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投稿:2017-08-07(月)02:54

青春マンガみたいな思い出⑦ 最終章

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名無しさんからの投稿

前回の話:青春マンガ見たいな思い出⑥

彼女はいつもの電車に乗って無かった

『寝坊したのかなぁ』

念のためもう一本電車を待ったけど来なかった

「昨日 激しかったから 体調悪くしたのかな」

そう思って 遅刻しながらも学校に行った

次の日は早めに駅で待ってたけど 来ない

一週間ぐらい同じことをしたけど彼女は

来なかった

実は 彼女の家も電話番号も知らない 実家に家族と住んでると言うので 毎日 電車で会えるから聞いてなかった

彼女を探そうにも 駅で待ってるしか無かった

二週間目に入るとだんだん腹が立ってきた

「俺がこんなに待ってるのに連絡もよこさないなんて…ヤッパリ 高◯生からかって 遊んだだけだったんだ…あんなオンナに本気で惚れてたなんてバカだ…」

二週間目以降はいつもの電車以外は待つのをやめた

友達にも話せなかった

「最近 元気ないな 顔色も悪いぞ 失恋でもしたのか?」

と冗談言ってくる奴にも

「なんでもねえよ」

と誤魔化してた

「どうせ俺なんかガキで 大人の彼女には最初から無理だったんだ からかわれて 調子に乗って ヤらせてもらっただけ いいか…」

そんなふうに思うようにした

一月半程過ぎた後 部活が終わって電車に乗り 彼女がいつも降りる駅を発車して 電車が動き出したとき 窓の外を見てたら 彼女を見た

『H美さんだ』

電車の中からだから一瞬だったけど 彼女が職場の仲間らしい女性二人と歩いてる姿を確かに見た 心臓が急にドキドキした

急に抑えてた想いに火が付いた 電車が次の駅で止まると

直ぐに降りて 彼女を見た駅の方に走った

5キロぐらいはあったと思う でもそんなの気になら無かった ずっと走り続けて 彼女を見た辺りを探した 彼女は居なかった

『見間違いかな?まぼろしでも見たのかな』

息を切らしながら 時計を見ると 彼女を見た時から1時間ぐらい経ってた

「すれ違ったかな?」

もう一度 辺りをさがして駅の方に向かう

「ダメか居なかったら…帰ろう…」

駅の中にもホームにも彼女の姿は無かった

途方にくれて 駅の入り口で座り込んだ

ズット走ってたから カラダも足も疲れてた

『ア〜明日筋肉痛だな…何やってんだろ バカ見たいだ…だいたい 彼女が見つかったとして 何 話すんだよ…今更…』

その時 ふと前を見ると駅の向かいのファミレスで彼女が入り口の外で 女性二人に手を振って挨拶してるのが見えた

『見つけた!』

俺の心臓がまたドキドキ鳴り出す

俺はユックリ 駅から彼女の方に近付いた

今 思うと ストーカー見たいだけど 当時はそんな言葉も無くて 意識も無かった

女性二人が駅に歩いて俺とすれ違う 彼女は一人になって 違う方に歩いてく

俺は 最初に声を掛けた時みたいにドキドキして 後ろから 声をかけた

「H美さん」

彼女の動きが止まって 後ろを振り向く

彼女は驚いた顔を一瞬して 笑顔になって

「Aくん…久しぶり」

と以外な感じで答えた

「どうしたの こんなところに 学校帰り?」

彼女が何事も無かったように話す

「H美さん…俺…」

俺が言葉に詰まってると

「Aくん 私 そこの駐車場にクルマ止めてるの

送ってこうか?」

とニッコリして言った

「え?クルマ?」

「ホラ 乗ってきなよ 方向一緒だし ネ」

