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投稿:2017-08-20(日)11:25

J◯彼女とコスプレエッチして初めての中出し

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名無しさんからの投稿

前回の話:J◯彼女に俺の目の前でオナニーさせてみた

昨日N美がバイト先で告白されたと聞いてバイト先には来ないでと言われたが 気になって来てしまった

N美のバイトが終わるのが確か3時 時計を見ると2時半 店の反対側のコンビニから覗いて見るとN美がレジに立ってるのが見える

オトコがどんなヤツかわからないが 今のところそんな感じのやつはいない

『厨房に入ってるのかな?』

しばらく 店に行こうかどうか迷ってると レジのN美に親しげに話し掛けてくるやつがいた

大学生のような感じで 俺より小さい そんなカッコイイやつでは無い

『思ったほど カッコイイやつじゃないな…』

ジーっと見てると N美が楽しそうにヤツと喋ってる

『ふーん 楽しそうだね…』

チョット イラついてると

そいつがN美の頭にポンポンと手をやったのを見て カチンと来た

コンビニからドーナツ屋に向かってズンズン歩いた

店には入るとレジには行かず 入り口の近くのテーブル席に座った N美はまだ気づいて無い

俺はメニューを見てるふりをしていると

別のオンナの子が気づいて 注文を取りにきた

俺は取り敢えず コーヒーと普通のドーナツを一個頼んで タバコに火をつけて 様子を見てた

N美はまだそいつと喋ってて 注文を取った子が 戻ると そいつが厨房に戻って行った

オンナの子が N美に何かコッチを見て喋ってると さすが、N美がコッチに気づいた

「アレ? えっ ウソ えーっ!」

と離れた席に着いてる俺にも丸聴こえの声を出した

N美が照れた顔して コッチにユックリ近づいてくる

俺は気づかないふり

「あのーSさん…」

しらじらしく

「よう!N美」

「何で…いるの?」

「ドーナツ食べに来たんだよ」

「もう…ビックリした 昨日何も言ってなかったじゃない」

「たまたまだよ…」

「絶対…ウソだ…」

「バイト何時に終わるの?」

「3時だから 後 20分ぐらいかなぁ」

「じゃあ 待ってるから 一緒に帰ろうか?」

「えっ 本当に わーい じゃあ チョット 待っててね あ 後コレ 美味しいよ ^_^」

「じゃあそれも」

N美が戻って行ってフロアの人とコッチを見て照れながら喋ってる たぶん 冷やかされているんだろう

そのうち厨房やら店長ぽい人までコッチを見てる 品定めされてる見たいで落ちつかなかった

N美が注文したドーナツとコーヒーを持って来た

「お待たせしました〜(//∇//)」

コーヒーとドーナツの他にアイスを持ってきた

「アレ?これ頼んでないよ」

「これはN美ちゃんのサービスです^_^」

「ありがとう ちゃんとやってるんだね」

「もう…あたりまえでしょう」

N美のドーナツ屋の制服が フリフリのメイドさん見たいでカワイイ

「制服カワイイね」

「でしょう!この制服カワイイからここでバイトしようと思ったの」

俺はN美の耳元に

「※※※※」

と囁いた N美が顔を真っ赤にして

「え〜…うん…イイよ…」

と言った

『ヤッター!』

と心の中でガッツポーズをした

「じゃあ もう少し待っててね♡」

と機嫌良さそうに 笑顔で手を振って戻って行った

『あの感じだったら 大丈夫だな…』

とホッとしてドーナツを食べてると 視線を感じる その先を見ると 厨房から 俺を睨んでるオトコがいる

『あーあいつか N美に告ったヤツは』

俺はあえて無視してやった N美の感じから心が揺れてるって感じもしなかったから余裕を持ってた 見た目もアレだったら 俺の方が勝ってるとも思った

ドーナツを食べ終わった頃にN美がバイトが終わって着替えてきた

「お待たせ〜」

会計しに行くと店長が

