エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > J◯彼女を縛って犯してみた
投稿:2017-08-15(火)10:23

J◯彼女を縛って犯してみた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:27,023回)
名無しさんからの投稿

前回の話:J◯彼女にお目覚めフェラと初生揷入

今日はN美が一週間ぶりに来る

朝から掃除と洗濯をして シャワーを浴びて彼女が学校から帰って来るのを待っている

彼女がテスト期間中だったので この一週間 会うのをガマンして メールのやり取りしかしていない

もちろん ラブラブなメールで

『早く会いたいよう♡』とか

『部屋に着いたら 直ぐ キスしてイイですか?』とか

『もうガマンできない テスト早く終われ〜』

とかのやり取りなので スゴイ楽しみで興奮してる

彼女との約束をちゃんと守って 会えない間 オナニーもしていないので 彼女のことを考えただけで勃起してしまう

『今日はどうHしてやろう? 何回やろう?』

とか そんなことばかり考えてる

だいたい オナニーするようになってから 3日以上 しなかった日が無くて 一週間も溜めたらどんなになるか自分でも想像できなかった

「メールではもう着く頃なんだけどなあ」

と言っても まだ 予定時間より 15分ぐらいしか過ぎてないw

ピンポンがなった

急いで玄関のドアを開けるとN美がいた

「ただいま〜」

学校の制服に白いマフラーを巻いて カバンを持った 女子◯生が立っている

「お帰り テストお疲れ様」

俺は直ぐに抱き締めたい気持ちを抑えて 冷静に迎えた

「Sさん…会いたかった」

と言ってN美の方から抱きついてきた

俺もギュッと抱き締めて

「俺も 会いたかった」

と答える 一週間ぶりのN美の感触は 冷えた身体と柔らかい抱きごこち 何より いつもの甘いシャンプーの匂いが堪らない

『アア この匂い好きだなぁ N美の匂いだ』

「Sさん あったか〜い」

と甘えてくる N美が可愛くて しょうがない 顔をクイッとして チュッとキスする

N美が笑顔で

「フフフ…久しぶりのキスだ」

と照れながらニヤニヤしてる 堪らず もう一度キスをして N美の冷えた唇に 舌を絡めて 大人のキスをする

「ン…ァ、ァ、アン…」

N美も舌を絡めてきて 俺にしがみつくように抱きついてくる

俺のチンポは堅くなり 手も自然と N美のスカートの上から 小ぶりの丸いお尻を撫で回す

「ヤン…お尻 触ってる…」

「イヤか?」

N美は笑顔で

「イヤじゃないよ…」

と恥ずかしそうに答える

「ずっとガマンしてたからさ…」

「私も…ずっと ギュってしてもらいたかったの…ハァァ〜落ち着く… 幸せ〜Sさん大好き」

俺のチンポはもうカチカチになってN美のおなかに押し付けてる

「Sさん…なんか当たるよ…」

N美が照れながら俺のチンポをジーパンの上から触る 久しぶりの刺激が堪らない

「N美ゴメン…もうガマンできない Hしたい」

N美が俺に抱きついたまま

「私も…抱いてください」

N美の唇にディープキスしながら強く抱き締めて左手で長い黒髪を撫でて 右手で柔らかいお尻を撫で回す 股の近くに手が行くと

「アン…ァァ…ン…」

と声が漏れる 首スジや耳にキスすると

「ア!…ウゥ…ン…」

と大きな声が出て N美が俺の背中を強く抱き締める

立ったまま マフラー、 上着、スカートと脱がしていき ブラウスと黒のパンスト姿、その間に俺も服を脱ぎパンツ一枚になって ベッドに手を引いて 二人で入った

布団の中がひんやりしてて 二人であっためるようにキスしながら抱き合った

「テストはどうだった?」

「うー…やれることはやったって感じかなぁ」

「そっか お疲れ様」

「Sさんは ちゃんとガマンしてたの?」

俺はN美の手を取って パンツの中ではち切れそうになってるチンポに触らせた

「うわッ…スゴイ 堅い」

「N美が一人でしちゃダメだっていうから もう爆発しそうだよ」

「ゴメンなさい 私の我儘で…直ぐ 気持ち良くするからね Sさん…ありがとう 」

と言って 布団の中に潜っていき 股の間に入って パンツを脱がしてくる

チンポが勢い良く飛び出す

「ワ〜 スゴイ 苦しそう 」

N美が俺のカチカチになったチンポをマジマジ見ながら 指先でツンツンしてる

「N美早く〜」

「ゴメンなさい!」

と言って チンポを握り ユックリとシゴキ始める ひんやりと柔らかな感触が気持ちイイ 思わず声が出る

「ア〜 …気持ちイイ…」

一週間溜めた チンポは それだけの刺激で出ちゃいそうだ

「気持ちイイ? 」

とN美が聞いてくる

「N美 気持ちイイ…舐めて」

N美が ニッコリして 舌を出して 先っちょをペロペロ して サオの下から上に舐め上げて から口を開けて ユックリと口の中に咥えてく『アアア〜!ヤバイ! もう出そうだ』

