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投稿:2017-08-17(木)04:38

J◯彼女に俺の目の前でオナニーさせてみた

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名無しさんからの投稿

前回の話:J◯彼女を縛って犯してみた

N美が冬休みになり 昼間はドーナツ屋でバイトを始めた だいたい4時ぐらいに終わって 帰りに俺のアパートに寄ってくから 今までと変わらず 相変わらず イチャイチャして エッチしての毎日

俺のテストも終わり クリスマスも近くなってきた頃 いつもの時間に帰ってきたN美の様子がおかしい

なんかモジモジして落ち着かない感じ

「どうしたの?」

と聞くと 言いにくそうに

「あのね…実は バイト先の先輩に 告白されたの…」

「ふーん…そうなんだ」

俺はメチャメチャ動揺してたが 落ち着いたふりをした

「で…なんて 答えたの?」

「先輩が…(好きなんだけど つきあってくれない?)って言われて 私 動揺しちゃって 」

「ウン…それで?」

「帰り際に言われたもんだから (お疲れ様でしたーっ)て言って ダッシュで帰って来ちゃった」

「そいつに彼氏がいるって言ってないの?」

「バイト先の誰にも言ってないの 聞かれなかったし…」

「N美はそいつのこと どう思ってるの?」

「えっ どうも思ってないよ 優しい先輩だなって…」

「断るんだろ?」

「もちろん!私には Sさんがいるもん…ただ 明日から 顔合わせづらいなって」

俺はN美を信じてるけど…かなり動揺してる

「Sさん…気になる?」

N美が探るような 目で見てくる

「べ、別に…俺はN美を信じてるからさ」

「え〜ヤキモチとか しないの?」

ニヤニヤして俺の顔をのぞいてくる

「し、しないよ…」

「え〜つまんないの…先輩 結構カッコイイんだよね〜」

俺はチョットイラっとして

「ふーん そうなんだ…じゃあ そいつのとこに行けばイイじゃん!」

と言ってN美に背を向けた

「え…ウソだよ !全然何とも思ってないよ 私にはSさんがいるから…」

と言って 俺の背中に抱きついてきた

「俺…ヤキモチ妬いてるのかな?N美にその話されたら スゴイドキドキする…」

N美がギュッと抱きついて顔を背中に当てて

「ホント? ゴメンなさい …チョットイジワルしたくなっちゃって Sさん大好きだよ …でも嬉しい …ヤキモチ妬いてくれて…」

「N美 俺…お前が俺のこと愛してくれてること信じてるけど… やっぱり 少し不安になる

何でだろう、自分に自信が無いのかな?」

「大丈夫だよ〜ゴメンなさい 不安にさせて 明日ちゃんと断るから…私の好きな人はSさんだけだよー安心して」

と言って俺の前にまわって 首に抱きついて 背伸びしてキスしてきた

俺をジッと見つめて

「Sさん大好き 愛してる 私が他の人好きになるわけ無いでしょ N美は全部 Sさんのものだよ」

「Sさんだって…心配だよ 他の子に好きとか言われてないの?」

「俺はモテないから大丈夫だよ」

「ウソ…私の友達とかみんな カッコイイって言ってるよ 街とか歩いてると すれ違う女の子 みんな Sさん見てるもん…」

「えっ!マジで 全然わからないんだけど…」

N美がチョット怒った顔して

「もう…SさんはN美のものなんだからね!ダメだよ 他の人のとこ行っちゃ!」

そう言って 俺の前にしゃがみ込んで俺のベルトをカチャカチャと外してジーンズとパンツを脱がせると 半立ちになってるチンポをいきなりパクッと咥えてきた

「アアッ! N美 急にどうした?」

頭を動かして チュパチュパとシャブってるN美が 口を離して

「Sさんを気持ちよくしてあげるのは私だけなんだからね!」

N美がスゴイ勢いで俺のチンポをシャブってる 手コキしながら 先っぽをジュポジュポして

タマから 根元まで舌を這わせていく

『アア…気持ちイイ… 愛されてる感じがする…』

「N美 もう…イキそうだよ」

N美はそのまま フェラのスピードを上げていく もう限界だ

「N美 イクッ!」

