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投稿:2017-08-23(水)11:40

セックス好きになった嫁が甘えてくる

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:セックスレスの嫁をセックス好きに変えた

嫁とセックスレスが解消したら 嫁がセックス好きになりました

俺と嫁は2年交際して結婚3年目で息子誕生

最初のきっかけは友人の紹介 顔は俺の好みで美人タイプ 目が大きくて 一見冷たい印象だけど 子供みたいに笑う笑顔が可愛くて 速攻惚れました

何回かデートして3回目のデートの時に俺のアパートに呼んで 初エッチ

嫁は初めてではなく 高卒で就職した先の同僚と1年ぐらいつきあっていて処女もそいつにあげて いずれ結婚しようと思ってたそうです

だけど彼氏の浮気が発覚 修羅場になり別れ

ショックが大きかった嫁は会社を辞めて半年ぐらい引きこもった

それから新しい会社に就職して友人の紹介で俺と出会った俺は高校で童貞を捨てて 大学と進み3人ぐらい交際して就職してから1年ぐらい彼女のいない生活をして嫁と出会った

嫁と初めてする時に

「遊びだったらこれ以上しないで」

と真顔で言われ

「大切にする」

と言ったのを覚えてる

それから2年程順調に交際して結婚し

2年ぐらい彼女が仕事を続けたいと言うのを守って

3年目に長男誕生 専業主婦になりました

交際当時は週末に会って 遊びに行って エッチしてという感じで嫁も積極的では無かったものの俺の求めに断ることも無くラブラブに交際してた

結婚して共働きになり 俺の方が帰りが遅く家事全般は嫁がしてたが特にイヤな顔もせず大変な時は嫁から手伝ってと言われるくらいで家事は嫁の仕事と本人も自覚してた

この頃から 嫁に夜誘うと

「明日も早いから週末まで待って」

とかいざ週末になると

「ゴメン今日 疲れたから明日にして」

とか言われるようになり さすがにチョット怒って

「いい加減にしろ!いつまで待たせるんだ」

というと 気乗りしてないセックスか

フェラして手コキフィニッシュとかしてくれたが 経験ある人ならわかると思うけど

全然気分のイイものじゃありません

自分が嫁が大好きで「愛してるよー」と迫っても相手が冷めてて義務で仕方無くさせてるって感じは腹立ちますよね

当然ケンカもするし 会話も無くなるし3日ぐらいすると嫁が

「ゴメンなさい…」

と言って仲直りエッチを誘ってするんだけど

その時だけで また 前のパターンに戻るの繰り返し

長男を作る時に 嫁が積極的になり 排卵日がいつだから この日からこの日までは妊娠しやすいとか言って その辺りは毎日セックスして 中出ししてた 俺も嫁とセックスできるのが嬉しくて 毎日のセックスがツライとも思わず 喜んで励んでた 生理の日以外は毎日のように中出ししてたが 夢のような生活は2ヶ月で終了

嫁が妊娠検査薬の棒を持って 喜んで

「妊娠したよ〜」

と俺のとこに走って来た時はもちろん嬉しかったけど

『ああ…毎日セックス生活が終わった…』

とも思いました

嫁は無事妊娠して母子手帳を貰い正式に妊婦になり 仕事もボーナス貰って辞める段取りをつけて妊婦生活に入りました

この頃から嫁が俺のことをパパと呼ぶようになった

嫁の妊娠症状は出るのが早く

直ぐにオッパイが大きくなり つわりがひどく吐き気やメシが食べれないという症状が直ぐ始まりました

モチロン セックスどころでは無く 俺の禁欲生活も復活しました さすがに具合悪くしてる嫁にフェラしてくれとも言えず 浮気や風俗行く金も無く 嫁が 寝てからコッソリオナニーする生活がほぼ一年続きました 嫁もわかってはいたのでしょうが 俺から言われない限りは放っておこうという感じでしょうね

