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投稿:2017-08-02(水)11:40

親友に母親を奪われた話

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1:親友に母親を奪われた話
2:母親と親友と温泉へ行った話
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神奈川県/マザコン大学生さん(20代)からの投稿

本当にこんなことが、僕の身に起こるとは思わなかった。

まさか母親と親友が、付き合っているなんて…。

僕は母と二人暮らしだ。

幼い時に父親を亡くして以来、母親と二人三脚でやってきた。

母さんは若くして結婚していたから、僕が大学生になった今でもまだ四十代だ。

彼氏を作ることも、再婚することもなかった母さんに、一度再婚をしないのか聞いたけど、親父を超える人に会えなかったと笑っていた。

朝早くに出社して、夜遅く帰ってくることもあったが、必ず家には帰って来てくれた。

ただ去年くらいから時々、帰ってこない日が増えた。

母さんに聞くと、同僚が何人か辞めて、忙しくなったと言っていた。

僕も母さんに帰って来てくれないと困る年齢でもないので、体だけは気をつけなよ、と言っていたのです。

相手は、アキラという男です。

長身で、少し筋肉質な体つきのイケメンです。

中学時代から馬が合って、親友のような付き合いでした。

このことがあるまでは…。

二人は元々仲が良かったですが、急に仲がよくなったのは、今におもえば、母さんの帰りが遅くなるようになった時と重なります。

怪しいと感じたのは、母さんが友人と会うと言っていた日に、別の場所で見かけて、アキラも同じ場所にいた時です。

家に帰りつくと、あんなところで母さんとアキラを見かけるなんて、変な偶然だなと思った。

しかも母さんは友達と会うと言っていたけれど、聞いていた場所とは違っていた。

僕は何となく気になって、母さんに電話をしてみることにした。

『トルルルル』携帯がコールするがでない…しかたがないかと思い切ろうとしたが、その時に母さんがでた。

「も、もしもし…ど、どうした…の?」と母さん少し息を弾ませながら携帯にでた。

僕は「ああ、ごめん、母さんの友達ってどこに住んでるんだっけ?」と聞く。

「ん…あ、あそこの…駅よ…」と息も絶え絶えに言う。

教えられた駅はさっきとは反対方向の駅だった。

やっぱり間違えだと思ったら、携帯の母さんの声があまりにも変なので「どうしたの?…母さん具合悪いの?」と僕は聞く。

母さんは「ち、違うわ…さっき…は、走っ、ちゃった…から」と言うと「も、もう、切るわね」と携帯を一方的に切ってしまった。

おかしいなとは思ったが、深くは考えることなく、その日は終わりました。

そのようなことがあってから、一週間後のことだ。

母さんは今日は会社に泊り込むからどうする、と聞かれた。

僕は家に居るよと答えたが、二時間後にサークルの部長に頼まれて、知り合いの機材屋へ向かった。

用を終えると、ここはアキラの家の近くなので、ビールでも買って行ってみようかと思い、駅前で買い出しをしていた。

通りの向こうを何気なく見ると、アキラと…その隣を楽しそうに歩く…母さんを見かけた。

僕は少し、混乱をした…あれ、母さんは今日は泊りの仕事じゃ…僕は自然と二人を追っていた。

二人は楽し気に会話をしながら、アキラのアパートへ入っていった。

僕はあたりをキョロキョロとしていると同じアパートから、茶髪の兄ちゃんが出てきた。

彼は怪訝な顔で見ると、僕の視線の先を追って、ニヤニヤと笑った。

僕は彼は何かを知っていると思い、持ってたビールを渡した。

彼が言うにはあの二人は半年前位から、付き合っているようで、時どき、ああして女の人が通ってくるらしい。

女の人は人妻かなんかで、不倫だと思っていたらしい。

僕は途中から、彼の言うことが耳に入らなくなってしまった。

