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投稿:2017-08-19(土)01:05

騙せれちゃいました^_^

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東京都/沙織さん(20代)からの投稿

25歳のOLです

今年の冬の出来事でした

アンケートで声をかけられました

逝き地獄の始まりでした

新宿で声を掛けられて、ここに連れてこられたけど・・

”ちょっと待っててネ”

そう言って出て行ったっきり戻ってきません

私は今、小さな部屋のソファに1人で座っていました

回りには撮影用の照明みたいな感じの機材が漠然と置いてあるだけ・・・

”あ~お待たせ・・”

さっきの人が入ってきました。手にはロープの用なものが・・・・

続いて3人の男性が一緒に入って来た

”それじゃ始めるから、ちょっと縛るね”

えっ!!何・・何なの・・・

私はビックリしてソファを立とうとしたが、

3人の男性達に手足を押さえつけられ、あっという間に手足を拘束されました

”何するんですか!!やめて下さい・・私、帰ります!!”

”何言ってんの、これからじゃない、君の回されてるところを撮影するんだから・・。

大人しく回されてれば、怪我しないから。もし君が暴れるのなら、少々手荒い事をしなくちゃ

いけないけどね・・・”

”ごめんなさい、許して下さい・・誰にも言いませんから、帰して・・”

私は怖くて小さな声で哀願をしてみたが、

男性達はそんな事にも構わず、私の上着のボタンを外し、スカートをたくしあげます

ブラも外され、ショーツも脱がされてしまいました

気がつくと、男性達は1本づつ電マを持っています

”さあ始めるか・・まずは乳首とマンコを責めるかな・・”

まず左右の胸のトップに電マを押しあてられました・・

私はビクっとして体を捩った

おマンコにも電マが押し当てられます

ああっ!!・・私はいきなりの刺激に顔をよがめる・・

電マという機械は女の子にとって、とんでもなく恐ろしい機械なんです

前戯など無くてもあの刺激にかかると、一瞬のうちに体が反応してしまうんです

本来なら肩こりや腰痛に使用するはずの機械なのに、

使い方によっては女の子を拷問する機械に変身してしまいます

”ああ・・ああああ・・”

相変わらず、私の乳首とおマンコには電マが押し付けられたまま・・・

”いや・・いやぁ・・ゆるしてぇ・・・”

私は首を振りながら泣き叫ぶが、男性達は無言のまま私を責め続けました

その頃には自分でも乳首が立ってきたのを感じていました

おマンコも中から溢れてきた液体によって、湿りはじめています

”だいぶ良い反応になってきたな・・どれ、中の方はどうかな・・”

男性の一人が私の中に指を差し込んできます

中指と人さし指が、奥の方まで掻きまわすように入ってきました

”ああん・・う・・はぁ・・”

私も思わず声が漏れます

”おい、中までぐちゅぐちゅになってるぞ・・こいつは思ったとおりの変態だったな、

さてと、それじゃ吹かすか・・”

そう言うと男性は、凄い勢いで私を責めつけました

指がものすごいスピードで私の中を暴れまわる

私は身動き出来ない状態の中、

下半身への刺激に独特の尿意と肉の喜びを感じていました

”ああ・・ダメぇ・・ダメ・・・出ちゃう・・出ちゃうよぉ・・”

男性の指が子宮の入り口の感じる部分を徹底的に責めあげます

次の瞬間、私の下半身から力が抜けおちました

ビュービュービュー

私は勢いよく吹かされました

私は全てを吹き終わると、ぐったりとソファに倒れこみました

”相変わらず感度がいいな、この女。もう少し電マで遊ぶか”

男性達はそう言うと、また私の感じる部分に電マを押し当ててきます

すぶ濡れのおマンコに電マの微妙な振動が響き渡っています

クリの上の部分とお尻に近い部分を2本の電マに責め立てらました

乳首も電マと舌とで交互に責められました

”あぅ・・あああ・・あう・・はぁ・・ん”

私はうわ言のように喘ぎ続けます

体の自由を奪われて、唯一自分の好きなように出来るのは、喘ぎ感じる事だけ・・・

私の体は感じる事に夢中になっていました

頭の中は真白で、何も考えられない

私は口から涎を垂らし、目も完全に逝ってしまっていました

”ああ・・ああ・・あああ・・あぐっ・・あん・・”

男性達の責めはエンドレスで続く

”さて、ちょっと休憩しようか・・おいガムテープ持って来いよ”