長男も無事誕生し親子3人の生活が始まりました 1ヶ月ぐらいは嫁が実家に帰ってたのでその時はAVを山のように借りて今まで隠れてコソコソと風呂やトイレで抜いてたのが解放されてリビングの大画面テレビで堂々とオナニーしてましたw

嫁が長男と帰ってくると嫁は完璧なお母さんになりました モチロン子供は可愛くて 俺もオムツ変えたり 風呂に入れたり 夜泣きをあやしたり パパとして頑張ってます

出産直後ということもあり エッチは遠慮してたのですが 嫁から何のアクションも無く 誘おうと思っても子供と一緒に早く寝ちゃうし何事も無く一ヶ月が過ぎた頃 思い切って嫁に

「あの…いつになったら エッチできるの?」

と聞きました 嫁は

「もう一ヶ月ぐらい待ってもらってイイ もう少しで体調も戻るから」

「そっか わかったよ」

とまるっきり拒否ではなく 希望のある答えだったので

『一ヶ月ぐらい今までのこと考えたら 何てことねーや!』

とそれを楽しみにして毎日頑張ってきました

そして一ヶ月が過ぎた頃 俺は嫁の方から

『パパ 今日イイよ』

って言われるのを期待して待ってたのですが

いつもと変わらず 子供と一緒に寝てしまいました 次の日も同じです

『これは…忘れてるんだ』

と思い夕飯食べた後に言いました

「あの…一ヶ月過ぎたんだけど まだダメなの?」

嫁はスッカリ忘れてたみたいで

「あ…パパ、ゴメ〜ンもう一ヶ月立ったね…じゃあ今日 子供寝てからね」

と言われて 飛び上がるぐらいに嬉しかったのを冷静を装って

「ああ…じゃあ後で」

と言いましたが心臓バクバクです 子供と風呂に入り 自分を念入りに洗って 子供に

「今日は夜泣きしないでグッスリ寝ろよ〜」

とお願いしてw

嫁が子供を寝かしつけるのを待ちました

やがて部屋に入って30分ぐらい立ち いつまでも嫁が来ないので 寝室に様子を見に行くと

子供と嫁が二人でスヤスヤ寝ています

『またかよ…』

一瞬諦めようと思ったが ずっと期待して待ってた落胆はひどくて 怒りが込み上げてきた

『ダメだ!絶対に今日ヤル』

俺は嫁を起こしてエッチするぞと言った

「うーん …ゴメン 寝ちゃった 明日じゃダメ?」

と眠そうに答える

「約束したろ ズット待ってたんだから」

「わかった…チョット待ってて」

とりあえずリビングで待ってると 嫁がきて 照明を落として豆球にした

「暗くない?」

「暗くてもできるでしょ」

と言うので渋々了解した

嫁がソファーに寝転んで 俺がその上に重なり抱きしめてキスをした 舌を入れて絡めると嫁も絡めてくる オッパイに手を伸ばすと

「オッパイ出ちゃうから 触っちゃダメ」

と止められた

『え〜っ せっかくの巨乳なのに…』

と思ったが 気をとりなおして 嫁の下半身へ手を伸ばすと わかってはいたけど案の定 デッカイ ほぼ四角形に近い ヘソまで隠れる おばさんパンツ

『エッチする為に着替えるってことはないんだな…』

俺が顔に出て落胆してるのを見ると

「どうせ脱がすんだから 何でも同じでしょ」

『違うんだよ!そうじゃねーんだよ オトコってのは…』

と言いたいのをガマンして

「そうだな」

と言ってパンツを脱がしました

一年ぶりに見る嫁のマンコは出産したとはいえ見た目は変わらず 俺は喜んで舐め回しました 嫁も感じてくれて 声は小さいけど

「ア…ァァ、ァン…」

と声を出してました 俺もどんどん興奮してきました 指を入れると

「チョット 久しぶりだから 痛いかも」

と言うので入り口のところをチョットだけイジってクリを弄ることにした

嫁もいい感じに濡れてきて フェラさせようと口の近くに持ってくと 嫁がためらいながらもペロペロ舐め出し いざ咥えると何回か前後した後

「ウエッ」

とむせて咳込みました

「ゴメン…チョットまだ 気持ち悪い…」

俺はショックでしたが しょうがないかなと思いじゃあとマンコにチンポを擦り付けて一年ぶりにユックリと挿入しました 久しぶりのマンコは格別でした 嫁も濡れてますし 緩くもなってないし

