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投稿:2017-08-08(火)09:16

彼女にとっての初エッチ♡ 中3には似つかわしくない巨乳彼女♡

この体験談のシリーズ一覧
1:今の彼女との初kissは彼女の家で…
2:彼女にとっての初エッチ♡ 中3には似つかわしくない巨乳彼女♡

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福岡県/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:今の彼女との初kissは彼女の家で…

そして、2人で熱いキスを交わしたあと。

2人で乾杯をしてお茶を飲んだ。

30分ほどテレビを見ていると彼女が歯磨きしに行ったので一緒に行って2人で並んで歯磨きをしたとても幸せを感じた。2人で歯磨きを終え、口をゆすいで

きれいになった後にまた2人でキスをした。

その後2人でベッドで寝たがそこでは何もなかった。

8月になり夏休みが来た。またお泊まりをすることになり。五日間ほどお泊まりをした。初日は花火大会で駅に着くと彼女は浴衣を着て待っていた。

髪も綺麗に束ねていて髪飾りが可愛く。うなじが見えてて色っぽかった。一緒に手をつないで花火を見ていると風に乗って彼女のシャンプーのいい匂い漂ってきてムラムラした。そして花火を見ながら彼女とキスをしていた。

彼女の見た目は、クリクリした目、厚めの唇、丸顔でまるで木崎ゆりあそっくりの彼女で巨乳。

中3の時点でDカップ。周りでは大きい方だった。

花火大会の帰り手をつないで帰りながら

彼女は「また来年もなぁたんと花火大会行きたいな。ウチやっぱりなぁたんのことめっちゃ好いとるけん。これからもウチとずっとおってくれる?」と言ってきた。「俺もみーちゃんのことめちゃくちゃ好いとるよ。みーちゃんこそ俺でいいと?」とやり取りをした。みーちゃんは「なぁたんのこと昔からめっちゃ好いとったとよ?なぁたんしか見てないけん。なぁたん以外の男の人じゃダメやけん。つまり私が言いたいのはなぁたんのこと大好きでなぁたん以外の男の人には興味ないの。」俺はみーちゃんと付き合うまでに数多の女子と交際してきたがここまで俺のことを想ってくれてた人は初めてでこんなことを言われたのも初めてでめっちゃ嬉しかった。

「めっちゃ嬉しい。俺もみーちゃんのこと大切にするけん。幸せにするけん。ずっとずっと一緒におっちゃるけん。他の人に行かんとよ?」と返した。

彼女はとびきりの笑顔で「うん♡」と返事した。

家に帰るとリビングで浴衣のままキスをして帯を解き夢中でディープキスをした。10分ちょいキスをすると一度唇を離した。彼女の浴衣ははだけていて妙にエロく、唾で濡れた唇はピンクで光っていて艶かしかった。SEXしようと思ったがお互い風呂に入ってない。とりあえず先に風呂に入り彼女を待った。

彼女が風呂から上がるとバスタオルを巻いて出てきた。胸元から結んでいたので谷間がとても深く。エロかった。長く黒い髪をドライヤーで乾かしてあげて、歯磨きを一緒にするとすぐに彼女の部屋のベッドに向かった。彼女に覆いかぶさるように馬乗りになり、「めっちゃ好いとるよ。」と言ってキスをした。キスの後彼女も「ウチもめっちゃ好いとるけん。大好き♡」と言って今度は彼女が覆いかぶさってきた。バスタオルを脱がすと。ピンクでレースのついたパンツを履いていた。キスをしながらみーちゃんのまんこをパンツの上から指でなぞるようにいじった。「あぁん♡」と甘い声が漏れる。

もっといじると「んん〜♡あっ♡あぁん♡」と喘ぎながら腰をくねくねしていた。ディープキスを止めて彼女を見ると、彼女が「エッチな気分に成っちゃった♡でも私初めてだから緊張する。」と言い。

