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投稿:2017-08-05(土)10:11

青春マンガ見たいな思い出⑥

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本文(累計閲覧数:3,976回)
名無しさんからの投稿

前回の話:青春マンガ見たいな思い出⑤

「Aくん疲れてるだろうから私が動いてあげる」

そう言って彼女に上に乗ってもらった

恥ずかしいからと言って お尻を俺に向けて俺のチンポを持って 自分で挿れてもらう

ユックリと彼女が 俺のチンポを呑み込んでいく

『なんだ?これスゴイ…気持ちイイ』

さっきの正常位も気持ち良かったけど 今度のはチンポ全部が性感帯みたいに感じる

彼女が前後に腰を動かしてくる

「アン…アン…アン…イイ…アァン…」

自分で動いてるせいなのか 大胆だ

俺も彼女の顏は見えないがあの 憧れの清楚な彼女が俺の上で 腰を振ってると思うだけで堪らない それに彼女が後ろ向いてるおかげで彼女の色白の大きな丸いお尻が アナルを俺に見せつけるように動いてる

『オンナはみんな エッチなのかなぁ?』

「アアン! イイ!」

彼女が大きな声をあげた

いつの間にか 腰を浮かして 上下に動かしてる

彼女のマンコに俺のチンポが出し入れされてるのが丸見えだ 俺は2回抜いてるので チョット余裕がある 彼女の腰の動きに合わせて 上下に動かして 彼女の奥に当たるようにしてると