『ハア〜マンコ最高!気持ちイイ』

と感動し ユックリ動かして感触を堪能していると 嫁が

「パパ…ゴメン…チョット痛い」

と言いました

「ああ…ゴメン ユックリ動くから」

「ダメ…動くと痛い 抜いて」

と悪魔のようなことを言いました

『おい そりゃねーだろ!コッチは一年以上待ってるのに 挿れてから抜けって…鬼か?』

と思いましたが 渋々抜きました

「パパ…ゴメン…まだ無理みたい 手でイイ?」

と言われ

『手で抜くんだったら 自分でやってるのと変わりねーだろ!』

とも言えず ギンギンになってるチンポを抜かずに収めることもできず結局手で抜いてもらうことに

それは事務的に淡々と嫁がチンポを握ってシゴキ 何も言わず 俺の顔も見ず 早く終われよみたいな表情でシゴかれました そんな状況で興奮することも無かったのですが 俺のチンポはものの2分ぐらいであっというまに出ちゃいました

嫁がティッシュで拭いてくれて

「ゴメンね…パパ」

とは言ってくれたものの

虚しさと情けなさで落ち込み その日は寝れませんでした

嫁が隣りでスースー何事も無かったように寝てるのを見て余計に腹が立ちました

それから 普通に生活しましたが エッチの話は無く 俺も意地があって 自分から誘うことも無く 嫁から

『パパ…もう大丈夫だよ ゴメンね』

と言われることを待ってましたが 当然そんなことは無く 二週間が過ぎて限界がきて前回の話になりました

嫁にチョット話があると夕飯後に座らせて

「俺 スカパー 入れようと思う」

と伝えると 嫁は喜んで

「エ〜!いっぱい ドラマとかライブとかやるやつだよね〜映画も見放題なんだよねスゴーイ 幾らかかるの?」

と超乗り気

「それも見れるけど…目的はこれ」

とアダルトチャンネルのカタログを見せました 嫁は

「え?何これ エッチなやつ」

とカタログをパラパラ見て

「フーン パパ…こういうの見たいんだ…」

と冷めた感じで言いました

「俺だって 本当はこんなの金払ってまで見たくないよ …だけどしょうがないじゃん」

「何がしょうがないの?」

嫁が怒り気味に言います

「おまえとエッチできないんだから しょうがないだろ!他でする訳にもいかないし 俺だって若いんだから 毎日でもしたいのをズットガマンしてんだよ!もうイヤなんだよ!好きなオンナが毎日 目の前にいるのに 何もできなくてコソコソ 一人で抜いてるなんて 虚しいだけだ 、おまえの体調が悪いのもわかる 大事だから無理はさせたくないし イヤなこともさせたくない…でも もうオトコとしては限界だ 毎日期待して待ってて スッポかされて 虚しく一人で抜いてるやつの気持ちがわかるか?」

一気に嫁にまくし立てた 嫁はうつむいてダマっていたが

「そっか…そんなにガマンさせてたんだ…私 奥さんなのにヒドイね…奥さん失格だね…ゴメンなさい…パパ…そんなふうに思ってるってわかって無くて …でもパパが嫌いなわけじゃ無いよ…大好きだよ ちょっと忙しくて 疲れちゃって そういうことに頭が回らなくて…パパに怒られないから 甘えてたんだね…」

「俺だって嫁美が大好きだよ…できるならこんなことしたくないよ…でもおまえに拒否られたり 無理にさせると イライラしちゃうんだよ…そんな姿 嫁美にも息子にも見せたくないから…」

