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投稿:2017-08-21(月)10:13

セックスレスの嫁をセックス好きに変えた

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名無しさんからの投稿

結婚して3年目息子が生まれた 俺20代後半 嫁3個下

当分はHできないと言われて妊娠4ヶ月から我慢

出産後 3ヶ月して解禁 久しぶりのセックスに興奮して襲いかかったが いざ入れると

「まだ…チョット痛い」

と言われて手コキでフィニッシュ 凹む

元々 嫁 あまりHが好きじゃなく ちゃんと

毎回イかせてやれるんだけど

しなくても平気な人 疲れや眠気の方が強いから エッチより睡眠の方が大事って感じ

つきあってる時は 会うたびにエッチしてたので結婚すれば 毎日のようにデキると思ってたのにいざ結婚すると 週に1回有れば 良い方で新婚なのに月1回か2回ってのがザラになってきた 俺としても 眠い嫁を無理矢理起こしてHするのも気が引けるし 毎回お願いして断られるのもイヤで泣く泣くガマンしてた

浮気する程の金も度胸もないし 何より嫁のこと大好きでH以外は不満も無く俺が隠れてオナニーしてればいいか…なんて思ってた

で嫁は子供が生まれてからすっかり母親モードに入っちゃって せっかく妊娠して巨乳になったのに オッパイが出るからと触らせてもらえず パンツもすっかりデッカいお母さんパンツになっちゃって スカートも履かなくなり 段々 俺も

『ああ…お母さんになると旦那に構わなくなるってのは本当なんだなぁ…』

と諦めてきた

結婚前の嫁はそりゃあ可愛くて スリムな体形でオッパイは小さかったけどお尻がプリッとしてて ミニスカから細い脚がシュッと出てて

フェラも嫌がらず ゴムの引っかかる感じがイヤと言って つきあってる時から生でやらせてくれて トロトロのマンコにキュウキュウに締められて 奥の当るところを突くと 「もっともっと」とおねだりしてイキまくってたのに