私も休憩という言葉を聞いて、少しホットしました

”やっとこの逝き地獄から、解放されるわ”

そう思ったのもつかの間で、

それは、新しい地獄の始まりでした

男性達は4本の電マをガムテープで固定すると、

それを私のおマンコに押し当てました

”うぎゃーーあああ・・だめぇーー”

私もおマンコも悲鳴を上げます

そして4本の電マを私の太腿の付け根に巻きつけ、

おマンコ全体とクリを直接刺激できるように固定しました

”あああ・・がぁああ・あぐ・・はが・・あおう・・うう・・”

私は息が出来なくなるような衝撃を感じました

また下半身から液体が勢いよく噴き出します

”あ~あ、また吹いてやんの。だらしないマンコだな。さぁ~て飯でも食いに行こうぜ”

”おい変態女。俺達は飯食ってくるから、お前はそこで泣いてろ。俺達が帰って来たら、たっぷりと可愛がってやるから。お前の体を使って妊娠の実験をしてやるよ”

男性達はそう言うと、そのまま出かけて行きました

”ああ・・また・・くる・・また・・いっちゃう・・”

30秒置きに快楽の波が押し寄せました

電マは休む事なく私を責め続けます

もう股間は水浸しになっていた。顔も涎と涙でぐちゃぐちゃなのが判リます

男性達が出かけて1時間以上は経っていました

もう外は暗くなっていた。

電気の点いていない暗い部屋で、私は喘ぎ泣き続けました

”ああ・・ああ・・ああ・・ああ・・”

どこまで逝けば気がすむのだろう・・私の体は

どうしてこんなに快楽を貪り続けるのだろう

頭は少し冷静になってきたのか、こんな事を考えていたけど、電マに支配されている体は、相変わらず快楽を得ようとしていました

がちゃ・・ドアが開いて、男性達が戻ってきました

”帰ったぞ・・、さあ約束どおり、お前の体で妊娠の実験をするからな、俺達の精子を一滴残らずお前に詰め込んでやるよ、嬉しいか・・・”

地獄の第2弾の始まりです

”まず俺達を気持ちよくさせてもらうぞ、今まではお前を散々逝かせてやったんだから

今度はお前が俺達に奉仕しろ!”

男性の一人がぐったりとしている私を引き起こします

電マはまだ私の下半身に固定されています

男性はジーンズを脱ぐと、自分のモノを取り出し私の目の前に突き出しました

既に十分に大きくなっています

私は頭を掴まれ、強引に大きくなったモノを口の中に放り込まれました

”んっぐ・・ごほ・・はう・・”

喉の奥まで一気に入れらたり引き抜かれたりしながら、繰り返し出し入れされました

口の中を男性のモノが動きまわります

ほっぺが大きく膨らむほど頬張らされました

他の男性達も次々と自分のモノを取り出し、私の目の前に差し出されます

私は4人の男たちに周りを取り囲まれると、一人一人順番に男性のモノを口に頬張りました

両方の手で左右に立っている男性のモノを扱きながら口には絶えず誰かのモノが突っ込まれました

口に咥えるだけでは無く、袋の方も舌で舐めまわす事を強要されました

暫く奉仕していると4人のモノが益々力強さを増したようになりました

その間もずっと下半身は電マの生贄にされていました

実はフェラをしながら何回も漏らしていたので

床は一面洪水状態になっていました

”そろそろ種付けを始めようぜ、順番はさっき決めたとおりな”

私の下半身に固定されている電マが外されました

上半身はまだ縛られたまま

私は後ろでに縛られた状態で仰向けにされました

両足を広げられ、一人目のモノがゆっくり挿入されていきます

もちろんゴムなど付けて貰えるわけもなく、生のまま

”ああ・・あああ・・あん・・ああああ・・・・・”

私は秘肉を抉じ開けらる歓びに思わず声を上げました

身体は男性のモノに貫く抜けれたくてうずうずしていました

このまま死んでもいいと思いました

一生犯されていたいと思いました

男性が段々とスピードを上げながら私を突き始めます

”あん・・あん・・あああ・・あ・・あう・・”

私は喘ぐ事しか出来なくなっていました

”ちょっと黙らせるか”

別の男性のモノが口に放り込まれました

私は上下の口を同時に犯されます

その時、私は急に悲しくなり涙を流していました

男性達に肉便器のように蹂躙されている自分が急に情けなくなった気がしました

”こいつ泣いてるぞ、そんなに嬉しいか、気持ちいいか”

男性は私を嘲るように言い放ちます

私は泣きながら悶え続けました

鼻をすすりながら、口からは歓びに声を上げ続けます

”よ~し、そろそろ1発目を出すぞ。おい中に出して下さいって言ってみろ”

私は中に出されると聞くと、首を振ってイヤイヤをしました

”やめて・・お願い・・中だけは許してぇ・・”

”何言ってやがる・・今日はお前を孕ませるんだから、中に出すのは当然だろ!

