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投稿:2017-08-12(土)12:00

J◯彼女にお目覚めフェラと初生揷入

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名無しさんからの投稿

朝7時。

俺がベッドで寝ていると、ワンルームの部屋の玄関の鍵がカチャと開いた音がした。

俺は寝ていたがその音で目が覚めた。

ユックリと誰かが静かに部屋に入ってくる。

俺は誰が来たかわかっていたが寝てるフリをする。

侵入者はそっと俺に近づき、ベッドのそばに座ると俺の布団の横からもぐってきて俺のパジャマとズボンをめくり、朝立ちしてるチンポをユックリと取り出した。

俺は寝てるフリをしてされるがままにしている。

やがて柔らかなひんやりした感触がチンポにくると優しく握られて上下に動かしてきた。

心地良い快感が伝わる。

俺は寝てるフリをしながら声が出るのを我慢してる。

握られた感触は段々強くなり快感も大きくなる。

必死に耐えているが息が荒くなる。

「…う…う…ん」

俺の息がもれると一瞬動きが止まるが俺が起きないとわかるとまた動き出す。

やがて堅く大きくなるとチンポの先に違う感触が伝わってきた。

さっきよりも柔らかくあったかい。

チンポの先を包み込むようにユックリと快感が伝わってくる。

「アア…口でされてる」

その快感はさっきよりも気持ちイイ。

やがて先っぽから竿の根元までユックリとあったかい感触が伝わってさすがに我慢できず声が出た。

「アアッ!…」

チンポの感触が止まる。

俺も黙って様子を見てるとしばらくしてまたチンポに快感が伝わってくる。

俺はもう限界だなと思い俺の下半身でこんもりと膨らんでる。

布団をガバッと剥いだ。

「アア!起きちゃった…おはよう」

布団の中に俺のチンポを顔の前で握ってる。

N美がニッコリして丸まってる。

「え~と、何してるのかなぁ?」

N美が照れながら

「昨日ちゃんと起こせなかったから…」

N美が言ってるのは昨日も朝俺が寝てる時にやって来てふざけて俺の上に「ドーン!(^^)」とボディプレスをしてきたのだ。

その時俺は熟睡してて全く気づかず不意を突かれたこともあり、細い女子◯生とはいえ

「ウゲッ!ゲホゲホゲホゲホ!」

と思いっきりむせた。

N美はふざけてやったつもりが俺が予想以上に辛そうにむせているのを見て焦り、

「大丈夫!ゴメンなさいゴメンなさい」

と必死に俺の背中を指すっていた。

俺が落ち着くと

「ゴメンなさい、ビックリさせようと思って…」

とションボリしてるので

「起こしてくれるのは嬉しいけどもっと気持ち良く起こしてくれよ~」

「どうやって起こせばイイの?」

と聞いてくるので冗談で

「優しくキスするとか優しくフェラするとかなんてねw」

と軽く言ったら真面目な顔で

「ウン解った、明日からそうするねゴメンね」

と笑って言うので慌てて

「冗談だよー」

と訂正したのだが…N美の性格状本当に来そうだなと期待して待っていた。

N美が布団の中で上目つかいでジッと俺を見てる。

「気持ち良くなかった?」

「イヤ…最高に気持ちイイよ」

と言うとニッコリして

「よかった~」

と安心したように言うので抱きしめたくなった。

「チョットおいで」

とN美を股の間から引っ張って俺の上に乗せると自転車に乗ってきて、冷たくなった身体を温めるようにギュッと抱き締めてやる。

「あったか~い」

とはしゃぎながらキスしてくる。

チュッと軽くキスしてからユックリと唇を重ねて舌を絡めながら全身をあっためるように背中やお尻をさすってやる。

「ああ…あったかくて気持ち良くて寝ちゃいそう」

「このまま一緒に寝ようか?」

「ダメだよ学校行かないとSさんも大学行くんでしょ」

「じゃあ学校終わったらおいでよ」

「ウン!まっすぐ帰ってくるからね」

学校から家に帰らないで俺のアパートに来るのはまっすぐ帰るとは言わないと思うけど…N美が時計を見て

「アア…もうこんな時間だ、急がないと。Sさんその…続きしてイイ?」

俺のチンポは半勃起のままだ。

「急いでるなら別にイイよ」

「ダメ!…だってこのままにしたらまた一人でエッチなビデオ見るんでしょ…」

彼女は処女をもらった後にAVを見たことが無いと言うので勉強の為にと理由をつけて彼女と二人で見たとき真っ赤になって見てたが、俺のチンポが興奮して勃起してるのを見て

「S太さんもAV見て一人でするの?」

「男だからね~ガマンできない時はするよ」

と言うと急に悲しそうな顔をして

「もう私がするからエッチなビデオ見ないで…」

と泣きそうになってる。

「でも…男は毎日溜まるしN美は生理とかあるだろ」

と言うと

「私ができない時は口でするからお願い」

と言うので

「解ったもうしないよ」

となった経緯がある。

さすがに毎日必ず抜いてもらうのは無理があったが、生理の時や時間が無くてチョットしか会えない時はほぼフェラで抜いてもらうという贅沢な生活をしていた。(まあ隠れてAVも見てたけどね)