俺は口から抜いて N美の顔にぶっかけた

N美の瞼から鼻にかけて 大量の精子がかかる

童顔女子◯生に顔射して AVのような眺めにN美を俺のものにしたって感じがした

N美はそのまま固まっていたが 俺のチンポを口の近くにやると 目を閉じたまま 口を開けてお掃除フェラをしてくれた

顔に掛かった精子を指ですくって 口にやると ペロペロ 猫みたいに舐めてくれる

ティッシュで顔を拭いてやるとやっと目を開けて

「Sさん気持ちよかった?私だけなんだからね お口に出されても 顔に掛けられても Sさんが喜んでくれるなら なんでもできるんだから」

俺は嬉しさと 欲望が混み上げて N美を始めベッドに押し倒して チェックのミニスカートを捲り上げて 白いパンツを強引に降ろして マンコにムシャぶりついた

「アン!Sさん…汗かいてるから…ダメ…」

と言いつつもN美も抵抗しない むしろ マンコはもう イイ感じに濡れている 俺のをシャブってるときに 期待してたのだろう

汗とオンナの匂いがしたが 俺は夢中でペロペロと舐め回し 指も最初から 日本入れてクチュクチュと掻き回してやると

「ハア…ンンッ! …アァァ…ァン…ァン…」

とマンコを濡らして 喘いでる

「N美 気持ちイイのか?」

「アン…気持ち…イイ…ァァ…」

「N美のマンコは俺のものだろ?」

「そうだよ…Sさん以外は触れないんだよ、アアッ!」

俺がクリトリスを剥いて 艶ツヤのピンクの豆を指で弄るとN美が仰け反る

「アアッ!そこ…イイッ!…ンア!…ダメ…」

剥いたクリトリスに口を付けてジュルジュル吸ってやると

「アァァァアアッ!イクッ!…」

N美がハアハア言ってるところに復活したチンポを口に持ってくと舌を出して ペロペロ舐め始める

「俺のチンポ欲しいか?」

N美が咥えながら うなづく

「ちゃんと言って」

チンポから口を離して

「Sさんのチンチン 挿れて欲しいです…」

俺はN美の口にもう一度チンポを突っ込んで 頭を押さえて 奥まで挿れてやる

「ウグッ…ウッ…ウッ…」

N美が涙目でヨダレを垂らしながら耐えてる姿を見るとゾクゾクして チンポが堅くなる

チンポを抜いて ヨダレだらけのギンギンのチンポを上にしてベッドに仰向けになる

「自分で挿れて」

「ハア…ハア…ハイ…」

N美はミニスカをめくって 濡れてるマンコを俺に見せながら 服も脱がずに片脚にパンツを引っ掛けたまま 俺のチンポが片手で押さえて自分で生のまま挿れてきた

ズブズブと音が聞こえるようなユックリと半分まで挿れて

「ハア…ハア…入ってる 」

N美がそのまま呑み込むように奥まで入れる

「アアッ!全部入った…スゴイ いっぱい…」

「俺のチンポ気持ちイイか?」

N美がブンブンうなずいて

「気持ち良すぎて 動けない…」

俺が下から腰を動かすと そのまま へたり込んで 俺に重なってくる

「ダメ…チカラが入んない…動けないよ」

仕方ないので下から突き上げてやると

「アン!アン!スゴイ!アン…イイ!…イイッ!」

と喘ぎながらギュッと抱きついて ベロチュウしてくる N美のマンコもキュキュと締め付けてくる

パンパン下から突いてるとさすがに気持ちイイけど疲れてくる

「N美ガンバって 動いてくれよ 」

N美がハアハア言いながら

「ゴメンなさい…」

と言って繋がったまま馬乗りになり 俺と手を繋いで 前後に動き出した

「アァァァ…イィ…アァン!…アン…アン…」

N美の腰の動きが早くなり マンコからニチャニチャ音がする

「アァァア!…気持ちイイよう…」

N美の顔がだんだんとろけてくる

「N美 俺のチンポ 最高だろ?」

N美がうなずいて

「最高…気持ちイイの…アア…」

俺のヒザに手を乗せて 上下に動けと言うと

フラフラしながらもカエルみたいに脚を開いて 俺のヒザに手を突いて 動かし始めた

「アアッ! コレ奥に当たる!アァァァアア〜ダメ! また イッチャウよ〜」

俺も下からパンパン突いてやると

「アァァァァァア〜ダメ!ダメ!イッチャウ!アアッ!」

と言ってまたパタリと俺に倒れてきた

「ハア…ハア…ゴメンなさい…また…イッチャッた…」

「そんなに上気持ちよかったか?」

