺が言う言葉を言ってね」

ヨシミ「分かっ・・・」

イッているので、上手く話せないヨシミ。

俺はヨシミの耳元で言って欲しい言葉を言う。

「さぁ言ってみて」

ヨシミ「中だけは止めて!沢山の精子を子宮奥に出されたら妊娠しちゃう!」

時折感じているので、言葉が切れている部分もあるが、願望をそのまま言ってくれた。

「たぁーぷり出すぞ!!!」

ヨシミ「あぅっぅぅ」

ドクドクとマンコに精子が入っていく。

「一滴も残さずに下の口に出すぞ」

俺はピストンを止めず続けた。

ヨシミ「あぁぁ・・気持ち良い・・しばらく抜かないで」

ヨシミそう言い足を×にして抜けないようにした。

「まだ元気みたいだから、このまま3回目いい?」

ヨシミ「本当に元気だね-。いいよ。気持ちよくしてね」

ヨシミは笑顔で言った。

ヨシミのマンコにより私のチンポはまた硬くなりピストン開始。

ヨシミ「あっぁまた大きくなってきたね」

ズボスボと挿入。

ピストンを激しくするにつれて、中だしした精子が溢れでている。

俺はチンポを抜き、また上の口へ。

ヨシミ「綺麗にしないとね」

舌を使い精子を絡めとるヨシミ。

綺麗になったチンポを再度挿入。

さすがに3回目なので、中々射精できない。

そこで私は言って欲しい言葉をヨシミに伝えた。

ヨシミ「俺君のチンポ美味しいです。上の口、下の口で私を満足させてくれました。私のマンコを俺君のチンポ汁で溢れさせて下さい」

激しくピストンしているので、若干違いはあったがこんなことを言ってもらった。

その言葉に興奮した私は射精しそうになる。

「さぁさっき言ったセリフ!」

ヨシミ「あぁ・・・私の子宮奥に俺君の精子注ぎ込んで!!!」

ドビュッ・・・・・

3回目の射精。

ハァハァと息を切らす二人。

俺はまだ抜かず、しばらくピストンする。

「抜くよ」

ズポっとチンポを抜く。

気づくとヨシミのマンコや俺のチンポは汁まみれになっていた。

「綺麗にして」

ヨシミ「はい。ダーリン」

ジュボジュボジュルジュとチンポ清掃してくれるヨシミ。

夜中の2時近くなっていた。

「ヨシミは帰るよね??」

ヨシミ「泊まっていい?お願い聞くから」

そう言ってヨシミは泊まることになった。

続き:セフレができた話

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