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投稿:2017-08-19(土)02:49

宿泊先のホテルで撮影で来ていたグラドルとの激しいセックスからの交際スタート

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名無しさんからの投稿

まずは自分のスペックから

商社に勤める31歳のサラリーマン。独身。

漫才のキングコングの西野をひと回り大きくした感じ。184センチ。

営業トークとユーモアのセンスがあり、モテないが、人から好かれるタイプ。

仕事が忙しくて出張も多く、彼女無し。

性欲は、たまにソープランドへ行き満たしている。

ある農産物の輸入の商談で海外へ出張に出かけた。

初日は移動だけなのでホテルのレストランで食事を取ることにした。

バイキング方式で料理を選んでいると女性が日本語で話しかけてきた。

「あの~、日本の方ですか?」日本人のようだ。

「ハイ!そうですけど?」スタイルの良い美人だった。何の用だろうと思った。

「ここに来て3日目で日本人が珍しいので、日本人かな?と声をかけました」

「あぁ、そういうことですか。観光ですか?」

「いいえ、撮影なんです」

「え!映画ですか?芸能人の方ですか?」ちょっとテンションが上がった。

「グラビアの撮影です。一応そうですけど、有名ではないですから。

よかったら一緒に食べませんか?」

「まぁ、いいですよ」

料理を選び彼女のテーブルについた。

数人の男性と1名の女性が同じテーブルにいた。

挨拶を交わし、簡単に自己紹介をした。

俺は仕事で来た旨を説明した。

彼女たちはグラビア撮影できていた。他の人は撮影スタッフだった。

彼女は、グラビア界ではそこそこ有名であることを知らされた。

今までにDVDは3枚発売しているとのこと。

ロングヘアの20代後半の女性。仮名で直美さんとします。

俺は一人寂しく食事を取らずに済み、お礼に得意の営業トークで場を

盛り上げた。

俺は、ここに来たのは3回目なので、この辺の知っていることも話した。

1時間半ほどで食事が終わり、いい感じに酔っ払って部屋に戻った。

それから30分ほど経たち、ドアがノックされた。

ドアを開けると直美さんだった。

部屋で飲もうと誘ってきた。

明日から大事なお客との商談なので、やんわりと断った。

酔ってハイテンションなので、聞き入れてくれなかった。

そのまま手を引かれて、彼女の部屋に入った。

「吉田さん、ここに座って」

ソファーに座ると、目の前に水着が数着干してあった。

どれも、デザインが斬新だったり、露出度の高い水着だった。

こういう時は、あえて正直に自分の気持ちを表現した方がいい。

「部屋に入って、いきなり水着があるからドキドキしましたよ」と言うと

「フッフッ、吉田さんて面白い人ですね」

彼女はクスクスと笑い出した。好印象を与えたようだ。

「そうですか?」

「なんなら着替えますよ」

「からかうのは、止めて下さいよ」

「フッフッ、撮影で着た水着です。隠す部分が小さすぎて気を使うんですよ」

「そうですかw…(そこまで聞いてないし!)」

「でもニプレスを貼ってるから。吉田さんて意外に純情なんですね」

「えっ、意外ですか?」

「ハイ!意外です!(笑い)先に乾杯しましょうよ」

彼女がシャンパンを注いでくれて乾杯した。

「じゃあ、今日の出会いに乾杯!」と彼女が言った。

「乾杯!」とグラスをカチンと合わせた。

男慣れしてるな!明らかに俺を誘ってるみたいだ。

こんなスタイルの良い女性を味わって見たいが、後々マズい事にならないのか

不安だった。

彼氏も数人いそうだ。こういう業界なら当然かと勝手に思い込んだ。

会話は、彼女が仕事のストレスが溜まっているようで俺が愚痴の聞き役に

なっていった。

彼女は将来に不安を感じていた。

30歳を過ぎると仕事が激変するらしい。彼女は現在29歳。

次第に酒も進むにつれ、彼女はトローンとした目になり、段々と甘えてきた。

「吉田さん、ア~ンして!」オートブルを食べさせようとしてきた。

「恥ずかしいから、やめましょうよ」

「ダメ!食べてくれないと泣いちゃうから」ヤバイな!酒乱か?