俺は思わずN美の頭をポンポンして

「ダメだ もう…出ちゃう ちょっと待って」

と泣きを入れた

「エッ もう…イイよ 出しても」

N美も俺の早さに驚いてる 俺も悔しいので

「今度は俺がするから」

と言って N美を寝せて 俺が上になり N美のブラウスのボタンを外し ブラをズラして N美の小さなオッパイの小さなピンク色のオッパイに吸い付いた

「アン!もう…イキナリ …ァァ、ン…ウ…ン」

と 言いながら カラダをよじる

N美のオッパイを揉みながら 乳首をコリコリして 舌先でペロペロすると スグに立って固くなる

N美のオッパイは小さいけど感度が良くて 俺がやりたいようにやっても 気持ちイイらしく

オッパイを弄る度に 声を出して 身をよじり マンコは触らなくても濡れてくる

「オッパイ 気持ちイイか?」

「気持ち…イイよ…」

と とろけた顔で言われるから堪らない

下を見ると 黒のパンストの中に ピンクと白のシマパンが見える 俺はガマン出来ずに

「N美 後で新しいの買ってやるからな」

と言って 股下の辺りに 爪を立てて ビッとパンストを破いた

「エッ? あ 破いたの」

N美がちょっとビックリしてる

俺はかまわず 太腿の辺りも破り パンストの破いたところから 見える N美の色白の太腿と縞パンがエロイ

破いた縞パンの股の部分に顔を近づけて 擦り付ける カワイイ綿の縞パンがもう濡れてるのがわかる

『こんな 縞パンの美少女がパンスト破られてマンコ濡らして 感じてるなんて エロ過ぎる』

俺は興奮して パンツの上から マンコの部分を舐め上げる

「ァ…ァ、ァ…ィイ…Sさん 気持ちイイ…」

N美が手を俺の頭に伸ばして 髪の毛をグチャグチャにする

俺は マン筋の形がわかるくらい パンツの上から舐め回して股の部分を脇にズラして マンコを晒した

すっかり 濡れて ピンク色のマンコが光ってる

クリトリスにキスして 指を2本入れるとすんなり入っていく

「アァ…イィ…指ダメ…イッチャウよ…」

俺はかまわず 指を奥まで出し入れするとクチャクチャ音を立てる N美の腰が動き出す

俺はN美の一番弱いところ を指で攻めながら被ってるクリトリスを剥いて ピンク色の小豆に吸い付いた

「ンァァア! ダメ!それダメ!イッチャウ!イッチャウ!アァァァァア〜」

と言って ビクビクして 動かなくなった

その間にゴムを取り出して 焦りながらも付けると グッタリしてるN美の パンストの破いた穴から出てる マンコにズブズブと挿れてやる

N美もチンポを挿れられると気付き

「ウゥッ!…アァァァ…スゴイ …おっきい…」

俺が動き始めると濡れたマンコがグチュグチュと音を立てる トロトロのマンコがキュウキュウとチンポを締めつけてくる

「アアァ…イッたばっかりだから…アン!アン!ダメ!…ァァア…」

俺のチンポはもう止められないぐらいにガチガチに固くなってる 自然と腰の動きも早くなる

『アア N美のトロトロマンコ たまんね〜』

ましてや パンストをビリビリに破られて 縞パンの脇からチンポ突っ込まれて ヨガってる 美少女なんて それだけでも爆発しちゃう

