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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 彩香との生活②クラブ編②

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むっくさんからの投稿

前回の話:彩香との生活②クラブ編①

投稿が遅くなりました、すいません!

えー…色々あったのですが彩香と会うことができました、もちろん私の子も一緒です

暇潰しから始まった体験談の投稿がまさか最愛の人を取り戻すことになるとは思っても見なかったです

彩香とたくさん話をしました、私の気持ちははじめから全部わかってくれていました

やはり彩香が私の前から姿を消したのは沙耶の存在が彩香のなかで大きかったからみたいです

彩香がこの体験談を見たのは本当に偶然みたいで、戻る気になったのは体験談を見た翌日に夢に沙耶が出て来て「幸せにならないとお姉ちゃん怒るよ!」と言われたからだそうです

彩香からは「時間があるなら体験談の続き書いていいよ」と許可をもらったので、時間があるときに書かせていただきます!

さて、では近況はこの辺にして続きを書いていきます

お仕置きとして彩香を膝の上に乗せたところからですね

「さて、彩香にお仕置きしなきゃね」

彩香「きゃーなにされちゃうんだろ!」

「上の服全部脱いで」

彩香「…え?」

彩香の上の服を全部剥ぎ取った

彩香「えっと…どうするの?」

「こうするの」

俺は彩香のおっぱいにしゃぶりついた

彩香「ひゃっ!んんー、ばかぁ…」

ピチャピチャ音が出るように舐めた

彩香の乳首は可愛いピンク色をしていて使われていない感じがよくした

「彩香って綺麗なおっぱいだよね」

彩香「あぁん…そう?」

「形もしっかりしてるし…濡れてきた?」

俺は彩香の乳首を舐めながら彩香の秘部に指を這わせた

彩香「えへへ…恥ずかしい!」

「ぐちょぐちょじゃん!」

彩香「けーくんにおっぱい舐められたらねぇ…なんか…キュンキュンする!」

「そーかそーか!なら一気にあんあんしようね!」

彩香「え?」

俺は彩香の下着を少しずらし、スキマから俺のものを一気に突き上げた

彩香「ああああああんっ!」

彩香は大きな声を出してぐったり俺に倒れかかる

彩香「すごっ…一気に奥まで突かれちゃったぁ♪」

「そんな、時間ないぞ?そろそろ拓哉がドリンク持ってくるぞ」

彩香「え!どうするの!?」

「いれたままがいいなら膝の上に座ったまま服着て?」

彩香「うー!意地悪!」

彩香は俺のものを受け入れたまま服を着て上下に腰を動かし始めた

彩香「あんっ!あんっ、もー気持ちいいよぉ…」

彩香は甘い吐息を漏らしながら俺の上で腰を振り続けている

彩香が俺の上で動くたびに彩香の髪からいちかみのいい匂いがした

彩香「んっんっ…」

俺は彩香の首に舌を這わせた

彩香「はわわっ!なんっもう!」

「嫌だった?」

彩香「けーくんのおちんちんで…彩香はもうメロメロです…笑」

「そんなスケベな言葉どこで覚えたの?笑」

彩香「内緒!もっと…舐めて♪」

そういって彩香は再度、俺の上で腰を振り始めた

「いいよ彩香!もっともっていやらしく動け!」

彩香「おちんちんっ!おちんちんで彩香のオマンコをえぐってください!

