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投稿:2017-08-05(土)01:41

元カノの妹を使い捨てた話

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むっくさんからの投稿

前回の話:借金させて脅迫

またまた、投稿していきます!

後輩の彼女を寝とる話を書いていたのですが

ページが消えてしまったので消沈しております…

それはまたの機会にして今回は別の話を書きます

今までにないかなり真面目な話です

「あれ沙耶久しぶりじゃん」

たまたまコンビニであったのは高◯生の時の彼女

「え!?」

「俺だよ、◯◯」

「あの…!私、彩香って言います、沙耶はお姉ちゃんですね(汗)」

「うっそだー似すぎだろ笑」

「ほんとですよ、ほら!」

といって見せてきたのは学生証明書

確かに名前が彩香になっている

しかも生年月日も同じ

「え、じゃあ、双子?」

「そうですよww」

「まじかー、知らなかったわ」

「お姉ちゃんと同じ学校の人ですか?」

「そうそう、ってか元カレかな笑」

「え!お姉ちゃん彼氏いたんですか!?」

「あ。知らないんだ?」

どうやら、付き合っていたことは内緒にしていたらしい

そもそも、一回やったら相性よくないって言われて振られたので笑

「はえー、そーなんですね、双子ってことは内緒にしてるんです、知られたらめんどくさいので!」

「ほー」

「親に頼み込んで学校まで別にしたんです!」

「徹底してるんだねー、んじゃ俺行くね、呼び止めてごめんね笑」

そういってその場を立ち去ろうとしたとき、

「あの!まって!連絡先聞いていいですか?」

「え、これって逆ナン?」

「違いますよぉー笑、今度付き合ってた頃のお姉ちゃんの話聞かせてください!」

…沙耶とあんまり話してない…

セックスしたら俺は気持ちよかったけど相性合わないって言われたしなぁ…

と、お姉ちゃんの印象を壊すようなことをいってもいいのだろうかと、考え…

「彩香ちゃん、彼氏いる?」

「ふぇ!?いないですいないです!!」

大慌てで否定するのをみて処女なんだろうなーと思う私

「よかった、ならデートしても誰も怒らないね?」

「えっ、デートですか?」

「1日俺の買い物に付き合ってくれる?、合間に沙耶のこと話してあげるよ?」

「それって、ナンパですか?笑」

「誘ってきたのはそっちだけどね。まぁナンパかな?笑」

「まぁ…お姉ちゃんの元カレなら大丈夫かな?じゃあいいですよ!」

「なんだそれ笑、んじゃまた連絡するけどお姉ちゃんには内緒だぞ?」

「当たり前です!もう言えないですよ!」

そういって別れた俺たち

沙耶とは学年が二つ離れていて俺が高校三年のときに、沙耶から告白された

一年で可愛いと有名だったので二つ返事でおっけーしたが処女ではありませんでした

しかも

「動くの下手だね?」

と、言われ、悔しい思いもしました

付き合って2週間で別れましたが、1日だけ沙耶の話をするくらいの内容はあるかなーと思っていました

買い物ついでに抱ければいいかなーと軽く考えていました

翌週に会う約束をし、驚かそうと思って学校の前で車にのって待っていました

学校がテスト最終日、昼から休みということでたくさんの生徒が出てくる中、彩香を探すと……見つけました、ひときわ可愛い女の子

「おーい彩香ちゃんー?」

私に気がついた彩香とその友達二人が驚いている

「え!?◯◯さん?お昼からの約束ですよね?」

「驚かそうと思ってきちゃった笑」

「え!?彼氏!?彩香いつの間につくってたの!?」

と、友達も大興奮のご様子

「違うの!あぁー……えっとぉー……」

と、どういったらいいか悩んでいるみたいでした

お姉ちゃんがいることも隠しているから紹介もできないですよね笑

「いつも彩香と遊んでくれてありがとうね笑」

「キャー!可愛いー!」

「ちょっと!◯◯さん!ばか!笑」

そんな、嫌がっているようには見えない

「帰るんでしょ?乗せてくよ?」

「じゃーお願いします!」

と彩香が乗ろうとすると

「えー、彩香ずるいーあたしら歩きじゃーん」

(´・ω・`)