有無言わさず 俺の手を引いて 100mぐらい先の月極駐車場に連れていかれ 彼女の軽自動車に乗せられた

「チョット狭いけどガマンしてね〜Aくんおっきいから シートずらした方がイイよ」

彼女が一方的に喋り出す

「Aくん おなか空いてない?私はさっき同僚と食べちゃったんだ あ ウチに帰ればゴハンあるのか?」

「H美さん?」

「じゃあ クルマ出すよ あ シートベルトしてね〜取り敢えず駅まで行くから 後 道教えてね〜」

彼女が喋り続けて そのまま 動き出そうとする

俺は大きな声で

「H美さん!待って なんで…」

と言いかけた時

彼女に抱きつかれてキスされた 唇をむさぼるような激しいキス 舌を入れてネチャネチャ絡めてくる 俺も彼女を抱き締める

「アン…ウン…アァ」

長いキスを離すと 彼女が泣いてる

「H美さん…?」

「なんで…私の前に 現れるの?…なんで…せっかく忘れようと思ったのに…なんで?」

彼女が泣きながら言った

彼女が説明するように話してくれた

彼女には2年ぐらい前からつきあってる彼氏がいる

彼氏が去年から転勤になり 遠距離恋愛してる

最初の頃は二週間に一度ぐらい会ってたけど

ここ半年ぐらい 彼氏が忙しく ひと月に一度会うか会わないかだった

俺と出会う一週間前ぐらいにケンカして別れ話しになっていた

そんな時に俺と会って好みのタイプだったから 声をかけてくれるような態度をとった

彼氏にちゃんと捕まえて置かないと 他の人に取られちゃうよ〜とヤキモチ妬かせるつもりだったらしい

「じゃあ…俺を ヤッパリ からかってたんだ」

「違うの!最初はそのつもりだったけど…」

俺と話すようになってから 最初はカワイイ弟みたいな感じだったけど だんだん 本気で好きになってきて 心の中で 7個も年上なのにナニしてんだろって 本気になってもどうしようもないって思うようにしてた

そんな時にデートの話が出て

『高◯生とデートなんて学生時代もしたことなかったから楽しみ』

と思ってた時に 彼氏から謝罪とプロポーズをされた

冷静に考えて 俺のことは友達以上にはならないで彼氏のプロポーズを受けて結婚しようと思った

それでワザと指輪を付けて俺と会えば 俺もこれ以上は諦めてくれるだろうと思った

「結果はその通りになったんだけど…一人になって考えたら 私はなんてヒドイ女なんだろうって…年下の男のコの気持ちをオモチャにして…今度会ったら正直に謝ろうって」

「俺とおんなじだ…」

「そう…だから先にAくんに謝られた時に 素直に謝れ無かったの…ゴメンなさい で…電車乗り遅れた時に お詫びも兼ねて デートのやり直ししようって思ったの…」

「そうだったんだ…俺 てっきりH美さんが怒ってるもんだと思ってた」

「ううん…違うの 最初はお詫びのデートしてはっきり説明して謝って イイお友達になれたらいいなって思ってた…だけど…Aくんとデートしてるうちに 気づいたの…」

「アレ?Aくんと一緒の方が楽しい 彼氏よりAくんと一緒にいたい 今日でAくんとお別れなんてヤダって…私 Aくんのこと好きになってるって気づいたの…」

「でも…Aくんは私のこと ただのオバさんとしか思って無いかもって それで 〈私のこと好き?〉って聞いちゃったの…だから…Aくんに大好きって言われたら どうしていいかわからなくなっちゃって キスしちゃった…」

「ゴメンね…ファーストキス奪っちゃて 後…Aくんの初めても…」

「イエ そんな 俺には最高の経験です」

「私…あの後も浮かれてて 彼氏に結婚断って Aくんと本気で付き合おうって思ったの…次の日も普通に駅に行ったんだよ でも遠くからAくんの姿を見たら 急に怖くなったの…」