あの二人が付き合っている…僕は母さんとアキラの顔が交互に浮かびあがった。

先週に見かけた二人は、間違いじゃなく、電話した時に二人はラブホテルで…。

いやいや違う!何かの間違いだと僕は携帯を取り出し、アキラへコールする。

アキラはすぐに出て「どうした?」と言うので、僕は努めて冷静に「今どこにいる?」と聞くと、アキラは「バイト中だよ」と言った。

僕はそんなわけがないと知っていたが「悪かった」と言って携帯を切った。

そしてすぐに、母さんへコールすると、母さんは「な、なぁに?」と少し可愛らしい声で出てくれた。

「ああ…あのさ、きょ、今日って帰れないんだっけ?」と言うと、電話の向こうの母さんは「うん…そう…か、帰れないのよ…い、忙しくてぇ…」と答えた。

「そ、そっか、母さんは今日はどこの営業所にいるというか…泊るの?」と聞くが、いつもの営業所だと言った。

そして「ごめん…ねぇ、も、もう切るわ…あっ」と言うとさっさと切ってしまった。

僕はそれから記憶が無く、気がつくといつの間にか、家に帰り、一人座っていた。

僕はこの日を境に、日に日に疑惑が膨れていった、よく二人を見かけるようになったからだ。

段々とモヤモヤが大きくなった時に僕は少し賭けにでることにした。

この家に、盗聴器を仕掛けようと思ったのだ。

幸い、サークルの部室には機材が揃っている、それを資料撮影の一環として借りるのだ。

思い立ったが吉日と僕は部長に申請書を出して、機材を家に仕掛けた。

そして母さんとアキラに一泊二日で一人旅をすると言って家を出た。

そして買物を済ませると、裏手のアパートへ姿を見られずに、二階の部屋へ入っていった。

ここはサークルの先輩が一人暮らしをしている部屋だ。

ここからは僕の家も見えるし、盗聴器の電波も届くので、旅行を先輩に譲って使わせてもらったのだ。

そして初日にはもう結果がでたのだ、僕にとっては不幸な結果が…

昼前に玄関の呼び鈴がなった。

母さんは嬉しそうな足音をさせて玄関に訪問者を迎えにでた。

「ういーっす」とアキラの声がする…母さんは「待ってたわ」と聞いたことのないようなネコナデ声を出した。

アキラは「まったく、そんなに会いたかったのかよ」と言うと、チュパチュパと粘液の音がした。

おそらく二人はキスをしているのだ。

母さんは「もっと~」とおねだりするが、アキラは「それよりも頼むよ」と言うとカチャカチャとベルトを外しはじめた。

「え~ここでぇ」と母さんは言うが声は笑っている、そして「もう~しかたないなぁ」とアキラのズボンをおろしているようだ。

そして「うわ~、あいかわらず、エッロ…ああ~」と声をあげる。

玄関にはぴちゃぴちゃと唾液と母さんの「んっ…んっ…んっ」と言う声が聞こえる。

「アキラのオ○ン○ン…おっきぃ、お口の中で、ぴくぴくしてる~」とフェラをしながら言う。

僕は衝撃を受けた…あの母さんが、こんなイヤらしいセリフを言うなんて思わなかったからだ。

アキラは「希美のフェラは最高だぜ!」と言っている。

希美…それは母さんの名前…あいつは母さんを呼び捨てにしているのか…。

そんなことを思っていると、母さんは「ねぇえ、ちょうだぁい~、アキラの精液…お口にちょうだぁい」とAV女優のようなことを言った。

僕のオ○ン○ンはすでにギンギンになっていた、あの二人の声を聞きながら、無意識にオ○ン○ンを擦っていた。

アキラは「しかたねぇなぁ!わかったよっ!…ほら、零さずに飲めよっ!…うっ!」と呻いた。

すると母さんは「んぐぅ…んっんっ…んんっ!…はぁっ…はぁ…はぁ…アキラの精液、すっごく濃いわぁ~」と精液を飲み込む音をさせながら言った。

僕はそれを聞きながらティッシュへ精液を解き放った。

母さんはまだアキラのオ○ン○ンを咥えているようで、アキラが「おいおい…まだ放さないのかよ」と笑う。

「だってぇ…キレイにお掃除するように教えたの…アキラでしょ~」と言うと、アキラは「そうだったっけ…最初は嫌がってたのに…今ではすっかり覚えちまったなぁ」と言う。