ほんと、こんな顔していうもんで

「んじゃあ二人とも家まで送るよ?」

って思わずいっちゃいました

彩香は、えっ!?って顔をしていましたけど二人は

やったねあざーす!みたいな顔をしていました

車のなかでは

「年はいくつなんですか!?」

「何人と付き合ってきました?」

「この車高くなかったですか?」

「彩香のどこがすきですか?」

と質問攻め笑

嫌でもなかったので律儀に全部答えました

「年は19だよー」

「50人は越えてるかなー」

「車はもらいものだし値段はわからないかなー」

「理想の女の子だから全部好きだよー」

と、なかなか真面目に答えていると目的地にたどり着き

「この辺でいいですよ!ありがとうございます!」

と、元気よく降りていった

「さ、彩香の家行こっか案内してくれる?」

「あ、はい……」

彩香が、気まずそうにうつむいているので会話はできないまま、家に到着

「さ、着替えてきな?」

「えっと…家入ります?」

と、お誘いを受けたものの親とかいたら面倒なので

「いや、ここでいいよ」

と、答えると

「今、誰も家にいないので…」

ふむ

この流れならやれるなーと思いつつ

「んじゃ、お邪魔しよっかな」

「はい、どうぞ」

と、そうして、通してもらったのは彩香の部屋

「シャワー浴びてくるのでここで、待っててもらえますか?」

「わかったよー、ベットの上にいてもいい?」

「は、はい、ごゆっくり!」

そういって駆け足でシャワーを、浴びにいってしまった

部屋の探索でもしようかと思っていたけれどそこそこ眠たかった私はベッドに寝転がっているとそのまま寝てしまった

女の子の香りって眠くなりますよね…

「よーしよし、お仕事お疲れさまぁー♪」

目が覚めると彩香が俺の頭をなでなでしていました

(よし、寝た振りしよう)

「かっこいいなぁ…寝顔イケメンっ」

何枚か写真を撮られている気がする…

「お姉ちゃんいいな…」

「チューしたら起きちゃうかな…?」

うーん、うーんと悩んでいるのがまた可愛い

「起きてるけどね笑」

「ひゃああああああああ!!!」

「途中から寝た振りしてたよ、ごめんね笑」

「いいいいいい、つからですか!?」

ほんとに、こーゆー噛みかたする人初めてみました

「頭撫でられたときに起きたよ?」

「あの、場所変わってもらえますか?」

あ、うん

ベッドから降りて椅子に座る

彩香がベッドの上にいき…

布団を被る

「まってまってまって笑」

「ワタシモネルー」

可愛いなぁもう

絶滅した人種かと思ってましたよ?こーゆー癒し系は笑

ツンツン

ツンツンツンツン

こちょこちょこちょ……

「もぉ!なにするんで…」

布団を、ばさっとめくると彩香の顔と俺の顔の距離が15センチほど

思わず俺もビックリ

「……あの」

「えっと、ごめん?」

「キス…してくれませんか?」

「…」

一瞬本気で好きになりかけました

ここまで言ってもらってなにもしないのも可哀想だなと思い、おでこに、チュ

十秒ほど二人とも固まったまま

先に私が動きました

「ってい」

「あいたっ」

軽く頭にチョップしました

「大人をからかうんじゃない笑」

「えへ、ごめんなさい」

「廊下でまってるから、着替えな?」

「はぁーい」

と少し残念そうな声が聞こえ、廊下に出てからため息、かなり驚きました

ある程度純粋な子でも平気で鬼畜的なことができる私がこんなに心乱されるとは…

なんだか、もやもやっと、考えていたら

「もう、着替え終わったので入ってください!」

はやっ!