彩香はどこで覚えてきたのかエッチな発言は止まらなかった

「もっとガンガン突いてよぉ♪」

「けーくんのおちんちんがあたしを妊娠させようと一生懸命だよ?」

お前が俺の上で動いてるんだけどなーと思っていた

「彩香、ちょっといいか?」

彩香「はい?」

俺はすかざずソファのしたからリモコンバイブ(無線)を取り出し彩香のアナルに入れた

彩香の愛液でおしりの穴付近までぐちょぐちょだったのでかなりすんなに入りました

彩香「えっ!なに入れたの?」

俺は答えずいきなりバイブを強にして動かしました

彩香「やあああああ!!!」

「いい声出すねー彩香」

彩香「おしりっ。おしりがピリピリするぅ!」

「彩香、そのままストップ!拓哉くると思う」

彩香「えっ!このまま、ストップ!?」

「お仕置きだからなぁ」

ちょうどいいタイミングで拓哉が来た

コンコンコンッ

ドアをノックする音が聞こえたのでバイブを止める

「いいよ、入ってこいよ」

拓哉「おいーっす」

彩香「ど、どうもー笑」

俺の上にのっている彩香は拓哉がドアを閉めている隙に体の向きを変えた

彩香はいま俺の上にちょこんと座っている体制になってはいるが挿入されたまま、バイブはアナルに突っ込まれたままである

拓哉「あれ、もしかしてお邪魔だった?」

「全然そんなことねーよ、少し話してくだろ?」

拓哉「◯◯がいいなら少しさぼらせてもらうわ笑」

彩香「お二人って仲良いですね?」

拓哉「小◯生からの付き合いなんだよ?笑」

彩香「そうだったんですか!?」

拓哉「◯◯は昔から何にも変わってないぞ?」

「なんだよガキだっていいたいのか?笑」

拓哉「いや、昔から大人だって言いたいんだよ笑」

彩香「…大人?」

拓哉「俺と◯◯は小中高ずっと同じでさ、ちょっとした腐れ縁ってやつなんだよ」

彩香「いいですねっ!友情ですかぁー」

拓哉「◯◯まじで意地っ張りでさぁ…中学の時なんだけど、負けたらナンパってルールでじゃんけんしてさ、◯◯が負けてナンパすることになったのよ笑」

彩香「うんうん」

拓哉「そしたら余裕だぜって言って一人目失敗したんだよね笑」

彩香「…」

首だけ回して俺を見てクスッと笑う彩香

少しムッとしてバイブを弱にすると彩香が一瞬ビクッとしてマンコが少しだけ締まった

拓哉「で、俺がナンパしたらあっさりOKでてこいつ悔しがってさ、二人目、三人目に声かけて全然ダメでやんの笑」

「なつかしーな笑」

拓哉「結局その、ナンパした女の子の友達を呼んで四人で遊んだんだよなー笑」

彩香「もう遊び人…しかもおこちゃまじゃん!」

拓哉「続きがあってね、遊んだときの金は全部◯◯が出してて女の子にお金持ちですねって言われてたのよ」

彩香「うん?」

拓哉「◯◯が俺御曹司だからねー笑!っていってら女の子が態度変えて◯◯のご機嫌をとろうとするわけさ笑、で、そのままお持ち帰り笑」

彩香「拓哉さんかっこいいですけど結局みんなお金のある方に流れていくんですねぇ笑」

「俺自分がそこそこかっこいいと思ってるんだけど…そんなことない?」

拓哉「いや、お前もいい顔してるよ笑!俺の方がいい男だけどな!」

「お前そんなこと言ってたらぼっしゅーだぞ?笑」

拓哉「お前そんなことしないから大丈夫笑」

彩香「没収?」

「ここのクラブのオーナー俺だから」

拓哉「そーゆーこと」

彩香「けーくんお金だけじゃなかったんだ!?」

「まーな」

拓哉「よし、んじゃ俺そろそろ下行くけど?」

「あ、彩香下に連れてってくれよ、クラブ経験したいらしいからさ」

拓哉「丁重に扱うぜ?笑」

彩香「おねがいします!」

拓哉「しばらくしたら受付まで来てくれる?」

彩香「わかりましたー笑」

拓哉は先に下に降りていった

彩香「もーバイブ止めて!笑」

「俺は悪くないもんね!それより…やりたくないの?」

彩香「…めちゃくちゃに犯して…」

俺はバイブを強にして下から突き上げた

彩香はとろけた顔でご満悦のようだった

「彩香ー中に出すぞ?」

彩香「もっと激しくしてくれなきゃだめ!笑」

「わかったよ」

パンパンパンパン

俺は下から彩香のマンコを突き上げた

彩香は音が漏れないことを知っているから大声で喘いでいる

彩香「あっ!あっ!もっとぉ…奥突いてよぉ…」

パンパンパンパン

彩香「気持ちいいっ…けーくんもっとぉ…」

甘い声で求められて拒否できるわけがない!