アキラは母さんに「希美…昼飯前に可愛がってやるよ」声をかけると、二人は二階の寝室へあがっていった。

寝室へ入るなり、二人はキスをしはじめると、「おいおい、もう濡れ濡れじゃねえか」とアキラは母さんのスカートをたくしあげて、下着に手を突っ込んでいるようだ。

「あんっ…だってぇ、久しぶりなんだもん」という母さんにアキラは「一週間前にもヤリまくったじゃねえか」と言う。

やはり先日見かけた二人は本物で、逢瀬を楽しんでいたんだ。

「あれが忘れられねえの?セックスしてる最中に、息子の電話にでさせるやつ」と笑いながらアキラは言った。

母さんは「いやぁ~、あれはやだぁ~」と言うが、かなり楽しそうだ。

あの時、僕と電話していた母さんはアキラにオ○ン○ンで突きまくられていたのかと思うと僕は愕然とした。

「息子が出かけて、男を呼び込むなんて、悪い女だねぇ~」と言うと「あの子のことは言わないで、そうしたのはアキラでしょ~」と母さんは言う。

不意に「きゃっ!」と母さんの声とともにベッドが軋む音がした。

どうやらアキラが母さんをベッドに突き飛ばしたようだ。

そして音声に、ぴちゃぴちゃ、という音がしたと思ったら、「あ…あっ…そこ、気持ちいい!」と母さんの声がしだした。

どうやらアキラは母さんのアソコを口と舌で愛撫しているようだ…。

「どうだ希美の弱いところ覚えたぞ!」と言いながら、母さんを責め立てる。

母さんは「あっ…あっ…だ、だめっ…もう、イク…イッちゃうっ!」と喘いでいる。

アキラは「なんだよ…もうイクのか…いいよ、イッちゃえよっ!」と言うと「あ、イク、イクっ!イっちゃうーーーっ!!」と母さんは叫んだ。

僕もその声を聞きながら二発目の精液をティッシュへ吐出した。

アキラは母さんの隣に寝転んだようで、母さんは「はぁはぁ」と肩で息をしながら、再び、アキラのオ○ン○ンを愛撫しはじめた。

「ねぇ~入れていい?…アキラのおっきぃオ○ン○ン…希美のアソコに入れていい?」とイヤらしく聞くと、アキラは「じゃあ、自分で入れろよ」と言った。

ベッドがギシギシと軋む…母さんは寝そべるアキラの上におそらく跨っているのだろう…。

くちゅ、くちゅと粘液が擦れる音がしたと思ったら、母さんの声が寝室に響いた。

「ああっ!…これ、これ!これょぉぉっ!…お、奥にずんずんと届くのぉ!」と言うと「ああっ!すごいっ!すごい!…アソコの…子宮の奥に、あたってるぅぅぅぅっ!」と喘ぎまくる。

僕は母さんの喘ぎ声にいっこうにおさまることのない自分のオ○ン○ンを自らの手で慰める。

アキラは「昔の旦那も…奥まで…届かなかったんだろっ!」と言うと母さんは「そ、そうよっ!お、奥まで届くの…アキラがはじめてっ!…ああ、あなたっ、ごめんなさいっ!私、あなた以外のオ○ン○ン、好きになっちゃったのぉぉぉっ!」

母さんは、ギシギシとベッドが揺れるほどに体を激しく揺らしながら叫ぶ。

「はははっ!わりぃな!旦那さん…希美はもう、俺のオ○ン○ンがいいってさ!希美!…中に出してやるっ!子宮の誰も届かなかったところへ、いっぱい精液だしてやるぞ!」

そういうと激しく腰を突き上げているようです。

「あひぃ!イクっ!またイクっ!アキラのオ○ン○ンで、イカされちゃうっ!…出してっ!びゅるっ、びゅるって!子宮の奥にアキラの精液ちょうだいっ!」

その声を聞いたアキラは「うっ!イクぅぅぅっ!」と声をあげました。

母さんは「あ、あひぃっ!で、出てるぅぅっ!子宮の奥に!アキラの熱いの出て、びくっ、びくってしてるぅぅぅぅっ!」と言ってアキラの上に覆いかぶさったように倒れたようです。

僕は泣きながら三度目の射精をティッシュへぶちまけた。

そして、僕はこの二日間を、二人の幸せな逢瀬とは逆に、辛い思いを一人で、このアパートの一室で味わうことになったのです。

続き:母親と親友と温泉へ行った話

- 終わり -

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