「解ったじゃあ気持ち良くして」

と言うと

「ウン(^-^)」

と嬉しそうに布団の中にもぐっていった。

チンポを握ると最初からパクッと咥えて根元を手で擦りながら上下に奥まで呑み込んでいく。

首を振って口の中で舌を動かし、ユックリながらもスゴイ気持ちイイ。

「アア…スッカリ上手くなったなあ」

と感心してるとジュポジュポと音を立てて激しくなっていく。

俺もイキそうだがもう一つ刺激が足りない。

時間が無くて焦ってるのもある。

俺はN美を止めて俺の顔を跨いでくれとお願いした。

「S太さん私はイイよこれから学校だし時間無いから」

「大丈夫N美のパンツ見てれば直ぐイケるから」

「もう…触っちゃダメだよ」

と渋々俺の頭を脚を開いて跨いでくれた。

N美は通学途中なので制服を着てる。

膝上のスカートの中に頭を突っ込んで黒いストッキングに隠れた丸い小ぶりなお尻を包んだ白いパンツが見える。

「ハアイイ匂いだ」

「ヤン…匂いかいじゃダメ」

気にしないで鼻をマンコに近づけてスリスリすると俺のチンポを咥えてるN美がビクッとなった。

パンストの上からマン筋をサワサワ弄ってると段々湿ってくるのがわかる。

ジュポジュポしゃぶってるN美から声が出る。

「ヤン…アン…ダメだよ…学校なんだから…」

石鹸の匂いからメスの匂いが混ざってくる。

俺のチンポも興奮してガチガチだ。

顔をマンコに擦り付けて匂いを嗅いでるとイキそうになる。

「アア…イキそうだ」

N美の口がスピードを上げる。

根元の手コキも激しくなる。

「N美イクよ、ウッ…クウ」

N美の口の中に朝イチの濃い精子をブチまけた。

N美がそのままサオをしごいて絞りだし、全部チュウチュウ吸ってゴクリと飲んだ。

「ハア…なんか濃いね」

そのままキスしようとして

「あっチョット待って」

と言って洗面所に行って慌てて歯磨きし始めた。

「さすがにイカ臭いまま学校には行けないか」

さっと磨いて出てくると

「キャアもうこんな時間!遅刻しちゃう」

と言って俺に抱きついてキスをしてバタバタと

「いってきま~すまた後でね。二度寝しちゃダメだよ」

と嵐のように出て行った。

俺が玄関から出て廊下から見てると小走りで自転車に乗って出ていくN美が見えた。

N美がコッチを振り向いて手を振ってくる。

俺も手を振ると嬉しそうに自転車に乗って走って行った。

「誰もあんな子が朝イチ男の家に忍び込んでフェラで抜いてくなんて思わないだろうなあw」

俺とN美は付き合って3ヶ月。1月前に処女をもらった。

それから毎日のように会ってる。

学校帰りに俺のアパートに来てイチャイチャして8時ぐらいに帰るのが日課になってる。

きっかけは俺の友人をN美の友人が好きになって4人で何度か会ってるうちに俺がN美に惚れた。

でもN美には当時同級生の彼氏がいたので諦めていたがその内にN美の方が

「彼氏と別れて来ました!好きです付き会って下さい!」

とまさかの逆告白され、俺にモチロン異存はなく、告白されたその日に抱き締めてファーストキスをもらった。

彼女は160ぐらいの身長で細身黒髪のストレートが背中まで伸びてる。

胸は小さいがお尻が小さく脚がスラッと長く、モデルのような体形。顔は童顔で中◯生みたい。

