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投稿:2017-08-16(水)04:13

失恋した彩先輩(5)

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本文(累計閲覧数:5,849回)
東京都/りくさん(20代)からの投稿

前回の話:失恋した彩先輩(4)

「じっとしててね…」

彩先輩は俺の股間に顔を埋め、亀頭にキスし竿から玉袋にかけて舌をはわせ、カリ首を丹念に舐めあげ、優しく竿をしごき始めた。

「りくのえっち…すき」

ローションが残るおっぱいに肉棒をはさみ、自らおっぱいを左右から揉み、挟んだ竿をしごきあげてくる。

「…はぁ…うっ…ぁん…」

彩先輩からあえぎ声が漏れはじめたのをきっかけに、俺は指先で乳首を潰すようにこねあげ、爪先で摘み、先端を強く爪先でかきだす。

「やぁん!…あぁ…」

彩先輩を立たせ、おっぱいを握りあげるように乱暴に揉みほぐし、口一杯に乳輪にしゃぶりつく。勃起した乳首を舌で激しく弾き、歯茎で甘噛みし、ストローを吸いあげるかのように、息が続く限り吸いあげる。

「あぁ!やぁん!!」

首をのけぞらしあえぐ彩先輩。肩で息をしながら潤んだ瞳で俺をみつめ、激しく舌を絡めてくる。指先をスリットに伸ばすと、トロトロの愛液が指を濡らす。膣口をまさぐり、Gスポットを指先で指圧するように愛撫。

「あぁぁ!!あん!」

崩れ落ちるように抱きついてきた彩先輩を抱きとめる。

「ちゃんと逝くまでしていいよ(^^)」

浴槽から身体も拭かずベッドに戻った。彩先輩がゴムを装着してくれた。体位は俺のリクエストで『座位』。ただし…彩先輩の顔はガン見禁止(苦笑)。彩先輩らしく可愛いく思えてきた。

「あぁ……入った…ぁん…」

肉棒を握り締め、腰を沈めていく彩先輩。

「これ…奥まで…あぁ!」

軽く腰をスライドさせてみた。

「あぁん!…りく待って…慣れさせて…」

彩先輩がゆっくり腰をスライドさせはじめる。

「あぁ…あん!…ぃい…すごぃ…」

「大丈夫、もっと色々動いていいよ」

「あぁ…りくぅ…すごぃ…」

恐る恐るだった彩先輩が、激しく恥骨を擦りつけてくる。空いてる両手で、彩先輩が好きな力加減でおっぱいを揉みほぐす。

「あぁん!」

片方の乳首を強く吸いあげる。

「あん!」

乳首を吸いあげるながら、クリトリスを撫であげる。

「あぁん!…りく…逝っちゃう!」

限界の俺は、繋がったまま彩先輩を抱えあげ、そのままベッドに押し倒し『正常位』で渾身のピストン。

「……逝く!!」

彩先輩が腕のなかで跳ね上がる……

発射!!!…………

✳︎彩先輩のエロ顔 超色っぽい(^^)

ー終わりー

✳︎エピローグ…いる? 彩先輩のプロフ

続き:失恋した彩先輩(終章)

- 終わり -

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