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投稿:2017-08-15(火)11:27

親戚ユリとの思い出①

この体験談のシリーズ一覧
1:親戚ユリとの思い出①
2:親戚ユリとの思い出②3:親戚ユリとの思い出③4:親戚ユリとの思い出④

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KAZUさん(20代)からの投稿

夏が来ると思い出す四つ年下の親戚ユリの話し。

僕の性的な経験の始まり、フェチを作り上げたのはユリに起因しているのでその思い出話です。

小さい頃はユリとは長期休みの時に祖父母の家に親戚が集まる時に会う程度でしたが、気が合い懐いてくれたこと、僕が小◯生高学年の頃に低学年なので幼さはあるものの同級生の女の子と比べても容姿は上をいっていたので、同級生の女の子にも好きな娘はいましたが、ユリにもずっと恋的な感情は持っていました。

ユリは祖父母の家の近くに住まいがあったので、親戚の集まりがあっても、祖父母の家には泊まらずユリは自宅に帰っていたのですが、夏休みのその日は他の親戚の女の子も泊まりで来ており、ずっと遊んでいたいとのことでユリも祖父母宅に泊まることになりました。自分は小◯生高学年なので、今思うと詳しくはなかったのですが性的なものにも目覚めており、今思うと嫌になるのですが幼いので普

通に見れるユリのパンチラなどにも若干興奮していて、その日は一緒にお風呂とか入ってユリの裸が見れるかもと期待していたのですが、ユリは他の親戚の女の子とお風呂に入ってしまった為、残念ながらユリの裸は見れなかったのですが、その日の夜から自分の性的な目覚めがスタートしました。その日はユリと他の親戚の女の子と自分の3人で一緒の部屋に寝たのですが、ユリは一人っ子だったこともあり、年上の親戚の子供達と遊び甘えっ子モードになっていて、じゃれて僕の布団に入ってきて、そのまま一緒の布団で寝ることになりました。ユリにとっては好きなお兄ちゃんと一緒に寝る感覚でしょうが、こちらは恋愛感情がある女の子が一緒の布団で寝てるのでドキドキもので、いけない感情が芽生えるのは当然です。まずは、平静を装いユリともう一人の親戚の女の子が寝るのを待ちました。二人とも遊び疲れてるので、直ぐに寝息が聞こえてきましたが、注意深く1時間くらい待ち、僕は行動に移しました。まずは、すぐ横で寝息をたてているユリの口にキスをしました。チュッくらいの軽いキスですが、初めてのキスとユリがキスしたことあっても親とくらいでしょうから、ユリの唇を初めて奪ったことにも興奮しました。その後は女の子の股間に興味津々だっだ僕は、慎重にユリにかかってるタオルケットをまくり、長ズボンの薄手のパジャマを着ているユリの下半身を出しました。先に断ると、所詮僕も小◯生なのでこの後脱がせるという展開はしません。女の子の股間に興味があると言っても、何やらワレメがあるのは知っていましたが、マンガで見るツルツルの股間や、友達から聞くマ◯コという言葉に卑猥さを感じるものの、ワレメがマ◯コだと思ってたし、おしっこが出るところぐらいの感覚しかありませんでした。ちなみに僕はそんな妄想でモンモンとした小◯生だったのでオナニーという言葉も知らず、射精の意味も知りませんでしたが、チンコをいじり気持ちよくなり、白い液体を出しては気持ちよくなっているという子供でした。さて、話を戻しますとユリのタオルケットをはいだ時点で僕のチンコはビンビンです。まずは、ユリの脚をそっと広げ起きないことを確認して、パジャマの上からユリの股間をそっと触ります。何もない!パジャマの上からですが初めて触った女の子のすべすべの股間、好きな女の子のマ◯コを触れたことに大興奮しました。ユリの股間に対する興奮は止まりません。次ににおいを嗅ぎたくなりました。顔を近づけ、起きないことを確認して鼻をつけ、さらに顔を押し付けました。においはしなかった記憶がありますが、好きな女の子の股間に顔を押し付けチンポはビンビンです。この時自分の女性の下半身に対する興味、においフェチ的なものに目覚めた気がします。この時も胸は触らなかった記憶がありますが、今でも胸より下半身への方が興味が強いです。その後、チンコをマ◯コに入れるという概念があまりなかった僕は、チンコをユリの口にちょんちょんとつけて、フェラの存在は知らなかったかもしれませんが、好きな女の子にチンコ舐められてると大興奮していました。その後、モヤモヤが治らず、ユリの横に転がり、右手をユリの股間に添え、左手でチンコを擦り続け、何だか切ない気持ちになってきながら何だかわかってない白い液体を自分のパンツの中でドピュッと放出しました。出した後は何だか切なさと罪悪感がMAXです。でも、こんな機会はないと子供ながらに思い、切なさの中がんばってユリの口の中に指に付けた白いネバネバを垂らし、ユリがチンコから出た白いのを食べたとドキドキした記憶があります。ユリは寝ながら嫌そうな顔してましたね(笑)

その後は眠りに落ち、朝にはユリにまだ寝てるのとコショコショされて目覚め幸せ気分で起きながら、昨晩の出来事を思い出し、ユリを自分のものにしてしまったという優越感の様なものを感じて、また普通に皆んなと一緒の時間を過ごしました。

この夏の思い出はこれで終わりですが、お互いのちゃんとしたファーストキスもユリとです。それは、だいぶ後の話ですし、また次回にでも。

続き:親戚ユリとの思い出②

- 終わり -

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前後の話
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1:名無しさん #OYM5kDA :2017-08-15 11:57:56

改行してくれー

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