「N美 チンチン 気持ちイイか?」

「気持ち…イイ…また イッチャウよ…」

俺は N美の長い脚を肩に抱えて 潰すように上から奥まで刺してパンパンとピストンする

「ンア!奥に当たる アア!イイ!」

N美にベロチュウしながら腰をパンパンするとN美が背中に手を回して抱きついてくる

「Sさん!愛してる!ァァアもう…イッチャウ ダメ…アァァァア〜イクッ!」

俺も限界がきて N美の奥でドピュッと聞こえるぐらい 大量に出した

『ハア…ハア…なんだこれ 一週間溜めると スゴイ気持ちイイ…』

N美は俺に抱きついたまま ボーッとしてる

「N美?」

声を掛けると ハッとして ギュッと抱きついて自分からベロチュウしてきた

唇を離すと

「Sさん…スゴイ気持ち良かった…二回もイッチャった…」

と照れながら言った

「俺もスゴイ気持ち良かったよ」

「エヘヘ…嬉しい…大好き(//∇//)」

チンポを抜くと 今迄に無いくらいの大量の精子がゴムにタプタプしてた

N美がそれを見て

「うわッ!そんなに溜まってたの ゴメンなさい ずっとガマンさせて …」

N美の頭を撫でて

「イイよ ガマンした分 気持ち良かったからN美 キレイにして」

と精子まみれのチンポを顔の前に出すと

「はーい」

と素直に精子まみれのチンポを口に入れて ユックリ絞るようにチュポチュポとお菓子を食べてる子供みたいに嬉しそうにお掃除フェラをしてくれる

「アレ?また固くなってきたよ」

「当たり前だよ ズットガマンしたんだから」

N美は驚いて 照れながら

「もう一回する…の?」

「とりあえず お昼食べに行こう 腹減った」

「ウン !おなかすいた〜」

とエロイN美から子供っぽい女子◯生のN美に戻った

N美がポテトが食べたいと言うので駅前のマックに行って 二人でセットを食べた

N美が美味しそうにポテトを食べてるののを見てると

『本当に子供みたいに嬉しそうに食べるなあ…この子がベッドの上であんなにエロくなるなんて 誰も思わないだろうなぁ』

とか考えてた

N美は明日から試験休みで終業式以外は実質冬休みだ 俺はまだ授業が有るので 俺が学校行ってる間はアルバイトをするらしい

「どこでバイトするの?」

「一つ先の駅のドーナツ屋さんだよ」

「ふーん じゃあ 買いに行かなきゃな」

「恥ずかしいから来ちゃダメ!」

と言われた

アパートに戻る途中で さっき破ったパンストを買うことに ついでに 俺の希望でニーソを買ってやった

「今度 デートするとき履いて来て」

と言うと喜んでた

アパートに帰ると コタツに座ってN美をヒザの上に乗せてTVを見てると テストが終わって安心したのかN美が眠そうにしてる

「時間あるから寝ててもイイよ」

と言うと

「ヤダ…もっと甘えたいもん」

と眠そうな顔して言うので 1時間経ったら起こしてやると約束して俺のヒザ枕で寝せてやった

スースーと安心して寝てるN美が可愛くて ズット寝顔を見てた 途中 トイレに行きたくなって そっと ヒザ枕の代わりにクッションをあてがって 静かにトイレに行って 戻って来ると