と、思いながら部屋にはいる

そこには純白ワンピースを完璧に着こなしていた女の子がいた

「変じゃないですか?」

「すごく可愛い…」

「でしょ?笑ありがとうごさいます笑」

「このまま彩香のこと見ててもいいんだけど、デートに行こうか?」

「いきましょ!いきましょ!」

「とはいえ、俺の買い物に付き合ってもらうよ?」

「了解です!」ビシッ

新しい服と時計が、ほしかったのでいつも服を見てくれるところに行く

向かってる最中

「お姉ちゃんとなんで別れたんでしたっけ?」

「あぁー相性が悪いとかなんとかで別れてくれって言われたよ、告白してきたの沙耶からなのにな笑」

「そうなんですか…お姉ちゃんもばかですよね!」

「ん、なんで?」

「◯◯さんかっこいいじゃないですか!別れるなんてばかですよ笑」

「え笑じゃあ彩香は俺と付き合ってくれるの?」

「あ、えっと…」

「ごめん、意地悪しちゃったね笑ついたし行こっか!」

「あ…はい」

車を降りて店にはいる

「お待ちしておりました、◯◯様」

「急にすいません、車お願いします」

「かしこまりました、おい」

「はい、ただいま」

横にいたおじさんに、車の鍵を渡して移動してもらう

「彩香、いくよ」

彩香は呆然としていて声が届いていなかったみたいだった

そりゃこんなお店につれてこられたらびっくりするよね

そもそも普通の女なら連れてこないですが

「彩香?」

「あ、はい?」

「いくよ、ついてきて」

「っはい」

「柴田さん、彼女の服も見てもらってもいいかな?」

「かしこまりました、今女性スタッフを手配いたします」

「彩香、大丈夫だから自分の好みの服をスタッフに伝えて?そうしたらコーディネートして服決めてくれるから」

「あ、はい…でもここなんか…すごい、ですね?」

「恐縮です笑」

「おじさまもありがとうございます!」

「…◯◯様、私おじさまになりました」

「わかったから早く、服を見てください笑このあと時計も見に行きたいので」

「かしこまりました、ぞぃ」

「ふふ笑」

さすが柴田さん、彩香の緊張をとるためにやったな

「彩香。じゃあ20分後に合おうか」

「はいっ!」

部屋をあとして柴田さんと数人の男性スタッフと移動する?

「ぼっちゃん、どういった関係で?」

「ただならぬ関係」

「いい子ですな」

「僕もそう思います」

「由佳様には内緒にしておきます」

「ありがと」

「ぶっちゃけというやつですかな、私実は由佳様が苦手でして…」

「奇遇だね、僕もだよ」

「ぼっちゃまも苦労しますなぁ」

「そーでもないですよ」

世間話をしている間に服が決まり、始めにいた部屋に戻る、まだ彩香はいない

「彩香様はまだみたいですな」

「みたいですね」

「どれ、私が様子を見てきましょう」

「捕まるぞじーさん」

「少しくらい、ちょっとだけよってやつですよ」

「とっくに死語です!」

ほんとにおもしろい人だ

だからこの店はやめられない笑

「お待たせしましたー」

と女性スタッフが出てくる

「とってもお美しくなりましたよ!」

カーテンが開く

そこには清楚で美しい女の子がいた

とても心引かれる女の子

思わず生唾を飲んでしまうくらいの…

「ぼっちゃん、いま…」

「うるせーじじい」

「やれやれ、余裕がなくなるたびに口が悪くなるんじゃからのぉ」

彩香がとても綺麗に見えた

「あの、お化粧までしてもらったんです…どうですか?」

「あぁ…すごく似合ってるよ」

「えへ、照れます」

つれてきてよかった

「柴田さん、即決」

「かしこまりました、お支払は…?」

「カードで、あとスタジオも借りていいかな」

「20分くらいなら大丈夫でしょう」

「ありがと、彩香ついてきてくれる?」

「うん!」

部屋の奥に行くと写真をとるスタジオが設けられていた

「彩香、今日のデートを写真に残したいんだけどいいよね?」

「はい、喜んで!」

急いで準備して写真を撮ってもらった

少しオーバーしてしまったが彩香が次のお客さんに丁寧に謝っていて少し感激した

店をあとにして時計を買いにいき、彩香の時計も見繕ってもらった

気がつけば時間は六時

「彩香まだ時間大丈夫?」

「今日のお泊まりしちゃうっていっちゃいました笑」

「…」

「だめでした?」

可愛すぎてたまりませんでした!