「怖い?なにが?」

「Aくんがスゴイ カッコよくて…若くて…眩しくて…ア…私見たいなオバさんが付き合っちゃいけない子なんだって…Aくんには年相応のもっとカワイイ子がふさわしいって思ったの」

「なんで!俺はH美さんのことがスキなんだ!他の子なんで考えられないよ!」

彼女が俺をギュっと抱き締める

「ありがとう…でもね…そう思ったらAくんの前に行けなくなった…そのまま家に帰って泣いてた…で 決めたの もう…Aくんと会わないって…楽しかった思い出として忘れようと…電車に乗らなければ会わないしと思って駐車場借りて クルマで通勤することにしたの」

そこまで聞いて

「勝手だよ!俺の気持ちはどうなるの?なんでお互い好きなのに別れなくちゃいけないの!なんで俺とエッチしたの!俺が毎日 どんな思いで電車に乗ってたか!どれだけ心配したか!毎日H美さんのこと考えて頭がおかしくなりそうなくらい好きなのに…」

俺も叫びながら泣いてた 彼女も泣いてた

「俺のこと…もう…好きじゃ無いの?」

彼女はクビを振って

「好き…大好き…Aくんと会っちゃいけないと思えば思うほど 胸が苦しくて…苦しくて ずっと会いたかった…」

俺は彼女を抱き締めて夢中でキスをした

「H美さん…愛してる…もう…離したくない」

「私も…愛してる…こんな年上だけど…Aくんが好きなの…」

俺はキスしながら彼女の胸を服の上から揉んでると彼女が俺の股間をさすってくる 直ぐに堅くなっていく

「ハア…ハア…H美さん 抱きたい ガマンできない…」

「私も…Aくんが欲しい…」

さすがに駐車場でそれ以上はできず 彼女がクルマを出して 何も言わずにラブホに向かった

たまたま明日は日曜日で時間も9時過ぎてたので宿泊になった

部屋に入ってキスしようとすると彼女が

「待って Aくん家に電話して 友達の家に泊まるって 私もするからね」

彼女は冷静だった

俺が家に友達と遊んでて 盛り上がって 明日休みだから泊まることにしたと適当に電話すると おふくろが家の人に変われとシツコイ

俺が適当に濁してると彼女が電話を俺から取り上げて

「すいません ◯◯の母です 遅くなったから泊まって行きなさいってお願いしたんですよ〜…ええ 大丈夫です では Aくんお預かりしますので はい お休みなさい では」

と完璧に友達のお母さんを演じていた

「上手だね」

「幼稚園のママ相手に慣れてるからねw」

彼女も家に電話し終わると

「フウ…これで朝まで一緒にいられるねw」

と言って俺に抱きついてきた

彼女はいつもの清楚な感じじゃなく激しかった 抱きついて 激しいキスをして 自分から俺の服を脱がして 俺のカラダ中にキスをしてくる 手で俺の股間を弄り スボンを脱がせて パンツの上からチンポに顔を擦り付けてくる