「アアァン!奥に…当たるよう…スゴイ…引っかかる…ァアアン!…イイ…アン!」

『引っかかる?何が?』

「気持ちイイの?」

「気持ちイイ!スゴイスゴイ…」

俺は彼女の腰を持って下からパンパンと突き上げてやった

「ァアアァァァン!ダメ〜アアァアアン!」

俺はこのままだと絶対に中出ししてしまうので必死で我慢する

『絶対 ダメだダメだダメだダメだ』

と呪文のように連呼して歯をくいしばって修行僧のように快感に耐えた

「アアァァン!…イクッ!…クゥッ!」

彼女が動かなくなった そのまま 俺に倒れてくる

「ハア…ハア…ハア…ハア」

彼女から抜いて 水を持っててやると半分ぐらいゴクゴクって飲んだ

「大丈夫?」

「ハア…ハア…ゴメン…私だけ イっちゃって…」

「そんなに気持ち良かったの?」

「ハア…ハア…」

彼女が俺に抱きついて キスしてくる 舌を入れて絡めてくる

「Aくんの…チンチン…気持ち良すぎるよう…」

「エッ そうなの…」

「なんだろ?ゴムしないと スゴイの…いっぱい当たって 引っかかるの…」

『アッ生でしたから気持ち良かったんだ』

どうやら俺のカリが彼女の気持ちイイところに当たるらしいです

俺は自分じゃわからないけど 確かに生とゴムしてるのでは全然気持ち良さが違うのはわかった

『だから エロ本とかで生がどうだとか騒いでるのか』

妙に納得してると彼女が

「Aくんどうする?」

「エッイイんですか?」

「だって 私だけイっちゃって…さっき我慢してたんでしょ…」

『あ…バレてる』

「だって あの感じだと 途中でやめれなかったから…」

「もう…童貞のクセにガマンして …口でしてあげようか?」

「あの…H美さんの中がイイです」

彼女はニコッとして

「イイよ 私のことは気にしないで 自分のタイミングでイッテいいから 外にだけ出してね」

「じゃあ バックでしてイイですか?」

「エッチ!」

『なにが?』

「ダメですか?」

「ウ〜…イイよ…」

『スゴイ いやそう…』

彼女が 恥ずかしそうに四つん這いになる

手でお尻とマンコを隠してる

華奢でお尻だけチョット大きめだから白い丸いお尻が堪らない

「後ろから見られるのが 恥ずかしいの…」

『さっきまで ガンガン アナル見せつけてたクセに…』

彼女の手をよけて お尻を両手で包むように揉んだ 彼女のアナルもマンコも全部舐め回した

「アン!バカ…そこはいいから…ダメだってば アン…」

本気で怒られる前にやめて

チンポを後ろから挿れようとするが なかなか角度が合わなくて入らない

彼女が手で導いてくれてやっと入った

ユックリ動かすと ゾクゾクと快感がくる

「ウン…アン…アァ…」

彼女が必死に声出すのをガマンしてる

『アア H美さんを 犯してるみたい…』

あの清楚な昨日まで 手も握れなかった 憧れのH美さんが俺の童貞チンポを生でバックで挿れられて 気持ちイイって言ってる

そう考えただけで ゾクゾクして チンポが固くなる

「アアァ!…また スゴイよ…アン…アン…」

「H美さん 激しくするからね」

そう言って 腰を抱えて パンパンパンパン!と奥まで響くように彼女のマンコに打ち付けた

「イヤアァァァアアン!アアァアアン アン ダメダメ!アアァァァアア〜!」

彼女の絶叫を聴いて 彼女を征服した感じがして 最高に興奮して限界がきた

「H美さん!イクッ!」

なんとか 寸前で抜いて 彼女の白いお尻に出した さすがに3回目はチョットしか出ない

「ハア…ハア…ハア…」

彼女もお尻を俺に突き出したまま 動かなくなってる

3回目を出した瞬間にドッと疲れが出て ベッドに倒れた

彼女も並んできて 軽くチュッとキスしてくれた

「気持ち良かった?」

彼女が笑顔で聞いてくる

「最高です 人生で一番気持ち良かったです」

「バカ…私も…(//∇//)」

彼女とハダカでイチャイチャしてると

電話が鳴って

「10分前です延長しますか?」

とフロントから言われた

彼女を見ると首を振るので

「帰ります」

と言って二人で慌てて着替えてラブホを出た

時間は3時を過ぎてた

俺が腕を出すと 彼女がニコッと笑って腕を組んでくれた

『ヤッタ!恋人同士見たいだ』

「ハア〜…」

「どうしたの?疲れた?」

「ううん…高◯生とHしちゃったなあって…」

「後悔してるの…俺は最高だったよ 俺のエッチ下手だった?」

「ううん…今までで一番気持ち良かったよ…いつもは私 あんなエッチじゃないんだからね!…恥ずかしい」

彼女が真っ赤な顔してる

「H美さん カワイイ…」

彼女は余計真っ赤な顔して

「もう…年上にカワイイなんて言うな!…」

「俺のことキライ?」

「キライだったら…こんなことしないでしょ…」

「じゃあスキ?」

「…ス…キ…」

彼女が下向いてボソボソと言った

「俺も H美さんのこと大好き!愛してる」

「もう…知らない…バカ…」

と言ってソッポを向いた

その時に小さな声で

「なんで年下なの…」

と俺に聞こえないようにボソッと言ったのを

俺は聞こえないふりをした

さすがにお腹が減って二人で駅の隣りにあった蕎麦屋で食べた

何を喋っていいかわからなくて 二人で当たり障りのない会話をしてた

手を繋いで 電車に乗って 二人で寄り添って熟睡して 乗り過ごしそうになり慌てて 電車を降りると いつも帰る時間より チョット早く駅に着いた

知ってる人に会う前に帰ろうってことになり

駅で別れることになった 帰り際に

「明日も同じ電車で待ってていいですか?」

と彼女に言うと

ニッコリ笑ってバイバイと手を振られた

俺は家に帰っても上の空で

『ああ〜俺 H美さんとセックスしたんだ〜』

『童貞捨てたんだ〜H美さんを何度もイカせたんだ〜夢じゃないよなぁ』

と考えながら 疲れもあって爆睡した

次の朝 彼女はいつもの電車にいなかった

※次で終わりです

続き:青春マンガみたいな思い出⑦ 最終章

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-08-05 11:11:05)沙耶との出会い
前の話(2017-08-05 01:41:45)元カノの妹を使い捨てた話

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