「N美ちゃんの彼氏なんだって 彼女には頑張ってもらってるから 大事にしてやってね 、ハイ これサービス」

と言って ドーナツの入った箱をくれた

「え…いいんですか ありがとうございます」

「店長 ありがとう 大好き!」

N美が子供みたいに喜んでる

「オイオイ 彼氏の前で 大好きはマズイだろ…」

「あっ そっか ありがとう ございま〜す」

お礼を言って店を出るとき 当てつけるように手を握って ラブラブを見せつけて出てきた

しばらく歩いていると

「Sさん 今日来てくれて ありがとう」

「ああ…チョット気になったからさ あの厨房にいたオトコがそうなの?」

「そう…今日 ハッキリと彼氏いるからゴメンなさいって言ったの …そしたら」

「そんな ウソ つかなくて イイよ 俺はN美が高◯生だって 気にしないから大丈夫 クリスマスにイルミネーション見に行こうか?俺バイト開けとくからさ」

「え?そうじゃ無くて 彼氏がいるから…」

「だから 大丈夫だって 心配すんなよ 俺はN美が心配するほど モテないから クリスマスはバッチリ開けとくからさ」

『えーこの人何?話 通じないんですけど…』

「あっ 客来ちゃった じゃあ 続きは後で 」

「って感じで…スゴイ 変な人だったの…」

「なんだそいつ…逆の意味で危ないヤツだな…」

「でしょ〜昨日 告白されて チョットドキドキした自分がイヤ…もう 一緒にバイトしてるだけで 気持ち悪い やたら 馴れ馴れしくて ベタベタ触ってくるし…」

『なんか スゴイ勘違い野郎みたいだな ストーカーみたいにならなきゃいいけど…』

「でも 今日 Sさんに来てもらってバイト先みんなに 彼氏だってバレたから 大丈夫かなぁ」

『結果的には来てよかったってとこか…』

「バイトしてるとこ見られると 恥ずかしいね」

「俺は いつもと違う N美が見られて楽しかったよ 可愛いかったし」

「本当?へへへ 嬉しい、Sさんもみんなカッコイイって言ってたよ」

「あっ 制服持ってきた?」

「持ってきたよ ちょうど 洗おうと思ってたから…でも本当にするの?」

N美が恥ずかしそうに俺をチラ見する

「もちろん 超楽しみ!」

さっき 店で (N美に制服着てメイドさんプレイ しようか)

って言ったのだ

「もう…エッチ」

赤くなって恥ずかしがってるけど イヤとは言わない 想像するだけで チンポが固くなってくる

アパートに着くと N美は直ぐに シャワーを浴びにフロに入った よっぽど 汗かいたカラダを俺に嗅がれるのがイヤだったらしい

俺が待ってる間に部屋を片付けてるとN美のカバンのサイドポケットにメモ用紙を挟んだような物がささってた

『ん?なんだこれ』

思わず取って見ると スカートの逆さ撮りの盗撮写真とメモに【今日はピンクだね♡】と書いてある しかも 良く見ると スカートはドーナツ店の制服で パンツはピンクだ

『これってN美か?誰がこんなことを…』

N美のフロから上がる音がして 思わず自分のポケットに隠した

バスタオル一枚のN美が出てきた

「ハア…サッパリした Sさんも入って来たらお風呂貯めといたよ 私も…その 制服着なきゃないし …」

「ああ…そうしようかな」

俺はチョット考えたくて フロに入った

『間違いなく バイト先の人間だよな…N美は知ってるのか?…イヤ 知ってたら絶対俺に言ってくるし 直ぐ顔に出るからわからないはずがない…伝えた方がいいかな?』

考えごとして思わず長風呂になった

「Sさんまだ〜」

N美が呼んでるので慌てて出ると

メイド服(バイト先の制服)着たN美がタオルを持って待っていた

「お疲れ様でした 御主人様 おカラダ 拭きますね♡」

と笑顔で全裸の俺をタオルで拭き始めた

N美の格好は完璧だった 元々メイド服ぽい制服で水色ワンピースのふわっとした膝上のミニスカート 白いフリルいっぱいのエプロンをつけて いつもは黒のストッキングを履いてるのに 今日は黒いニーハイを履いてる 胸もとに赤いリボンを付けて ストレートの黒髪は今日はポニーテールにしてる 化粧もしてて唇が赤くなってる