「このあとだけど、行きつけのお店いってもいいかな?」

「どこへでもついていきます笑」

「ちょっと電話させてね」

いつものお店の予約をしてみる

「席とれたけど一時間ほど待ってほしいって」

「わかりました!お話します?」

「そうだね、車で沙耶の話しよっかぁ」

車に乗り込む

「あの…お姉ちゃんの話は…いいです笑」

「あれ、聞かなくていいの?」

「聞いたら妬いちゃうからだめです笑」

「…」

「あの、◯◯さんのこと聞いていいですか?」

「うん」

彩香に聞かれるとこに嘘はつけないなと

思った

「彼女さんっています?」

「婚約者になるのかな、許嫁がいる」

彩香はあまり驚かず

「やっぱり笑、付き合った人数が50人くらいって言うのも本当ですよね?」

「うん、本当だね」

「たくさん遊んできたんですか?」

「…うん」

「◯◯さん。かっこいいですもん笑、多分そうじゃないかなって思ってました笑」

笑ってはいるけど辛そうに見える

「…私のことどう思ってますか?」

「好きかな」

「……」

「おかしい?笑」

「家も立場も許嫁も全部捨てて私といてくれませんか?」

試されていると思った

でも全部捨てて彩香といることができるだろうか、リスキーじゃないか、そんなことを考えていた

「すいません、意地悪しちゃいましたね笑私は◯◯さん好きですよ!」

「知ってるよ笑」

「もー!意地悪の仕返しかぁ!」

彩香がしゃべると自然に顔がほころぶ

「お金や立場がなくても…私はあなたが好きです笑」

「…俺には自信がないよ、自分の力で生きてきたことがないんだ、人を守るとか、お金を稼ぐなんて全然わからない」

「みんなそうやって生きてるんですよ?」

「…」

「ご飯食べたら私の初めてをもらってくれますか?笑」

いきなりの発言にどきっとしました…

願ったりかなったりなのに…

「…」

不思議と「うん」といえないのです

「初めは下心ありありだったけど、今は本当に大切にしたいと思ってる」

「…」

「できることなら君と結婚を前提にお付き合いがしたい」

「…」

「その上で、彩香を抱きたい」

「私、負けませんよ!!」

「へ?」

「許嫁がいても、浮気性でも、私◯◯さんを手に入れちゃいますから!」

「お、おう」

「今は二番でもいいので付き合ってください!」

「こちらこそ、よろしくね」

「えへ、初めて彼氏できたー笑」

「くせのある彼氏だぞー笑」

「えへへ…あ、ご飯大丈夫ですか?」

忘れていた

「あ、いこうか」

その後ご飯を、食べに行き

夜の町の光を高いところから見て

「すごーい!」

と喜んでもらえてよかったと思った

「ホテルいこっか?」

「ゴージャスなホテルじゃないと嫌ですよーだ!」

「近くに漫画喫茶が…」

「それはないでしょ!」

と、話をしながらついたしホテルは普段は、許嫁としかこないホテル

「っえー…でかっ」

「ここでいい?」

「えへーなんか夢みたいです笑」

「俺も夢みたいだなぁ」

「え。なんでです?」

「こんな気持ちになったの初めてかもしれないからかな」

「真剣に好きになってくれた…って、ことでいいですか?」

「うん」

「やった♪」

清楚な服を着ながらピョンピョン跳ねる彩香が一段といとおしく思えた

部屋にはいるとお姫様ベッドがおいてあり彩香は大興奮、ノリノリ

「すごっ!キングサイズベッド!!!」

「はしゃぐはしゃぐな笑」

「えへー笑」

「シャワー浴びる?」

「一緒に入っちゃ…だめですか?」

「襲っちゃっても知らないからな!」

「楽しみにしてますー♪」

そういって彩香はお風呂場に入っていった

いつもなら隠しカメラでも設置する俺も今日はそんな気分にはならなかった

愛でたい

それだけだった

自分もお風呂場に行くと下着姿の彩香が立っていた

「きゃっ!もう来たんですか!?」

「え、まずかったかな?」

「せっかくの化粧がもったいないなーと思って笑」

「気にせず入りなよ?まんまでも可愛いんだから」

「はーい♪」

下着を脱ぎ体を隠す姿がまた可愛い

体のラインもしっかりしていて、胸もそこそこ、一番驚いたのは毛の処理をしていたこと

「彩香、剃ってたの?」

「そんなところ見ないでくださいっ!いつ見られてもいいようにお手入れはしているんです!」

「マナーだね?」

「大人ですから!」

「んじゃ俺も脱ぐね」

「きゃーちかーん!」

「おい笑」

二人でシャワーを、浴びていてもちろん…

「…おっきぃ」

「普通だよ笑」

たたないわけないがない

「俺平均ちょいでかいくらいだよ?」

「へー、グロテスクですね…」

「フェラしてくれる?」

「で、できるかなぁ…」

「部活は?」

「吹奏楽部です!」

「んじゃ大丈夫かな、歯をあてないようにしてね」

「頑張ります!」

ビシッと敬礼(^^ゞ

「っん…ちゅぱっ…んんー」

なれない手つきでフェラをしてくれると歯が当たらなければ可愛いですよね

「…難しいです!」

「早いよ笑、とりあえず出し入れする感じでやってみて?」

じゅる…じゅる…

「んーきつい笑、ちゅっぱ、ぶちゅぶちゅ…」

「気持ちいいよ!」

「ほんほれすかぁー?」モゴモゴ

「頑張る姿が可愛いね!」

「ぶぁーくぁ笑」

「きつかったらやめていーよ?」

「んん…ちゅぽん!」

「疲れた?」

「…早くベッドにいきたいかな…」

「じゃああがろっか笑」

シャワーを上がって彩香がバスローブを来てベッドに座る

「緊張してきた…」

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