寝がえりしたのか 横に丸くなっててスカートが捲れ上がって縞パンが丸見えになってる

『ウワ〜エロイ!』

思わずそっと近づいて マジマジと見る

小さな丸いお尻に色白のムチムチの太腿が堪らない 縞パンが少し食い込んでて ハミ尻とマンコのプックリした膨らみが思わず触りたくなる

さっき出したばっかりなのに チンポがドンドン固くなってきた

『ハア…さっき アソコの中に 俺のチンポがガンガン入ってたんだよなあ…』

子供みたいに寝てる N美をさっき犯すみたいにエッチしたのを思い出してドンドン興奮していく

『N美カワイイよなぁ…こんな子が学校やバイト先にいたら 絶対声かけるよなあ…ダメだ!N美は俺のもんだ 絶対 誰にも渡さないからな!』

とストーカーみたいな独占欲が急に込み上げてきて急にムラムラしてきた

N美に征服欲が出てきて このまま パンツをめくって犯してやろうかと思ったとき さっき破ったパンストを思い出した

ゴミ箱に捨てたパンストを取り出して 両手を顔の前でたたむように寝てるN美の両手を起こさないようにユックリと両手首をパンストでキツク縛った

時計を見ると だいたい一時間経ったので そのまま 丸出しのマンコに手を伸ばし プックリしたマン筋を指でなぞる

「ゥ…ン…ァ…ン…」

N美が脚をもじもじさせて 声が漏れてくる

パンツの上からクリトリスを弄ると声が大きくなる

「アン…ァ…ァ…ァ…ン…」

まだ起きないのを確認してパンツの脇から指を入れてマンコにちょっと挿れて見る

しっとり濡れてるマンコに指を小刻みに動かすと さすがに起きた

「ハァ…ァ…ァン!…アレ?」

俺はここぞとばかりに指を奥まで入れてやる

「アン!何?…Sさん…ヤダ…何してるの?」

「N美が起きないから イタズラしてた」

「もう〜ビックリした アレ?何 コレ?」

N美が縛られてる両手に気付いた

「ふふふ…縛ってみたw」

N美がビックリした顔して

「エッ!嘘でしょ!ヤダ 取れない!」

俺は何も言わずに 両手で縛られてるN美を四つん這いにしてスカートを捲り 縞パンを丸出しにした プリッとしたお尻が俺の目の前に出てきた すかさず パンツをヒザまで降ろして小さな丸いお尻を出して 揉みしだきながら プックリしたマンコに顔を近づけて ベロベロ舐め回す

「ヒャア!…アン…何…動かないよ…アン!ダメッ!…Sさん…何で…外してよ!」

俺がかまわず 舐め回してると

「Sさん…アン…怖いよ…アァァ…アン!」

俺もカチャカチャとベルトを外して ズボンとパンツを一気に降ろし ギンギンに勃起したチンポを何も言わずに マンコにぶち込んだ

「アアッ!Sさん…何で何で…ゴムは?…ダメだよ…約束したのに…ヒック…ヒック…エーン」

N美が泣き始めた 俺はその声を聞いても何も言わずにパンパンと腰を動かした

「アァァン…エッ…エッ…ダメなのに…アン…何で…Sさん…アアン…」

泣きながら 喘ぎ声が混ざる N美のマンコはトロトロで俺のチンポをスムーズに受け入れてる 段々と泣き声より 喘ぐ声の方が多くなっていく

「アアッ!…アァァァン!…アン!…」

俺はN美のお尻をパンッ!とビンタして見る

「ヒャアン!」

N美の白いお尻に赤い手の後が着く

叩いた瞬間 N美の中がキュウと締まる

続けてパンパンと叩くとその度にキュウとマンコが締めつけてくる N美も

「アァン!アァン!」

と声を出す

「N美 気持ちイイか?」

と聞くと

「気持ち…イイです…」

「もっとして欲しいか?」

「…もっと…叩いて下さい…」

俺はN美の赤くなったお尻をパンパンと叩き続けると

「アアッ!…イイッ!…イッチャウ!」

俺がお尻を持って 奥までパンパンと突いてやると

「アァァァァアン!ダメ!イッチャウイッチャウイッチャウ〜!アアッ!」

と仰け反って クタッとなった

「ハア…ハア…N美を犯しちゃった…」

急に満足して自分が出す前に抜いた

N美のマンコがポッカリ 俺の形に穴が開いてる N美を横に倒してやり頭を撫でながら

「ゴメンな…」

と言うと ポーっとしてた N美が泣き出した

「エーン…ヒック …ヒック…怖かったよう」

俺はギュッと抱き締めて

「ゴメン…寝てるN美見てたら 急に どっか行っちゃいそうな気がして…無性に俺のもんだ…誰にも渡さないって思っちゃって…本当にゴメン…」

N美は泣きながら縛られてる手を俺の頭に回してキスしてきた

「バカ…何処にも行かないよ!私は全部Sさんのものだよ…」

「ゴメン…乱暴にして 」

「怖かった…でも…恥ずかしいけど…スゴイ…乱暴にされると感じちゃった…私 変なのかなあ…お尻叩かれのも、最初ビックリしたけど叩かれるとゾクゾクしたの…」

「じゃあ N美は全部俺のもんだね」

「そうだよ キスもエッチなことも 私にできるのはSさんだけだよ…それと Sさんにそういうことしてイイのも 私だけなんだからね…」

そう言ってN美がユックリと俺にキスをする舌を入れて 口の中を愛撫するようにユックリと絡めていく 色っぽい目で俺を見て

「Sさん…裸になって…」

とゾクゾクする声で囁く

俺が慌てて 全裸になるとN美が縛られたまま

「私がSさんを気持ちよくするからね」

と言って 俺の首から肩 、ワキと舌を這わせていく 乳首をペロペロされると ゾクゾクしてチンポが跳ね上がる

「Sさん まだ イッテないんでしょ 何でもするよ 私はSさんのものだからね」

その言葉をきいて 俺のチンポが反応する

「N美 四つん這いになって 口だけでチンポ舐めて」

「ハイ…」

俺が膝立ちして 四つん這いになった N美の前にチンポを出すと 縛られた両手を支えにして 口を開けて 舌を出してペロペロ先っぽから舐め回す 口を開けて俺のチンポを突っ込み 頭を抑えて 奥まで入れてやると 涙目になって耐えている 一旦抜くと