「?…(参ったなぁ!)直美さん飲み過ぎですよ」

「いいから、ア~ン!」

照れながら「ア~ン!」とオードブルを食べせせてもらった。

次の瞬間、頬っぺたに「チュッ」とキスされた。

「美味しい?」

「普通だったよ」と冗談を噛ませた。

「吉田さん、ヒドイ!怒ったから!」(ケラケラ笑っていた)

俺の膝の上に座り、何度も連射式のキスをしてきた。

最後に「ブチューーッ」と強烈なキスをしてくれた。

唇の感覚がおかしくなった。

「吉田さん!抱いて下さい!」

「同じホテルにスタッフがいるのに問題ないの?」

「プライベートは、私の自由ですから心配しなくていいの!」

相手がヤリマンなら、遠慮せず抱けばいいと思った。

「わかった。そうしたら、抱く前に直美ちゃんの水着姿が見たいな」

「いいよ!どれにするか選んで?」

「任せるよ」

「わかったわ」彼女はグリーンの水着を手に取りバスルームへ消えた。

乳首と割れ目を隠すだけの露出度の高いビキニで現れた。紐で結ぶタイプ。

隠れ巨乳だった。CかDカップはありそう。

身長165位で長い脚で理想的なプロポーションだった。

小走りにプルプルとオッパイを揺らしながら近づいてきた。

「どう、似合う?」

似合うと聞かれてもw

刺激が強すぎる。おまけに喰い込んでマンスジが見えてるしw

「目のやり場に困っちゃうよ」と目線を逸らすと

また、俺の膝の上に座り、何度も連射式のキスをしてきた。

「吉田さんのことが好きになったの!責任を取ってくれないと困る!」

まったく甘え上手だな。

お返しに、今度は俺からキスをした。

最初はソフトに、徐々にハードに唇を合わせると鼻息が荒くなってきた。

舌を絡めると彼女も合わせるように絡めてきた。

俺はキスを続けながら、彼女を抱き上げてベッドに運んだ。

ベッドに寝せて、ビキニの上を少しずらしただけでピンク色の乳首が顔を出した。

こんなのを間近で見せられたら、たまらんわ!

紐を解き、ビキニの上を脱がした。

片方の乳首を軽く唇と舌で刺激しながら、もう片方の乳首を指で軽く刺激するとピクンと乳首が立ち、感じ始めた。

オッパイの外側から、徐々に乳首に向けてモミモミしながらジックリ舐めて

あげた。

焦らした乳首を吸うとピクンと反応し「アァァン、アァ~ン…」と喘いだ。

オッパイへの刺激を続けながら、右手を股間へ持って行った。

喰い込んでいるマンスジを指で擦り付けた。

「アァ~、アァ~ン」と熱い吐息をはいた。

水着を上に引っ張ると完全に喰い込んでしまった。

毛がはみ出ないので、よく見るとパイパンだった。

「直美ちゃん、下も脱毛してるの?」

「そうなの!おかしい?」

「そんなことないよ!今までは部分脱毛しか見てなかったから。…続けるよ」

そのまま水着を上下動させて擦り付けた。

カラダをよじって反応する姿を見て楽しくなってきた。

さらにクリトリスを擦るように水着を上下させた。

喘ぎ声が大きくなってきた。

「アァ~ン!アァ~ン!…」

クンニをするために股間に顔を移した。

Tバック水着を脱がした。

見事に脱毛されたツルツルの丘と乳首と同じように割れ目もピンク色を

していた。

割れ目は愛液で光っていた。

挨拶代わりに全体を軽く舐めてあげた。

「アァァン!アァァン!」と喘ぎだした。

下から上に向けて繰り返し丹念に舐めた。すぐに愛液が溢れだした。

「アァッ、アァッ、気持ちいい!気持ちいい!」

照準をクリトリスへ合わせた。

クリに軽くキスをし、ペロペロ舐めたり、舌で転がして刺激した。

「アッアッアッ!イッイッイッ!ア~ン、イ~!」

刺激を強くして続けた。クリを強めに吸った。

しなやかなカラダをクネクネしたり、のけ反ったりと激しく悶えた。

「アッアッアッ!もうダメ!ア~ン逝く、逝く逝く逝く!アッアッアッ!