「ゴメンなさい…私がちゃんとしてればよかったんだね…パパ…イイよ エッチなテレビ見ても 私たぶんこれからも約束できないから…そしたらパパまたイライラしちゃうもんね…その代わり 私と赤ちゃんが寝てるときにしてね…パパが他の女の人で そういうことしてるの見たくないから…」

「ああ…約束する アダルトの金は俺の小遣いから出すから」

と言うのが前回の話の一週間前の話し

今思えば その後

「パパ…いつエッチなテレビ契約するの?」

と仕切りにきいてきたり

「パパ…エッチなテレビやっぱり辞めてって言ったらどうする?」

とか

「エッチなテレビ見るようになったら 私ともうしないんだね…」

とかポツポツ言ってたのを思い出した

ヤッパリ 好きなオトコがAV見てオナニーするって宣言されるのはオンナとしてはイヤなんでしょうね

俺はこうなることを狙ってしたわけじゃなく

あくまで 嫁は好きだけど オトコとしての生理現象の事情から 嫁ができないんだったら AV見てオナニーするから 文句言うなよって感じでした

嫁と久しぶりの満足する中出しセックスをした次の朝は休みで本当ならスカパーのチューナーを電気屋に買いに行く予定でしたが中止になったので何しようかなと9時ぐらいに起きてボーッとしてた 昨夜のことを思い出し

『夢じゃないよなぁ』

と考えてると

「パパ 起きた?おはよう♡」

と俺に近づいてチュッとキスしてきた

『エエッ!』

と新婚時以来のおはようキスをされて動揺してると

「ゴハンできてるから 先に食べて 今日天気がいいから 公園にお散歩行こうよ」

と朝から上機嫌です

『アア…ヤッパリ昨夜のことは夢じゃ無かった…』

と実感しましたw

ゴハンを食べて着替えて 息子をベビーカーに乗せて嫁のしたくが終わるのを玄関で待ってると

「お待たせ〜」

と嫁が来た 俺は嫁の格好に驚いた

嫁がヒザ上のミニスカートを履いてるのですしかも生脚で 上もタンクトップにシャツを羽織っただけで Eカップ巨乳の谷間がバッチリ見えてます

「え スカートなんて久しぶりじゃないの?」

嫁はちょい照れながら

「ウン 今日 暑いから パパも居るし あんまり動かなくてもイイかなと思って…似合わない?」

「イヤ 最高にカワイイよ ドキドキしちゃう」

嫁の顔が一瞬で笑顔になり

「よかった〜じゃあ行こう!」

と俺に腕を組んで ベビーカーを押しながらゴキゲンで散歩に行きました

公園に着くとシートを引いて 息子を抱っこして木陰を散歩してると 嫁がベタベタ腕にすがりついて歩きずらい しかもオッパイガンガン腕に当たってくるし 施設にある授乳室でオッパイを飲ませると 息子はグッスリ寝てしまってベビーカーに寝せてると 俺も眠くなってきた 俺がシートの上に寝転ぶと

「パパ…ヒザ枕してあげる」

と自分のヒザを叩いて呼んでる

せっかくだから頭を乗せると 嫁美の巨乳が視界を遮る

「嫁美…オッパイデカくなったなあ〜下から顔が見えないよ」

「え…パパヤダ〜オッパイあげてる間だけでまた小ちゃくなるよ」

「でも 昨日 オッパイ スゴイ感じてたじゃん妊娠して感じるとこ変わったのか?」

嫁が照れながら

「え…わかんない でも スゴイ気持ちよかった」

「昨日の嫁美 エロかったなあ〜スゴイ興奮したよ」

「ちょっとパパ…声おっきいよ…」

「嫁美は気持ち良く無かった?」

「もう…気持ちよかった…よ」

「まだ昨日のTバック履いてるの?」

「…知らない…」

「フーンじゃ確かめようかな」

とスカートを覗くフリをすると

「キャ ダメだよ!こんなとこで…履いてるってば…」

嫁が照れながら白状した

「今度 エッチする時も履いてね」

「知らない…」

「履いてってば〜」

とオッパイを下からツンツンすると

「コラ!もう…わかったってば」

と言って前かがみになって 巨乳で潰されそうになったw

久々に新婚当時みたいなイチャイチャを楽しんでアパートに帰り昼メシを食って横になってると 嫁が洗い物をしてるミニスカートの生脚が眩しい 俺はイタズラしたくなり嫁の背後にソッと近づいて ユックリ スカートをめくると白いハミ尻が見えて 昨日見たパステルグリーンのTバックが見えた