笑顔がとても可愛い性格は明るくて素直考えてることが直ぐに顔に出る感じだ。

全ての初めてをもらったので色々なコトを教えて俺好みの女にしてる途中。

そのままシャワーを浴びて大学いって4時ぐらいにアパート帰ったらN美がもう来ててコタツに入って宿題やってた。

「お帰りなさい、早く着いちゃったから中に入ってたよ」

彼女には合鍵を渡しててたまに俺がバイト行ってるときとか掃除したり洗濯たたんだりしててくれる。

「Sさん、ここわかんない教えて」

高◯生の数学ぐらいなら俺も教えてやれる。

ささッと教えてやると

「うわッさすが」

と言って丸っこいカワイイ字で書いていく。

「こういうとこ見ると子供なんだよなぁ」

宿題が終わるまで邪魔しないように自分にコーヒー彼女にココアを淹れて本を読んでた。

静かになって俺も本に集中して読んでて、気づくと彼女がコタツに顔を突っ伏してシャーペン握ったまま寝ちゃってた。

「朝も早かったから疲れたのかなぁ」

小さい子供みたいな顔で寝てる彼女の背中に毛布を掛けてそのまま帰る時間まで寝かせてやった。

帰る時間の30分前ぐらいに起こしてやる。

「N美起きろ~もう少しで帰る時間だぞ~」

N美が眠そうな顔で起きて

「あれ~寝ちゃったの…今何時?」

「もう7時半だよ」

N美が目を擦りながら

「エ~ッもうそんな時間なの何で起こしてくれないの!」

「だって気持ち良さそうに寝てるからさ」

「もう~今日はいっぱい甘えたかったのに…」

と口を尖らせてカワイイことを言う。

N美のとなりに座ってチュッと軽いキスをしてハグしてやる。

「また明日があるよ」

「だって…明日からテスト1週間前だから会えなくなるもん」

彼女は毎日のように俺と会ってたのでテスト期間中は会わないとお互いに約束してた。

「そっか寂しいな」

「朝…触られてたときに感じちゃって学校で落ち着かなくて…帰ったらいっぱい甘えようって思ってたのに~何で寝ちゃうんだろう、アーア」

と落ち混んでる。

N美をギュっと抱き締めて耳元に囁いた。

「N美、愛してるよ」

「アン…私も…」

と言ってギュッと抱き締めてくる。

N美は耳が弱い耳たぶにキスしてやると

「アァン!…」

カラダをビクッとして感じてる。

N美にもう一度キスするとN美から舌を入れて絡めてくる。

「ウゥ…ァァン…」

N美が感じてるのがわかる。

長いキスの後トロンとした目で俺を見てる。

俺はイジワルしたくなり

「そろそろ時間だから送ってくよ」

と体を離した。

「えっ…ウン…」

N美が寂しそうな顔してる。

俺が先に立ってN美の荷物を片付け始めるとN美が言った。

「Sさん…お願いがあります」

もじもじして照れながら俺の手を握る。

「どうした?」

N美が俯きながら小さな声で

「その…×××して…下さい」

俺はわかってたけど

「何?」

とわざとらしく聞き返したN美は真っ赤になりながら

「エ、エッチして下さい!」

と言った。

「時間無いけどイイの?」

と聞くと

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