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投稿:2017-08-10(木)09:19

近所のおじさんと母の悶える瞬間

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青森県/名無しさん(40代)からの投稿

毎朝、母は、朝、起きるとネグリジェのまま、庭に出て、掃除をします、

白のネグリジェは、透けてお尻の形やオッパイの形乳首まで透ける事もあり、ボタンが一つ外れると、オッパイがポロリと出る事もありました、

近所のおじさんたちは、毎朝、母のところに来て、いやらしい目線で母にあいさつに来ます、

ネグリジェは足の方は太ももまでボタンを外していますので

白肌の太ももがセクシーに思えるのか、

近所のおじさんたちは、母の太ももを見ながら、体を見て、いつも「やりたいなぁ、やらしてほしいよなー」と低い声でおじさんたちが言っていました。

透けて見える、母のお尻や、薄茶色の乳首を隠しながら、母は、ほうきを持ち、ちり取りを持って掃除をしていました。

ところが、ある日、母は、胃痛と吐き気をもようをして、母は、病院に行きました、

私は、付き添いでついて行きました。

母は、ミニスカートを履き、上は夏でしたので、

白のTシャツを着てノーブラで、病院に行き、内科に行くと、中年の医者がいました、

母は、椅子に座り、ミニスカートが太ももまで見えるくらい上がり、

医者は、いやらしい目つきで母の太ももを見ていました。

「どうしましたか」と聞かれ

「あのー胃が痛くて、吐き気がします」と言うと、

「じゃーそこの診察台に寝てください」と言われて、母は、診察台に腰を降ろしミニスカートを押さえながら仰向けで横になり、医者が「膝を立ててください、」と言われて、膝を立てると、

医者は、母の足元にいき、ミニスカートの中を覗く感じでお腹を押して、「どこが、痛いですか」

と言いながら、スカートの中を覗く医者

そしてお腹を押しながら、Tシャツを徐々にめくり上げて、オッパイを見るように診察をして、診察が終わり、

医者が「もしかして、胃潰瘍かもしれないので、明日、内視鏡の検査をしますので、何も食べないで来院してくださいと言われて、

次の日に内視鏡の検査をして、胃潰瘍とわかり、昭和の時代でしたので、今は、良い薬がありますが、

その時代は、入院して、絶食して、点滴で治す時代でした。

私は、小◯生で、学校帰りに母の様子をよく見に行っていました、

お金は、持っていませんでしたので、買い物ができませんでした。

母は、入院して、しばらく寝ていたので、汗をかいで、腰も痛くなり、布団をめくって腰を擦っていましたら、近所のおじさんが一人でお見舞いにきました、

「奥さんどうですか、お体は、」と聞いて、汗をかいだスリップが透けて黒のパンティーが透けて、乳首も透けていました。

おじさんは、じっくりと見ていました。

そして、おじさんは、「何か不便な事はないですか」と聞かれて、母は、「お願いがあります、寝間着と下着を買ってきてくれませんか、スリップ一枚でトイレに行く時、恥ずかしいので、お金は払いますので」

おじさんは、「うん、わかった」と言い、買い物に行き、一時間後に戻ってきました、

「奥さん、買ってきたよ、」と言い、寝間着は、浴衣のような物で、下着は、ピンクのTバックのパンティーでした

「、ブラジャーは着けてないみたいだか買ってこなかったよ、」

「奥さん、お金はいらないから、履いたパンティーをくれませんか」

母に、お願いをしました。

母は嫌な顔をしていましたが、

おじさんが手を合わせてお願いをしていたので、

「わかったわ、じゃ、カーテンを閉めて、着替えますので、出てください、終わったら呼びます」と言い、

おじさんは、カーテンの外へと出たのですが、

カーテンの隙間から母の着替えを覗いていました。

母は、ベッドの上でスリップを脱いで、黒パンティーを脱ぎ、全裸になり、ピンクのTバックを履いて、寝間着に着替えました、

おじさんは、それを見て、おちんちんを押さえて、ツバをゴクリと飲み、いやらしい視線で見ていました。

着替えが終わり、母は、「はい、どうぞ」と言い、

おじさんに、履いたパンティーを差し上げました。

母は、「腰が痛い痛いと」言いながら、うつ伏せになり、寝間着をめくってTバックのお尻を見せました。

おじさんは、母のお尻を見ながら、「可愛いお尻していると、」低い声で言っていました。

おじさんは、「腰が痛いの」と母に聞くと「寝てばかりだから、腰が痛いです」

「じゃ、私、昔マッサージをやっていましたので、やってあげますよ」

母は、「じゃーお願いします」と言い、おじさんは、嬉しそうに、母の腰を擦りマッサージが始まりました。

おじさんは、母の肌に触れる事ができてうれしかったみたいです。

おじさんは、嬉しそうに母のマッサージをしていると、「このパンティーの中が見たいなぁー」と心の中で、思っていたと思います。

すると、母は、スースーと寝てしまい、おじさんは、「やったー」

と思い、おじさんは、母のピンクのパンティーを下げて、お尻丸出しにして、お尻の穴や、桃を触りまくり、背中から、足のつま先まで触りまくっていました。

そして母が、起き上がると、寝間着の紐が解けて、茶色い乳首がポロリ出て、「おじさんは、この奥さん、オッパイに張りがあって、いいよなぁー」と見ていました。

そして、おじさんは、母のオッパイを見ながら、財布から一万円を出して、低い声で、「奥さん、お願いします、この一万円を上げますので、オッパイを触らしてください」と母に頭を下げた、

母は、えーとした顔をして、考えて、

「そうだ、入院代の足しになる」と思い

一万円をもらい、ベッドの中で、オッパイを出して、「はい、どうぞ」と言った。

おじさんは、「やったー」と言い、

ベッドの中でオッパイを揉んで、乳首をいじくり回していたと思います

悶えそうになる母、でも押さえていました。

そして、おじさんは、調子にのって、母に、「もう一万円を上げるので、おまんこを舐めさせてください」とお願いました。

すると母は、「お風呂にも入ってないし、体は、臭いですよ」

と言うと、

おじさんは、「私は、奥さんの味を知りたいのです」

と変態になっていました。

母の返事を待たずに、母の浴衣をめくり上げて、ピンクのパンティーを下ろして、M字開脚にして、おまんこに顔をつけていました。

母のおまんこを舐めまくるおじさん、母は、悶える瞬間でした。

- 終わり -

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