『おおっ!本当だ』

嫁のパンツを見た瞬間 ムラムラと欲望が湧いてきて そのまま後ろから 嫁に抱きついた

「キャッ!何 どうしたの?」

俺はそのまま 嫁の巨乳をタンクトップの上から揉みしだき うなじにキスをした

「アン…パパ…もう…洗い物途中なのに…アン…」

嫌がらない…いつもなら チョットでもお尻やオッパイを触ると

「もう…パパ…邪魔しないで!」

って怒られるんだけど イケると思った俺は片手を嫁のスカートの中に手を入れて Tバックの上からマン筋を撫でる

「ァ、ァア、ン…アン…アン…」

嫁の洗い物の手が止まり 自分で蛇口を止めると片手を後ろに回して 俺のチンポをズボンの上から摩ってきた 左手でタンクトップの上から手を突っ込んでブラの間に手を入れて 乳首をコロコロ弄る

「ア…アン…パパ…ダメ…」

とか言ってるクセに俺のチンポをズット摩ってるしマン筋もしっとり濡れてきた俺は両手でタンクトップを下からブラと一緒にズリ上げ 巨乳を解放し 両手で下から揉みしだく

「アァァァ!…ダメ…アン…ダメ…イイ …オッパイ…気持ちイイ…アン」

嫁の乳首から母乳が染みてくるのがわかる

俺は嫁を反転させて 前にしゃがむと エプロンとスカートを捲り上げ Tバックパンツを丸見えにした

「パパ…恥ずかしいよ…赤ちゃん 起きちゃうよ…」

俺は嫁の言葉を無視してスカートとエプロンを嫁に持ってろと言って Tバックの縁を舐め始めた

もう…メスの匂いと汗の匂いがツンとする

嫁は素直にエプロンとスカートを持って俺にされるがままになっている

「パパ…ダメだよ…汗くさいから…アン…」

俺はTバックを脇にズラし嫁のマンコにシャブリついた 汗くさいのとメスの匂い 汗とおしっこのしょっぱい味がするが夢中でベロベロと舐めた

『こんなエロいマンコ 久しぶりだ たまんねえ…』

「パパ…パパ…アン…アン…ダメだよ…汚ないよ…アン…アン!」

と言いつつ マンコを俺の顔にグリグリ押しつけてくる嫁に

『超エロイ!俺の嫁 最高だ…』

クリを舐め指をマンコに挿れて クチャクチャ掻き回してやると嫁の手が俺の頭を掴む

「パパ…パパ…イイ…アン…イッチャウ…アン…アン…アアア〜イクッ!」

俺の頭を掴んだまま ブルッと震えて嫁がイッた

「ハア…ハア…もう…パパ エッチなんだから…」

「俺のもしてくれ」

と言って立ってズボンとパンツを降ろして チンポを出すと

「もう…しょうがないなぁ」

と言って 俺の汗くさいチンポをペロペロ舐め始めた

「ウン…しょっぱい…でも…好き…」

と言って構わずベロベロ舐め回す

先っぽから咥えて チュポチュポ音を立てて根元を持って 顔を前後させる

「ア〜気持ちイイよ 嫁美」

「ふふふ…このままイク?」

『え…なに 口に出してイイってこと?』

「イッテもいいの?」

「チュポチュポ…イイよ 口に出してイイよ」

本当はパイズリさせて 立ちバックで挿れてとか考えてたけど 口内射精していいって誘惑に負けてしまった

嫁美の手コキと先っぽのピストンがジュポジュポ早くなるともう限界がきた

「アアッ!ダメだ!出るよイクッ!」

