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投稿:2017-08-18(金)02:14

モンスターペアレントハンター

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名無しさんからの投稿

塾教師をしています。

最近は過保護というかかなりのモンスターペアレントが居ます。

成績が上がらないのは塾や学校のせいにしたりする輩

個別指導なんで成果が出ないとなかなか厳しい世界で厄介な存在です。

受け持った小学校六年生の子供の母親も正にモンスターペアレントでした。

学校に文句を言うのは当たり前、遂には噂に聞いていた本人が「うちの子は○○大付属にいれたいの?」と塾に殴り込む

入れなかったら塾のせいだと言わんばかり

やりたくないので担当をベテランの教師に変えるように進言したが却下

はっきり言えばその先生もやりたくない

そこからは修羅場でした

週に一度は母親も立ち会うわ、その内容にケチをつけたり

メガネをかけたいかにも教育ママの風情

中学校の受験まで3ヶ月のまさに勝負だった

そして受験になり試験

自己採点では厳しい感じでしたが…

そしたら見事に合格していた。

報告に来ていた母親も涙して礼を言われた

「お子さんが頑張ったからですよ」とモンスターペアレントも満足

塾からも一万ですが手当てを頂いた

そして私立中学校に向かわせて一息ついた頃にモンスターペアレントが現れた。

また文句を言われるのかと思いきや

「お礼にお食事でも」

「そういうのは」と言ったが塾長も「せっかくの御好意なんだから」

そして言われた日にお店に向かうと姿は無くて…

騙されたかな?と歩いていたら「先生!」

見てみたら髪が長くてスカートにニットのセーターの女性が

「こっち」と歩いていくと正にママさん

「メガネかけてないからわかりませんでした」と話すと「コンタクトにしてみました」と。

メガネを取ると美人とは言わないが雰囲気が違いドキッ

だけどもっとドキッとしたのは奥さんの胸元

ニットのセーターに浮き出る豊満な胸元のシルエット

「奥さんて巨乳だったのか」と初めて気づいた

酒を飲みながら話すとモンスターペアレントの鬼の形相が全くない

余程私立の有名中学校に入れたかったのがわかる

酒も入り本音トーク

「あたしそんなに怖かった?」と笑う奥さん

「怖かったですよ」とこっちも本音を

そして二時間して店を出てお別れかと思いきや

「まだ大丈夫ですよ」

一緒に路地を歩いて行くと「先生はあたしみたいな女はタイプじゃないですよね?」

「そんな事無いですよ」と話すと

「本当ですか?」

そんな話をしていたらラブホが二軒

一件目を過ぎて言葉少なく歩いていたら「少し休みません?」と手を握る

「えっ?」

「先生とはうちの子を中学に入っても教えて欲しいし…」

「いいですけど…」

だけどもう視界には奥さんの豊満な胸が

一回りは違いますがグラマラスな体を味わってみたい欲望が勝りました。

ホテルに入り部屋に

座ると寄りかかってくる奥さん

3ヶ月前の鬼の形相からは想像もつかない女の姿

顔は正直美人ではないが顔から下は豊満な胸とムッチリ具合がたまらない太もも

「先生とは長くお付き合いしたい」とそっとキスを

「いいんですか?」

「うん…先生の好きなようにして」と言われて俺は禁断の果実の誘惑に負けました。

キスをしながらそっと胸を触ると柔らかで大きい胸

撫で回しながらキスをして「奥さんに全てを爆発させたい」と話すと「いいですよ」

そのままベッドに寝かせて服を脱がせていく

派手な柄のブラはもう最初からそのつもりだったのかも

ブラを外すと少し垂れ下がった豊満な胸

巨乳で四十代でこの張りならまだまだいける

おっきい乳輪と乳首に吸い付き「アンッ…アンッ」と喘ぐ奥さん

少しムッチリした体を味わっていった

しっとりした肌も抱き心地が抜群

「アンッ…アンッ」少しハスキーな喘ぎ

乱れた衣服を脱がしてムッチリした体を味わいました。

太ももも美味しそうな太さで撫で回しながら奥に

もうかなりの濡れ具合

「先生のがみたい」と言われてジーンズを脱ぐと「いゃん凄い…」と手を伸ばして撫で回しながら「若いから凄い硬いわ」と笑みを浮かべて触るとトランクスを脱がして「おっきい」と舌で舐め回してきた

ゆっくり丁寧な舌使い

そして先端から口に含みジュルッジュルッ「おいしい」としゃぶりつく奥さん

「凄い上手い」と話すと「うれしい」としゃぶりつく奥さんの姿に興奮

モンスターペアレントの裏側はドロドロしたスケベな人妻

「奥さんそんなにしたら」と話すと「ダメ…」と止めそして「来て」と脚を開き

俺は欲望のままに濡れた花弁に押しあて挿入

「アアン!」声をあげて悦ぶ彼女

「アアン!先生の熱くて硬い」と声をあげて突き上げると胸が激しく揺れ丁寧たまらない

「凄い!」根元まで沈めて行くと歓喜していた。

抱き心地も良くグラマラスな体

揺れる胸を撫で回しながら肉欲のままに濡れた花弁に付きいれました。

そして高まり突き上げると「奥さん!もう我慢出来ない」と激しく突き上げ

「出すよ!」と話すと「来てぇ!」と抱きつく奥さん

濡れた花弁に激しく突き入れると俺は奥さんの奥に欲望を放ち快感を味わいました。

「アアッ!凄い!アッ!」声をあげて悦ぶ奥さんは文句も言わずに受け入れました。

「凄い良かったわ…先生って激しいのね」と抱きつきキスを繰り返してきた

「奥さんもこんなにスケベならもっと前からしたかった」と心にもない台詞を

そして奥さんは中学校に入ってもうちの塾に通わせて時折迎えに来ます。

辞めるだろうと思っていた塾長も驚いていましたが何かには気づいていて

「別れるときには後腐れないように」

しかし奥さんは俺の休みの平日の日には朝からホテルに入り夕方までベッドの上で女になっている

何も知らずに勉強している息子さんには悪い気がしますが、ベッドの上では奥さんは子供に注いでいたエネルギーの一部を自分に注いでくれる

嫌がっていたパイずりも今では当たり前にしてくれてそして俺の欲望もしっかりと受け止めてくれる。

二年になりますがいまだに回数も減りません。

フェラもパイずりも俺がいいというまで続けてくれるし、どんな舐め方が気持ちいいかと研究熱心な姿

もしかしたら子供に熱心な奥さん程、実は男に走るとはまってしまうのかなと思いながらも明日また密会する予定です

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-08-18 19:10:07)同期に使われた彼女のカラダ

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