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投稿:2017-08-22(火)14:33

バドミントンのコーチをしていて桜井日奈子似の美少女と

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宮城県/名無しさん(30代)からの投稿

はっきり言えば俺はロ◯コン

14~18,9の女の子に興味があります。

ヤれるなら多少高くても払いながら若い女を求めてる。

そのきっかけは、中学校のバドミントンのコーチを頼まれた時でした。

県でも優勝や準優勝をする学校

女子バドミントンのコーチに行くと、かわいい女の子が一生懸命に練習をしている。

そういう目線では最初はなかったけど、やはり汗ばみうっすらと透けるブラ、ジャージのヒップのパンティライン

徐々に興奮するようになりました。

そして当時三年生の桜井日奈子似の夏海ちゃんとメールしたりしていた。

すらりとした長い髪の美少女で、天使のよう

「コーチは彼女いるの?」とか

色々連絡したりしていた。

そして夏海ちゃんの最後の大会は個人三位

泣いてる夏海ちゃんに「素晴らしい成績だよ」と誉めていた。

そして三年生は引退

それでも時々夏海ちゃんは練習に来ていた

「高校でもバドミントンしたい」

そして彼女の夏休み

「コーチどっか暇だから連れてって」と言われ

「おじさんに変な所に連れ込まれるかもよ」と話すと

「コーチのエッチ!」と言いながらも会うことに

それまではまぁドライブして食事位かなと思っていたけど

あったらミニスカートで

すらりとした美脚が目の前に

細くて長い素足

運転しながらちらちらと太ももを眺めていた

そしてレストランで食事

学校の話とかをして夏海ちゃんと車に

「さて、どこ行こうか?」と話すと

「今エッチな目付きしてた」と笑う夏海ちゃん

「してないよ!」と移動

だけど段々話題はエッチな方向に

「同級生の○○ちゃん エッチしたらしい」とか

「○○ちゃんは彼氏とBまでした」とか

「夏海ちゃんは?」と聞くと

「まだない」

「ラブホ行こうか」と話すと

「エッチ!」と言いながらも「見てみたい」

「行こう」と車はホテルへ

「凄い!凄い!」とピンクの部屋に驚く夏海ちゃん

ベッドに寝そべるとピンクのパンティがチラリ

「どこ見てんの!スケベ」と隠す姿が可愛くて

隣に寝そべり「こういう所でエッチするんだね? 」と夏海ちゃん

「そうだよ…」俺は寝そべる夏海ちゃんの手を掴みました

「いゃん」と夏海ちゃんは声をあげながら手を繋ぎ

起き上がり夏海ちゃんの顔に近づけてキス

「可愛いよ…夏海ちゃん」と話すと「うれしい」と笑顔に

そして夏海ちゃんの顔を撫でてキス

ゆっくりと肩を撫で胸を触ると小さいけど柔らか

「エッチ」と言いながらも抵抗ない夏海ちゃん

小さい胸の尖端に尖った乳首

シャツを脱がせてピンクのブラを外して小振りな

胸が「恥ずかしい」と言いながらもピンクの突起がたまらない

ゆっくり舌で舐め回すと「ンッ…ンッ…」と声をあげて目をつぶる夏海ちゃん

小さい乳首は吸い付くと「アンッ」と体をくねらせて感度も高い

乳首に吸い付きながらスカートをまくり太ももを撫で回しました。

スベスベで細い脚

段々奥に入れてパンティの上から撫で回しながらじわりじわりと濡れてくる夏海ちゃん

パンティを脱がして脚を開かせると、サーモンピンクの花弁に興奮させられた。

撫で回してクリトリスをなぞると「アッ!いゃん」と声をあげてヌルヌルしていた。

脚を大きく開かせると顔を近づけて舌で舐め回すと甘酸っぱい味が

「恥ずかしいよ…ダメ…」夏海ちゃんは声をあげながらも舐めあげると「アッ!ンッ!」と声をあげて更に湿ってくる

もう我慢出来なくなり、服を脱ぎ入り口に押し当てて夏海ちゃんのエキスを纏わせて

「いれるよ」と話すと「怖…い」と震える夏海ちゃん

「ゆっくり入れるからね」と頭を撫でてゆっくりと

「痛い!」痛がるとやめて、再び押し当てて夏海ちゃんが痛がるとやめて

緊張する夏海ちゃんを優しくほぐしながらゆっくりと

そして小刻みに動かしながらゆっくりと

「無理かな?」夏海ちゃんが話すと「ダメならこのままでもいいから」と入り口で小刻みに動かしながら

「コーチのオチンチン暖かい」と声をあげる夏海ちゃん

「夏海ちゃんもぬるぬるして気持ちいいよ」とキスをしながら

そしてこのままでもいいかなと押し当てて行くとメリッと入り込んだ。

「痛い!」と声をあげる夏海ちゃん

「やめる?」と話すと「大丈夫」

「もう少し」と押し当てた瞬間

ヌルヌルヌルっと滑り落ちるように夏海ちゃんの中に入り込んだ。

「アアッ!」夏海ちゃんは小刻みに震えながらもしっかり受け入れました。

「入ったよ!」

「うん…コーチのオチンチンが入ってる」

「痛くない?」

「痛いけど大丈夫」

苦悶する表情を見ながらゆっくりと小刻みに

きつくてあんまり激しくしたら出ちゃうくらいの締め付け

ゆっくり小刻みに

「アアッ!ンッ」と声をあげる夏海ちゃん

中に入り込んだ俺はかわいい彼女の表情を見ながら美少女を汚した征服感に浸りました。

無垢な子を汚す快感

悪魔が快楽に向かわせた

小刻みに動かしながらしっかりと締め付けられて高まる欲望

このまま何も言わずに…

ダメだ中に出すなんて…

天使と悪魔が囁きながら高まる欲望

「こんな美少女二度とヤれないかも知れないぜ」

悪魔の囁きに本能が突き進む

どうしよう?

高まり限界に

黙って目をつぶる美少女の体を味わってしまった俺は目をつぶり耐える夏海ちゃんに深く入り込みそして…

俺は夏海ちゃんの締め付けてくる中で欲望を注いでいた。

夏海ちゃんは小刻みに震えながら俺の欲望を中に受け入れた。

「大丈夫?」と聞くと「うん」と頷く夏海ちゃん

「凄い良かった」とキスをしてあとは優しく

そしてまったりして「あたし女になったんだよね?」と。

「そうだよ」

「コーチはあたしを女として扱ってくれる?」と聞くと

「勿論、これからは男と女だよ」と話すと笑顔に。

そして夏休みに何度か夏海ちゃんと会ってホテルで関係を繰り返しました。

夏海ちゃんは俺の趣味に柔順で、いつもミニスカートで

夏海ちゃんが卒業し、高校の夏休み位まで関係していました。

制服でしたりも何回も

フェラもしっかり教え込み、美少女がしゃぶりつく姿は最高だった。

夏海ちゃんに彼氏が出来てしまい、お別れエッチをして終わり

だけど俺は若い子の味を知ると、やはり若い子を求めていた。

部活を卒業した三年生の娘と会ってホテルで関係して、他の娘とも関係していました。

それからも少女と関係していました。

年を取るとなかなか少女は無理ですが、サポートを頼む娘と関係を繰り返していた。

今も二人の娘と関係していますが多分もう欲望を注ぐのは止められない

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-08-22 18:58:24)まさか露出するとは

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