「ハア…ハア…ゴムしてないと…スゴイ…気持ちイイの…ゴメンなさい…」

俺は繋がったまま 上下逆さまになり正常位のカッコにして N美にTシャツとブラをまくらせて オッパイを丸出しにさせた

小さなオッパイをしゃぶりながら 腰を動かす

「Sさん!オッパイ ダメ! アン!アン!」

とヨガリ始める

『最近 スゴイ感じやすくなってるなあ…』

最後は 脚を持って 奥までパンパン突いてN美のオッパイに出した

N美はグッタリしてる 正常位でもイッタみたいだ

「Sさん…」

「どうした?」

「私…おかしいかも」

「何で?」

「スゴイ…気持ちイイの…する度に何度もイッチャウの…前はこんなじゃなかったのに…」

「それは N美がイクこと覚えたからじゃない?」

「だって…Sさんに挿れられただけでイッチャいそうになるんだもん…スゴイ エッチなんだもん」

「俺にだけ エッチならイイよ」

N美は静かになって

「それと…ううん 何でも無い」

「何だよ…気になるだろ」

「Sさんに怒られるもん」

「余計 気になるだろ」

「あの…昨日…寝られなくて…Sさんの事考えてたの…」

「それで…Sさんのこと考えてたら…」

N美が上目使いでチラチラ俺を見てくる

「あの…Hな気持ちになっちゃって…しちゃったの…」

「何を?」

「その…一人で…」

「えっ オナニーしたってこと?」

N美が恥ずかしそうにうなづく

「その…私がSさんに一人でしちゃダメって言ったのに…ゴメンなさい…」

「N美って自分でしたことあった?」

N美が首を振って

「初めてしたの…Sさんのエッチ思い出してたら つい…」

「ちゃんと いけたの?」

コクリとうなづく

俺はイジワルしたくなって

「許せないなあ 俺にはしちゃダメって言っといて 自分だけするなんて」

「えっ…あの…ゴメンなさい…もうしません」

「まあ 俺のこと思ってしたなら許す その代わり 俺もお前のこと思っての 一人エッチならイイよな」

「えっと…ハイ…」

「それと どうやってやったのか 俺に見せて」

「えっ…ヤダ…恥ずかしくて できないよ」

「ダメ!見せて 今まで俺に我慢させたバツ」

「え〜どうしてもやんなきゃダメ…」

「ダメ」

「わかった…恥ずかしいからチョット離れてて」

N美がベッドの壁にもたれて座り 俺は反対側のソファに座った

N美が脚を開いて パンツの上からクリトリスを指で擦り 片手でTシャツの上からノーブラのオッパイを揉み始めた

「ン…アン…ァァ…ン」

目を閉じて 吐息が漏れる

「今 何をされてるの?」

「ン…Sさんにあそこ 弄られてるの…」

Tシャツをめくって 乳首を指でイジリ始めた

「今…Sさんにオッパイ 舐められてるるの…」

N美が自分で説明し始めた

パンツがシミになってきてる

やがて パンツの上からクリトリスを弄るスピードが早くなって 息も荒くなる

オッパイを触ってた指を口に持っていき指を口に入れて ペロペロ舐め始めた

「それは 俺のチンポをフェラしてるの」

N美がうなづく やがて クリトリスを弄る手が激しくなり 指を咥えたまま

「ウウッ…」

と言って 動かなくなった

「ハア…ハア…イッチャッタ…」

「何で直接マンコ触らないの?」

「えッ何か怖いから…」

「じゃあ 俺がもっと気持ちよくしてやる」

そう言って N美のそばに行き N美のパンツに顔を埋めた

「アン! ダメだよ …パンツ 汚れちゃったから」

オンナの匂いがプンプンするパンツの上から顔を擦りつけて クリトリスをいじくる

「アン!…ダメ…ア…ン」

構わず弄くり パンツをズラして 直接クリトリスを舐め回す

「アン…気持ち…イイ…Sさんの方が ずっと気持ち…イイ…」

俺は指を二本挿れて グチョグチョのマンコを搔きまわす

「アン!ダメ…だよ…またイッチャウよ〜」

N美が手を伸ばして俺のチンポを触り出す

「Sさんの舐めたい…お願い」

童顔女子◯生にチンポ舐めたいってお願いされて断れる訳も無く

俺がチンポを出して仰向けになると 直ぐに俺の顔に跨り 69のカタチになった

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