「N美スゴイ…カワイイよ 」

N美が俺のカラダを拭きながら 赤くなって

「ありがとう…」

と照れてる

「N美 今日は俺のこと ずっと御主人様と呼んで 絶対 イヤって言わないこと」

「ハイ…N美は 全部 御主人様のものです」

N美が照れながら言った

『N美はたぶんMなんだよなぁ 命令とかされるの好きだから メイドは合ってるかも…』

カラダを拭かれてパンツとTシャツを子供みたいに着せて貰ってソファーに座るとさっき貰ったドーナツとコーヒーがテーブルに並んでる

俺の横に座るとN美が

「御主人様 どれが食べたいですか?」

適当に答えると

「御主人様アーンして下さいね〜」

と言ってドーナツを口に運んでくれる

これが嬉しいけど結構恥ずかしい…

「美味しいですか〜?」

と満面の笑みで言われると照れてしまう

だんだん俺も調子に乗ってきて

「N美も食べなよ」

って言って 俺が口に小さいドーナツを咥えて

「どうぞ」

と言うと 照れながらも

「御主人様 いただきます」

と言って 俺の口からドーナツを食べていく最後にチョット唇が触れて

「美味しいです 御主人様」

「俺の口のチョコを キレイにして」

と言うとさすがにわかったのか 俺の唇をペロペロ舐めてきて そのままベロチュウ

「美味しいか?」

「ハア…ハア…御主人様のお口 甘くて美味しいです…」

とろけた顔して言うので 我慢できなくなり

「N美 気持ち良くして」

「ハイ…御主人様」

と言って ソファーに座ってる俺の足の間にしゃがみ込んで 俺のパンツを降ろして チンポを取り出すと直ぐ舐めようとするので

「N美」

と言うと 気がついたように

「御主人様 チンチン 舐めてもいいですか?」

「アア いっぱい 気持ち良くしてくれ」

N美が俺のチンポをペロペロ舐め出す 下から上に舐め上げ 時々 チュッチュッとキスをして先っぽから カリ 、タマと舐めてハムッと上から咥えていく チュッポチュポ音を立てて 時折 俺の顔を見て 反応を確かめるように 吸い上げる

『ハア…ドンドン 上手になってくなあ…』

今日はいつものストレートがポニーテールにしてるので 表情もバッチリ見える 赤い唇が色気を増してる

「御主人様 どうですか?気持ちイイですか」

「アア イイよ もっと奥まで咥えてくれ」

N美は嬉しそうに

「かしこまりました御主人様」

と言ってユックリ 奥まで呑み込んでいく

さすがに全部は無理だが ギリギリまで咥えて中で舌をウネウネ動かしてくれる 口を窄ませて吸われるのも気持ちイイ

「ハア…ハア…スイマセン…御主人様全部入りませんでした…」

と涙目で言われると 抱き締めたくなる

「イイよ そこに立って スカートを自分でめくって」

N美を俺の前に立たせて 自分でスカートをユックリ捲らせた 黒いニーハイの切れ目からN美の白い太腿がユックリ見えてくる 股の部分が見えて ピンクのパンツがあらわになる

「御主人様…恥ずかしいです…」

「ダメだ 全部みせて」

「ハイ…御主人様」

N美が恥ずかしそうにパンツが全部見える高さまでスカートを捲り上げる

「そのまま ジッとして」

「ハイ…」

今日のN美のパンツはピンクだけど 面積が小さくて 横の部分が紐並に細い セクシーなパンツだ おヘソのかなり下の部分までしか布が無くて N美の薄いマン毛が ギリギリ隠れてるくらい小さい