嫁の口に初めて全部ぶちまけた イヤ正確には2回目だけど 最初は間違って出てしまった感じで 今回は嫁美が出してイイよって言ってくれた大きな違いがある

嫁美は口を離さずに 手でシゴいて 全部口の中に絞り出してくれた そしてこぼさないようにチンポを抜くと 何も言わずに目を閉じてゴクっと飲んでくれた

俺が慌てて 蛇口から水を汲んで渡すと コップに口をつけて 半分ぐらい飲んだ

「ヤッパリ…苦いね…でも イヤじゃないよパパのだから…なんかパパの飲みたくなって」

「嫁美 ありがとう スゴイ気持ちよかったよ」

「私も 昨日から スゴイ気持ちイイの…パパに触られるだけで感じちゃう…」

嫁を抱き締めてキスしてると待ってたかのように息子が泣き出した 二人で笑いそうになりながら 嫁がオッパイとスカートを直して息子に走って行った

夜になり 嫁が風呂に入ってる間 俺は息子を見ながらゲームしてた 昨日のセックスと昼間のフェラでスッキリして イライラもなく落ち着いてゲームしてた 息子も眠そうにアクビをして大人しく機嫌もいい

『今日は 久々にユックリ寝れそうだな』

とか思ってると 風呂から嫁が上がってきて

「パパ 赤ちゃん寝かせてくるね〜お休み〜」

「おう お休み」

と言うので てっきり嫁も一緒に寝るんだなと思ってた 俺もゲームのキリのいいとこまでいったらやめて寝ようと思ってた

20分ぐらいして嫁が寝室から出てきた

「どうした?息子寝ないのか?」

「ううん…なんか私が寝れなくて パパ…ビール飲む?」

「う…うん」

『嫁が寝れないなんて珍しいな いつもはのび太君並に5分以内に寝るのに…』

嫁が缶ビールを持ってきて コップに半分注いで残りを俺に渡す

「ありがとう」

嫁が俺の隣に座ってビールをチビチビ飲んでる 俺はちょうどゲームがいいところで画面から目を離せない 嫁が

「パパ…まだゲーム終わんないの?」

「ウン?チョットいいとこだから もう少しで終わるから…」

「フーン…」

俺は画面から目が離せずにいたら 嫁が

「チョット ストレッチしようかな…」

と言って俺の斜め前の二畳ぐらいのスペースで仰向けに寝そべりストレッチを始めた

最初は身体を捻ったり手を伸ばしたりで俺も横目で見てた その内に脚をコッチに向けて体育座りして身体を捻る 嫁のパジャマは白の長Tシャツで男物の3Lぐらいでブカブカしてる

嫁が着ると肘ぐらいまで手が隠れて 裾はヒザ上ぐらいまでのスカートみたいになる もちろん中はノーブラでパンツ一枚だ昔のハイジの寝巻きみたいな感じだから 体育座りをされるとパンツが見えそうになる 絶妙に脚を閉じて見えない 脇の部分もブカブカだから 脇の下から脇腹まで見える 身体を捻ったりするとオッパイが見えそうで見えない

俺が気になってチラチラ見るとわかってるのかワザと際どいポーズをしてる気がする

気になってゲームに集中できない

『あいつ ワザとやってるのか?』

気にしないようにゲームに集中してると嫁が四つん這いになって顔をコッチに向けて脚を上げている 胸元からオッパイがぶら下がってるのが見えるがオッパイが大き過ぎて乳首は見えないチラチラ見ると身体が揺れて オッパイがブルブルしてる