「H美さん 汗かいたから臭いよ シャワー浴びてからのほうが…」

彼女はいやらしい顔をして

「お願い…もうガマンできないの…」

そう言ってパンツを脱がして 俺のバキバキのチンポを咥えた

「ああ…スゴイ 気持ちイイ…」

ジュポジュポ音を立てて激しいフェラをする彼女

「Aくんの匂いがする…気持ちイイ?」

彼女が舌でペロペロしながらきいてくる

「アア そんなに激しくされたら もう…いっちゃいそうです」

「ダメ!いっちゃダメ 」

そう言うと 彼女が自分でズボンを降ろし ピンクのパンツも降ろして 壁に手をついて お尻を突き出した 彼女のマンコが濡れてるのがわかった

「お願い…もう挿れて…そのままでいいから ガマンできないの…メチャクチャにして」

そんな彼女のエロい姿に俺も興奮して 彼女のお尻を持って そのまま チンポを突き刺した

「アアァ!スゴイ!これ…これが欲しかったの…」

『いやらしいなあ…スゴイエロい バックは恥ずかしいって言ってたのに』

俺がユックリ動かすと

「アァ!気持ちイイの…アン アンアン…もっと 奥まで …そう…それ…アァァ!イイ…もっと…激しく お願い…」

俺も彼女を犯してるみたいで興奮してきて

『ヨシ メチャクチャにしてやる!』

と腰をガッチリ掴んで 欲望のままに 奥までパンパンとガンガン突いてやる

「アァァァァア!イィイイ!もっともっと!激しく!ァアァァァ!ィイクゥ!…アァン」

彼女がイッタ後 俺も限界がきて

「どこに出せばいいの?」

「中に…中に出して!」

一瞬えっと思ったけど 経験の少ない俺は止まらなかった

「アア!イクッ!」

彼女の中にぶちまけた

「ハア…ハア…出てる…熱い…」

彼女からチンポを抜くと マンコから精子が伝ってる

『ウワ…AVで見たやつだ て…中に出しちゃった!どうしよう』

俺が動揺してると

「大丈夫だよ 明日か明後日ぐらいには生理くるから」

俺が?って顔してると 生理の一週間前ぐらいは安全日だから妊娠しないと説明してくれた

ついでに女性は生理前になるとムラムラするってのも教えてくれた

「だからエッチだったの?」

彼女が照れながら

「そうかも…ずっとAくんに会いたいのガマンしてて…目の前にしたら 抱き締めたくてしょうがなかったの…ゴメンなさい…恥ずかしい…嫌いになった?」

彼女が恥ずかしそうに 上目使いで聞いてくる

そんな顔見せられたら何も言えない

「ううん…エッチなH美さんも大好き」

彼女がさっきのエロい顔から急にいつもの顔になり照れながら

「もう…言わないで恥ずかしいから…」

と言った

二人で風呂に入ることにした

今日のラブホは豪華で二人が楽に入れるジェットバスにローションプレイ用のマットもあった(知識だけは知ってる)

ジェットバスに泡泡になるヤツを入れてCM見たいにモコモコにして二人で入った

ローションプレイをしたいと言って彼女にローションパイズリ(挟めないけどね)してもらったリ ローションスマタや手コキしてもらい俺もローション手マンを返してやる 彼女だけイカせてのぼせそうになって風呂を出た

その後ベットの上でイチャイチャしてると彼女が俺と会えない時に俺を思ってオナニーしてたって話しにもなった

「エエ!H美さんがそんなことするの」

「普段はしないよ Aくんと会わないようにしてから…寂しくて つい…」

「俺も毎日H美さんとのエッチ思い出してしてたよ」

「えっAくんが私のこと思ってしてたの?見たい!」

「ヤダよ H美さんも見せてくれるならいいよ」

「じゃあ二人で見せっこする?」

となりH美さんは壁に背中をつけてM字開脚で座り 左手で乳首 右手でクリトリスを弄る

「ハア…ハア…Aくん…」

俺もチンポを握りしめその格好を見ながらシゴく

H美さんも俺の姿を見て興奮してる

「ああ…Aくん…チンチン…おっきい…ハア…ハア…欲しいよ …Aくんのチンチン…欲しい」

マンコがクチュクチュ音がする

俺も彼女のそんな姿に堪らなくなり

「俺も H美さんのマンコに挿れたい…」

「挿れて…お願い…」

俺はそのままM字開脚してる彼女にチンポを突き刺した

「アア!イイッ!…」

彼女のぱっくり開いたマンコに俺のチンポが半分くらい挿さってる ゆっくりゆっくり動かすとニチャニチャ音が出る

「H美さん 俺のチンチン気持ちイイ?」

「気持ちイイよ…ずっと 欲しかったの」

俺はイジワルな気持ちになり

「彼氏とドッチが気持ちイイの?」

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