パンパンパンパン

彩香「もっと!!!もっと犯してぇ♪彩香のオマンコをけーくんの形にしちゃってぇ♪」

「そんな甘えん坊なキャラだっけ?」

彩香「けーくんに調教されちゃったからこんなエッチな女の子になってしまったんだよ?」

「エッチな女の子は大好きだよ!」

俺はスピードをあげて彩香のマンコを激しく突きまくる

パンパンパンパン!

彩香は気持ちいいのを我慢しようとするが声は漏れ、俺の上でバランスをとれなくなってしまっていた

俺は彩香をソファにうつ伏せで寝かせて寝ているところを後ろから突き刺した

彩香「あんっ、あんっ」

「彩香のマンコ気持ちいいよ」

彩香「イくときは中に出さなきゃだめだよ?」

「わかってるよ、ねえ彩香?」

彩香「なに?」

「レイプしてるみたいに押さえつける様にセックスしてもいい?」

彩香「じゃあ私も本気でいやがるね!」

「先に縛っておかないとね」

俺は彩香を縛り動けないようにした

彩香「や、やめてくださいっ!」

「あ?黙ってマンコ貸せよくそ女笑」

彩香「警察には言いませんからっ!やめて!」

「どーしよっかなっと!」

そういって俺は彩香のマンコに俺のものを沈めていく

彩香「やめてください…私。好きな人がいるんです」

「じゃあたっくさん中出ししてあげるから、赤ちゃんできたらその人と既成事実つくって結婚しなよ笑」

彩香「…最低」

「その最低の濃い精液がお前の中に注がれるんだ笑興奮するだろ?」

彩香「…絶対許さない」

「そうです…かっと!」

俺は容赦なく彩香の中に突っ込んだ

彩香「だめぇぇぇぇぇ!!!気持ちよくなんてないんだから!!!」

「おらっ!イクぞ中出しするぞ!!」

彩香「いやあ!!!助けてお姉ちゃん!!!」

彩香が沙耶のことをいうなんて思って思ってもおませんでした

俺は何を言わずに彩香の一番奥に射精しました

彩香「…私を妊娠したら責任とりなさいよ…」

「妊娠したら俺の性処理ペットになれよ?お前可愛いから可愛がってやるよ」

彩香「…だめだ!ごめんなさい!」

彩香は少し落ち込んでいるようだった

彩香「ごめん、お姉ちゃんのこと口にしちゃった」

「ん、気にすんな笑」

俺は彩香のマンコに大量の精子を放ったことでかなり満足したのでそのままバイブを入れて栓をした

彩香「精子たぷたぷー!」

「そのまま下行ってこいよ笑」

彩香「えー!いいけど…」

「みんなに優しくするように言ってあるから楽しんでこい」

彩香「んーわかった!」

俺はバイブを強にして彩香のマンコにバイブを入れたまま下に行かせた

俺にはまだお姉ちゃん!と口走ったことを引きずっているように見えました

次でクラブ編を完結させます!!!

続き:彩香との最近【非エロ】

- 終わり -

メント

1:名無しさん #JlSJUFE :2017-08-27 01:39:29

最初に近況を話されたから再会の話を知りたくなっちゃいました(笑)

2:名無しさん #FhlwMDk :2017-08-31 15:09:16

作り話もここまでくるとつまらないよ。リアリティーが無さすぎて小説にもならんな。

3:投稿者2017-08-31 20:19:22

名前はちらほら変えてますけど内容はノンフィクションなので作り話ではないんですよね(´・ω・`)

逆に信じられない…といった体験を皆さんしたことがないんですか?と聞きたいですね笑

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