エチ研TOP
Home > 体験談 > バイトの子が処女を奪われた昔の話
投稿:2017-08-13(日)01:46

バイトの子が処女を奪われた昔の話

カテゴリ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,469回)
名無しさんからの投稿

もう15年前、大学時代に小さな料理屋でバイトしていた時の話です。

閉店後に、店主の息子(確か34才)がバイトの女子◯生を犯して処女を奪いました。

その時、僕は店主の息子のSに指示されるように協力してました。

前々からSに「Y子(女子◯生)の処女を奪うから手伝え」と言われていて、複雑な気持ちでしたが結果的に協力してしまいました。

Y子は、超大人しい気弱な性格の高校2年生、普通体型でアイドルより可愛い顔。

同じバイトの姉さんから「Y子は処女」と話が広まり店の皆がY子は処女と知ってました。

閉店後、建物の中にはY子とSと僕の3人になった時。

SがY子にレジのお金が合わないとかクレームがあったとか言いがかりをつけて、「お仕置きだ」とか「処女をもらう」とか「ヤらせろ」とか言い、Y子はビクビクしながら小さな声で「すいません」とか言ってて。

座敷席のテーブルを壁際に立てて座布団を並べて敷いてあって。

Sと僕は2人がかりでY子のシャツとスカートを脱がして座布団の上に倒して、僕はY子の頭の上でY子の腕を掴みSはニヤニヤしながら全裸になってY子に覆い被さってました。

当時童貞だった僕は、Y子の白いブラと白いパンツを見ただけで勃起して、Sがブラとパンツを取り上げ綺麗な胸を見た時は感動しました。

SはY子に無理矢理でキスをしたり胸やアソコをオモチャにして、泣きながら「やだやだ」と言ってたY子の顔が忘れられません。

Sが挿入した時のY子の痛がり方には興奮しました。

超大人しいY子が、大声で「痛い痛い!」を連呼。

Sが鬼のようなピストンをしてる間、最初から最後まで「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」と、声が枯れるんじゃないか?って心配するほど泣き叫んでました。

ずいぶん長くピストンしていたSの動きが止まったと思ったら、Y子に中出ししていて、僕はパンツの中で射精してました。

昔のことなので細かく正確には覚えてませんが、顔を真っ赤にして涙と鼻水で濡れててグシャグシャで「痛い痛い痛い!」と泣き叫んでたY子の様子が忘れられません。

いまだにオナネタになってます。

文章が読みにくくてすいません。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告