別人か?と思うぐらいセックスに興味が無くなったみたいだった

これ以上嫁に拒否られるのもイヤで こないだの手コキから二週間ぐらいズットガマンしてたがもう…限界

それで俺も決心してスカパーのアダルトチャンネルを契約して 嫁公認でそれで処理して 嫁とセックスしないでもいいようにしようと思った

浮気する訳でも無く 風俗行く訳でもなく

したくない嫁に断られる屈辱も無くなるし

毎回AVかりる 手間も金もかからないから

「これだったら 嫁に迷惑かけないし 俺も溜まってイライラすることもないし最高だ」

と思って 嫁にも

「今度契約するよ 支払いは俺の小遣いから払うから」

と納得させた 嫁も悲しそうな顔してたが

「私ができないからしょうがないね…ゴメンね…」

と言ってくれたので ノリノリになってスカパーガイドを見て どの契約 にしようかとか考えてた

次の休みに契約しようと考えてた時 子供を寝かせて 風呂に入った嫁が上がってきて いつもなら

「お休み〜先に寝るね」

と言う嫁が ソファーに座って スカパーの番組表をチェックしてる俺の背中に抱きついてきた

「オイ オイ どうした 寂しいのか?」

と軽くきくと

「寂しい…」

「もう少ししたらベッドに行くから先に寝てなよ」

「イヤだ…また一人でするんでしょ…」

『アレ?なんかいつもと違う』

「しょうがないだろ おまえとエッチできないんだから オトコは溜まっちゃうんだからさ」

と振り返ると 嫁がポロポロ涙を流してる

「イヤだ…私以外の人で…するの…イヤだ…」

って涙ポロポロこぼしながら言ってた

俺はギュッと抱き締めてヨシヨシして

「どうした 落ち着け」

と言うと 嫁も抱きついてきて

「ゴメンなさい…一度 OKって言ったのに…ヒック…ヒック…イヤなの…パパが…他の人で エッチなこと…するの…ヒック…ヒック…イヤなの…エーン」

と大泣きしだした

俺は取り敢えず 抱き締めてキスして落ち着くまで髪を撫でてやった

『うーむ こりゃ アダルトチャンネル計画はダメか…他の方法考えないと…』

と考えてたら 落ち着いた嫁が

「パパ…エッチして下さい…」

と予想外のお願いをされた

「えっ…だって まだ 痛いんじゃないの?」

嫁が首を振って

「パパに一人でされるぐらいならガマンする」

「そんなガマンしてまで しなくてもいいよ 俺は大丈夫だから…」

「イヤだ!パパに抱かれたいの!エッチしたいの!」

と子供がダダこねる見たいに言われた

俺は嫁にベロチュウして舌を絡めて チュパチュパ音を出して久しぶりに長いキスをした

「愛してるよ」

やっと泣き止んだ嫁が

「私も愛してる…大好き」

と言って自分からまた舌を絡めてきた

「ァ…ァ…ンン…チュパ…ァ…ン…ァア」

さっきより長いキスが終わり 俺のチンポはガチガチになった

「いいんだな」

嫁がコクリとうなづき

「エッチして下さい…」

と恥ずかしそうに言った

『ウオー!嫁がエッチして下さいって言った!何年振りだろう !』

俺は自分のTシャツとパジャマのズボンを脱いでパンツ一枚になった

嫁は白い長いTシャツ一枚でミニのワンピース見たいになってるのをパジャマがわりにしてる Tシャツの上からオッパイに触る 授乳中のオッパイは普段Bカップぐらいの嫁乳がEカップぐらいの巨乳になってる 普段片手でスッポリ収まるオッパイが余裕で手からはみ出る

『クウーッこんなデカイオッパイ触るの何年振りだろう!』

嫁とつきあってる時に 同僚と飲んでる時にノリでオッパブ行ったとき以来だ

Tシャツの上から両手でワシワシ揉んでると

「ア、ア…ンン…ァア…ン」

と嫁が声を出す

『オオッ!感じてくれてる』

嫁の久しぶりにきく喘ぎ声にドンドン興奮していく

乳首に指を伸ばし 授乳中でチョット大きくなってる乳首を指先でクリクリすると

「アアン!…ァ…ァ…ア…」

と更に大きい声を出す 乳首がドンドン固くなり Tシャツの上から形がわかるぐらい立ってくると堪らず 乳首にシャブリついた

「アァァン…チュパチュパ…アア!イイ…オッパイ気持ちイイ…」

俺はチョット驚いた いつもの嫁なら オッパイ弄ると最初のうちはくすぐったがって あまり触らせてくれない チンポをガンガン突いてる頃には気持ち良くなるらしいが 最初から感じて まして 自分からオッパイ気持ちイイって言うなんて初めてだった

『妊娠すると感じるとこも変わるのかな?』

オッパイをシャブってると やがてなんとなく甘い味がしてきた

『あれ?これって母乳』

チュウチュウ吸ってみると ほんのり甘い味が口に拡がる

「パパ…あんまり吸うとオッパイ出ちゃうよ」

『ヤッパリこれが母乳か スゲエ 俺オッパイ飲んでる…』

ズット飲んでいたかったが

「パパ…赤ちゃんの分 無くなっちゃうからダメ…」

と嫁に止められた

仕方なく オッパイから手を離し お尻に手を伸ばす 相変わらず プリプリして張りのある柔らかさがたまらない

「アレ?」

パンツのカタチがわからない ノーパンなのか?と思って 長Tシャツの裾から手を入れるとパンツの感触がある 何だと思って長Tシャツを捲ると 見たことない パステルグリーンのほぼ前の部分にしか布がないTバックパンツが出てきた

「ウワッ!Tバックだ スゲエ!」

今まで嫁がTバックを履くのを見たこと無かった 最近は幅の広いおばさんパンツしか見てなかったから 衝撃がスゴイ

「どうしたのこれ?」

嫁が照れながら

「パパ好きかなって 通販で3枚買ったの…イヤ?」

俺は思いっきり首を振って力強く

「大好き!」

と言った

「よかった…結構 恥ずかしかったんだ」

と言う嫁を立たせて 一気に長Tシャツをバンザイさせて脱がせ Tバックパンツ一枚の姿にした 明るいところでマジマジと嫁のカラダを見ると

Eカップの巨乳に妊娠で大きくなった乳輪と大きな乳首 それに合わないほどに細い腰と丸く大きなお尻に前の部分をギリギリ陰毛を隠すほぼ紐だけのTバック そして細く長い脚