「嫁美 オッパイ見えそうだぞ〜」

「見るな!エッチ ゲームに集中しなさい」

『あいつ絶対ワザとだ…』

嫁を無視して意地でもゲームに集中する

視線の脇で嫁が体制を変えてる仰向けに脚をコッチに向けて

「よいしょ!」

と一瞬だけブリッジした 直ぐ潰れたが嫁の白いパンツが見えた

「ええッ!」

と思わず振り向いてゲームオーバーになった

「ほら よそ見するから 負けちゃってるじゃんw」

嫁が笑ってる

「嫁美…チョットこっちおいで…」

「なーに パパ?」

とニコニコして俺の隣に座る

「おまえ 絶対ワザとだろ…」

「何が〜」

とニヤニヤしてる ので長Tシャツの裾をバッと捲って

「俺にワザとパンツ見せて邪魔したろ!」

「イヤン!」

とサッと抑えたが 白い紐のTバックが見えた

「ア…アレ?」

「ヤダ…パパ エッチ…」

嫁美が照れてる さっきまで チラチラパンツやオッパイ見せてたくせに急に赤くなってる

「嫁美さん…なんかTバックのパンツが見えたんですけど…」

「え〜何のことですか〜」

「それは エッチしたいってことですか?」

「えー何のことーわからなーい」

しらじらしくすっとボケるので面白くなってきた

「そこまで シラ切るならカラダに聞いてやる」

と言って嫁の脇腹をくすぐってやった

「ニャー!ニャハハハハ!チョット!やめて!ニャハハハ!ニャハハ…ハア…ハア」

嫁がジタバタしたせいで Tバックのお尻が丸見えになった 色白の丸いお尻が白のレースのTバックに大事なとこだけ隠れてる 俺はそのエロさにドキっとした くすぐられて猫みたいに丸くなって ハアハアしてる嫁を見て我慢できなくなった

俺は嫁の大事なとこに手を伸ばして マンコの辺りを撫で回す

「おーい嫁美 お尻丸見えだぞ」

嫁がピクっと反応するが丸くなったまま顔を隠して何も言わない そのまま マン筋に指を這わせてると 顔を伏せたまま

「ァ…ァ…ァン…ァ…ン」

と声が漏れる

「嫁美 寝てるのか イタズラしちゃうぞ〜」

指をパンツの中に入れて クリの辺りを触るとお尻をモジモジさせる

「ア…ァ…ァ…ン!…ァン」

マンコもシットリ濡れてきた

必死に丸くなったまま 声を出すのを抑えてる嫁が可愛くて 意地悪したくなり Tバックをズラしてアナルを丸見えにさせて マンコに指をチョットだけ入れて アナルをペロペロ舐め回した

「ウーッ!…ァン!…ァア…ン!」

必死に声を抑えて頑なに丸くなってる嫁に

「ほら コッチ向いて」

と肩を掴んで 起こすと 半べそかいてた

「ウエーン!パパの…イジワル〜…」

泣いてる嫁を抱き締めてヨシヨシしてやると

「バカ〜…キライ…恥ずかしいよ…イジワル」

とよっぽど 丸くなってる時に 恥ずかしいとこ弄られたのがイヤだったんだろう

「ゴメン 嫁美が可愛かったからチョットイジワルしたくなっただけだよ」

「もう…バカ…」

と言って嫁からキスしてきた

「ン…ァ……ァ…ン…ァア…」

嫁が抱きついて俺の胸に顔をつけて言った

「パパ…お願いがあるの…」

「ン…どうした?」

モジモジしてなかなか言わない

「あのね…恥ずかしいんだけど…エッチしたい…の…」

「え…昨日も 昼間もしたのに?」

「ウン…あの…さっき寝てる時にパパのこと考えてたら 眠れなくなっちゃって…」

『まじか!こんなエロくてカワイイこと言う嫁初めて見た!』

「なんか 急にエッチになったな?どうしたの」

嫁が潤んだ目で俺を見て

「わかんない…パパのこと考えてるだけで ドキドキしちゃうの…ぎゅーってしてもらいたいの…」

俺は嫁のあまりの変わりように

『こいつ…ワザと演技してるのか?変な媚薬でも飲んだのか?出産後はみんなエロくなるのか?』

と素直に受け取れなくて疑ったが

嫁の可愛さにチンポはドンドン堅くなっていった

「わかったよ 嫁美 フェラしてくれるか?」

と言うと 笑顔になって

「ハイ…」

と素直にソファーに座ってる俺の脚の間に座って俺のパンツを脱がせてピョンと跳ねるように出てきた半立ちのチンポを髪を耳にかきあげて先っぽからパクっと咥えてチュポチュポ舐めだした