「ハア…ハア…奥まで入ると 苦しい」

エロ過ぎてゾクゾクする

俺はN美を抱えて ベッドの反対側にある腰ぐらいのタンスの上に座らせた

「えっ…どうするの?」

不安そうなN美にタンスの上でM字開脚させてブラウスのボタンとブラを外して

明るいところでマンコをペロペロ舐め回す

N美に自分のマンコを舐められてる部分が丸見えだ

「イヤッ…恥ずかしい…ハア…ハア…」

「このまま 挿れるから繋がってるとこ見て」

俺がゴムを用意してると

「Sさん…中で出さないなら…そのまましてもいいよ…」

「え…アア さっきは どうかしてたから」

N美が照れながら

「あの…ゴム無いと…スゴイ 感じるの…」

とボソッと言った

『オオ 無理矢理 生でやったら 気持ち良さに自分で気付いた 』

「N美 マンコに生で挿れて下さいって言って」

「ええ…ヤダよ 恥ずかしいもん」

M字開脚してるくせに照れてる

「N美は俺のものだろ」

「うう〜 私のアソコに 生で挿れて下さい…」

真っ赤な顔して言うN美のマンコにずっぷりと挿れてやる

「アア…ヤラシイ…私のに 入ってる…」

ユックリ出し入れしてやるとクチュクチュ音が出る

「N美 ほら クチュクチュ音がするよ 」

「ヤダ…恥ずかしい…ハア…ハア…ヤラシイ」

「オッパイ舐めて欲しいか?」

「ハイ…オッパイ…舐めて下さい…」

腰を動かしながら 乳首をチュパチュパ吸うと

縛られた両手を首に回して 抱きついてくる

「アア…オッパイ…気持ちイイです…」

オッパイを強くクリクリして チンポを出し入れしながら クリトリスを弄ると

「アア…Sさん…それ ダメ…アァァァアン!イクッ!」

とまた一人で先にイッタ

「また 一人でイッテ…」

「ハア…ハア…ゴメンなさい…私どうしたんだろ 今日 スゴイ 気持ちよすぎて…」

そのまま 抜かずにチンポを動かす

「アン…今…ダメ…アァァ!…」

「N美 俺の生チンポ 気持ちイイだろう?」

N美がうなづいて

「ウン…スゴイ…なんか当たるの…気持ちイイ…」

「N美 ちゃんと 繋がってるとこ見てろよ」

「アア…チンチンが いっぱい 入ってる Sさん気持ちイイ? 私のアソコ 気持ちイイ?」

「アア…最高だよ 俺の専用マンコ」

「そうだよ Sさんだけだよ いっぱい 気持ちよくなって…アア…また …イッチャウよ」

俺もイキそうだ 脚を持って 奥までズンズンついてやる

「アアァァァ!Sさん…一緒に 一緒に!…アァァ!ダメッイクッ!」

俺もギリギリで抜いて

「イクッ!」

とN美の顔からオッパイからおなかまで大量にぶっかけた 顔からオッパイからAVのようにぶっかけられて 両手を縛られてるN美を見てN美を征服した気分になった

「ハア…ハア…N美 キレイにして」

顔からカラダ中に掛けられて ボーッとしてるN美をタンスの上から降ろして 仁王立ちしてる 俺のチンポをお掃除フェラさせた

顔にぶっかけられたままお掃除フェラしてるN美がエロ過ぎる 一通り終わると

「Sさ〜ん 顔に掛かってるよう 拭いて〜」

と子供みたいに言ってるのが可笑しくて笑ってしまった

N美の顔やカラダを拭いてやり

お姫様抱っこしてベッドに連れていくN美の髪を撫でながら

「ゴメンな 乱暴にして 怖かったよな」

「ううん…大丈夫 Sさんにガマンさせたの私だから、それに…今日スゴイ気持ちよかった…私 変なのかな…乱暴にされると 興奮するのかな?」

「ずっと 俺のそばにいろよ」

N美が笑顔で

「ウン!ずっと居る!」

と抱きついてきた

今日のエッチで今までと違うN美が見えた気がする

N美がポーっとしながら 指で何かを数えてる

「どうした?」

「今日…5回も イッちゃった…恥ずかしい」

と照れてた

おでこにチュッとして二人で夜まで昼寝した

続き:J◯彼女に俺の目の前でオナニーさせてみた

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-08-15 11:27:23)親戚ユリとの思い出①

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR