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投稿:2017-08-02(水)03:35

借金させて脅迫

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むっくさんからの投稿

前回の話:録音音声で脅迫、中出しレイプ

なんか悔しいので再度投稿します笑

エッチの時の文章って難しいんですよ!

ひとりでもスッキリできればなーと思います笑

今日は最近の話をお話しします!

「東京に住んでるんだけどお金なくて生活できないから貸してくれない?」

三年ほど前に別れた元カノの【楓】からのLINE

付き合ったのがこの子が高校一年の時

祭りで知り合ってナンパしたのがきっかけでした

「彼氏とのエッチが気持ちよくないんだよねぇーw」

「俺下手だけどその彼氏よりは上手いと思うよ?」

「えーじゃあ試してみよっか?w」

最近の女子◯生ってゆるゆるなんですw

女の子は基本年上が好きなので高◯生なんかは簡単に落とせますよね

と、まぁそんな具合で夜にエッチすると

「生理不順でピル飲んでるから中出ししていいよ♪」

と、嬉しい言葉をいただきましたので素直に中出し!

その後しばらくして彼氏と別れたと聞き、付き合おうと言い、付き合いました

結局私の浮気がばれてしばらくして、浮気されたので別れました

自分専用の体じゃないなら要らないですからね

と、まあ回想はこんな感じ!

久々のLINEに驚きつつ

「ん、いくら借りたいの?」

「とりあえず20万くらい」

「は?なんでお前の一月の給料並みを貸さんといいかんの?」

「ほんとお金なくて困っとるん、なんとかならない?」

私は金の貸し借りが大嫌いであまり人には貸しません

女の子には喜んで貸します!

下心しかないのでね!

「借用書かいてね」

ルールを決めて1日遅れる度に+千円として毎月5万も払わせる条件で貸しました

「あんまり遅れるようやったらお前の親から返してもらうからな」

と、脅しておいてお金を渡しました

元カノの親に払わせるつもりは更々なく、返済待ってやってもいいから抱かせろと言うつもりでした

月五万なんて都会にすんでて返せる額でもないでしょうからね

案の定、翌月にお金が帰ってこないのでLINE

「いつ返すの?」

「ごめん、でもお金なくて…」

「彼氏に事情話して金借りて返せよ」

「彼氏にお金借りたこと内緒にしてる」

「は?はやく返してくれよ」

「お金ないもん仕方ないじゃん!」

逆ギレしだしたので好都合

ここまで来ればやれそうだなーと思ったのですが

「んじゃさ、今度帰省したときにやらせてよ、それで今月のプラス分チャラにして来月まで待ってやるわ」

「絶対無理!」

「なんで?」

「私体売らんから、そんなんやったら一ヶ月待たせて三万多く払うから」

「別にそれでもいいけど、なら来月にまたね」

「お金のために体売らんから!」

と、まぁそんな具合で啖呵を切って返せるわけねーだろと思っていたのですが

結構頑張ったのか8万、5万、5万と返してラスト5万の返済になりました

ここまでは正直まじかーと思っていたのですがまぁ3万多くもらってるのでまぁいいかなと、思っていましたが、転機が訪れます

「ごめん、今月返せない」

正直なところ

キターーーーーー!!!

と言う感じでした

「なんで?」

「彼氏がゴルフセット買ったからお金なくなった」

彼氏ナイス!

君のおかげでまた儲かりますww

「ふーん、んじゃまた今月やめてプラス三万やね?」

「んと、それでお願いあるんやけどさ…」

「なに?」

「今度帰省したときやらせてあげるから五万チャラにしてくれない?」

来ました

ついにこのときが来ました

しかし、私はあえて首を縦に振りません

「えー、やらなくてもいいからさ、来月8万で終わりにしようよ」

「え、なんで?前と言ってること違うじゃん?」

「いや、よく考えたらさ、チャラにする分あれば遊べるからさ」

「…うん」

「それにほら、お前「恋人いるのに他の人とエッチする人とか最低」っていってたじゃん?自分で破るの?」

「だって、お金ないし生活きついもん…」

「ふーん」

「…だめかなぁ?」

「利子分だけなら待ってあげてもいいけど、条件突きで」

「…なに?」

そりゃもう、これしかない

「中出しさせて」

本気で否定する楓

「え、今ピル飲んでないから子供できちゃうから無理!」

「アフターでよけりゃ一個やるよ」

「えーだって体辛くなるし…」

「そんなん知らんわ、どうすんの?」

「…一時間で済ませてくれる?」

「ふざけんな、条件だすのはこっちやぞ」

「…わかった、でもピルは嫌だからゴムつけて?」

「しゃーない、わかったよ」

はい、これで利子だけでセックスの約束を取り付けました

二週間後に彼氏と帰省するからその時に夜時間あけると言う約束をしました

それから二週間、私はどう辱しめるかをひたすら悩んでいました

中出しは絶対するきでいましたし、できればハメ撮り、だめでも音声は残すつもりでした

練りに練った計画をたてて当日

「迎えにいくから◯◯までこいよ」

「わかった」

近くまで車だしていたので家のそばに停めて、先回りして出てくるところを待っていました

ガラガラ…

「ゆーくん、ごめんね、ちょっと友達と遊んでくるね」

「あぁいいよ、けどあんまり遅くなんなよ、お義母さんも心配するからな」

(ゆーくんは彼氏なのかな?)

