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投稿:2017-08-22(火)09:34

勘違いおじさん

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三重県/名無しさん(50代)からの投稿

真冬の寒い日、母、45歳が、息子、務5歳と、たき火をして、焼き芋を焼いて楽しんでいました。

母は、45歳にして、真冬なのに、ミニスカートを履いて、肌色のストッキングを履いて白のパンティーを着けていました。

しゃがんで、たき火をしていると、近所のおじさんがやってきました。

「やぁー奥さんこんにちは、」と近づいてきて、しゃがむと、母のミニスカートの中が見えて、ストッキングから透ける白のパンティーが見えて、おじさんは、それに、釘づけになり、ジーと見ていました。

母が足を広げたり、閉じたりして、おじさんは、「俺を誘っていると」思い込んでしまいました。

母は、「だいぶ冷えてきたわね」と息子に話かけました。

「そうだ、近くに露天風呂があるから、行ってみようか」と息子に話かけたのに、おじさんは、勝手に自分に話かけていると勘違いしていました。

そして、露天風呂に行く、支度をしていると、おじさんもくっ付いてきました。

露天風呂に着くと、おじさんは、「こっちが、混浴だよ」と言い、母の手を引っ張り、混浴に入れてしまいました。

母は、仕方なく脱衣所で全裸になり、露天風呂で体を洗っていると、おじさんも全裸でおちんちんが勃起していました、

そして、母に「私が背中を洗ってあげます」と言い、

タオルに石鹸を着けて、母の背中を優しく洗い、おじさんは、「白肌できれいな体」と言い、背中からオッパイへ触っていき、「奥さん、オッパイ弾力あるね」と揉んでいると、母は、「何をする」と怒りました、

おじさんは、「何だよ、おれを誘っていたじゃないですか」

母は、「私は、あなたを誘っていません、勝手について来たのでしょう。」

おじさんは、「えー誘っていたよ」と言い、

母を洗い場に押し倒して、母の上に乗り、オッパイを揉んで、おまんこに勃起しているおちんちんを入れてしまいました。

母は、やられるまま、悶え、おじさんは、母の口に口づけをして、舌を入れて、「私は、前から奥さんとやりたいと思っていたのです」と母に告白をしました。

息子は、お母さんとおじさん裸で何をしているのと、頭の中で考えていました。

その後、悶える母と、おじさんは、おまんこ精子を入れてしまい、慌てて、母は、おじさんを突き飛ばして、おまんこに指を入れてかきだしてしました。

- 終わり -

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