アアアアアアアン!!!」

クンニで逝ってしまった。

しばらく抱き合ったまま休憩。

「吉田さんが上手だから、すぐに逝っちゃった。東京に戻ってからも

付き合ってくれないと困ります」

「え?直美ちゃん彼氏いっぱいいるんでしょう?」

「今、いません!OKしてくれないと会社に押しかけちゃうから!」

「俺なんかより、芸能界はいい男がいっぱいいるじゃないですか」

「吉田さんみたいに仕事のできるステキな人がいい!本心です!」

「明日になれば、また考えが変わるかもよ」

「吉田さんがいい!…また、したくなっちゃった」と言い、

俺の下半身へ移動し、フェラチオを始めた。

チンポの付け根から舐め始め、徐々にカリへ向けて舐め上げていった。

カリに到達するとくわえ、手でしごきながら顔が上下に動き出した。

俺の大きなチンポを満足そうに「チュパ、チュパ」と音を立ててしごいて

くれた。

経験豊富なのか抜群に上手だった。

「吉田さんの大きいから顎が苦しくなった。早く入れて欲しい」

とフェラを中断。

「直美ちゃん、ゴム持ち合わせていないけど。中には出さないようにするけど

危険日ではないよね?」

「ピルを飲んでいるから平気よ!吉田さんなら、できてもいいけど(笑い)」

「うっ!今日会ったばかりだよ!」

「日数は関係ないから(ニコッ)」とキスをしてきた。

彼女を仰向けの状態にして、股を少し開かせた状態にさせておいて

挿入せずに、熟した割れ目の中心部分を上下に擦り付けた。

クリトリスにも擦り付けた。

「アァ~ン!吉田さん上手だから、すごく感じる」

25歳までは、女遊びに狂っていたので、それなりのテクには自信があった。

「ねえ、早く焦らさないで入れて!」

チンポをGスポット付近まで浅く挿入し、Gスポットを刺激するように

浅いピストン運動をした。

クチュクチュと厭らしい音を立てながら、奥まで入れないようにピストンを

続けた。

最初は満足そうに大きな声で喘いでいたが、次第に奥までの挿入を求めてきた。

「ねえ、奥まで入れて!吉田さんの焦らしのテクニック、ズルいよ!

こんなに感じるの初めて!」

「直美ちゃんが素晴らしいから、セックスを楽しみたくて焦らしてるだけだよ」

「うん!こんな事されると吉田さん無しで生きていけない!吉田さん!好きよ!奥まで突いて!お願い!」

俺もそろそろ終わらせたいと思っていた。

奥までの挿入を始めると子宮に当たった。

始めはゆっくりと奥までのピストンを始めた。

「アァァァァン!すごい!ア~ンすごい!」

ピストンを早めた。

「アンアンアンアンアン!アンアンアンアンアン!…」

クチュクチュとパンパンパンと音が鳴り響く!

同時に指でクリトリスも刺激した。

彼女は狂った悶えた。

「アンアンアンアンアン!イクイクイクイク!」を交互に大きな声で

繰り返し喘いでいた。

「直美ちゃん、逝っていい?」

「いいよ!一緒に逝こう!」

クライマックスに向けてピストンを激しくラストスパートした。

「アンアンアンアン!アァ~ン、アァ~ン!アッアッアッアッ!

イクッ、イクッ、イクッ!もう~ダメ!アッ!アッ!アアアアアアン!!!」

彼女が逝った時に、しがみついてきたので1分位挿入したままだった。

一息付いてから、抜いた。

彼女を抱きかかえてバスルームへ行った。

じゃれ合ってカラダを洗い、ベッドに戻った。

「部屋の戻るよ」と俺が言うと

「行かないで!」一緒に寝てと抱きついてきた。

「わかった。そうするよ」

「吉田さん、明日の夜、続きをしてくれる?」

「え!明日はお客さんと飲む約束があるんだよ」

「遅くても吉田さんが帰るのを待つから、いいでしょう?」

「いいけど、マネージャーとかに気付かれないか?」

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