『アレ こんなエロいパンツ見たことないなぁ

しかも この色 さっきの盗撮写真のパンツと一緒だ と言うことは今日 撮られたのか?』

「N美 こんなエロいパンツ持ってた?」

「いえ…Sさ…御主人様が好きかなぁって昨日買ったんです…嫌いですか?」

「イヤ 大好きだよ ドキドキするぐらい セクシーだね」

「よかった…嬉しい…です」

N美にそのまま 後ろを向かせて スカートの後ろも捲らせた 小さいパンツにN美の小ぶりな丸いお尻が全部収まって無くて ハミ尻してるのがそそる

「N美 お尻突き出して」

「ハイ…御主人様」

これからされることに期待してるんだろう 素直に俺の顔の前にプリッとしたお尻を突き出した ハリのあるお尻に手を伸ばして ムニムニ揉みしだく

「ン…ン…ァ…ァ…」

とN美が声をもらして モジモジしてる

「N美 お尻触られて気持ちイイのか?」

「気持ちイイです…」

「このお尻 触ってイイのは誰だ?」

「御主人様だけです…」

「このセクシーなパンツは誰の為に履いてるの?」

「御主人様に喜んでもらおうと…アンッ!」

N美のマン筋を指で撫でてやると大きな声を出した 指でマン筋を弄り お尻を舐め回す 風呂上がりの石鹸の匂いがする

ピンクのパンツが色が変わっていく パンツにマン汁が染みてきた パンツをズラして プックリしたマンコを直接舐める

「ン…ァ…ァン、アン…ァア〜」

N美のマンコがドンドン濡れてくる ジュルジュル音を立てて吸ってやると

「ァアアン!…ァ…ァア…イィ…御主人様…気持ちイイです…ァアア…」

N美がお尻を俺の顔に押し付けてくる

「N美 何されて気持ちイイんだ?ハッキリ言いなさい」

「ハイ…ァ…ァ…御主人様に… マ、マンコ舐めてもらって …ァ…気持ちイイです…」

『なりきってるなあ…AV みたいw』

「次はどうして 欲しい お願いして」

「ア、ア…クリ…クリトリスを…舐めて欲しいです…」

「いやらしいなあ N美は 」

「ゴメンなさい…御主人様…お願いします」

俺はN美を正面向かせて ソファーの上に膝立ちさせる スカートとパンツを捲らせてもう一度お願いさせた

「御主人様…N美の クリトリスを…舐めて下さい…」

『クウ〜堪らない メイド服 最高!』

俺はN美がズラしたクリトリスをベロベロ舐める もう 石鹸の匂いはしなくて オンナの匂いでむせ返るくらいだ

「アァァァアン!…ァ…ァァ…ン…イイ!…ァァ…ン!」

N美がマンコを俺の顔に押し付けてるように腰を振る N美の弱点の クリを剥いて チュウチュウ吸ってやると

「アアァァアアン!ダメ!イッチャウ!アアッイクッ!」

N美がマンコで俺の顔をつぶすように ガクッとチカラが抜ける

「ハア…ハア…御主人様…イッチャいました…」

「また 自分だけイッテ、N美は俺のチンポ 欲しく無いのか?」

N美は首を振って

「欲しいです…御主人様のチンチン 、マンコに挿れて欲しいです…」

「だったら もう一度 ご奉仕して」

「ハイ…御主人様」

今度はN美を横に寝せて 膝まくらみたいな感じでしゃぶらせた 胸のボタンを外して 手を突っ込んでオッパイを揉みながら 横になって苦しそうにフェラしてるN美の顔を見てる

童顔で中◯生でも通るぐらいのN美がこの時はAV女優みたいに 嫌らしく エロい 一生懸命 俺のチンポを気持ちよくしようと 頑張ってる「ン…ァ…ン…チュポ…チュポ…ジュルジュル…ン…ンアン…」