「大丈夫。リードするから。」と返しディープキスをまたして、みーちゃんにフェラをして欲しくなりおちんちんを出して「しゃぶって」とお願いした

みーちゃんの口の中は暖かく。ぬるぬるの唾がまとわりつき、いい感じだがただ咥えてるだけであまり気持ち良くはなかった。だが、「先っぽを舐めて」

とか僕はアソコが大きめなので彼女の口から余る部分が出るのでそこを「シコシコしながら舐めて」

など教え込みだいぶ上手くなりました。

彼女の暖かい口の中、まとわりつく唾。ぬるぬるの舌で舐められ、15分ほどで彼女の口の中に射精した。予告なしの突然の射精に「ひゃっ♡」とびっくりしていた。口の中を開けさせて中を見ると、精子でいっぱいになっていた。舌にぴちゃぴちゃと精子を絡ませて見せていた。「ごっくんして」と言うと

飲み込んだみーちゃんのパンツを見ると濃い大きなシミが出来ていた。パンツを下ろすと糸を引いていていやらしいマンコが姿を現した。「みさもムラムラヤバいの〜♡おちんちん舐めたから私のも舐めて欲しいな♡」と言ってきた。

おれは.「みーちゃん見て。」とパンツから糸引いてるまんこを見せて。「エッチなおまんこだね♡お仕置きしないと♡」と言ってまんこにしゃぶりつきクンニをした。「あぁん♡ダメェ〜♡ヤバいめっちゃ気持ちぃ♡あぁん♡や〜ん♡そこダメェ〜♡」と腰をくねくねして喘いでいた。俺はみさを膝立ちの姿勢にしてそこに潜り込み太ももをガッチリホールドして逃げられないようにして顔面騎乗でクンニ責めした。「あぁん〜♡ダメェ〜♡んんっ♡あぁんっ♡

気持ちぃ〜♡」と色っぽい声で喘ぎ悶えていた。

興奮したのでもっと激しく舐めていると。

「あぁぁ〜ん♡」と大声で喘ぎ悶えてイった

イった後も舐め続けていると。

腰を浮かしたりくねくねしてクンニから逃げようとしていた。ガッチリホールドして動けないようにしてクンニ責めするとまた「んんん〜♡あぁ〜〜ん♡」と大量の愛液を流しながらイった。

ついに初挿入をしたら

彼女は処女膜を破った途端「あっ!痛い!ダメェ〜」叫んだ。一度抜いてもう一度挿した

今度は大丈夫そうだ。

正常位でキスをしながら腰を動かす。

「あっ♡あっ♡あっ♡あぁん♡んん〜♡」とリズムよく喘ぎ声が聞こえる。ピストンがもっと速くなると彼女の喘ぎ声を大きくなってきた。

30分我慢してピストンし続けていると射精感が込み上げて来た。彼女は相変わらず「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んん〜♡はぁ〜ん♡気持ちぃ〜♡あっ♡あっ♡イくぅ〜♡ヤバい♡きちゃう♡あぁん〜♡やっ♡や〜ん♡ダメェ〜♡いきそう♡」と喘ぎ悶えて2、3回ほどイった。俺はその後ずっと我慢していたせいか長い射精に男のくせに喘ぎ声が出てしまった。彼女を見るとちょっとぐったりしていた。

ゴムを外し彼女にお掃除フェラをしてもらった。

射精してすぐで敏感になっていてとてつもなく気持ちよかった。ジュボジュボと音を立てて残った精子を吸い出していた。

ディープキスをネチャネチャ音を立ててして、

腕枕で「みーちゃんとっても可愛かったばい。初エッチめっちゃ緊張してたねとっても可愛かったばい。」というと「なぁたん激しすぎばい。めっちゃ緊張したけん。でもめっちゃ気持ちよかったと。嬉しかったばい。なぁたんに初めて捧げられて」と言った。俺はみーちゃんを抱きしめてキスをして腕枕で寝た。これがみーちゃんの初体験でした。

続く

- 終わり -

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