元々細かった嫁が妊娠して 巨乳になりお尻も丸みをあびて 顔は童顔で俺が惚れるど真ん中のスッピン顔がグラビアアイドル並のボディーになってました 妊娠前は細い 貧乳のお尻だけチョット大きめのカラダだったから余計ビックリ

妊娠してからまともに 見せてもらえず 出産後久々にやらせてもらった時は 照明の豆球しかつけさせてもらえず まともに見たことが無かった

「スゴイ キレイだよ…」

「ヤダ…出産して太っちゃたから」

嫁の太ったは妊娠前から出産まで5キロしか増えておらず 出産後は2キロしか変わってないので オッパイとお尻の分だと思う

『こんなエロいカラダを俺は諦めてオナニーだけでガマンしようと思ってたのか?俺はバカだ…』

もうチンポは完全に上を向いてビクビクしてる ズット溜まってるのもあるし 嫁とセックスしたのも3週間ぐらい前だ

嫁がオッパイと股を手で隠しながら

「パパ…恥ずかしいよ…もうイイでしょ?」

と言うので立ったままハダカの嫁を抱き締めて キスしながら お尻とオッパイをまさぐった

「アン…ァ、ァン…」

嫁にチンポを握らせるとユックリしごき出す

「パパ…スゴい 大きくなってるよ」

「嫁美…舐めて」

そう言うと嫁がしゃがんで 俺のはち切れそうなチンポを握ると 舌を出して 先っぽからペロペロ舐め始めた 何も言わず 目を閉じて 下から上に舐め上げ 横に口を這わせ タマをペロペロしてから パクっと咥えてくる 嫁のいつものやり方だ 口に先っぽを入れたまま舌をウニョウニョ動かし ユックリと奥まで入れていく

『アア…気持ちイイ…』

俺も嫁のフェラを久しぶりに堪能する

やがて 口を窄め チュウチュウ吸い出し 根元を手コキしながら チュポチュポ音を出してピストンする

「アア…イキそう…」

そう言っても嫁はフェラをやめない 口だけで奥まで呑み込んでいく

「アア…これ 最高…」

嫁は奥まで呑み込んでユックリ先っぽまで戻り 舌で先っぽをペロペロすると また 奥まで呑み込んでいく

俺が本当に限界がきて 嫁の頭をポンポンすると やっと やめてくれる

「嫁美のも舐めたい」

俺がソファーに仰向けになると 何も言わずに俺の頭を跨いで チンポを握る 俺もクッションを頭の下に入れて 嫁のTバックにキスする

「チュポ…チュポ…ァ、ァ、ン、チュパ…チュパ…アア…アン、アン…ン、ン」

俺がTバックの上からマンコを舐め上げると 時々 嫁のフェラが止まる Tバックをズラして 濡れ濡れになってるマンコを晒して マンコ全部をベロベロ舐め上げる アナルもクリもベロベロ舐めると 嫁のフェラは手コキだけになって 声が大きくなる

「アア!…アン…アン…ァァ、アン!」

俺がマンコに指を二本入れる頃には もうグチョグチョだ 指をピストンさせて クリをペロペロ舐めると 手コキも握ってるだけになる

「アアン!アン!アン!ダメ!イッチャウ!」

俺がもう一本指をアナルにチョットだけ刺すと クリと指マンとアナルで絶叫する

「アァァァアアン!アン!イク!イク!アアッ!」

と俺の腹の上にグッタリと倒れる

「パパ…ごめん…イっちゃった…」

「イイよ 指 痛く無かったか?」

「ウン…大丈夫 気持ちよかった」

前回のエッチでは嫁はイかなかったから

妊娠前のほぼ一年振りの絶頂だ

「パパ…ごめんね 私だけイって」

と言ってフェラを再開した 最初から奥まで呑み込んで ジュポジュポ 頭を動かす堪らなく気持ちイイ もういきそうだ

「アア…ダメだ イッチャウから もう挿れて」

嫁はフェラを辞めて 何も言わずにカラダを起こすと 俺に背中を向けたまま チンポを持って上から挿れてきた 俺と嫁のセックスのいつものやり方で69の後は嫁が上から自分で挿れるのだ