俺は手を嫁の髪に伸ばして しきりに猫をあやすように撫でる

嫁が気持ち良さそうに撫でられながら 俺のチンポをペロペロと美味しそうに舐めてる

『本当に夢みたいだ…神様 ありがとう 嫁美をエッチにしてくれて…』

つきあってる時も 新婚の時も こんなにエッチに積極的な嫁は見たこと無い これが本当の嫁なのか 一時的なものなのか まだわからないけど…取り敢えず嫁が甘えてくる内は応えてやろうと思った

嫁がチンポを咥えて ジュポジュポ ピストンを始めた フェラも上手になってる気がする

何より 嫁から俺を気持ちよくしてあげたいって愛情がスゴく伝わってくる

ドンドン嫁の顔の上下が激しくなってきた

俺もイキそうになり 慌てて嫁を止めた

「ストップ それ以上したら出ちゃうよ」

嫁は不満そうにして

「もう…飲みたかったのに…」

『まじか!昼間に初めて口に出したのに…』

「今出したらもう立たないよ」

「えーそれはダメ…挿れて欲しいもん」

『可愛い過ぎる!』

俺も直ぐに挿れたかったが嫁のエロい身体をちゃんと味わいたくて嫁を仰向けに寝かせて長Tシャツを脱がせた

肩までのショートカットの黒髪にパンパンに膨れたEカップのオッパイにチョット大きくなった乳輪と乳首 出産後なのにすっかり戻った 締まった腰に 大きく丸みを帯びたお尻

今日のパンツは角度も面積も小さい白いレースのTバック 横とお尻はほぼ紐だ オッパイを両手で隠して 恥ずかしそうにしてる姿は本当にグラビアみたいだ左手の薬指のリングが俺の嫁だって証明してる

『マジでキレイだ…こんなキレイな女が俺の嫁なんて最高…』

ついこないだまでは イライラして ムカついてた女が 向こうから好き好きって言われるだけでこんなにも愛おしく キレイに見えるってのは何でだろう?

そんなことを考えてると

「パパ…ギュッとして」

と嫁のほうから手を伸ばして下から抱きついてきた

ぎゅーっとオッパイがつぶれるぐらい抱き締めて舌を絡めあってキスをする

「ン…ン…ア…ア…ン…」

長いキスを離すと 嫁が

「パパ…今まで ほったらかしにしてゴメンなさい…パパのことどれだけ好きか やっとわかったの、これからイイ奥さんになるから…私だけ見て…他の人、見ちゃイヤだよ」

『ああ…ヤッパリ気にしてるんだな』

「嫁美 俺は初めて会ったときから、おまえしか見てないよ(大ウソw)愛してる」

「パパ…愛してる♡」

またキスをして オッパイに手を伸ばして 巨乳を揉みしだく

「ア…ア…ン…イイ…」

嫁が身体をよじって感じてる

乳首をコリコリ弄りながら もう片方をチュパチュパ舐め回すとまたジンワリ母乳が出てくる それを全部舐めとるように チュウチュウ吸ってやると

「パパ 赤ちゃんみたい」

と笑ってる

「赤ちゃんはこんなことしないだろ」

思いっきり揉みつぶして 乳首をギュッとしたら 母乳がピューッと出て顔にかかった

「アアン!…もう…ダメ…パパにはオッパイあげない」

そう言って俺の顔にかかった母乳をペロペロ舐めてくれた

「ウワ…自分の初めて舐めたけど甘いんだね」

オッパイを禁止されたので 下に手を伸ばす パンツの上から触るともう湿ってる

パンツをズラしてクリをペロペロ舐めて 指を二本入れて 上をクチュクチュ弄ると ドンドン溢れてくる

「パパ…パパ 気持ちイイよ…」

指をグチュグチュ掻き回して

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