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投稿:2017-08-13(日)02:49

フェラが上手いと自称する後輩に罰ゲームありの勝負を仕掛けてみた

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広島県/フェラ好き男さん(20代)からの投稿

学生時代のサークルの飲み会のでフェラの話になった時一人の後輩がフェラが上手いと自称していた

俺はフェラ好きだがフェラでイったことはなくフェラでいつもイカせるという後輩のフェラが気になった

かなりお互い酔っていたので冗談半分で

「俺フェラでイったことないからイカせられるかやってよー」

と煽ってみた

その場では考えときます(笑)ぐらいだったが飲み会終盤に後輩ちゃんからメールが

『フェラでイカせてあげましょうか?』

後輩ちゃんの方を見るとニヤニヤしながら舌をチロチロやっていた

俺は『イカせられなかったら罰ゲームな(笑)』

と返信

後輩ちゃんは『いいですよ(笑)』とよほど自信があるみたいだった

そして飲み会終わりに後輩ちゃんが家に来ることになった

二次会を断り飲み屋から少し離れた場所で待ち合わせ家に向かう

二人で帰っている間に勝負のルールを決めた

・一時間ずっとフェラをする
・フェラの間のおさわりは禁止
・一時間のフェラで二回以上イったら俺の負け
・俺が負けてもとくになにもなし
・後輩ちゃんが負けたらセックスし放題

全て後輩ちゃんの提案である

かなり後輩ちゃんに不利な気がするが後輩ちゃんは

「二回とかすぐですよ(笑)

その代わり二回イってもやめてあげませんから(笑)」

とかなりの自信

ちなみに後輩ちゃんのスペック

顔は中の上程度のかわいい系

胸はそこそこデカい(あとで聞いたらFだった)

体型は普通

といった胸以外はわりと普通の娘

部屋につき二人ともシャワータイム

一緒に入ろうとしたら勝負で勝ったらいいですよと却下された

二人ともシャワーを浴びベッドに寝転び勝負開始

後輩「じゃあ脱がしますねー」

パンツを下ろされ半勃起したチンコを見つめる後輩ちゃん

後輩「結構大きいですね(笑)」

ここでタイマースタート

後輩ちゃんは手で皮を剥き先っぽにキスをしてから舐め始める

根本から先っぽまで舌先で舐めあげ舐めおろし…

唇だけであまがみするように根本から先っぽへ

その2つを何度も繰り返す

繰り返すうちに少しづつ舐め方がねちっこくなってくる

舌先だけだったのが舌半分ぐらいまでになり舌全体になった

あまがみもカリのところで止めカリ裏をなぞるような舌の動きを加えたり…

それをゆっくりねっとりやるのだ

射精感はなかったが気持ちよさが今までされたフェラとは段違いだった

そして気持ちよさそうな俺をチラッと見て後輩ちゃんは咥える動きに入った

先っぽに数回キスした後ゆっくり後輩ちゃんの口にチンコが埋まっていく

ゆっくりで少しもどかしさがあった

そして後輩ちゃんはチンコの根本まで咥えこんだ

けして小さくはないはずの俺のチンコを余裕で喉奥まで挿入する

今までフェラしてもらった女の子は無理矢理喉奥まで突っ込むと苦しそうにすぐ抜いていたが後輩ちゃんにはそれがない

喉奥まで入れて舌まで動かす余裕っぷりだ

しばらくしてまたゆっくり抜かれていく

口を離したチンコは後輩ちゃんの唾液と我慢汁でドロドロだった

そしてまたゆっくり入れて奥でちょっとして抜く

舌は先っぽの時はチロチロ、亀頭が全部入るとなめまわし奥まで入れた時は裏スジをペロペロという感じで異次元の快感だった

それを数回繰り返した後後輩ちゃんの動きが変わった

俺の弱いところを集中的に攻め始めたのである

セックスでもフェラでもされている時に声が漏れたのは初めてだ

漏れた声を聞いて後輩ちゃんはちょっと笑った後その攻めをさらに強めてきた

舐め方は強く、バキュームも咥え、速度はどんどん速くなっていく

「あー…ヤバイ…」

それが合図になったみたいだった

カリ首を集中的に攻め速度をさらに速める後輩

竿を手でしごくのも忘れていない

「ヤバイ!!イクイク!!」

口の中てはててしまった

いつもより大量に出た気がする

時間を見るとまだ20分過ぎだ

これはヤバイと思っていると後輩ちゃんはまた口を動かし始めた

出した精液をローション代わりにイったばかりのチンコをゆっくり舐めていく

普通イった後しばらくは敏感になりすぎてくすぐったさでいっぱいになるが後輩ちゃんはそれもわかっているようでギリギリの刺激で舐めていた

唇ではほとんど刺激せずドロドロの舌を使ってじっくり刺激していく

少し萎えたチンコが硬くなるのに合わせ唇の力を入れ完全回復したところで一度口を離し精液を飲み干す

一度咥えるのをやめた後輩ちゃんは次は咥えずに弱いところを刺激してきた

カリ首を舌先でチロチロしながら一周し裏スジを舐めあげ先っぽにチロチロ攻撃

後輩「次は咥えずにイカせてあげます」

ドロドロになった竿からカリ首までを手でしごきながら先っぽをチロチロ…

後輩ちゃんは舌の動きがすごく速い

そんな速さで先っぽをチロチロされるのだ

すぐに射精感が上がってくる

「ちょっと待って!ヤバイ!」

全くやめる気配のない後輩、むしろ舌の動きが速くなる

一回目以上の快感とともにまたはててしまった

精液は後輩ちゃんの顔に少しかかりながら舌の上に発射された

時間はまだ40分になっていない

後輩「私の勝ちですね(笑)」

そう言ってまた咥え始めた

その後もう一度復活させられバキュームで射精させられた

「完敗だわ…上手すぎ」

後輩「でしょ(笑)今までフェラでいかなかった人いませんから(笑)」

その後いろいろ話したが一番最初に付き合った彼氏にいろいろ教え込まれその後自分でもいろいろ調べて上手くなったらしい

後輩ちゃんはシャワーを浴びベッドに勝ったからとベッドを占領して寝て

「またそのうちリベンジ受けてあげますね(笑)」

と嬉しい言葉を残して朝帰った

数回挑戦し勝ったときのことはまた書くかもしれません

続き:神フェラ後輩との勝負に勝った話

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-08-13 03:07:20)出会い系のJ◯

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