ヨダレを垂らして 乳首をコリコリされて 時々 動きが止まる いつまでも しゃぶらせたい気持ちになる

『アア…最高だ 俺のメイドさん 』

チンポはビンビンになってるがもう少しN美のご奉仕フェラを見てたくて我慢してると

「御主人様…欲しいです…挿れて下さい…」

とウルウルした目で言われて我慢できなくなった

「よし 自分で挿れて」

「ハイ…」

ソファーに座ったままの俺にN美がパンツを自分で脱いで 対面座位で乗っかってきた

自分でチンポを当てて ユックリとマンコに沈めていく

「アア…入った…ァァア…気持ちイイ…です…」

N美が俺の首に両手を回して抱きつき ベロチュウしながら 腰を前後に動かす

「チュッ、チュ …ゥン…ァァン…チュパ …」

「アア…御主人様…気持ちイイですか?」

「N美 オッパイ 舐めたいな」

「ハイ…」

と言って 腰を動かしながら ブラウスのボタンを外しブラを取って 小さいオッパイを俺の前に出して

「どうぞ…触って下さい…」

俺は目の前の小ぶりのオッパイを両手で鷲掴みして 荒々しく揉んだ

「アア…気持ちイイです…」

乳首をコリコリして 片方づつ ピンと立った乳首をチュパチュパ吸うと N美が仰け反るように悶えて 腰のスピードを上げた

「アア…イイ…ァアン!…イイ…イイ…」

N美が貪るように俺の唇にキスしてくる

俺が腰を持って 下から突き上げると そのままギュッと抱きついてくる

「アアッァァァア〜ダメ!ダメ イッチャウ!…イイ…イイ!アアァァァア〜!」

スゴイ チカラで抱きつき プシュッとN美が潮を吹いて イッタ

「ハア…ハア…ア アレ?ア〜!オシッコ!」

N美が慌てて 俺から離れて ティッシュでビチャビチャになった俺のチンポとソファーを拭き始める

「ゴメンなさい!ゴメンなさい!ア〜どうしよう!」

N美が泣きそうな顔で慌ててる

「N美 大丈夫 オシッコじゃ無くて潮だから」

「へ?潮って何?オシッコじゃ無いの…」

「N美が気持ち良すぎて 出たやつだから汚く無いよ」

「えッ?だって…そんなの出たこと無いよ」

N美に潮吹きの説明をしてやって なんとか納得してもらった

「よかった〜私のアソコ 壊れたのかと思った〜」

「でも 一回覚えると 気持ちイイと毎回出るらしいよ」

「エ〜じゃあ もうしないもん!」

と可愛く拗ねた

「それより 俺まだイッテ無いんだけど…」

N美がやっと気づいて

「ア…ゴメンなさい…Sさ …御主人様」

「もう Sさんでいいよ…」

「ゴメンなさい…また私だけイッちゃって…どうすればいいですか?」

「うーん どうしようか? N美つぎ生理くるのいつだっけ?」

「え…えっとこの前が いつだから えっと …ア 順調に来れば 明日か明後日かなぁ」

「じゃあ 安全日だから 中出ししちゃおっかな」

「えー!確かにそうだけど…大丈夫かな…」

「不安か?じゃあ辞めるか 残念…やっとN美が全部俺のものになるかと思ったのに…」

N美は少し考えて から

「うん…いいよ…Sさんの好きなとこに出していいよ…」

「えッ イイよ N美が不安なら無理しないで」

「ウウン…大丈夫だと思う なんとなく 明日 生理がくる前兆があるから それに N美はSさんのものだから 何でもできるもん」

俺はチョット感動したのと N美に中出しできるドキドキで 落ち着いたチンポが復活した

「N美イイんだな…壁に手を突いて お尻出して」

「ハイ…御主人様…」

N美が素直に従って 制服を全部脱いで ニーハイだけになり 壁に手を突いて 丸いプリッとしたお尻を俺に突き出した

「どうぞ…御主人様…」

俺の興奮は最高調でチンポはギンギンに今にも爆発しそうだった

チンポを握って マンコに擦りつける N美のマンコはまだ濡れたままで ニチャニチャ音がする ユックリ先っぽの角度を合わせて N美のマンコに沈めていく

「ァ…ァ…ァン…おっきい…」

N美も俺のチンポがいつもより 興奮してるのがわかるみたいだ

「N美 スグ イッチャウかも 」

「いいです Sさんがイきたいときに 出して下さい 」

その言葉をきいて スイッチが入った

一気に奥まで突いて 欲望のままに N美の腰を掴んで パンパンパンと勢いよく突き出す

「アァァァァアア〜〜アン、アン、アン、アァァン!…」

N美が絶叫するが構ってる余裕も無かった

ただ腰を振り トロトロのマンコにキュウキュウに締め付けられながら 快感を求めて 入り口から奥まで ひたすら 腰を振った

「Sさん!ダメッ!イッチャウ!アアッ!」

N美がギュッと中で締め付けて イッタみたいだったが 構わず パンパンパンとうち続けた

「アァァァン!…ァン!…アン、アン、アン、ダメ…おかしくなっちゃう…」

俺も汗をかきながら 限界がきた

「N美!出すぞ !中に出すからな!」

「アァン!出して!中に!出して!アァアア!」

「イクッ!」

N美の奥にドピュッと大量に出して やっと腰が止まった

「アア…出てる…あったかい…」

そのまま抜くと 床にへたり込んだ N美もヒザから落ちてきた

「ハア…ハア…ハア…」

N美のマンコから白いものがつたってる

『ハア…初めて中出ししちゃった…超気持ちイイ…』

N美もハアハア言いながら ユックリとお掃除フェラをしてくる 俺はN美の頭を撫でてやる

俺の胸の上に顔を乗せて

「Sさん…中に出てるのわかったよ …なんか…気持ちよかった…嬉しかった」

髪を撫でながらキスしてやった

次の日 朝 メールがきた

「Sさん…今朝 生理きたよ !^_^」

と一言だけ

『大丈夫だとは思ってたけど よかった〜』 (それから生理一日前は中出しOkの日になった)

俺は改めて昨日の盗撮写真を見て

「さて…どうしてやろうか」

と怒りが込み上げてきた

- 終わり -

前後の話
前の話(2017-08-20 00:20:46)失恋した彩先輩(終章)

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メント

1:名無しさん #JlSJUFE :2017-08-20 12:06:19

彼女さんを守る意味でも盗撮者にガツンとやっちゃてください!

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