嫁がTバックをズラしたままユックリ チンポをマンコに擦りつけて

自分の穴に当てて呑み込んでいく

「アア…入った…」

ユックリ奥まで入れて 落ち着くと前後に動き出す アナルがバッチリ見えて 大きなお尻が動き出す

「アン…ァ、ァ、ァアアン!…ァァン」

嫁のお尻がドンドン早く動いて 俺のチンポを締め付けてくる

「嫁美 痛く無いのか?」

「ウン…大丈夫…気持ちイイ…」

『よかった…もう痛く無いみたいだ』

俺が下から突いてやると

「アアン!イイ!奥当たる!」

そう言っていつの間にか 前後の動きから 上下の動きに変わっていった クチャクチャ音を立てて激しく動いてる

「アアン!アン!アン!イイ!イイ!気持ちイイ!」

『スゴい感じてるなあ…こんな激しい嫁 久しぶりに見た』

「ハア…ハア…疲れた…」

嫁の動きが止まり 挿れたままカラダを反転させて俺の上に倒れてきた

「コレ 気持ちイイんだけど…疲れちゃって…ハア…ハア…」

俺がチュっとキスすると嫁美が舌を絡めてくる

「パパ…愛してる チュパ…チュ…チュ」

『ハア…エロい こんな積極的な嫁美久しぶりだ…』

繋がったまま嫁を

起こして 嫁の巨乳を下から揉みしだき 乳首をチュパチュパ吸って 軽く甘噛みしてやる

「アアン! イイッ…それ…スゴい感じちゃう…」

俺は嫁美の滲んでくる母乳をペロペロ舐めながら乳絞りするように揉みしだく

『ハア…この大きさならパイズリもできるな…今度やってみよう』

俺はそのままギュッと抱き締めてオッパイに顔を埋めながら 腰を浮かせて 下から パンパンパンパンと激しく突いてやった

「アァァァァアア! ダメ!激しい!ァァアアン!アアッ!イクッ!イクッ!アアア〜!」

俺が 一気にパンパンすると あっと言う間に嫁美がイッた

グッタリしてる嫁に

「奥痛く無かったか?」

「ハア…ハア…大丈夫…」

「パパ…イッテ無いでしょ …どうする?」

「ウーン バックかな」

そう言うと 嫁が ソファーの下に降りて 頭をソファーにつけて四つん這いになり お尻を突き出した ズラしたTバックはそのままで エロさがたまらない

「パパ…中に出してイイよ…」

「エッイイの?」

「まだ…生理来ないから 妊娠しないよ…」

『まじか…中出しし放題ってことか?』

嫁のマンコにチンポを擦りつけて ニチョニチョ音をさせて ズプッと 挿れた ユックリ奥まで馴染ませて徐々にピストンを早くする

「アア〜パパッ!イイ…気持ちイイよう〜」

嫁がとろけた顔して感じてる

パンパン音を立てて突いてやると

「ア、ア、アァァン! 気持ちイイよう〜パパ…またイッチャウよう〜」

俺が腰をガッツリ掴んで ガンガン突いてやる

「奥痛く無いか?大丈夫か?」

「奥…イイの…キモチイイの…もっと、もっといっぱいして!」

俺ももう限界だ パパパパパと腰を高速で打ち付けて爆発寸前まで奥を突く

「アアア〜パパッ!パパッ!イッチャウ!イッチャウ!ァァアアアン!」

俺も嫁の一番奥に大量の精子をぶちまけた

「アアア!イクッ!」

「ハア…ハア…ハア…最高だ…」

俺は体力の限界がきて そのまま 抜いて 床に仰向けに倒れた

嫁もソファーに突っ伏したまま息を切らしてる マンコからドロっと俺の精子が垂れてる

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