「遅くなったら先寝ててね?」

「わかった、けど早めに帰ってこいよ、夜はエッチしたいからさ」

「そんなに、赤ちゃんほしいの?」

「…まぁ、ね」

「…うん、頑張って作ろ?」

「…楓、ピルのんでないよな?」

「飲んでないし持ってないよ!笑」

「なかなか出来ないからちょっと気になっただけw」

「ばーかwじゃあいってきます!」

「いってらっしゃいー」

チュ

と、キスをする二人

(結婚してたのか、しかも子作りもしてるんだな)

悪魔の囁きが聞こえる私

そしてなにも知らない不利をして迎えにいく

「久しぶり」

「うん」

しばらく車を走らせてラブホに向かってる途中

「そういえばRちゃんが「楓、結婚したよ!」っていってたけど、そうなの?」

と聞いてもいない話をして

「え、してないよ!どっから出た話笑」

などととぼけるので

「おっかしーな、でも嘘じゃないんでしょ?」

「嘘じゃないよ!結婚してないしww」

「そっかー、結婚してたらお祝いとして一ヶ月分の利子待ってもよかったんだけど…してないなら遠慮なくやらせてもらうわ!」

「え、あ、でも結婚しようかって話は出てるよ!」

あほかこいつ

「いや、するから祝いなんであって話出てるくらいでなんなんよ笑」

「あ、うん、だよね…」

ばかな女っておもしろいwww

ラブホについてから荷物を下ろしてると

「え、なにもってくの?」

「お前を、いじめる道具」

「え、やめてよ、そういうの!」

バイブ、ローター、電マ、拘束バンド

色々なものを持ってきました

「は?黙ってついてこいよ」

「…」

ホテルのなかに入ってまず最初に…

「お前のこと凌辱するから」

「…はい」

「急に素直じゃん、んじゃカメラに向かってこれ言おうか、あ、裸でね」

「え、撮るの?」

「撮るよ」

「やめてくれない?」

「お前がレイプされたとかで騒がないようにするためにすることやから」

「…うん」

「黙ってたら拡散とかはせんよ」

「わかった…」

そういって服を脱ぐ楓

身長150㎝体重45キロcカップ

冗談抜きで顔が上原亜衣に似ています

前から似てるよなと思ってはいたのですが改めてみるとほんとよく似ていました

「んじゃこれ読んで」

私はカンペをカメラの横でめくりつつ、動画を撮影しました

「…なんでしってんの?」

「なんででしょうね、言えよ?」

楽しい凌辱の始まりです♪

「…りゅーくん、実は私は◯◯と言う男性とのセックスが大好きです…」

「りゅーくんと結婚したけどエッチが毎日平凡で楽しくありません…もっと牝として扱ってほしいです…」

「………りゅーくん、私の体と心はもう◯◯さんののものなんです、ごめんなさい…」

「今から◯◯さんにたくさん中出ししてもらいます…赤ちゃんできたら育ててね、パパ…」

目に涙をためながら文章を読んでいくkちゃん♪

その後もりゅーくんに不倫を謝りながら卑猥な言葉を言わせ続けました

「もう、やめて…」

kちゃん、ギブアップ

「は?はやすぎるやろ?」

「これ以上言えないよ…」

「セックスするか、ほら、バックで中に入れるからこっちにお尻向けろ」

「ゴムつけて…」

「わかったよ」

とりあえずゴムをつけて後ろからあてがう

「なんだお前びちゃびちゃじゃんww感じてたの?」

「…んっ、違うもん、違うよぉ」

すんなり入りそうだなーと、思って入れようとするが…きつい

「お前の彼氏ってなん㎝あんの?」

「えっと身長?」

「ちげーよチンの長さ」

「…10㎝くらい?」

ちっせ!笑

「んじゃ満足してないんじゃないの?」

「…なにも知らないくせに悪口言わないで!」

「は?黙ってろよまんこ」

「…」

元カノの約二年ぶりの体を…いただきます!

ゴムをばれないようにさっととって捨て、楓のに俺のチンコを入れる

と、ここで不覚、あまりの気持ちよさに私いれてすぐにイッてしまいます笑

「あっ、やば気持ちいい…ドピュドピュ」

「もしかして、イッた?」

「実は…笑、気持ちよすぎて!」

「彼氏もいつも入れたらイクんだよね」

そりゃお前の膣が名器なんだよ

ど、心のなかで呟きつつ、ゴムなしがばれていないか焦っていました

「まぁ、二週間オナ禁してたからまだまだやれるわ」

「…そう」

さて、五分ほどして勃ってからピストンを再開

「っん、っんんんん、やばっ、あんっ」

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