ほら、早く中に出して下さいって言わないと、ここで止めちゃうぞ、いいのかそれで”

私はこのまま止められると言われると、つい本音を口走った

”だめ、止めないで・・このまま続けてぇ・・お願いします”

”それじゃ、早く中に下さいって言うんだ”

私はもう抗う事など出来なかった

”ああ・・早く・・中に・・中に下さい、中にいっぱい出して下さい!!”

”よし・・いいぞ、赤ちゃん孕ませて下さいって言ってみろ”

”あう・・赤ちゃん孕ませて下さい・・貴方の赤ちゃん欲しいですぅ!!”

”いい子だ、ああ、出すぞ・・たっぷり出すぞ・・ほらちゃんと孕めよ・・あう・・ああ・・”

その瞬間、私の中で温かいものが放出されたのを感じました

ああ・・温かい・・気持ちいいわ・・赤ちゃん出来ちゃうのかな・・まあいいかぁ・・

男性のモノがゆっくりと私の中から引き抜かれた

そして、目の前に私の愛液と精子まみれのモノが差し出されます

何をするのかは理解しています

口に含み棒の付け根まで奇麗に掃除をしました

舌で済み済みまで愛液と精子を吸い取りました

最初の男性は自分のモノが奇麗になると、少し休憩と言って部屋を出て行きました

しかし、私には休息などありません。次の男性モノが私を貫こうと準備しています

入れ替わりに新しく逞しいモノが私の前に現れました

”どれ、おマンコの状態を見てみるか・・”

そう言うと男性は私を貫く前に、指でおマンコの中をかき回し始めました

”ああ・・あん・・はぁ・・”

すっかり敏感になっている私は思わず声を上げます

”なんだよ、もう出来上がってるのかよ。ホント淫乱だなお前は、ならこうしてやるよ”

男性は指でさらに激しく私のおマンコを責め始めました

膣の奥に指を入れられ、激しく出し入れされました

”どうしてぇ・・だめぇ・・だめぇ・・あん・・あああ・・違う・・”

私の下半身はもう勝手に感じていて止められなくなっていました

ブルブルっと下半身が震えると、大量にまた吹いてしまう

お尻にも全く力が入らなくなってしまい、

どのくらい垂れ流しているのか自分でも分かりません

”ああ・・ああああ・・あぅ・・あああ・・”

口からも無意識に喘ぎ声が漏れました

”ズブ濡れだぞ、変態女・・だらしない豚め!おい後ろ向きになってけつを上げろ”

私は言われるがままバックの姿勢になり、お尻を男性に向けて上げました

”お前の淫乱マンコにはちんぽは贅沢だ、これで十分だろ”

そう言うと男性は横にあるビール瓶を持つと、私の中に捻じ込んできます

”あああ・・ダメ・・壊れちゃう・・それは・・止めて・・下さい・・”

私の声など無視して男性はビール瓶で責め続けます

私のおマンコはビール瓶にめちゃめちゃに突き破られました

”もう・・許して・・お願い・・しますぅ・・”

私はビール瓶でも逝かされてしまいそうで怖かったです

ビール瓶の女になってしまうのは屈辱です

”おら変態、お前ちんぽじゃなくてもいい変態メス豚なんだよ。このまま逝かせてやるから感謝しろ”

”ああ・・逝く・・逝くぅ・・また、逝っちゃう・・”

私はビール瓶にも逝かされてしまいました

”全くとんでもない淫乱だな、この女、よぉ~しそろそろ入れるか”

グッタリとしている私は、両足を広げられそのまま貫かれました

”あああ・・あん・・”

思わず悶えてしまいます

やっぱり男性のモノは違います

私はおマンコが嬉しさのあまりに悲鳴を上げているのに気がつきました

私は無意識におマンコに力を入れます

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